【HAJIWON Archive】ハ・ジウォン【キング 〜Two Hearts(더킹 투하츠)】制作発表会 2012.3.8

先日、ここにも書いたけど、ジウォンオンニとイ・スンギさんが共演した
MBCドラマキング 〜Two Hearts(더킹 투하츠)が2022年3月21日に放送10周年を迎えます!✨
10周年という節目に様々な記事を振り返りたいと思いますが、
まずは10年前の今日、つまり2012年3月8日に行われた制作発表会の関連記事と写真を紹介したいと思います。👑


キング 〜Two Hearts 製作発表会 ハ・ジウォン、春らしい感じがする黄緑色のミニドレスファッション
더킹투하츠 제작발표회 하지원, 봄 느낌 물씬 연두빛 미니 드레스 패션
2012.3.10

俳優ハ・ジウォンが新春を迎えて薄緑色のミニドレスで華やかさをアピールした。

ハ・ジウォンは8日、ソウル市江南区論峴洞のインペリアルパレスホテルで行われたMBCテレビの新水木ドラマ『キング 〜Two Hearts』(ホン・ジナ脚本、イ・ジェギュ演出)の制作発表会に出席し、フラッシュの洗礼を受けた。

ハ・ジウォンが選んだ衣装は、さわやかな印象を与える薄緑色のミニドレスだ。 ハ・ジウォンは蛍光色の華やかな色のミニドレスとゴールドとピンク色が調和したヒールで春のような感じに満ちた製作発表会ルックを完成した。

特にこの日、ワンピースは健康美が目立つハ・ジウォンの銅色の肌と相まってセクシーな魅力を浮き彫りにした。

ここにバラ模様のネックレスと華やかなブレスレットを加え、この日の衣装コンセプトの華やかさを加えた。

一方、ハ・ジウォンは『キング 〜Two Hearts』で北朝鮮最精鋭特殊部隊初の女子教官キム・ハンア役を演じ、熱演を繰り広げる予定だ。

元記事:こちら


<キング 〜Two Hearts>制作発表会、イ・スンギ・ハ・ジウォン 「フルテキスト」
<더킹 투 하츠> 제작발표회, 이승기・하지원 ‘풀텍스트’
2012.3.8

「国民的イケメン」イ・スンギと「視聴率の女王」ハ・ジウォンのシナジー効果はドラマ放映前からすごかった。

8日、MBCの新しい水木ドラマ『キング 〜Two Hearts』の制作発表会に出席するため、江南区論硯洞インペリアルパレスホテルの扉を開き、ロビーに入った時までも記者は「余裕満々」だった。

思ったより江南への道が渋滞せず、予想より15分余り稼いで午後12時45分頃にホテルに到着したからだ(制作発表会の開始時間は午後2時だった)。 この程度なら、前の席を務めるのに別に無理はないだろうと思った記者の口元から、余裕満々な笑みが消えるのに、それほど時間はかからなかった。

<キング 〜Two Hearts>への関心、その3つの理由

発表会場入り口に用意された入場順リストに53番目に名前を載せた記者は「12時過ぎになってやっと11番目に名を連ねることができた」という周辺記者の武勇談(?)を聞いて改めて<キング 〜Two Hearts>に注がれたマスコミの関心の大きさを察することができた。

このように<キング 〜Two Hearts>がメディアの注目を集めたのは、まず素材が普通ではないことが一役買った。 立憲君主制が維持されている21世紀の大韓民国という背景、そしてその韓国の王子と北朝鮮の女性将校が出会って、恋に落ちるという設定は、これまでいかなるドラマでも試みたことのない新しい素材だからだ。

しかも、そのような新しい素材を作る人々が<茶母(チェオクの剣)><ベートーベン・ウィルス>などを演出したイ・ジェギュPDと<オーバー・ザ・レインボー><ベートーベン・ウィルス>の脚本を担当したホン・ジナ作家であるという点は<キング 〜Two Hearts>に対する期待感を倍増させた。

何より万能エンターテイナーであると同時に韓流スターとして人気を集めているイ・スンギと、2011年<シークレット・ガーデン>で最高の一年を送ったハ・ジウォンの次回作という点でベールに包まれていた<キング 〜Two Hearts>が初めて姿を現す制作発表会場に取材陣が雲のように押し寄せざるを得なかったのだ。

ハ・ジウォン「実際の私は劇中のキャラクターより女性らしい」

予想通り制作発表会に参加したイ・スンギ、ハ・ジウォン、ユン・ジェムンら俳優とイ・ジェギュPDに記者たちの質問が殺到した。

-(ハ・ジウォンに)『茶母』のチェオク、『シークレット・ガーデン』のキル・ライムなど前作で大体アクションの多い女戦士型キャラクターを多く演じてきた。今回の作品でも北朝鮮の特殊部隊将校として登場するが、なぜ今回の作品に出演することに決めて、引き続き似たような役を演じることにプレッシャーはないのか。

ハ・ジウォン「『シークレット・ガーデン』が終わってまもなく出演を決めた。 少し早い決定ではあったが、シナリオがとても気に入った。 ファンタジー的な内容だが、実際に起きそうな感じを受けた。 何より劇中のキム・ハンアというキャラクターが気に入った。 とても魅力があって、大きな力を持ったキャラクターだと思って出演を決心した。」

– ハイライト映像を見ると、単に強くて強いだけでなく、ソフトで愛嬌たっぷりの側面もしばしば見られた。 本人はキム・ハンアというキャラクターをどのように理解し、捉えたのか。

ハ・ジウォン「北朝鮮の方言を教えてくださった先生が仰ったが、北朝鮮では軍生活を10年もしなければならないという。 キム・ハンアという人物は、そのような厳しい北朝鮮でも上位1%内に入る特殊部隊将校だ。 普通ではないすごい人物だが、それでは『普通の人、普通の軍人とは少し違う面があるのではないか』という気がした。

そのため、政治的な面を見せなければならない時は強く、逆に日常的な面を見せなければならない時は、できるだけ力を抜いて優しく演じて役作りした。 そして実は北朝鮮の方言がすごく柔らかい。(笑)」

– 強い役をたくさん演じるが、特に強い役を選ぶ理由があるのか気になる。

ハ・ジウォン「私は劇中のキャラクターたちよりずっと女性らしくて柔らかいと思うよ。(笑) そのためか、そのような強い役を演じていると、代理満足のようなものを感じる。 体は少し大変でも、作品の中でエネルギーをぶちまける時、何か生きている感じもして好き。 だから私はドラマや映画が終わって、また本当の私に戻ってくるとちょっと退屈になる。」

(中略)

ハ・ジウォン「イ・スンギ、年齢より成熟している」

インタビュー時間は限られており、質問することは多いため、多くの記者がイ・スンギとハ・ジウォンの2人に質問を投げかけることが多かった。 特に記者たちはイ・スンギが流すように語った「キスシーン」に対する関心を隠さなかった。

– (イ・スンギ、ハ・ジウォンに)面白い質問だから、面白く答えてほしい。 先ほどキスシーンを撮ったと聞いたのですが、その部分について話してください。

イ・スンギ「どうすれば面白く話せるかよく分からない。(笑) うーん、キスシーンではなかったし、首筋に口付けをしたシーンだったんだけど、ああ、これはちょっと変かもしれないな。(笑) そのシーンの撮影は2人ともあまり親しくなかったので,正直ちょっと心配していた。 でもヌナが親切にしてくれて気楽に撮影した。」

ハ・ジウォン「スンギさんは大胆だったよ。(笑)。 私が年上で、作品でキスシーンを撮っても、私の方がもっとたくさん撮ったはずなのに、私より恥ずかしさもあまりないようで、おおらかにリードした。 撮影前は少し心配していたけど、スンギさんが頑張ってくれて無事に撮影を終えることができた。 スンギさんと知り合っていく中で感じることだが、この部分だけでなく様々な面でスンギさんは年齢に比べてかなり成熟している。」

– 2人ともデビュー後、休まずに走ってきた。 疲れそうだが、リフレッシュはどうするのか気になる。

イ・スンギ「ジウォンヌナは運動をしている。 女性らしく有酸素運動を。(笑) 僕も運動する。 この仕事を続けるためには何より体力が欠かせないことを知っているからだ。 そしてテレビのバラエティー番組を見ながらストレスを発散したりお酒を飲んだりする。 そしてインターネットサーフィンをしながらリフレッシュをする方だ。」

ハ・ジウォン「休みの時は映画館に映画を見に行ったり、公演を見に行ったりする方だ。 映画一本を見るとストレスが解消される。 少し時間があると思ったら、スキューバダイビングをする。 海の中に入って海の道に横になっていると心が安らかになる。 また違うファンタジーの世界に来たような感じで、最近一番好きなスポーツだ。 おすすめしたい。」

2人の俳優の誠実で情熱的な答えを聞いていると、『キング 〜Two Hearts』に対する好奇心と期待感がインタビュー前より一層高まった。 「万能エンターテイナー」イ・スンギと「視聴率の女王」ハ・ジウォンの共演は果たして本舞台でどのような破壊力を発揮するだろうか。 3月21日水曜日、午後9時55分にその現場を目撃できる。

元記事:こちら


ハ・ジウォン「活発なキャラクターを演じるが、 本当は女性らしい」
하지원 “역동적 캐릭터 연기하지만 실제론 여성스러워”
2012.3.8

俳優ハ・ジウォンがアクティブなキャラクターを演じていることについて、「代理満足していると思う」と語った。

8日、ソウル論硯洞のインペリアルパレスホテルでMBCテレビの新しい水木ドラマ『キング 〜Two Hearts』(ホン・ジナ脚本、イ・ジェギュ演出)の制作発表会が開かれ、ハ・ジウォンがこれに答えた。

ドラマ『シークレット・ガーデン』ではスタントウーマンを、映画『第7鉱区』では海底装備マネージャーを演じたハ・ジウォンは、今回の『キング 〜Two Hearts』でも北朝鮮特殊部隊の女性初の教官キム・ハンアを演じ、強烈な魅力をアピールする。

これについてハ・ジウォンは「実は私はかなり女性らしい性格だが、キャラクターを通じて強い人物として生きてみたいと思う」とし、「『キング 〜Two Hearts』のキム・ハンアもやはり珍しい人物だが、韓国に来て王妃になるキャラクターなら、何かを持っているキャラクターだと思います。だから、一度は演じてみたいキャラクターです」と女戦士キャラクターにもう一度選ばれた覚悟を伝えた。

ハ・ジウォンが演じるキム・ハンアは、男性も耐え難いという北朝鮮最高特殊部隊で生き残った伝説的な人物で、世界将校大会のために南北合同チームに参加し、韓国の王帝イ・ジェハに出会い、試練と恋愛を同時に経験していく。

ハ・ジウォンは「10年ぶりにイ・ジェギュPDと共にする作業で、とても緊張し、とても楽しく撮影している」と付け加えた。 ハ・ジウォンはイ・ジェギュプロデューサーが演出を担当し、2003年に放送されたドラマ『茶母(チェオクの剣)』でも朝鮮時代の捕盗庁所属の女戦士茶母役を演じ、アクション演技を披露した。

『キング 〜Two Hearts』は韓国が立憲君主制という仮想の設定のもと、紆余曲折の末に恋に落ちる北朝鮮特殊部隊の教官キム・ハンアと、わがままで傍若無人な韓国の王子イ・ジェハがお互いに対する偏見と国境、身分を越えて愛を叶えていくというドラマだ。

元記事:こちら


「KINGを夢見る理由は?」…「ザ・キング」、先に見た自信(総合)
“KING을 꿈꾸는 이유?”…’더 킹’, 미리 본 자신감 (종합)
2012.3.8

2012年を代表するブロックバスタードラマらしくなった。 『ベートーベン・ウイルス』イ・ジェギュPDとホン・ジナ作家による意気投合、そしてハ・ジウォン、イ・スンギ、ユン・ジェムンらによる人気スターの出会いがスポットライトを浴びた。

8日午後2時、ソウル市論硯洞のインペリアルパレスで行われたMBCテレビ『キング 〜Two Hearts』(以下「ザ・キング」)の制作発表会。 これまで以上に華麗だったドラマが登場し、同時に「ザ・キング」の自信を一目で表した瞬間だった。

タイトルほど抱負は素晴らしかった。 3月のお茶の間劇場の強者の座はもとより、さらに海外進出まで念頭においていた。 演技者一人ひとりもそれぞれの願いがあった。 ハ・ジウォンはユニークなキャラクターで逸脱を夢見て、イ・スンギはいっそう良くなった演技力を見せたいという願いを伝えた。

視聴率競争から演技力対決まで、「ザ・キング」は水木ドラマ大戦で王になれるだろうか。 本格的な対決を控えて「ザ・キング」が成し遂げようとするいくつかの目標と夢について聞いてみた。

◆ハ・ジウォンの逸脱=今回も、簡単ではない役だ。 北朝鮮特殊部隊の女子初の教官で伝説的な人物を務めた。 アクション演技は基本、韓国の王子との政略結婚で、微妙な感情変化も表現しなければならない。 このような複雑で難しいキャラクターを選んだ理由は、代理満足のためだ。 自分と180度違う人物を演技しながら逸脱を夢見るということだ。

ハ・ジウォンは「女性らしい性格だから、強い役を演じると、代理満足を感じる方だ。 演技をする時、エネルギッシュな感じを受ける。 まるで時間が止まったようだ」とし、「今回のキャラクターも簡単ではない。 北朝鮮の特殊要員が韓国の予備王妃になる。 何か隠されているような気持ちで暴いたくて出演することになった」と説明した。

(中略)

◆海外進出で韓流ブーム=Kポップブームに後押しされ、ドラマも再び注目されている。 「ザ・キング」も韓流ドラマに加わる計画だ。 まだ国内放送前だが、海外版権の輸出についても積極的に検討している。 ドラマのタイトルを数回変更したのも、円滑な海外輸出をするためだった。 ハングルと英語を同時に使って理解を助けるためだ。

イ・ジェギュPDは「最近、韓国ドラマを外国でもよく楽しんでいる。 『ザ・キング』を外国に輸出する際、副題が必要ではないかと思った」とし、「最初は韓国語で『ザ・キング – 二つの心臓』にしようと思ったが、(海外輸出を考慮して)『ザ・キング・ツーハーツ』とタイトルを最終決定した。 韓国と北朝鮮の2つの心臓の意味もあり、よく合った」と説明した。

◆面白さを超えるメッセージ=「ザ・キング」はヒューマンメロブラックコメディを目指す。 コメディ、ロマンス、アクション、スリラーなど多様なジャンルが含まれている。 これは豊かな見どころを与えるための要素だ。 それなら、南北の素材は社会的なメッセージを表現しようとした選択だ。 韓国と北朝鮮、統一を主な素材にして、10~20の若者に韓国の現実を考えさせたいという考えだ。

イ・ジェギュPDは「政治的なドラマではない。 政治的な部分よりも異なる環境で暮らしてきた人物に焦点を合わせる」とし、「もし韓国が統一することになったら『ザ・キング』としてお互いを尊重することができればと思う。この点が、このドラマをするようになった理由でもある」と強調した。

元記事:こちら


様々な記事がアップされていて、厳選するってなかなか難しいから、
読み応えのある記事をピックアップして、訳してみることにしました。😌
10年前の今日、インペリアルパレスホテルで行われた制作発表会!🎬
ジウォンオンニが冬から春に移るこの季節によく似合うパステルグリーンのワンピースで登場しました。🍀✨

とてもエレガントで影まで美しい。😌


登壇するときのお日さまの表情も仕草も歩き方も何もかもが美しくて、
本当に見惚れずにはいられないね。😍


私の一番好きな瞬間だから、写真をまとめてみることに。📷
ハンアの笑顔、本当に可愛くて素敵。🥰


ミニワンピースを着たジウォンオンニの程よく筋肉がついた長い足についつい目が行ってしまいます。👀


数日前は『シークレット・ガーデン』のプロモで日本を訪れたんですが、
この日はハンアモード全開ですね。😌

ジウォンオンニのSラインは何度見ても美しい。💗💗💗

『キング 〜Two Hearts』で共演されたイ・スンギさんと
イ・ユンジさんと共に登壇するときの写真をまとめてみました。👇🏻


続いてはフォトセッション。📷
まずはジウォンオンニの美しい全身ショットをまとめてみることに。


ジウォンオンニの表情も仕草も雰囲気もハンアそのもの。😌


あどけない表情がとっても可愛くて、写真を見てるだけで和みます。💕

 
このあどけない笑顔は本当に最高の癒しですね。😌



素敵な半身ショット。📷
ジウォンオンニのキラキラとした美しい瞳が輝いていますね。✨

私のお気に入りの一枚。📷
まるで映画のワンシーンみたいで、絵になりますね。❤️❤️

こちらのアップショットも!📷
可愛らしさと上品さが溢れていて、本当に素敵でたまらない。💖

次はイ・スンギさんとのツーショット。📷
ハンアとジェハのキャラクターポスターをバックに撮影したこのツーショットが凄く好きです。💕

記事によると、お二人は朝の撮影でキスシーンを撮ったらしくて、
イ・ジェギュPDが「本当に恋人のように楽しく撮影していた」とコメントしました。💋
気になるジウォンオンニの感想…
キスをし合うシーンではなくて、首筋に軽く唇で触れるシーンだった。
イ・スンギさんは私より大胆で驚いた。イ・スンギさんは年下だし、
キスシーンの経験も私の方が多いはずなのに、
私より恥ずかしがらず大胆なキスシーンだった。年の割りに大人っぽくて意外だった。
テレビで見てきたイメージより大人びていた。
私も少し緊張していたけど、イ・スンギさんのおかげでリラックスして撮影できた



大胆イ・スンギさんがちょっと焦ったようで…😁
「あまり変に思わないでください(笑)実はかなり心配していた。
まだハ・ジウォンさんとあまり親しくない状態で撮影するのはぎこちないので、

いつも笑うハ・ジウォンさんのおかげでリラックスして撮影できた」
と説明しました。


「首筋キスシーン」の裏話?有名なハプニング?ですが、
実はイ・スンギさんがドラマの台本を間違って理解して、
「ハンアが横になった後に座る」という指示をハンアの後に横になるって
「首筋にキスシーン」を「ベッドシーン」だと勘違いして演じた。😂😂😂
ジウォンオンニに「申し訳ありません」と謝罪したが…
本人曰く「それまで優しかった監督が 驚いて私の胸ぐらをつかんで引き下ろしたんですよ」

🎬 Section TV, The King 2 Hearts #05, 더킹 투하츠 20120311

🎬 Section TV, Lee Seung-gi #05, 이승기 20120415

一方、8歳年下のイ・スンギさんと演技していて負担を感じることはなかったか?という質問に…
年の差に気を使い、演技をしてはいけないと思う。
私は慣れているせいか、年下と演技することに対してあまり気を使ったり、
強迫観念を持ったりすることはなかった。
他の作品で年下の男性俳優たちとたくさん息を合わせたことがあるが、
今回は本当に差がある。しかし撮影現場ではハ・ジウォンではなく、キム・ハンアだ。
役として演じるから、問題はあまりない。相手の俳優に対する呼称も本名ではなく、配役名を呼ぶ。
他の作品より相手との年齢差が大きく、プレッシャーはあるが、
イ・スンギさんも思ったより幼くなかった。 時にはオッパのようでとても楽だ


ツーショット撮影のエピソードですが、
イ・スンギさんがお日さまと写真撮影中にポーズを取りながら、
手をどこに置いていいのか分からないし、お日さまの肩に手を置くこともできず、
結局背中にこっそり自身の手をのせて、現場の笑いを誘ったし、
ジウォンオンニも思わず笑っちゃいました。😂😂😂


私のお気に入りのツーショット。📷
お二人ともいい笑顔してますね。😌


続いてはイ・スンギさんとユン・ジェムンさんとのスリーショット。📷
春の陽だまりのような和気あいあいとした雰囲気が写真からも伝わってきますね。😌


最後はみんなで記念写真。📷
後ろの大きな横断幕は本当に素敵だよね。✨

フォトセッションが終わった後、トークセッションが始まり、
キャストと監督が様々な撮影エピソードを明かしました。😌
様々な記事から抜粋して、ジウォンオンニがキム・ハンアという役に込めた思いを紹介したいと思います。

トークセッションで「紆余曲折を経験するキャラクターをよく演技する理由は?」と聞かれると…
私が演じた役より私の方がもっと女性らしいようだ。本当だ。
そのためか、強い役を演じる時に代理満足を感じる。楽しくてワクワクする。
活発な人生を生きるが、作品が終わって私に戻った時、退屈だと思う。
作品の中で多くの人物に会い、紆余曲折を経てエネルギーを注ぐ時、
エネルギーが溢れて楽しい


体は大変だが、そんな役を面白く生きてみたいという感じをよく受ける。
今回の『キング 〜Two Hearts』でもキム・ハンアという人物が馴染みが薄く、
簡単ではない人物だが、こんな女性が韓国に来て、王妃になる人物なら何かいる女性だ。
暴いて生きてみたい。 キム・ハンアになりたいという思いが強くなった



実はちょっと女性らしい
とジウォンオンニが照れながら話すと、イ・スンギさんが
「本当に一緒に過ごしてみると、いつも強い姿だけを見せたが、
本当にたくさん笑って明るい。 とても女らしい」と明かしました。😁
素のジウォンオンニと役のギャップがたまらないよね。💓


ハンアといえば、北朝鮮なまり!
ハンアの役作りのために、北朝鮮の方言までマスターしたお日さま。🌞
北朝鮮の方言は慶尚道、全羅道の方言より演技が自由だった。
ほかの方言演技をする時は頑張らなきゃという強迫観念に苦しんだが、
イ・ジェギュPDに『演技における方言は(比重が)5番目』と言われたので、もう少し楽だった。
方言を教えてくれる先生と日常で話すように練習して自然にできた。
北朝鮮の方言は硬い感じよりは柔らかい感じが多かった。


北朝鮮の方言は、ニュースで見ていたアナウンサーの硬い言葉だけではなかった。
今回のドラマで、北朝鮮の方言に柔らかい面もあることを初めて知った。
軍人としてではなく、『キム・ハンア』を見せる時は、
本当の北朝鮮の女性たちが使うソフトな話し方をする予定だ。
私たちの考えとは少し違う北朝鮮軍人を描きたい。


一方、結婚時期について聞かれると…
「私はそう感じていないが、周りの方々が結婚についての話をしてくださる。
劇中で演じたキム・ハンアという人物も自分の生活に忠実に生きているので、結婚する時になった。
その悩みを続けている人物だが、私はまだ分別がついていないためか、よく分からない。
結婚する年齢になったような気がするが、結婚に対する考え、結婚が何なのかよく分からない。
難しい質問だ。このキャラクターのおかげで夢を見ることになったが、
キム・ハンアと同じく誰か政略的な人と結婚しなければならないと言われてびっくりしたことがある」

まだ(結婚において)ハ・ジウォンはよく分からない。
結婚に対する感じが何なのかよく分からなくて、
結婚したいという考えもよく分からないし、
キム・ハンアという人物を通じて少し感じを取り戻せるだろうか、私も気になる。
キム・ハンアを通じて何かを感じてみたい

とコメントしました。😌
10年前の記事だから、結婚についての考え方は多少変わったと思いますが、
2年前の映画『担保』のインタビューで「結婚考えたことない」と話してましたね。
映画『雨光』が公開される時、また家族や結婚について語ってくれるのかな?

ドラマ『茶母(チェオクの剣)』を手掛けたイ・ジェギュ監督
10年ぶりに『キング 〜Two Hearts』でお日さまと再びタッグを組んだ。
「ハ・ジウォンと再び仕事するのは感慨深い。
10年ぶりなのに、とても幸せで俳優として人としても尊敬する友達だ。
もう一度一緒に仕事ができて幸せ。一緒にもっと良い作品を作れるように努力し、
他の俳優ともアンサンブルを成し遂げたい」
とイ・ジェギュ監督が制作発表会で語りました。😌

余談ですが、トークセッションの途中でマイクのハウリングが起きて、キィーってデカイ音が鳴ったようで、
ジウォンオンニがビックリして、耳を塞いだ。😅


撮影を終えてから、制作発表会に出席したんですが、
ジウォンオンニは疲れ一つ見せず、終始素敵な笑顔を見せました。😌

せっかくだから、笑顔の天使の写真をまとめてみることに。😁

トークセッションが終わり、退場するジウォンオンニの素敵な写真で締めくくります。💪🏻
お日さまの美しい後ろ姿も要チェックです!✨


記事や写真をまとめるのに凄い時間がかかってしまったけど、
今年で10周年を迎える『キング 〜Two Hearts』はお日さまにとって、大切な作品の一つだから、
監督やお日さまが役と作品に込めた思いを知っていただけるといいな~と思って、
頑張ってまとめてみました。💪🏻まだまだ紹介したい記事がたくさんありますが、
少しずつアップしていきたいと思います。💗

【関連映像】

🎬 Section TV, The King 2 Hearts #05, 더킹 투하츠 20120311

🎬 [TheSTAR] ‘더킹 투하츠(The King, Two Hearts)’ – 이승기(LeeSeungKi), 하지원(HaJiWon)

🎬 [영상] 하지원, 이승기 주연의 ˂더 킹 투하츠˃ 제작발표회 현장

🎬 ‘더킹 투하츠’ 제작발표회[천지TV]

🎬 더 킹 투하츠 제작발표회

🎬 더 킹 투하츠 제작발표회

🎬 ‘더킹 투하츠’ 하지원, “북한 사투리, 입에 잘 붙더라”

🎬 이승기, “군 입대 언젠가는 하겠지만 시기는 아직…”

🎬 ‘더킹 투하츠’ 하지원, “겉모습은 강해보이지만…”

🎬 ‘더킹’ 하지원, “9살 연하 이승기, 때로는 오빠같아”

🎬 이승기, “드라마 때문에 예능 하차한 것은 아냐”

【関連記事】

✏️ ハ・ジウォン「活発なキャラクターを演じてるけど、本当は女性らしい」

投稿者: sunshine1023

コメントを残す