おととい、日本から帰国したばかりですが、
日本に滞在している間にいろんな記事が上がってきて、嬉しい悲鳴をあげてます!!🤭
少しずつアップしていきますが、昨日ヘワダルファミリーである俳優ムン・ジンスンさんが
インタビューで美しい社長さんについて言及したので、ここで記事をご紹介します。💕
[インタビュー] ムン・ジンスン「私の初の『万分の一秒』、後悔も未練もありません」
[인터뷰] 문진승 “나의 첫 ‘만분의 일초’, 후회도 미련도 없어요”
2023.11.21

自分の道を歩んでいる俳優ムン・ジンスン(37)は忘れられない初映画『万分の一秒』が観客に心から届くことを願った。
ムン・ジンスンは15日に公開された映画『万分の一秒』(監督キム・ソンファン)で剣道界を制覇した第一人者テスを演じた。
『万分の一秒』は剣道国家代表最終選抜名簿に上がったジェウ(チュ・ジョンヒョク扮)が彼の人生を根こそぎ揺るがしたテスと対決することになって起こる話を盛り込んだ作品だ。
ムン・ジンスンは『万分の一秒』について「主人公がトラウマを克服する過程が面白かった。 そしてある意味漫画のようで成長ストーリーもあって面白かった。 テスも国家代表の第一人者として節制と重い感じがするが、断片的ではなく魅力的に感じられた」と話した。
続けて「テスを準備する過程において叙事が多く現れないが、監督と話しながら師範との関係、人生の態度、家族関係、テスに剣道とは何かなど一代記を類推しながら作っていった。 テスは自らむち打ちをして磨き、空ける求道者のような人生の態度を持った人物だという気がした。 私が求道者でもなく、テスと人生の環境や家族関係も違うが、自らに質問を投げかけて反省する部分がテスと似ているという気もした。 そのような部分を溶かそうとした」と説明した。

『万分の一秒』チームは3ヶ月間一緒に合宿をしながら剣道を学んだ。 龍仁大学校の学生たちの助けも受けた。
ムン・ジンスンは「チュ・ジョンヒョクなど『万分の一秒』俳優たちと本当の国家代表という心構えで臨んだ。 長い間剣道をした選手たちの内攻までは追いつけなくても、立っている姿勢、気合、頭巾、戸面をかぶって脱ぐなど、基本的な動作に集中して一生懸命準備した。 龍仁大学の選手たちに教わりながら動作を直していった。 Youtubeで剣道試合の映像も見て代役する龍仁大学選手たちの映像を見ながら、姿勢や気合の音、特色などに似ようとした。 国家代表選手たちの宿舎で食べて練習場で撮ると、本当に合宿所のような感じで良かった。 それで早く仲良くなった」と話した。
チュ・ジョンヒョクについては「性格が良くて共演するのも良かった。 3ヶ月間合宿しながらもみんな仲良くなって信じながらやった。 弟だが兄のようで学ぶ点が多い友人だ。 声も目つきもマインドもいい。 距離感なく近づいてきてくれて映画のために身を惜しまず献身した」として「ジョンヒョクに合う信徒の時間がなかった。 床が冷たくてスタッフたちが下にカイロを敷いてくれたが、動けなかった。 幸い、チュ・ジョンヒョクがよく叩いてくれたので、ほぼ一度で終わった」と冗談を言った。
キム・ソンファン監督に対しては「ディテールで準備性が徹底した方だった。 欲しい絵がしっかりしていて楽だった。 私たちが予算が多い映画でもないし、短期間で望む絵を手に入れなければならないから。 徹頭徹尾に撮ってくださった。 私たちは信じてついて行ったようだ」と感謝の気持ちを伝えた。
「『万分の一秒』を撮影しながら剣道の魅力を知った。 剣道人たちが長い間練習してきた内攻、勢いが本当に素敵だった。 選手ごとに気合の声も違う。 静かな人も、狂人のような声を出した人もいて、それぞれ元気が違う。 勢いが違うというのが魅力的だ。 剣道にもその人を反映するというのがとても魅力的な運動のようだ」

ムン・ジンスンはドイツのマンハイム大学大学院留学時代、偶然イタリアの監督カルロ・アベンティの映画『サンシャイン・ムーン』に出演してびっくりデビューした。 以後、本格演技者の道を歩き始めKBS2ドラマ『月が浮かぶ川』、Netflixシリーズ『模範家族』、genie TVドラマ『悪人伝記』などに出演した。
彼は「ドイツにいた時、独立映画を撮った。 大学院課程中に寝て起きたが、ふとプログラマー生活が幸せではないようで、俳優として課程が幸せそうだった。 その時決心した。 無意識的な決定だったが、どんな人生が幸せなのかに対する質問の答えがある日訪ねてきたようだ」として「演技をしたことに対して後悔はない。 今もうまくやっているが、IT側の年俸が高くて良い道があったはずなのに残念だという方々もいる。 しかし、後悔も未練もない」と話した。
それと共に「演技を始める時、もっと早く多くのことをしてみたかったが、思ったより簡単ではない道だ。 他の人たちに比べて遅く始まって焦りが出たりもする。 もっと幼い時に始めていたら、もっと多くの役割を引き受けたのではないかという残念さが残る。 もちろん私の人生に忠実に暮らし、演技する前のことがそれなりの私の魅力と結になるのではないかという気持ちもある。 現在に集中したい」と告白した。

自分の選択を信じるから、良い人たちがいるから揺らぐことなく前に進んでいる。 所属事務所の代表であり先輩であるハ・ジウォンも心強い助言者の一人だ。
彼は「(ハ)ジウォンヌナにあれこれたくさん聞く方だが、いつも心から話してくれる。 普段からアドバイスもたくさんしてくれる。 『万分の一秒』も良かったと、面白く見たと褒めてくれてありがとう。 機会があればヌナともぜひ一度作品で会いたい」と冗談を言った。
そして「悪役をたくさんした。 悪役も好きだし楽しいけどロマンチックコメディーもやってみたい。 性格も普段からいたずらをするのも好きで安らかな性格」とし「バラエティも機会が来れば誠心誠意やりたい」と意欲を示した。
「良い俳優、良い人」を夢見るムン・ジンスンは「『万分の一秒』で言うように、あることは流してあげなければならない。 役者として私もつかまえている時がある。 どんな作品や演技的な部分で上手になりたいから、もっとしがみついて後悔したりする。 しかし、あるものは流さないと前に進めない。 私もそのようなことを繰り返しながら前に進んでいるようだ」と真心を伝えた。
「『万分の一秒』は私には初めてというのがたくさん入った作品だ。 初の独立映画、初主演、これから初めてというのは一度だ。
演技生活においていつも浮かび上がりそうだ。 『万分の一秒』がうまくいって新しい試みが多くなれば良い。 沈黙も映画的な楽しみになり得る。 映画館で感じられる静けさまで、息遣い一つ、小さくて繊細な震えまで感じてほしい。 目の保養に心まで抱いていけるヒーリング映画だと思う。 たくさん見てください。(笑)」
元記事:こちら
ヘワダルファミリーであるムン・ジンスンさん!☀🌙
最近チュ・ジョンヒョクさんとともに主演を務めた映画『万分の一秒』が公開され、
先月第8回ロンドン東アジア国際映画祭で最優秀作品賞を受賞しました。🌟
これに先立ち、第27回富川国際ファンタスティック映画祭で「コリアンファンタスティック作品賞」と
「Watchaが注目した長編賞」を受賞し、第6回マレーシア国際映画祭、
第47回サンパウロ国際映画祭新人監督コンペティションセクション、
第8回ロンドン東アジア映画祭コンペティション部門まで正式招待されたそうです。
ヘワダル所属の俳優さんが主演を務める作品が話題になっていて、本当に嬉しいよね。❤
そしてジンスンさんがヘワダルエンターテイメントの社長さんと先輩であるお日さまについてこう語りました。
「(ハ)ジウォンヌナにあれこれたくさん聞く方だが、いつも心から話してくれる。
普段からアドバイスもたくさんしてくれる。 『万分の一秒』も良かったと、
面白く見たと褒めてくれてありがとう。 機会があればヌナともぜひ一度作品で会いたい」
たくさんアドバイスするし、実際に作品を見て褒めるお日さまは社長としても、
先輩としても素敵でカッコいいですね。🌟
作品で共演したいとジンスンさんがインタビューで仰ったんですが、
社長さんとジンスンさんは『ドラマワールド』…

そしてドラマ『カーテンコール』で共演されました。📺🌟
ヘワダルファミリーさんと社長さんの共演が見れてやはり嬉しいよね。🤭
『カーテンコール』のときもニヤニヤしながら見てました。
いつかまた別の作品でお二人の共演が見れるのを心から楽しみにしてます!💕

旅行中にアップしそこなった記事を少しずつアップしていきますので、お楽しみに!❤

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