【HAJIWON Archive】1023とハ・ジウォンが共にする分かち合いプロジェクト 2005 @ 京畿道楊平郡バンボル農場 2005.8.28

2ヶ月前にここで2006年に江原道ドリームランドで行われた
ハ・ジウォンと共にする分かち合いプロジェクト 2006イベントの写真を紹介しましたが…📷

【HAJIWON Archive】ハ・ジウォンと共にする分かち合いプロジェクト 2006 @ 江原道ドリームランド 2006.6.4

実は2005年8月28日に「1023とハ・ジウォンが共にする分かち合いプロジェクト」第1弾が開催されて、
ジウォンオンニが1023とソウル市児童福祉センターの子供たちと一緒に遠足に行きました。🥰
さらにあの方がサプライズゲストとして登場!✨


ハ・ジウォン、自然の中のファンミーティング「遠足に来ました」
하지원, 자연 속의 팬미팅 “소풍 왔어요”
2005.8.29

俳優ハ・ジウォンが青い自然を友にしてファンと一緒に楽しい時間を過ごした。

28日午前11時、京畿道楊平郡のバンボル農場で「1023とハ・ジウォンが共にする分かち合いプロジェクト第1弾」イベントが開かれた。 澄んだ空気と広い草原を友として繰り広げられたこのイベントには、ハ・ジウォンのファンクラブ「1023」会員63人とソウル市児童福祉センターの子供21人が参加し、ピクニックを楽しんだ。

ハ・ジウォンは毎年、単純なファンミーティングよりは被災者支援、干潟体験(潮干狩り)、壁に壁紙を貼るなどファンと共にするユニークで意味深いイベントを準備してきた。彼女が今年選んだのは、福祉院の子供たちと一緒に旅立つ遠足だった。

イベントスタート前に「今日が特別なイベントというよりは、ただ子供たち、皆さんと私が一緒に遠足に来たと思っていただければと思う。 ただ楽しく遊んでほしい」と頼んだハ・ジウォンは、ファンのために直接ミュージックビデオに出演したWAXの「ママの日記」を熱唱した。 また、子供たちと共にイ・ジャヨンの「チャランチャラン」も披露し拍手を受けた。

ハ・ジウォンとファンはこの日午後5時まで、子供たちと一緒に写生大会、宝探し、きれいなお弁当コンテスト、サッカーなどを一緒に楽しみながら、まるで小学生になったかのように童心の世界に夢中になった。

今回のイベントには特別ゲストも参加した。 男性4人組ボーカルグループ「T.H.E STORY」はこの日、オープニングゲストとして登場し、無伴奏アカペラ、キム・ゴンモの歌マネ、コミックダンスなどを披露し、雰囲気を盛り上げた。 T.H.E STORYはイベントの最後まで一緒に参加し、子供たちとすべてのプログラムを一緒に楽しんだ。

ハ・ジウォンと共に映画『デュエリスト』の主演を務めたカン・ドンウォンもサプライズゲストとして参加した。 映画撮影前からアクション練習を共にしながら親しくなったという2人は27日に開かれたカン・ドンウォンのファンミーティングにハ・ジウォンが訪ねて祝うなど「助け合い友情」を誇示した。

スニーカーにジーンズ姿でファンと一緒に運動場を駆け回ったハ・ジウォンは「久しぶりに野外に出て、ファンと子供たちに会えてとても嬉しい」とし、「今後も毎年このような場を用意し、変わらずファンと一緒に楽しい時間を過ごしたい」という感想を明らかにした。

ハ・ジウォンは9月8日に公開するイ・ミョンセ監督の映画『デュエリスト』で朝鮮時代の熱血女刑事ナムスン役を引き受け、新しい姿を披露する予定だ。

元記事:こちら


『デュエリスト』ハ・ジウォンとカン・ドンウォン、ファンミーティング「持ちつ持たれつ」
‘형사’ 하지원-강동원, 팬미팅 ‘상부상조’
2005.8.29

映画『デュエリスト』(監督イ・ミョンセ、製作プロダクションM、ウェルメイドエンターテインメント)の主演俳優ハ・ジウォンとカン・ドンウォンが「ファンミーティング助け合い」友情を誇示した。

カン・ドンウォンは28日午前11時から京畿道楊平郡のバンボル農場で開かれた「1023とハ・ジウォンが共にする分かち合いプロジェクト」イベントにサプライズゲストとして参加した。

事前予告なしに現れたカン・ドンウォンはこの日参加したファン、福祉院の子供たちと一緒にサッカー試合を楽しんだのはもちろん、子供たちのためのおもちゃを直接準備する真心を見せた。

また、この日行われた写生大会の賞狀と賞品をハ・ジウォンと共同授賞するなど、ファンミーティングの進行にしっかり一役買った。

ハ・ジウォンもやはり27日、カン・ドンウォンのファンミーティング現場を訪問し、祝賀の挨拶を伝えた。 ハ・ジウォンはこの日、映画『デュエリスト』が武侠映画という点に着眼し、彼におもちゃナイフをプレゼントする機転を発揮したりもした。

2人は「互いに親しい芸能人がいなくて互いに助け合うのだ」と笑ったが、「撮影中ずっと気がよく合って互いに楽だった」と口をそろえて相性抜群を誇示した。

7年ぶりに発表されるイ・ミョンセ監督の新作『デュエリスト』は9月8日公開予定だ。 ハ・ジウォンは朝鮮時代の熱血女刑事ナムスン役を演じ、『茶母(邦題:チェオクの剣)』に続き再び武侠アクションを披露し、カン・ドンウォンはベールに包まれた刺客「悲しい目」として登場する。

元記事:こちら


ハ・ジウォン「年下の男をしっかり捕まえるのか?私が捕まります」
하지원 “연하남 꽉 잡냐구요? 내가 잡혀요”
2005.8.28

『デュエリスト』カップル、ハ・ジウォンとカン・ドンウォンのファンミーティングで一問一答。

28日午前11時、黄緑色の芝生が敷かれた京畿道楊平のある農場で、ハ・ジウォンのファンミーティングが開かれた。 この日のファンミーティングはハ・ジウォンが自分のファンクラブ1023会員など200人余りのファンと一緒に用意した晩夏の遠足。 自分が後援している児童福祉センターの子供たちまで一緒に招待し、まるで一日教師になったようにけらけらしながら楽しい時間を過ごしていたハ・ジウォンを涼しい木陰の下で会った。

ちょうどハ・ジウォンのファンミーティングにサプライズ登場したカン・ドンウォンが合流した。 瞬く間に映画『デュエリスト』(監督イ・ミョンセ・製作プロダクションM、ウェルメイドエンタテインメント)の二人の主人公、女刑事ナムスンと刺客悲しい目との短い対話の場が用意された。 二人との一問一答をそのまま移してみる。

◆ ハ・ジウォン首の負傷、まだ完治してない。

-アクションシーンを撮っていて、首の部分の骨が折れる負傷を負ったが、完治したのか分からない。

▶ハ・ジウォン=気をつけている。 その時は首が痛いから、背中全体はもちろん、腰まで痛かった。 しかし、けがをしたことは本当に知らなかった。 首がそうかも知らずに経絡マッサージを受けた。 1月頃に怪我をしたが、3月に分かったのだ。 まだ完治はしていない。 骨がくっついているところだそうだ。

– 映画公開を控えた今の気持ちはどうでしょうか?いよいよ明後日が試写会だ。

▶ハ・ジウォン=緊張する。 期待してくださる方々が、私が思ったより遥かに多かった。 昨日夢を見たが、カン・ドンウォンさんとどんな席で何かに選ばれた。 いい夢なんだけど、夢を見すぎて…(笑)映画がいいと言われたい。

– カン・ドンウォンさんはどうですか?映画がトロント国際映画祭にも進出するそうだが。

▶カン・ドンウォン=僕も緊張する。 私たちは(トロントに)連れて行かないそうだ。 監督は外国に行かれるって、私たちは韓国で頑張れと仰った。

◆ 「私たち二人とも息がすごく合ってる」

– 2人は今回の映画で初めて共演したが、息はどうだったか。

▶ハ・ジウォン=よく合っていた。 私も知らなかったが、私が百想芸術大賞の司会をする時、ドンウォンさんにインタビューをしたことがあった。 ドンウォンさんはとても優しい。 息もよく合ったと思う。 練習期間が本当に長かった。 元々中盤になってから親しくなるが、練習の時毎日会うと、撮影の時はもっと楽だった。

▶カン・ドンウォン=僕もそれ(百想芸術大賞授賞式のインタビュー)だけあると思ったが、カタログも一緒に撮ったことがあった。 その時、僕に挨拶をしたが、人々にそうだった。「ハ・ジウォン、本当に優しいみたい」(笑)

実は、一つの作品が終わって親しくない人もいた。 しかし、今回は撮影を始める前から親しくなった。 配慮をとてもたくさんしてくださった。 人見知りをする方だが、最近はひどくない。 ヌナで先輩なのに、最初から気楽に近づけるようにしてくださった。

▶ハ・ジウォン=特別にそうしようとしたわけではないが。私も先に相手俳優に近寄ったりする方ではない。 ドンウォンさんとは本当に気楽だった。

– ハ・ジウォンさんは『バリでの出来事』でも年下のチョ・インソンさんと共演したことがある。 年下の男と息が合うみたいだ。 しっかり掴むのかな?

▶ハ・ジウォン=私が捕まえない。 むしろ捕まります。(笑)年下が好きです。(笑)そうじゃなくて、ちょっと違うと思う。 あなたは弟だから、私が姉だからこういうのはない。 これから年を取ればどうなるか分からないが、今は友達のような気がするけど、弟だということがよく分からない。 演技する時も弟役じゃないから。 むしろ私がたくさん負ける。 インソンさんは「ハ先輩、ハ先輩」ともっといたずらをするスタイルだった。 ドンウォンさんはそういう方ではなくて。

◆ 『茶母』チェオクとは違う。全羅道方言初めて

-『デュエリスト』で朝鮮の女性刑事設定がドラマ『茶母』のようで、プレッシャーにならないか?

▶ハ・ジウォン=映画が作られるという時がそうだった。 その時は私が出演するかしないか、そんなことはなかった。 しかし『茶母』を撮ったので、心配が先走った。 イ・ミョンセ監督のシナリオが完成して、出演することにした時はむしろ安心した。 シナリオ原作は似ているが、はっきりと『茶母』と似たようなものはなかったためだ。 どうせ判断は観客の役目だ。 ある人は同じように見て、またある人を違うように見るから。

『茶母』を全く念頭に置かなかったと言ったら「嘘」だ。 最初は気になった。 しかし、ナムスンからはチェオクの感じがあまりしなかった。 撮りながら忘れてしまった。

-『デュエリスト』のナムスンと『茶母』のチェオクはどう違うのか?

▶ハ・ジウォン=分かりません。(しばらく考えて)ナムスンは水火も辞さず、拳から出るキャラクターだ。 それに比べると、チェオクは本当に女性らしい。 映画では方言も出ている。 興奮するときの感情表現とかキャラクターの性格を表現するために全羅道方言を使った。

– 2回目のアクション演技だから、ちょっと楽だったかな?

▶ハ・ジウォン=とても違った。 ワイヤーアクションではないので、体を作るのも違って、その時にやったことのために、少し知って、新しく習うのがもっと大変だったこともある。 すべて捨てて他の体を作らなければならなかった。

◆ ハ・ジウォン「お母さんもポスターを見て私をカン・ドンウォンだと思ってる」

-刺客「悲しい目」役を演じたカン・ドンウォンさんと一緒に武術の練習をしたが、誰がもっと上手なのか。

▶カン・ドンウォン=(手振りでハ・ジウォンを指す)

▶ハ・ジウォン=(少し様子をうかがって)違う。 この子は練習する時、絶対勝とうとする。(笑)練習をする時も楽しかった。 武術監督が教えてくれて、後始末ができなければ、2人が先に殺そうとした。

ところで、映画の写真で私を見て、みんなドンウォンだと思う。 私が笠をかぶって前にいて、カン・ドンウォンさんが後ろにあるスチール写真を見たら、私のお母さんが私を見て、カン・ドンウォンと言ったので。(笑)

▶カン・ドンウォン=我々の側では、「なぜポスターにドンウォンしかいないのか」と言った。(笑)

-映画を撮りながら一番記憶に残ったエピソードは?

▶ハ・ジウォン=本当に面白かった。 武術チームと舞踊チームが集まって振り付けを作ると、練習室に右往左往した武術チームがやってきた。 武術をする方はタンゴを学び、舞踊をする方は武術を学んで。筋肉のある方同士で掴んでタンゴを踊るのがとても面白かった。

-映画はメロドラマとアクションの中でどちらに重みがあるか。

▶ハ・ジウォン=映画はアクションメロドラマだ。 恋をしながら戦うので、刃先の中に常に愛がついている。 アクション映画だとばかり思っている方々は、アクションメロということを考えて見れば、もっと面白いだろう。 大半が眼差しと動作だけで愛が表現される。

◆ カン・ドンウォン「キム・ミンジュンは病院の先輩、コン・ユは姻戚」

-カン・ドンウォンさんは神秘主義戦略なのか?台詞もほとんどない。

▶カン・ドンウォン=もどかしいでしょう。(笑)

▶ハ・ジウォン=カン・ドンウォンさんは、兵判大使ナムスンのセリフが全部覚えてる。 すごくもどかしいと思う。

▶カン・ドンウォン=私は表情でやってるから、もっと楽だった。 まだ方言のせいでセリフが大変で。 演技する時は最大限やめようと思うが、23年、24年間使っていた方言を急にやめようとすると大変だ。

▶ハ・ジウォン=本当に方言を使おうとするから感情表現ができない。 カン・ドンウォンさんがそう言ってた。 本当に外国語を話しているようだ。

スタイリストの弟たちは全員全羅道出身だ。 生活方言、女性たちが普段使う言葉を全部学んだ。 しかし、難しすぎた。 方言演技は初めてだった。 慶尚道方言を話す時はドンウォンから学ぼうと思う。

▶カン・ドンウォン=(うなずきながら)男性の方言に愛嬌さえ混ぜればいい。(笑)

そういえば釜山に住んで独特な縁が多い。 キム・ミンジュンさんは病院の先輩だ。 僕が生まれた病院で何年前に生まれてたよ。 コン・ユさんは姻戚だそうだ。 おじいさん同士が幼い頃から友達なので、家族と姻戚関係になっていたことを昨年初め頃に知った。 ひょっとして父親に電話したら、祖父の一番親しい友達がコンさんだと言っていた。(笑)

-お互いに対する評価を一言ずつお願いする。

▶カン・ドンウォン=本当の演技にすごく力がある。 びっくりされると思う。

▶ハ・ジウォン=私がどのように指導するのか。 そんなことはほとんどなかった。 むしろ意見を交わしながら言った。 意見が出ないわけにはいかない。 危険だから。刀が刃だけ立っていなくて落とせば地面にバタンと刺されたりした。(笑)

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ハ・ジウォン、久しぶりに歌った「ママの日記」で楊平で愛の分かち合い
하지원, 오랜만에 부른 ‘엄마의 일기’로 양평서 사랑나눔
2005.8.28

「愛の分かち合いプロジェクト」に参加したハ・ジウォン(26)とサプライズゲストとして登場したカン・ドンウォンは、映画『デュエリスト』での戦士ではなく、愛のメッセンジャーとして登場し、子供たちと楽しい時間を過ごした。

28日昼、京畿道楊平郡のバンボル農場で「1023とハ・ジウォンが共にする分かち合いプロジェクト」というタイトルで愛を実践する場が用意された。 この日のイベントはソウル市児童福祉センターの21人の子供たちとハ・ジウォンのファンクラブ会員、TUメディアから選ばれたファンが参加した中で盛況裏に開催された。

これまでの映画撮影により、多少疲れた様子が歴然としたハ・ジウォンは「今日は特別なイベントではなく、ファンと子供たちが遠足に出たので、楽しんでほしい」とし、「1023ファンクラブ会員たちはあまりにもよく遊んでいるので、今日も気軽に壊れてみよう」と注文した。 「1023」はハ・ジウォンのファンクラブ会員の名前で英文の「LOVE」の数字表現だ。

児童福祉センターのある関係者は「家庭不和と破綻により街に追い込まれた子供たちにハ・ジウォンさんが楽しい思い出を用意してくれてとてもありがたい」とし、「子供たちが好きな姿を見ると一緒に私も嬉しい」と答えた。

ハ・ジウォンは往年の実力を生かしてWAXの『ママの日記』をカラオケ伴奏に合わせて、1番を上手な腕前で歌い、その後「チャランチャラン」を歌ってほしいというファンのリクエストを受けたりもした。

特別ゲストとして参加した新人歌手T.H.E STORYはバックストリートボーイズの「AS LONG AS YOU LOVE ME」を熱唱し、子供たちと共にUPの「プヨプヨ」等を歌いながら和気あいとした雰囲気を演出した。 この日、ファンたちはT.H.E STORYを「KBS2TV『ユン・ドヒョンのラブレター』で見たことがある」と言ったが、T.H.E STORYは「まだ『ユン・ドヒョンのラブレター』に出演したことがない」と明かし、周辺の人々を笑わせた。

また、27日に2000人余りのファンとファンミーティングを開催したカン・ドンウォンは、ハ・ジウォンの今回のイベントにサプライズ出演し、子供たちとサッカーをしながら楽しい時間を過ごした。

ハ・ジウォンは子供たちと写生大会に参加し、グループ別に作った料理を審査するなど積極的にイベントに参加して拍手喝采を浴びた。 ハ・ジウォンは「このような良いイベントに参加することになって嬉しい」とし、「子供たちが喜ぶ姿を見るとむしろ楽しい」と感想を明らかにした。

一方、ハ・ジウォン、カン・ドンウォンが出演した映画『デュエリスト』は9月8日に公開される。

元記事:こちら


ファンミーティングの記事はもちろん、
ジウォンオンニとサプライズゲストとして登場したカン・ドンウォンさんのインタビューも面白くて、
読み応えがあって、訳しながら思わず笑っちゃいました。😁↓まさにこんな感じ。😂
特にジウォンオンニのお母さまが『デュエリスト』のポスターを見て、
ナムスンをカン・ドンウォンさんだと思ってたエピソード。訳しながら思わず爆笑しちゃいました。🤣
無邪気に笑ってるジウォンオンニを見ると、心が洗われたような気がしますね。💗

さて、本題に戻ります!17年前、ジウォンオンニが1023と福祉院の子供たちと一緒に遠足に行きました。
第2弾「ハ・ジウォンと共にする分かち合いプロジェクト 2006」の時は江原道ドリームランドを訪れたが、
第1弾はなんと京畿道楊平郡にあるバンボル農場!🥰
緑が豊かな場所で、ジウォンオンニが子供たちと一緒にサッカーをして楽しんだ。⚽
 
子供たちよりも楽しく遊んでる大人、チョン・ヘリムさん。😁
写真を見るだけで、楽しんでることがとっても伝わってきて、見てるこちらまで楽しくなりました。💕
もうこの可愛さに完全にノックアウトされますね。😌

最も驚いたのは、映画『デュエリスト』で共演された
カン・ドンウォンさんがサプライズゲストとして登場すること。✨
今思えば、本当に豪華だったな~😍
改めてお二人のツーショットを見ると、本当にテンションが上がりまくりました。

記事にも書いたけど、イベントの前日にカン・ドンウォンさんのファンミーティングが開催されて、
ジウォンオンニもサプライズゲストとして登場したんです。🤭
せっかくだから、ここに2005年8月25日に行われたカン・ドンウォンさんのファンミの記事を貼っときます。


『デュエリスト』ハ・ジウォン、カン・ドンウォン、姉と弟のような愛情を誇示
‘형사 Duelist’ 하지원・강동원, 오누이 같은 애정 과시
2005.9.7

9月8日公開を控えている話題の映画の2人の主演俳優ハ・ジウォン、カン・ドンウォンが格別な友情を誇示して注目を集めている。 映画の中で熱血女刑事と刺客に扮して追って追われる「敵」でありながらも、一目で互いに心を奪われて叶わぬ恋に落ちる切ない恋人を演じた2人の俳優が映画撮影が終わった後も特別な関係を誇っているのだ。

このような彼らの特別な関係、特別な友情は映画撮影前から着実に積み重なっていった。 映画の中でアクション動作を通じて微妙な愛の感情を伝えなければならない設定のため、2人の呼吸が何よりも重要だっただけに、フリープロダクションの時から武術とタンゴの練習を共にしながら呼吸を合わせた。 そのためか、実際に撮影する間は初めて演技を一緒にする俳優らしくなく、まるで本物の恋人のような演技を見せてくれたのだ。 ここには姉のハ・ジウォンの純粋で親切な性格に特有の明るくて飾らない親和力と俳優たちとの対話に多くの時間を割くイ・ミョンセ監督が一役買った。 このため、普段口数の少ないカン・ドンウォンも初めて会った時から、まるで長い間会ってきた人たちのように、撮影現場で誰よりも気楽に演技することができたのだ。

映画撮影の間に結んだ友情は映画撮影が終わった現在まで続き、8月27日(土曜日)に開催されたカン・ドンウォンの初めてのファンミーティングにハ・ジウォンがゲストとして登場し、ファンミーティングイベントを祝い、その翌日にあったハ・ジウォンのファンミーティングにはカン・ドンウォンが参加してハ・ジウォンのファンと楽しい時間を持った。 特に、カン・ドンウォンのファンミーティングイベントには映画メイキング動画が上映されたが、この中にはこれまで2人が一緒に武術や踊りを練習している親しげな様子が映し出され、ハ・ジウォンは本意でなく、カン・ドンウォンのファンたちから嫉妬のまなざしを向けられなくてはならかった。

記者試写会以後、続く広報イベントの席でも2人は終始一貫して優しい姿を見せ、俳優たちのスキャンダルを慎重に思うスタッフさえも「2人がとてもよく似合う。 まるで恋人のようだ」と言って、むしろスキャンダルを煽る異色の風景が演出されたりもした。 このような俳優たちの呼吸は映画の中でそのまま明らかになり、8月30日言論試写会を通じて映画を見た多くの人々は特に俳優たちの演技に対して称賛を惜しまずにおり、映画に対する期待を倍増させている。

熱血女刑事「ナムスン」(ハ・ジウォン)とベールに囲まれた神秘的な刺客「悲しい目」(カン・ドンウォン)、そして「ナムスン」のパートナーであり、ベテラン刑事である「アン捕校」(アン・ソンギ)、この3人の退くことのできない対決と互いに異なる道を進まなければならない2人の叶うことのできない愛を、これまで韓国映画では見られなかった新しい映像と言語で解きほぐして驚きを与えている9月8日公開予定だ。

元記事:こちら


なかなかこの記事を紹介する機会がなかったので、やっとやっとここにアップすることができて嬉しかった。😌
そしてジウォンオンニのファンミーティングに戻ります。
サッカーだけではなく、写生大会も行われました。
絵を描いている子供たちと遊んだり、見守ったりするジウォンオンニの姿が実に印象的です。💗

個人的にはこの一枚が特に気に入ってます。💕
子供の手を握っているジウォンオンニの表情といい、写真の構図といい、
何もかもが美しくて、見惚れずにはいられなかった。😌

カウボーイの服?!に着替えたジウォンオンニ。
ソロショットは格好いいし、子供と触れ合う時の優しい表情も最高に素敵です。😌
タイムスリップできたら、このファンミに行ってみたいな~💕

子供みたいに無邪気な笑顔を見せながら、走り回るお日さま。🌞
この日もお日さまパワーで周りを明るく照らしましたね。💖

最後はお日さまのピュアで美しい笑顔で締めくくります。🥰
ジウォンオンニが『担保』のインタビューでも話してたんですが…
ファンミーティングの時も、私は舞台に上がっているのではなく、
一緒に遠足に行ったり、運動会を行ったり、ボランティア活動を行ったりする。
そういうのが思い出になって、 距離感もなくなった。

コロナのせいで、そういうイベントが開催できなくなったが、
近い将来、1023とジウォンオンニが一緒に思い出を作れるイベントがた~くさん開催できるようになるといいですね。💖

投稿者: sunshine1023

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