【HAJIWON Archive】ハ・ジウォン 映画【1番街の奇蹟(1번가의 기적)】マスコミ試写会&記者懇談会 2007.1.26

昨日は映画【朝鮮美女三銃士(조선미녀삼총사)】マスコミ試写会&記者懇談会
関連記事と写真をまとめて紹介したんですが、
今日は15年前の1月26日に行われた映画1番街の奇蹟(1번가의 기적)
マスコミ試写会&記者懇談会の写真をまとめてみたいと思います。💪🏻


ハ・ジウォン「ボクシングランキング1位に鼻血を流させて、鼻の骨を曲げた」事情
하지원 “복싱 랭킹 1위의 코피 터뜨리고 코뼈 휜” 사연
2007.1.26

ハ・ジウォン「ボクシングランキング 1位の鼻の骨を曲げました」

俳優ハ・ジウォンが女性プロボクサーの鼻血を出させたエピソードを明かした。

また、ボクシングシーンの撮影途中、鼻の骨が曲がるほど激しかった撮影過程を伝えた。

ハ・ジウォンは26日午後、ソウル龍山CGVで行われた主演映画『1番街の奇蹟』(ユン・ジェギュン監督/制作トゥサブフィルム)の試写会および記者懇談会で、「ボクシングシーンの撮影途中、女性ボクシングランキング1位のオ・スヒョン選手に鼻血を流させた」と語った

ハ・ジウォンは「ボクシングシーンを撮りながら、出演を決めたことを後悔した」と後日談を語った。

ハ・ジウォンのこのような撮影は、ユン・ジェギュン監督の指示によるものだったが、シーンにに没頭したせいが大きかった。

ハ・ジウォンは「ユン監督は練習の時は相手を優しく殴れと言ったが、いざ撮影の時は強く殴れと指示した」とし、「結局、力の調節ができず、そうなった」と笑った。

「私が誰かを殴って鼻血を流させたのは初めてだった」というハ・ジウォンは「体が震え、ずっと涙が出たまま家に帰りたかった」と苦しかった作業を打ち明けた。

特に武術監督で元劇中ボクサーの父親役のチョン・ドゥホンで「ひどい目にあった」と「つらかった」気持ちの余震を表した。

また、この日の懇談会でハ・ジウォンはボクシングシーンの撮影途中、鼻の骨が少しダメージを受けたと打ち明けた。

彼女は「相手から鼻を殴られた瞬間、『ボキッ』という音がした」とし、「鼻の骨が折れたが、くっついてるかもしれない」と冗談を言いながら、「やや曲がった」と話した。

しかしハ・ジウォンは「それでも最後まで撮影した。 撮り直すことになれば、痛そうだったからだ」と撮影の苦痛を伝えた。

ハ・ジウォンは「良い思い出だったけど、二度とできそうにない」と笑顔を見せた。

映画『1番街の奇蹟』は再開発と撤去危機に直面した村で厳しい生活を送る女子ボクサー(ハ・ジウォン)と「撤去ヤクザ」(イム・チャンジョン)、そして村の子供たちの夢を描いた物語。

旧正月シーズンの2月15日に公開される。

元記事:こちら


イム・チャンジョンとハ・ジウォン、5年ぶりに団結『セックス イズ ゼロ』パワー
임창정-하지원 5년만에 뭉친 ‘색즉시공’ 파워
2007.1.26

映画『1番街の奇蹟』で呼吸力を発揮

5年前、『セックス イズ ゼロ』という映画で映画ファンを魅了させたイム・チャンジョンとハ・ジウォンのコンビが、新しい映画『1番街の奇蹟』でもう一度息を合わせた。

二人が出演した『1番街の奇蹟』は、『セックス イズ ゼロ』のユン・ジェギュン監督が3年余りの時間を待って作った作品で、二人により大きな力を与えている。

26日の試写会後の懇談会でイム・チャンジョンは「またハ・ジウォンと出演できる機会を持つことに感謝する」とし、「監督やハ・ジウォンと息が合うと思っており、これからもずっとそうだろう」と明らかにした。

特にハ・ジウォンについては「特別に心配しなくてもあまりにも上手だからありがたい」とし「お互いに『息が合う』感じがする」と愛情のこもった称賛を惜しまなかった。

ハ・ジウォンも「『セックス イズ ゼロ』の後、いつかユン・ジェギュン監督、イム・チャンジョンとコメディではなく、リアリティのあるメロ映画を作りたいと思ったことがある」とし、「『セックス イズ ゼロ』の時とは反対のキャラクターに再び会えてとても嬉しい」と話した。

また「ちょっとしたセリフ一つを言っても、イム・チャンジョンが受け入れてくれれば助かる」とし、「イム・チャンジョンのアドリブが面白すぎて監督と私が最大限自制させたこともある」とし、イム・チャンジョンのコミック演技を高く評価した。

一方、劇中の撤去専門組職暴力団役を引き受けたイム・チャンジョンは「実際、撤去したことのある人に聞いたところ、人間的に濃い感じがあると聞いた」とし、「そうした感じを表わして演技するのが簡単でなかった」と明らかにした。

ハ・ジウォンも「劇中、実際にボクシングの試合をしながら映画に参加したことについて後悔したこともある、実際鼻の骨に異常が生じるほど過酷な撮影をした」と撮影現場での苦労を打ち明けた。

『1番街の奇蹟』は、ユン・ジェギュン監督が5年ぶりにイム・チャンジョン、ハ・ジウォンなどの俳優と再び集まった映画で、再開発のために山奥に入った撤去専門の組織暴力団が村の人々の間で経験することを描いた映画で、今年2月15日に公開される。

元記事:こちら


ハ・ジウォン「映画会社に鼻の整形手術費用請求します」
하지원 “영화사에 코 성형 수술비 청구해야 돼요”
2007.1.26

ハ・ジウォンは夕食中に「真正性(リアリティ)」という単語を6、7回使った。 これまで10本以上の映画に出演しながら、「スコアを予測したことは一度もない」という彼女は「毎回(映画が)よく仕上げるだけ祈っただけで、興行は天の意思だと思う」と笑った。

26日、ソウル龍山CGVで開かれた映画『1番街の奇蹟』(トゥサブフィルム、ユン・ジェギュン監督)の記者試写会後、ハ・ジウォンとある中華料理店で会った。 「シニが電話に出ないんですね」ハ・ジウォンはVIP試写会を控え、親しい同僚たちに熱心に電話をかけ、携帯メールを送るために食事をそこそこにした。

●「私の魅力ですか? アンチができちゃうから、どうしたんですか?」

– 今日、映画を見た感想はどうですか。

「思ったより記者の方々がたくさん笑って、泣いてくださったようで少し安心しました。 元々記者試写会が一番反応がないことで悪名(?)が高いじゃないですか。 思ったより暖かくて、感動的に仕上げた気がして、気分がいいです。 こういう時は『やっぱり自分の選択が正しかった』と思うと胸がいっぱいになります。」

ボクシングシーンが思ったより迫力がありますね。

「最初から監督と『代役を使うならやめよう』と約束しました。 私も一度はまったら『誰が勝つかやってみよう』というスタイルだと同意したんですが、 いざぶつかってみたら半端ないんです。エンディングシーンの試合シーンは、4日間まとめて撮ったが、一度は相手選手に殴られて鼻の骨が曲がり、卒倒直前まで行きました。 このままだと『死にそう』と思ったら、 場所のレンタル期間のせいで 撮影をやめてはいけない状況でした。 私のために、制作費がオーバーになったら ダメじゃないですか?」

– 一種の災害なのに映画会社が整形手術費を負担しなければならないのではないですか。

「そうでなくてもユン・ジェギュン監督が『保険処理してあげる』と言ったのに、しきりに話が変わりますね。さっき『監督さん、手術費は?』って聞いたら、『映画がヒットしたら、一緒に病院に行こう』って おっしゃったんです。 鼻の骨が治ったから、 自然に付いた気がするんだけど。 最近鏡を見るたびに気になります。 やはり女だから ハハ。」

– 自分で本人にどんな魅力があると思いますか。

「そんなことをどうやって自分の口で言うんですか? アンチができますよ。 死んでも言えません。」

– イム・チャンジョンさんとは『セックス イズ ゼロ』以来5年ぶりですが、お互いにあまりにもよく知っているので、不便な点はありませんか。

「いや、そんなことはないよ。オッパがあまりにも熟練してるじゃないですか? 相手俳優に優しくしてあげるのが、結局本人に良いということをよく知っているので、無駄な神経戦のようなものがなくてとても楽でした。よく知らない俳優同士に会ったら、 こういうことがあるんです。 何気に神経戦。ある一方が先に撮影現場に来て待っていたら、訳もなくいらいらして、スタッフに八つ当たりして…エネルギーの無駄です。 私たちは、そういうのがなくて良かったです。」

– いくら親しいといっても、たまには意見の衝突があるじゃないですか。

「チャンジョンさんが時々、とんでもないアドリブをすることがあります。 そういう時は監督と顔色をうかがっている間にリアクションをしてくれないんです。 そしたら監督が、 『カット』って言ってくれます。 オッパがタバコを吸いに行けば、監督と『陰口』をちょっとしました。 ところで、オッパと監督がいる時は、私の耳がちょっとかゆい時もあります。 ハハ。」

●「吐くシーンのため水を1.5リットル一気飲みしました」

– 編集されて残念なシーンはありましたか。

「あっ、ワンシーンあります。 ボクシングシーンだったんですが、 とても苦労したんですが、今日見たらカットされたよ。 チョン・ドゥホンさんにアッパーカットされて、ダウンするシーンでした。 先輩が『一度行ってみよう』って言って、 私のあごを強く攻撃したんです。 ところで、画面にはグローブで殴られるシーンが切れてちょっと寂しかったです。 生半可に見えないようにボクシングの練習だけ4ヶ月間しがみついたんですよ。 DVDには必ず入れてほしいと言い張らないと。 もったいないじゃないですか」

– 飲み過ぎた後、イム・チャンジョンさんのコンテナで吐くシーンも実感していたんですが。

「それを撮るのに本当に苦労しました。 監督がリアルに行こうと言うんです。 水1.5リットルにヨーグルトとツナ粥を混ぜて入れました。 サインが来るまで本当に無茶苦茶に食べました。 考えただけでもぞっとする。 本当に苦役でした。 においは、すごくひどいですよ。」

– 劇中の山奥で暮らす設定がドラマ『バリでの出来事』以来、二回目だよね?

「そんな気がします。。 『バリでの出来事』の元のタイトルは『青春に乾杯を』でした。 ダサいですよね?そのタイトルのままなら、出演しないって言ってたんですが。 本当に多くのことを感じさせてくれたドラマでした。」

-『ファン・ジニ』で昨年KBS年末大賞を受賞したんですが、賞金はなかったんですか。

「それは副賞があったんですか?知らなかったけど。後でマネージャーに確認してみます。」

– お金を稼いだら、主にどこに使いますか。

「正直、税金(35-40%)が多すぎて、実際に手に入るお金は知られているようにそんなに多くありません。 所属事務所ともシェア(share)するじゃないですか。 それでも職場に通う友達に比べれば高所得です。『ファン・ジニ』が終わってハワイとLAに行って来たんですが、そんな時に使います。 ほとんど親に任せます。」

– 公開(2月15日)まで、特別なスケジュールありますか?

「宣伝しなくてはいけません。チャンジョンさんが放送を担当して、私が印刷メディアを担当することにしたんです。 時々一般試写会にも行きます。 こっそり入って、観客の反応を盗み見るのは本当にスリルがあるんです。 映画が終わって終映の舞台挨拶をするんですが、その時の反応が良ければ本当に疲労回復剤は別にないんです。 私は働くほど力が湧く体質のようです。 ハハ。」

元記事:こちら


マスコミ試写会が終わった後に行われたインタビューで
普段あまり語られてないエピソードまで色々語ってくれたので、
読み応えのある記事で訳してみました。💪🏻

本題に戻ります!15年前の1月26日、ジウォンオンニがソウル龍山CGVで行われた
映画『1番街の奇蹟』のマスコミ試写会と記者懇談会に出席しました。🎬
パステルイエローのトップスってかなり珍しいから、なんだか新鮮です。💛

まずはフォトセッション。📷
パステルイエローのトップスだけではなく、
お日さまのヘアスタイルも普段なかなか見られないから、なんだか新鮮。😌


ジウォンオンニが『1番街の奇蹟』で演じるのは、
1番街の住民でチャンピオンを目指す女子ボクサーミョンラン。🥊
フォトセッションでも可愛いファイティングポーズを見せてくれました。😌

この可愛さにはキュンキュンしちゃいますね。💞

続いてはイム・チャンジョンさんとのツーショット。📷
最初はお二人ともとても真面目ですが…

突然にお茶目なチャンジョンさんのいたずらモードがオンになって、
笑い上戸のお日さまは案の定、大爆笑。😂😂😂

 
どんなポーズで撮ろうかと相談中?!😆


ジウォンオンニがチャンジョンさんに言われた通りに、顔面パンチポーズで撮ってみたが、
笑いこらえられなくて爆笑…😂😂😂

結局『1番街の奇蹟』のポスターを再現しようとしてみたようですが、
お二人のやりとりは本当に面白すぎます。😂😂


ユン・ジェギュン監督が登場して、3人で記念写真を撮りますが、
お茶目なチャンジョンさんを見て、お日さまが思わず吹いちゃいました。😁


『1番街の奇蹟』の撮影は過酷だったんですが、
チャンジョンさんというムードメーカーがいるから、
和気あいあいと笑いの耐えない撮影現場だったでしょうね。😌

『1番街の奇蹟』キャストの集合写真はこちらです。📷


子役と一緒に記念写真を撮るときのお日さまの優しい表情が凄く好き。🥰💕

フォトセッション📷を終えた後、記者懇談会のために着席するお日さま。

冒頭で紹介した記事にも書いてありますが、
ジウォンオンニを始め、『1番街の奇蹟』キャストが記者懇談会で撮影のエピソードなど色々語ってくれました。😌


この作品で初めてボクサー役に挑んだお日さま、
役作りのために本格的なボクシングトレーニングを受けたんですが、
ボクシングについてこう語りました。🥊
ボクシングシーンを撮りながら、なぜこの映画をしたのか後悔までした。
他の映画でアクションをたくさんやってみたが、
最初はボクシングは演技でできると思ったが、できなかった。



ボクシングシーンを撮影しながら、
殴られたり、殴ったりしたため、力の調節ができなくなった。
激しく殴った後に一緒に試合をした韓国チャンピオン選手が鼻血まで出た。
誰かを殴って血が出たのが初めてなので興奮して体が震えた。
当時ユン・ジェギュン監督とチョン・ドゥホン武術監督まで驚いて、
大声で注意しろと叱られた。悔しさのあまり、その場で家に帰りたかった

一つの作品を撮るのがどれほど大変か、
我々の想像を遥かに超えるだな~と記事を読みながらしみじみ思います。😢
演技への相当の情熱がないと耐えられないだろうね。

一方、ユン・ジェギュン監督もお日さまの撮影時のエピソードを明かした。

「できるだけリアルに撮るのが映画の目標であり、コンセプトなので、
ハ・ジウォンさんが3ヶ月ボクシング選手のキム・ジュヒさんと同じジムでボクシングを習い、
撮影まで合わせて6ヶ月練習した。
ハ・ジウォンさんが気絶しながらも救急車を呼ぼうとしたら大丈夫だと言って撮影した。
撮影後、鼻の骨が曲がったと言って手術費を出せと言われたが、
映画がうまくいけば、いい病院を調べてみる。ありがとう、ジウォンさん」

読みながら、映画のヒットに関係なく、いい病院を調べろよ!とファン目線で突っ込みたくなります。😅
気絶しながらも大丈夫だと言って、撮影を続行したのは、お日さまらしいな~🌞と思うけど、
ファンからすると、そこまで無理しないでほしいな~と思ったりして…🥲

記者懇談会のエピソード。
ジウォンオンニがチャンジョンさんに「ペットボトルの蓋を開けてください」と頼んだら、
チャンジョンさんが知らないふりをして、自分の手前に置いた。😂

もちろん結局蓋を開けてあげた。😁
チャンジョンさん、この日もいたずらモード全開でしたね。


お水飲む姿が可愛いので、写真をまとめてみました。😁

記者懇談会はここまで!
続いては記者懇談会に先立って開催されたマスコミ試写会の関連記事と写真を紹介したいと思います。💪🏻


ハ・ジウォン「生まれて初めて相手の血を見た」
하지원, “생전처음 상대방 피 봤다”
2007.1.26

「ボクシングは代役がダメなんです」

26日午後2時、ソウル龍山CGVで映画『1番街の奇蹟』(制作:トゥサブフィルム、提供:配給:CJエンターテインメント)のマスコミ試写会の後に行われた記者懇談会で、ハ・ジウォンが「これまで多くの映画やドラマでアクションをやってきた。 だから『演技でできる』って思ったんだけど、 ボクシングは代役がダメで 本当に殴ったり、殴られたりした。」と述べた。

『1番街の奇蹟』は再開発のミッションを帯びて1番街に現われた行動隊長イム・チャンジョンと無邪気さと突拍子もない女性ボクサーハ・ジウォンをはじめ、村人たちに会って繰り広げられる話を描いた映画だ。

オープニングと最後を飾るハ・ジウォンのボクシングシーンは映画のクライマックスだ。

このため、ハ・ジウォンは撮影前3ヵ月をはじめ、撮影が行われる6ヵ月間ボクシングに熱中し、前世界チャンピオンビョン・ジョンイルから正式デビューを提案されるほどの実力を誇った。

ハ・ジウォンは「ボクシングの最後のシーンを撮影する時、『私はなぜこの映画を選んだのか』と後悔する気持ちが湧くほど、本当に殴って、本当に殴られた。 誤って殴って相手が血が出たが、誰かを殴って血を流させたことが初めてなので、心が震えて撮影することができなかった。 殴ったり殴られたりすることより心がもっと辛かった」と悩みを打ち明けた。

ハ・ジウォンは「撮影の時、監督から真正性一つだけ考えて撮影しようと言われた。 そのため、『演技』で撮影するのではなく、すべてのものを『本物』で撮影した、『セックス イズ ゼロ』の後、再び呼吸を合わせたイム・チャンジョンをはじめ楽しく撮影した。 良い思い出だ」と愛情を示した。

元記事:こちら


記者懇談会では爽やかなパステルイエローのトップスで登場したんですが、
その前に開催されたマスコミ試写会では白Xシルバーのワンピースで登場!✨

記者懇談会で見せた姿とはまた違う雰囲気で新鮮ですね。😌

お日さまの半身ショットをまとめてみることに。📷


記者懇談会だけではなく、ムードメーカーであるチャンジョンさんはマスコミ試写会でもお日さまを笑わせた。😁

個人的にはこの写真のジウォンオンニのピュアな表情が凄く好きです。💗
ジウォンオンニの横顔、本当に美しいですね。😍

挨拶した後、客席へ移動。

記事によると、ジウォンオンニを始め、『一番街の奇蹟』キャストはこの日、
マスコミと一緒に映画を見たらしい。緊張をほぐしてあげるために、
チャンジョンさんがお日さまの手を握ってたそうです。😌
余談ですが、記者懇談会が終わった後、VIP試写会も開催されました。

そして15年前の今日!つまり2015年1月17日!
ソウル蚕室室内体育館で開かれた「eスポーツPC第4回スーパーファイト」のゲーム大会が終わった後、
『一番街の奇蹟』の試写会が行われました。🎬

お日さまを始め、チャンジョンさんが出席しました。


シルバーのドレス&ロングコートで登場したジウォンオンニ、
とてもエレガントでチャーミングですね。😌

この素敵な笑顔に癒されます。💗

そういえば、ジウォンオンニとリュ・スンリョンさんが主演を務める映画『雨光』の公開まであと半年!
もう今からワクワクドキドキが止まりません。💕
イ・ジウォン監督のインスタが非公開になって、ここで写真を紹介できないけど、
先日、『雨光』のOSTの収録が行われて、スクリーンに赤いドレスを着たナムミの後ろ姿が映ってました。❤️
『雨光』のプロモも心から楽しみにしてますー!😍

投稿者: sunshine1023

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