【HAJIWON Archive】ハ・ジウォンインタビュー「ハリウッドで働くのは私の夢の一つ」2015.1.31

⏳「HAJIWON Archive(ハ・ジウォンアーカイブ)」💖
『いつか家族に』(原題:ホサムグァン)のインタビューコレクション第28弾。💫


『いつか家族に(ホ・サムグァン)』ハ・ジウォン、「ハリウッドで仕事をするのは私の夢の一つ」
2015.1.31


忠武路にハ・ジウォン(37)ほど多彩な「顔」を持っている女優は珍しい。 コメディ(『一番街の奇跡』)やドラマ(『ハナ ~奇跡の46日間~』)はもちろん、アクション(『第7鉱区』)までこなせる八色鳥の魅力を持っている女優はまさにハ・ジウォンだ。 そんなハ・ジウォンは今度3人の子供を持つ母親役を演じ、これまで隠してきた残りの1センチの魅力まで持ち出した。 そのため、映画『いつか家族に』は目を引くに十分だ。

『いつか家族に』(1月14日公開)は、小説家余華の代表作『許三観売血記』を原作とする作品。 お金がなくて対策もなく、持っているものもない貧しいハ・ジョンウ(ホ・サムグァン)が絶世の美女妻のハ・ジウォン(ホ・オンナン)と3人の息子(イルラク、イラク、サムラク)を巡る一生の大危機を迎えて、繰り広げられる話を描く。 ハ・ジウォンは化粧気のない姿で観客と向き合う。 彼女は最近、ソウル市鍾路区三清洞で行われたインタビューで、「我が家は3人の娘に息子が1人います。 映画を撮影しながら、両親が私たちを育てるのにたくさん苦労しただろうと思いました」と話し、映画関連の話を語った。

– ハ・ジョンウはハ・ジウォンのキャスティングを最優先に考えたと聞いたが。

「ジョンウさんと(出演に関する)ミーティングをしてから、シナリオがとても面白くて、『映画がどのように作られるか』が気になりました。 実は断っても顔を見てするのが礼儀なので、ミーティングに行く前にシナリオを読みました。 ドラマ『奇皇后』の徹夜の撮影をしながら、オンナンというキャラクターを演じることにプレッシャーがあったと思います。 母親役をやらなければならないという恐れもありました。 しかし、シナリオを面白く読んでいるうちに、断るのパーセント(%)がだんだん下がりました。(笑)」

– 簡単ではなかった決定ではないか。

「周りから(オンナンが)似合っていると言われて、好奇心が湧いてきました。 オンナンを見ると、どんな姿だろうと思いながら、私の心の扉が開き始めました。 映画がとてもよかったし、オンナンという人物に対する好奇心のため、ミーティングが終わってポジティブに考えが変わりました。 映画の中の文語体が与える妙な魅力もありました。」

– お母さん役などに対する不安はなかったのか。

「私が読んだ『いつか家族に』は童話のようであり、ファンタジーも混じっていました。 クールにタッチする洗練さが良かった。 シナリオを見ながら、映画1本を撮ったような感じでした。 ハ・ジョンウさんはどんな考えを持っているのか気になっていたが、ハ・ジョンウさんも私が想像したホ・サムグァンの姿と似ていました。」

– 思っていたことと比べると、結果はどうなのか。

「いつも音楽を聴きながら、インスピレーションを得ていますが、ジョンウさんが音楽を現場でたくさん流してくれました。 そういうところが良かった。 個人的に音楽が大事だと思います。(笑)(シナリオを見ながら)会話するようにする部分を想像した部分があるが、きれいにたくさん作ってくれました。 想像以上に映画が誕生したと思います。」

– どうしても演出と主演を務めたハ・ジョンウにスポットライトが当てられる作品だが。

「そういうことが大事だったら、やらなかっただろう。『いつか家族に』のようなドラマの映画をやりたかった。 とても良かった。 オンナンを通じて母という役柄を良くきれいに演じることができて感謝しました。」

– 「監督」ハ・ジョンウはどうだったか。

「私は作品やプロジェクトをやる時、(事前)準備をたくさんするスタイルです。 スタートしてからむしろ時間がたくさん残ります。 横で見たハ・ジョンウ監督は本当にたくさん準備して…現場で余裕を持って演技もできるというのが、凄そうに見えました。」

– どんな役を演じてもプロフェッショナルな感じか。

「好きだからそうするんだと思います。 アクションも好きだからやりたいし、好きだから練習することになります。 しかし、嫌いなことはしない。 気持ちが一緒に動かなければならないスタイルなので、良くない状況でやることになれば、自分が好きなことを探します。 好きな対象を作ったりもします。」

– 今回の映画でもそうだったのか。

「好きなものがすべて用意された現場でした。(笑)いつも音楽が流れていて、夢を見ていたように撮影しなくても童話のような感じでした。」

– 子供達がたくさん出てきて、大変ではなかった。

「私が子供達をケア(保護)したのではなく、子供達が私の面倒を見てくれました。 私にとっては友達が出来たようでした。 子供たちと気がよく合います。 映画チームは子供達がリラックスして遊べるよう配慮してくくださいました。」

– 結婚に対する考えはしなかったか。

「子供達は可愛いから、結婚もできるでしょねという思いがしたよ。素敵な人と結婚したい。」

– オンナンは化粧気がほとんどないキャラクターだが、美貌を隠すことができなかった。

「『オンナンがきれいにならないと』という気持ちでやったキャラクターではないです。 みんなきれいだっていうから、 感謝してるし、気分もいい。 メイクもせず、軍用Tシャツに髪も結っていました。 私はむしろ、 飾らない方がいいかと思いました。(笑)」

– ハリウッド進出の話も出ているが。

「新しい作品をやる時、ときめいて一番緊張します。 ハリウッドというところで新しい人々と仕事をすることは私の夢の一つです。」

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[フォト] ハ・ジウォン、「絶世美女のフォース」
2015.1.13

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[フォト] ハ・ジウォン、「過去のある妻役」
2015.1.13

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[フォト] ハ・ジウォン、「しっかりした魅力」
2015.1.13

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[フォト] ハ・ジウォン、「ツンとした魅力」
2015.1.13

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[フォト] ハ・ジウォン、「村最高の美女」
2015.1.13

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[フォト] ハ・ジウォン、「多くの男性を虜にするまなざし」
2015.1.13

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[フォト] ハ・ジウォン、「魅力的な絶世の美女」
2015.1.13

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[フォト] ハ・ジウォン、「魅力的な俳優」
2015.1.13

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[フォト] ハ・ジウォン、「絶世美女のオーラ」
2015.1.13

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[フォト] ハ・ジウォン、「さわやかな笑顔」
2015.1.13

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[フォト] ハ・ジウォン、「八色鳥の演技」
2015.1.13

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[フォト]ハ・ジウォン、「生活力の強い絶世の美女」
2015.1.13

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[フォト] ハ・ジウォン、「絶世の美女キャラクター」
2015.1.13

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[フォト] ハ・ジウォン、「村の最高の美女」
2015.1.13

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[フォト] ハ・ジウォン、「魅力的な曲線美」
2015.1.13

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[フォト] ハ・ジウォン、「優越な曲線美」
2015.1.13

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[フォト] ハ・ジウォン、「非の打ち所がない曲線美」
2015.1.13

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[フォト] ハ・ジウォン、「みずみずしい笑顔」
2015.1.13

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個人的にはこのインタビュー記事の写真がかなり気に入ってます。💖
内からオーラが溢れ出して、佇まいだけで絵になりますね。
まさに絶世の美女!✨😁お日さまの素敵な写真をまとめたフォト記事を見つけたので、
ここに貼っときます。

📷 【グラビア】「絶世の美女」ハ・ジウォンの拒否できない眩しい魅力

見出しが最高!🤩
一方、インタビューでは「どんな役を演じてもプロフェッショナルな感じですが」と言われると…
好きだからそうするんだと思います。
アクションも好きだからやりたいし、好きだから練習することになります。
しかし、嫌いなことはしない。
気持ちが一緒に動かなければならないスタイルなので、
良くない状況でやることになれば、自分が好きなことを探します。
好きな対象を作ったりもします

嫌なことは避けられないときもあるけど、
大事なのは、嫌なことの中からも好きな部分を見つけることですね。😌
そして『いつか家族に』の撮影現場について…🎥
好きなものがすべて用意された現場でした(笑)
いつも音楽が流れていて、
夢を見ていたように撮影しなくても童話のような感じでした

暑い日はクラブ音楽、デートシーンの撮影のときはジャス音楽を流してくれたハ・ジョンウ監督、
「センスよく音楽を選曲してくれました」とお日さまがコメントしました。💖
そんな細かいところまで気配りができるハ・ジョンウ監督はどうでしたか?という質問に…
私は作品やプロジェクトをやる時、
(事前)準備をたくさんするスタイルです。
スタートしてからむしろ時間がたくさん残ります。
横で見たハ・ジョンウ監督は本当にたくさん準備して…
現場で余裕を持って演技もできるというのが、凄そうに見えました

と答えたお日さまは別のインタビューで
自分よりたくさん準備する人は初めて見たと話しましたね。😁
オンナンを演じたジウォンオンニはほぼすっぴんで撮影に臨んでいたが、
それでも美貌を隠すことができない。💖
『オンナンがきれいにならないと』という気持ちでやったキャラクターではないです。
みんなきれいだっていうから、 感謝してるし、気分もいい。
メイクもせず、軍用Tシャツに髪も結っていました。
私はむしろ、 飾らない方がいいかと思いました。(笑)

その方がジウォンオンニのナチュラルな美しさが際立ってるし、
美しい人はメイクしなくても綺麗ですよね。🌿
このインタビューでも「結婚に対する考えはしなかったか?」と聞かれたが…
子供達は可愛いから、結婚もできるでしょねという思いがしたよ。
素敵な人と結婚したい

最後の一言がツボ。✨
「멋있는 사람」は「素敵な人」や「カッコいい人」という意味ですが、どちらも大事ですよね。😁
やはりジウォンオンニの結婚相手は格好良くて素敵な人じゃないと!💕

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投稿者: sunshine1023

sunshine1023

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