【HAJIWON Archive】『君を愛した時間』インタビュー ハ・ジウォンが選んだから上手くいくよ? 「すごくプレッシャーになります」 2015.8.22

⏳「HAJIWON Archive(ハ・ジウォンアーカイブ)」💖
『君を愛した時間』のインタビューコレクション第28弾。💫


ハ・ジウォンが選んだから上手くいくよ? 「すごくプレッシャーになります」(インタビュー)
2015.8.22

ハ・ジウォンが俳優として自分に注がれる期待感へのプレッシャーがあると話した。

ハ・ジウォンは最近、SBSドラマ『君を愛した時間』放送終了後、ニュース1スポーツと進行したインタビューで、今回のドラマで最も平凡な職業を持つ配役を演じたことについて、「『私はこんな役ばかり演じて、こんな役は演じたくない』みたいことはなかった」と話した。

ハ・ジウォンはこれまで、スタントウーマン、皇后、北朝鮮の特殊部隊の女将校、朝鮮時代の女刑事、卓球選手、海底装備マネージャーなど、特色あるキャラクターを演じてきた。 ほとんどの作品でアクションと体力のいる険しい人物だったので、今回の『君を愛した時間』の中のオ・ハナはむしろハ・ジウォンのフィルモグラフィーにおいて目立つな人物だった。

ハ・ジウォンは「ジャンルもそうだが、特定の作品をするという計画もない。 シナリオが良ければ全部やりたい。 今回のような場合、強い役だけを演じてきたので、こういうふんわりとしたロコ(ラブコメ)もしたかった」とし、「カリスマがあってボーイッシュな役ばかり演じるわけにはいかない。 この機会に気楽で自分らしい自分の日常のような姿をお見せできると思った」と出演のきっかけを説明した。

ハ・ジウォンが選んだから、当然うまくいくだろうという視線もついている。 「そんなことを言われるとすごくプレッシャーになります」とし、「ますます後輩たちができて、そういうことに対する責任感、負担感がある。 私が先輩になってから、さらに責任感がついてくると思う」と話した。

ハ・ジウォンにとっては、俳優という仕事が人生の最大の部分を占めているようだった。 俳優ではない普通の女性としてやりたいことを聞いても「今やっている仕事がとても楽しくて好きだから、これに対する考えが大きいと思う」という答えが一番先に出た。

彼女は「やりたい役も多いので、自分がやることに精を出したい。 実は、女性ハ・ジウォンとしても格好よくきれいに暮らしたいが、思ったとおりにはならないようだ。 むしろ俳優という職業はこれもできるし、あれもできるが、現実の中の自分は難しいと思う」とし、演技を除いて自分の人生を考えるのは難しいと打ち明けた。

元記事:こちら


ハ・ジウォン「結婚? 恋愛細胞は開かれているが、思い通りにはいかない」(インタビュー)
2015.8.22

ハ・ジウォンが結婚時期について知りたがっている視線に対して答えた。

ハ・ジウォンは最近SBSドラマ『君を愛した時間』放送終了後、ニュース1スポーツと進行したインタビューで、劇中で甘い恋愛を見せてくれただけに、実際の恋愛についての質問に「恋愛が思うままになるわけではないと思う」と答えた。

放送終了直前には中華圏俳優チェン・ボーリンとの熱愛説が流れたりもした。 ハ・ジウォンは「恋愛説に接して『え? 何だろう?』って思った。 当惑よりもどうしてこうなったのかと思った」とし、「向こうも面白いハプニングだと考えているのではないかと思う」と話した。

もし結婚することになったら、ハ・ジウォンは『君を愛した時間』の最終回で描かれた飛行機プロポーズのようなものも良いと言った。 ハ・ジウォンは「こういう風にプロポーズされたいと思った。 アイスクリームのデザートの中に指輪を入れて、機内でやると、どこへも行くことができず、身動きができないようにするのが素敵だなと思った」と話した。

彼女は続いて「空を飛んでいるというのがときめく瞬間ではないか?もっとサプライズだし、逃げることもできず、ロマンチックな感じがしたと思うよ。 飛行機の中でプロポーズするというのがロマンチックだったと思う」と話した。

ハ・ジウォンはまた、「私はいつも恋愛細胞が開かれているが、現実の中のハ・ジウォンの時間が多くない。 作品ではなく、現実の中で自分に対する努力が実際必要なんですが、合コンをしたりするのでもない。 そんな努力をしなかったのは事実だ」とし、「これからは努力しようと思う」と述べた。

彼女は「私が結婚したら誰とするか?」と周りから聞かれるから、想像はしたことがある. 結婚は思い通りにできないと思う」と付け加えた。

元記事:こちら


短いインタビューですが、写真も記事の内容も良かったから、
【HAJIWON Archive】としてここで紹介することに。💪🏻
個人的に特に印象に残ったのは、ジウォンオンニが役選びについて語ったこと。😌
『私はこんな役ばかり演じて、
こんな役は演じたくない』みたいことはなかった。
ジャンルもそうだが、特定の作品をするという計画もない。
シナリオが良ければ全部やりたい。
今回のような場合、強い役だけを演じてきたので、
こういうふんわりとしたロコ(ラブコメ)もしたかった。
カリスマがあってボーイッシュな役ばかり演じるわけにはいかない。
この機会に気楽で自分らしい自分の日常のような姿をお見せできると思った

ジウォンオンニはこれまで強い役やボーイッシュな役を演じてきたので、
『君を愛した時間』でジウォンオンニが演じたオ・ハナの姿に
「馴染みがない」という意見もあったが、本人も話していたように、
強い役ばかり演じるわけにはいかないし、様々な役に挑戦して、
可能性や活躍の場を広げたり、固定したイメージをつけないのも大事だな~とつくづく思います。😌

ジウォンオンニは役柄によってイメージがガラッと変わり、
コメディからシリアスまで幅広いジャンル、幅広い役をこなせる演技力を持つからこそ
「カメレオンのような女優」と呼ばれますね。💖

信頼できる俳優としての地位を確立したジウォンオンニは
「ハ・ジウォンが選んだから、当然うまくいくだろう」という視聴者の期待に
プレッシャーを感じるという。
そんなことを言われるとすごくプレッシャーになります。
ますます後輩たちができて、そういうことに対する責任感、
負担感がある。 私が先輩になってから、さらに責任感がついてくると思う

期待されていると責任感が伴ってくると思うんだけど、
ジウォンオンニが選んだ役はそれぞれの魅力があってとても好きです。🥰
ジウォンオンニが『担保』のインタビューでも作品を選ぶ基準について話していたんですが…
1番目はシナリオだ。 次がキャラクター的な部分だ。
俳優は時間旅行者のような気がする。
この世界に入って一度見てみたい、
感じて表現してみたいという気になった時に作品を選ぶ。
キャラクターにも共感しなければならない。
時にはこのキャラクターがあまりにもかわいそうで、
私が守ってあげたい場合もある。
あるいは魅惑的で生きてみたい女性でもある。
その時その時少しずつ違うと思う

これからも素敵なシナリオに出会えて、
ジウォンオンニが演じたい役を演じられるといいな~ていつも思ってます。❤️

一方、ジウォンオンニがインタビューで『君を愛した時間』の最終回で流れた
飛行機プロポーズシーン✈💍についてこう語りました。
こういう風にプロポーズされたいと思った。
アイスクリームのデザートの中に指輪を入れて、
機内でやると、どこへも行くことができず、
身動きができないようにするのが素敵だなと思った。
空を飛んでいるというのがときめく瞬間ではないか?
もっとサプライズだし、逃げることもできず、
ロマンチックな感じがしたと思うよ。
飛行機の中でプロポーズするというのがロマンチックだったと思う

飛行機プロポーズシーンは『君を愛した時間』の名場面の一つですね。😁
「僕と一生遊んで」というウォンのプロポーズフレーズも最高。💕

🎬 이진욱·하지원에 비행기 프로포즈 "나랑 평생 놀아줘" @너를사랑한시간 16회 20150816
イ・ジヌク、ハ・ジウォンに飛行機プロポーズ 「僕と一生遊んで」@君を愛した時間 16回 20150816


アイスクリーム🍦のデザートの中に指輪を入れてプロポーズされたいと
ジウォンオンニがインタビューが話してたんですが、
このシーンが『チョコレート🍫』で再現されたらいいな~って思ったりして…😁
ギリシャでイ・ガン先生からチャヨンへのプロポーズ。💍💗

話は変わりますが、イ・ジウォン監督の『雨光』チームがキム・シアちゃんの撮影現場に
コーヒー車を差し入れたそうで、ジウォンオンニとスンリョンさんがいいねしました。💗

 

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A post shared by 이지원 (@rashomong)


『雨光』のクランクインまであと3ヶ月!✨
もう今からワクワクドキドキ。💞🥰

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投稿者: sunshine1023

sunshine1023

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