【HAJIWON Archive】ハ・ジウォン主演映画【私の愛、私のそばに(내 사랑 내 곁에)】制作発表会 2009.8.24

2009年8月24日、ジウォンオンニとキム・ミョンミンさんが主演を務める
映画私の愛、私のそばに(내사랑 내곁에)の制作発表会が行われて、
ジウォンオンニがキム・ミョンミンさん、パク・チンピョ監督と共に出席しました。🎬✨


[フォトエン]ハ・ジウォン、メロクイーンのさわやかな笑顔~
[포토엔]하지원, 멜로퀸의 싱그러운 미소 활짝~
2009.8.24

キム・ミョンミン、ハ・ジウォン主演映画『私の愛、私のそばに』(監督パク・ジンピョ/製作映画社集)製作報告会が8月24日午前11時、ソウル江南区狎鴎亭CGVで開かれた。

『私の愛、私のそばに』は意識と感覚はそのまま、体がますます麻痺していく世の中で最も残忍なルーゲーリック病と涙ぐましい死闘を繰り広げるジョンウ(キム・ミョンミン扮)と彼のそばを守るジス(ハ・ジウォン扮)の感動ヒューマンストーリーを描いた作品だ。

『私の愛、私のそばに』は『ユア・マイ・サンシャイン』『あいつの声』で興行連打を飛ばしたパク・ジンピョ監督が前作に続きもう一度披露するヒューマン映画。 作品ごとに真正性のあるドラマを通じて観客の心の琴線に触れてきたパク・ジンピョ監督ならではの訴える力のある演出が期待される作品だ。

また、徹底的に劇中のキャラクターに没頭する「メソッド演技者」キム・ミョンミンがルーゲーリッグ病患者に扮して体重20kg以上を減量し肉体的・精神的限界に挑戦した映画で早くから話題を集めた。 これに加え、1千万観客突破映画『海雲台』で忠武路興行保証小切手であることを再度立証したハ・ジウォンが、ヒロインであり、ルーゲーリック病患者である夫を献身的に世話する妻として出演し、キム・ミョンミンと共に涙の熱演を繰り広げ、一層成熟した演技力を披露する。

『私の愛、私のそばに』は9月24日に公開される。

元記事:こちら


ハ・ジウォン「キム・ミョンミンに内緒でトッポッキを食べてごめんね」
하지원 “김명민 몰래 떡볶이 먹어 미안해”
2009.8.24

俳優ハ・ジウォンが『私の愛、私のそばに』に一緒に出演した俳優キム・ミョンミンに内緒で夜食を食べたことについて率直に打ち明けた。

24日午前、ソウル狎鴎亭CGVで開かれた映画『私の愛、私のそばに』(監督パク・ジンピョ、製作映画社集)製作発表会に参加したハ・ジウォンは「撮影中にルーゲーリック病患者を演じるために減量中のキム・ミョンミンを除いて夜食を食べたりした。」として申し訳ない気持ちを明らかにした。

ハ・ジウォンの告白にキム・ミョンミンは「最初はハ・ジウォンが私のために食事をしなかった。 しかし、後にはパク・ジンピョ監督と二人でトッポッキを食べことにたびたび消えた。」と話し客席の笑いを誘発した。

これに対しパク・ジンピョ監督は「劇中のキム・ミョンミンを看護するのに大変なハ・ジウォンのために時々食べただけ」とし、下手な言い訳で応じた。

一方、映画『私の愛、私のそばに』は意識と感覚はそのまま、体がますます麻痺する「世界で最も残忍な病気」ルーゲーリック病を扱った映画だ。

劇中でルーゲーリック病で死んでいくジョンウ(キム・ミョンミン扮)、愛する葬儀指導士ジスに扮したハ・ジウォンは「この映画を通じてさらに成熟する契機になった。」と話すほど成熟した内面演技を披露する。

映画モニターをする度に涙を流したというハ・ジウォンは「劇中の配役に没頭してますます痩せていくキム・ミョンミンがとても気の毒に思い、撮影をしない時もそばに一緒に座っていた。」と回想したりもした。

20kgという極端な体重減量も躊躇しないキム・ミョンミンとハ・ジウォンの感動的な物語を盛り込んだ『私の愛、私のそばに』は来月24日に公開される予定だ。

元記事:こちら


ハ・ジウォン、「キム・ミョンミンに内緒で夜食を食べた理由は?」
하지원, “김명민 몰래 야식 먹은 이유는”
2009.8.24

『私の愛、私のそばに』製作報告会で夜食にまつわる秘話を明らかに。

「最初は夜食を食べるのを自制したが、後は…」

映画『私の愛、私のそばに』はルーゲーリック病にかかったジョンウ(キム・ミョンミン)と葬儀指導士ジス(ハ・ジウォン)の愛の物語を描いた作品。 ルーゲーリック病にかかった患者を演技するためにキム・ミョンミンは体重を20kgほど減量し、痩せたキム・ミョンミンの姿が最近テレビを通じて公開され話題を集めたりもした。 そのため『私の愛、私のそばに』の撮影現場では何よりも夜食など食べ物に敏感にならざるを得なかった。

ハ・ジウォンは24日午前、ソウル狎鴎亭CGVで開かれた『私の愛、私のそばに』製作報告会で「食べることが好きだが、人目が少し気になった」とし、「最初は我慢できたので、かなり自制したが、後にはキム・ミョンミンさんが知らないうちに監督とトッポッキなど夜食を食べたりもした」と伝えた。

キム・ミョンミンは「最初は監督が僕のために食事もしなかった。 ジウォンさんも同じだった。 もちろん後半には食べに行ったが」とし、「作品についての話をしている途中で突然にいなくなる。 後にはますます敏感になり、何を食べたのかも全て分かった」と明らかにした。

続けて彼は「後で食べてないのがとても自然になったので、最初から『ミョンミントッポッキ食べない』と言ってしまった。 そばで煽れば、それでも一つぐらい食べてみるつもりだったのに」と残念がった。

これに対しパク・ジンピョ監督は「キム・ミョンミンのそばで一緒に苦労して看護をしていたらジウォンさんまで痩せた。 それで監督として絶対に食べたくなかったが、一緒に食べてこそジウォンさんも食べられるのでできなかった」と釈明した。 ハ・ジウォンもやはり「私も食べたくなかったが、監督が頬の肉が落ちてはいけないと言って無理に食べた」と笑いを見せた。

『私の愛、私のそばに』は9月24日に公開される。

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ハ・ジウォン「運命的な愛に出会うのを手伝ってください」
하지원 “운명적 사랑 만나게 도와달라”
2009.8.24

俳優ハ・ジウォンが運命的な愛に出会えるように手伝ってほしいという求愛(?)を繰り広げた。

ハ・ジウォンは24日午前、ソウル狎鴎亭CGVで開かれた映画『私の愛、私のそばに』の製作報告会に参加し、「毎作品ごとに胸がしみる恋をするが、実際に運命的な愛を信じるか」という質問に「まだ世間知らずだが、相変わらず運命的な愛を待っている」とし、「この映画を撮ってからさらにひどくなった」と打ち明けた。

彼女は続けて「運命的な愛がいつかは現れるだろうが、必ず出会えるように手伝ってほしい」と愛嬌混じりの願いも伝えた。

ハ・ジウォンは今回の映画で、葬儀指導士という職業を持つしっかり者でたくましい女性イ・ジス役を演じ、ルーゲーリック病を患っているペク・ジョンウ(キム・ミョンミン扮)と気兼ねなく恋に落ち、結婚まですることになる至高なキャラクターを演じる。

同日、彼女は映画を撮る時のエピソードも公開した。 ハ・ジウォンは「劇中の職業が葬儀指導士なのでマネキンを置いて殮襲することを練習した」とし、「その過程がとても複雑で監督がDVDで関連内容が盛り込まれた映像をくださったが、一人で夜に見ると怖くて主に昼に練習した」と話した。 続けて「一日はあまりにも熱心にしようと力を入れたせいかマネキンの腕と足が分離されたりもした」とし、「マネキンだが実際の故人のように思いながらしなければならないと決心し、その後からはさらに丁寧に扱った」と付け加えた。

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ハ・ジウォン「キム・ミョンミンが気の毒でそばでは見られなかった」
하지원, “김명민 안쓰러워 곁에서 보기 힘들었다”
2009.8.24

俳優ハ・ジウォンが相手役のキム・ミョンミンに対する痛ましさにそばで見ることが大変だったと明らかにした。

ハ・ジウォンは24日午前11時、ソウル狎鴎亭CGVで開かれた映画『私の愛、私のそばに』(パク・ジンピョ監督、映画会社の家製作)製作報告会でキム・ミョンミンと共に共演した感想を伝えた。

劇中のハ・ジウォンは、ジョンウ(キム・ミョンミン)がルーゲーリック病で死んでいくことを知りながらも、気兼ねなく恋に落ち、結婚までする堂々としてたくましい葬儀指導士のイ・ジス役を演じた。

ハ・ジウォンは「初めて接する葬儀指導士の役割のために、実習もしてみて勉強もしながら『この職業(葬儀指導士)は本当に美しい手を持った人だけができる職業だな』と思った。 葬儀指導士の手は世界で最も美しい手ではないかと思う」と伝えた。

撮影中に大変だった点については「キム・ミョンミン先輩がますます痩せて痛がるのをそばで見守る立場がとても大変だった。 モニターを見ながら一人でたくさん泣いた。 実際に患者のそばで守る家族がどれほど大変だろうかと思った」と映画を撮った感想を述べた。

「初めてシナリオを見ながら『私が果たしてできるだろうか』という考えをたくさんした。 キム・ミョンミン先輩があまりにも没頭しすぎて、私があまりにも自然にそばで看護することができた。 撮影がない時も先輩が気の毒で、ただ隣に座っていた時も多かった」と付け加えた。

また「食べることが大好きなんだけど、撮影現場で食べるのが少し気になった。 最初は少し我慢できたが、後には我慢できなくて(キム・ミョンミン)オッパに内緒で監督とトッポッキを食べてきたりもした」と言って笑った。

『私の愛、私のそばに』は意識と感覚はそのまま、全身の筋肉が麻痺していくルーゲーリック病と涙ぐましい死闘を繰り広げる一人の男と彼のそばを持つ女性のヒューマンストーリーを含んでいる映画だ。 9月24日公開する。

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13年前の今日、ソウル狎鴎亭CGVで『私の愛、私のそばに』の制作報告会が行われて、
ジウォンオンニがキム・ミョンミンさん、パク・チンピョ監督と共に客席後方から登場しました。✨


ショートヘアと黒ずくめのコーディネートでさらに格好良さと魅力をアップしますね。😌
2009年6月に行われた映画『TSUNAMI -ツナミ- (해운대)』制作報告会にも
オールブラックのコーディネートで登場したんですが、それぞれの格好良さがあって素敵でしたね。💖


それでもお日さまの可愛さは隠せない。😁
歩きながら、手で口を隠して笑うジウォンオンニが可愛くて愛おしいですね。🥰
この可愛い瞬間をカメラに収めたカメラマンさんに改めて感謝します。💕

続いてはフォトセッションです。📷
まずはジウォンオンニのカッコいいソロショットを見てみましょう。👀


この日のファッションポイントは肩を尖るようにしたジャケットとシルバーのショートブーツ。✨
オールブラックのコーディネートでボーイッシュだから、
どの角度から見てもカッコいいよね。💕


真正面の全身ショットを貼っときます。📷

続いてはジウォンオンニの半身ショット!📷
アップで見てみると、ジャケットのショルダーデザインがユニークで、目を引きますね。😌


格好良さと可愛さのギャップが好きでたまりません。😍


ショートヘアのジウォンオンニ、一瞬ライムに見えました。🤭

キム・ミョンミンさんとのツーショット。📷
『私の愛、私のそばに』で夫婦役で共演された二人の素晴らしい演技は涙なしでは見られない。🥲


特にキム・ミョンミンさんはこの作品でルーゲーリック病の患者の役作りで
撮影しながら、病気の進行過程に合わせて、20キロ以上を減量したから、
制作発表会で元気な姿が見れて本当に嬉しかった。😅

ご存知かと思いますが、ジウォンオンニとキム・ミョンミンさんが
2009年の第30回青龍映画賞授賞式で、最優秀女優賞と最優秀男優賞を受賞しました。✨
お二人とも演技派のベテラン俳優だから、言うまでもなく演技が最高で、
とても素晴らしい作品に仕上がっていましたね。😌


キム・ミョンミンさんが演じるはジョンウ役は元々クォン・サンウさんが演じる予定だったが、
クランクイン直前にサンウさんが降板して、
キム・ミョンミンさんがジョンウ役を引き受けることになりました。
この作品でお二人の共演が見れて、ファンとして本当に嬉しいです。💕


夫婦役で共演されたお二人、心が寄り添っていたように感じて、とてもお似合いですね。😌


フォトセッションの途中、記者たちに「手を繋いで」ってリクエストされたのかな?
ジウォンオンニもキム・ミョンミンさんも少し照れながら、手を繋いでました。😁😁


照れたお二人はなんだか可愛いよね。🤭


パク・チンピョ監督も登壇して、
主演のお日さまとキム・ミョンミンさんと一緒に記念写真を撮りました。📷


パク・チンピョ監督は思ったより背が高くてビックリしました。🤭

トークセッションのために再び登壇したジウォンオンニ、
歩く姿の格好良さが写真からも伝わってきますね。💕

トークセッションの写真。📷

個人的にはトークセッションの時のお日さまとキム・ミョンミンさんのツーショットが凄く好きです。💕
写真を整理しながら、お二人の息はぴったりだと実感。


真剣な顔をしてるお二人のツーショートも好きでたまらない。😌
演技派のベテラン俳優の共演が見れて、ファンとして本当に嬉しいです。💕
映画『雨光』が公開されるときにもジウォンオンニと
リュ・スンリョンさんのツーショットがたくさん見れたらいいな~


キム・ミョンミンさんが撮影していたときに
ジウォンオンニと監督がこっそりとトッポッキを食べたエピソードを明かしたときに、
お日さまも監督も思わず笑っちゃいました。🤭
 

ジウォンオンニの表情が印象的だから、ここに貼っときます。📷

続いてはトークセッションの写真をまとめてみます。💪🏻

まずは私のお気に入りの4枚をまとめてみます。📷
表情といい、仕草といい、何もかもが美しくて素敵だから、ついつい見惚れてしまいます。😍


ご存知かと思いますが、ジウォンオンニはこの作品で葬儀指導士を演じました。
ジウォンオンニが制作報告会でジス役についてこう語りました。
今回の映画でルーゲーリック病にかかった一人の男を愛する葬儀指導士ジス役を引き受けたが、
初めて引き受ける役なので『私が果たしてできるだろうか』と悩んだ。
実習と勉強をしながらこの職業は
『世の中で最も美しい手を持った方々だけができる』という確信がした


殮襲過程などが非常に複雑で想像した以上に覚えることが難しかった。
しかし逃したくなかった部分は故人の最後を送る役であるだけに
手一つを拭いたり触っても真心を尽くそうとした。と明らかにした。
そのためか、今回の映画は私の意識を一段階成熟させ、また多くのことを考えさせた


一方、キム・ミョンミンさんがトークセッション
「序盤には監督とハ・ジウォンさんも僕と一緒に飢えて一緒に痩せて行って気の毒だった。
後には僕を除いて2人でトッポッキを食べに行った。
一口は食べてみようかと思ったが、
監督が『お前は食べてはいけない!』と言って少し寂しかった」

というエピソードを明かして、ジウォンオンニも監督も思わず笑っちゃいました。😁


監督が申し訳ない表情を見せつつ…
「ハ・ジウォンが苦労して痩せるキム・ミョンミンのそばで一緒に苦しんでいた。
トッポッキはハ・ジウォンが憂鬱な時に食べるもので、僕は食べたくなかったが、
一緒に食べてこそジウォンさんが食べたので、一緒に食べた」と言い訳しました。😂

一方、一番大変だったことについて、ジウォンオンニがこう語りました。
キム・ミョンミンさんを見ること。
キム・ミョンミンさんがますます痩せて痛がるのを見守りながら、
それを見ること自体がとても大変だった。
さらにキム・ミョンミンさんの演技をモニターで見ながら涙を流すほど、
私の撮影がない時も私と彼の演技を見守った



ジウォンオンニのお水を飲む姿は制作報告会の見どころ?の一つだから、厳選した2枚をまとめてみます。📷
ジウォンオンニもキム・ミョンミンさんも役作りでとっても大変だったと思いますが、
本当に素晴らしい作品に仕上がったので、本当に多くの人に見てもらいたいです。😌

最後はジウォンオンニが退場したときの写真を貼っときます。
今年の目標はジウォンオンニがこれまで出席した制作報告会を全部まとめることですが、
昔の作品はもちろん、ドラマ『カーテンコール』と映画『雨光』の制作発表会も楽しみですね!🤩

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🎬【연예뉴스 타임머신】 영화 “내사랑 내곁에” 김명민, 하지원

投稿者: sunshine1023

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