【シークレット・ガーデン10周年インタビュー】ハ・ジウォン 「『シガ』10周年胸がいっぱい、キル・ライムは私と永遠に一緒」

2020年11月13日で放送10周年を迎えたレジェンドドラマ『シークレット・ガーデン』!
さきほどジウォンオンニとヒョンビンさんの10周年インタビューが上がってきたので、
ここで紹介したいと思います。✨


[名作◀巻き戻し①] 『シークレット・ガーデン』10周年、 全国民が熱狂したそのドラマ

皆さんにも思い出を込めた自分だけの人生作がありますか。 長い時間が経っても視聴者の心に残っている、あの時のそのドラマを「名作巻き戻し」から再考します。 <編集者注>
10年前、全国民を「廃人」(かつてドラマ視聴者を指す単語)にさせたドラマがあった。 初回17.2%の高視聴率でスタートしたこのドラマは、4話ぶりに20%台に進入し、最終回35.2%で自己最高視聴率を記録し、有終の美を飾った。(視聴率調査会社ニルソンコリア全国基準)。 広告も同様に20回全て完売だった。

それもそのはず、『パリの恋人』以降『オンエア』『シティホール』などを相次いで成功させたキム・ウンスク作家とシン・ウチョルPDの6回目の出会いで、当時もトップスターだったハ・ジウォンとヒョンビンが男女主人公を引き受けた作品だった。 10年後も相変わらずキム・ウンスク作家、俳優ハ・ジウォンとヒョンビンの代表作の一つと呼ばれる、ロマンスファンタジージャンルのブームを巻き起こし、国民から愛されてきたドラマ。 10年前の「その男、その女」が熱狂したSBSの土日ドラマ『シークレット・ガーデン』だ。

■凄かったあの頃の人気作、『シークレット・ガーデン』

2010年11月13日から2011年1月16日まで放送された『シークレット・ガーデン』は武術監督を夢見るスタントウーマンキル・ライム(ハ・ジウォン扮)と気難しい百万長者デパート社長キム・ジュウォン(ヒョンビン扮)の魂が入れ替わって起こる出来事を扱ったロマンスファンタジードラマだ。

ストーリーは次の通り。 ハンサムな外貌に能力、財力ともに取り揃えているが、礼儀だけない財閥3世のキム・ジュウォンが貧しいが、有望なスタントウーマンキル・ライムと恋に落ちる。 なんだかんだでサム(男女の微妙な関係)を続けていた二人は済州島の山裾に位置する「神秘ガーデン」を訪問し、そこでもらった花酒を飲んで魂が入れ替わる。 数回の魂チェンジの末に知った事実は「雨が降る日」に魂が入れ替わるということ。 以後、お互いの生活により深く入り込み、恋に落ちたが、そうなればなるほど、キム・ジュウォンの母親ムン・ブンホン(パク・ジュングム)の反対はさらに激しくなる。 そんなある日、キル・ライムはやっとの思いでオーディションに合格したアクション映画『ダークブラッド』の撮影中、大けがで脳死判定を受け、後で事故のニュースを知ったキム・ジュウォンはキル・ライムのために魂チェンジを試み、意識不明に陥る。 最後まで反転を繰り返した末、キム・ジュウォンとキル・ライムは3つ子を生んで幸せに暮らすハッピーエンドを迎える。

当時、『シークレット・ガーデン』の人気は歴代級だった。 イタリア職人が一針一針作ったというキム・ジュウォンの派手なトレーニングウェアは、多くのスターが一緒に着るほど流行った。 キル・ライムの口に付いたカプチーノの泡をキム・ジュウォンが唇で盗み出した「泡キス」はドラマや芸能で数多くパロディされた。 他にも、キム・ジュウォンの「これが最善ですか? 確実ですか?」、キル・ライムの「ムンジャワッション」などの流行語が人気を集めた。 ドラマでキム・ジュウォンとキル・ライムが見た『不思議の国のアリス』と詩集『なんでもないように晴れた日』は放送直後にベストセラーになった。

キル・ライムが脳死判定を受けた17回では、サッドエンディングに反対する愛聴者によってホームページがマヒした。 キム・ウンスク作家の前作の結末が、あまりにも衝撃的だったためだろうか。 キル・ライムが脳死から覚めたのではなく、死んで幽霊になったという「キル・ライム幽霊説」も登場した。 また、キル・ライムが済州島の自転車レースですでに亡くなっていたという「キル・ライム死亡説」まで伝えられている。 亡くなったキル・ライムの両親が早世した娘の愛をかなえたという推測だった。 終了前にある映画サイトはオンラインアンケート調査を行い、87.5%が『シークレット・ガーデン』のハッピーエンドを支持するという結果も登場した。

■その男、その女が熱狂した『シークレット・ガーデン』

うまくいっているドラマ、いわゆる「大ヒットドラマ」にはそれなりの理由がある。 何より『シークレット・ガーデン』は『パリの恋人』以降、5連続視聴率興行に成功したキム・ウンスク作家とシン・ウチョルプロデューサーが手を組んだ作品だった。 キム・ウンスク作家は自分が得意なロマンスに「魂チェンジ」というファンタジーを適切に加え、当時限界にぶつかったファンタジージャンルを流行させた。 「このアメージングな女だ」、「キル・ライムさんはいつからそんなにきれいだったのか」、「サムシンおばあさんのおかげでたまたま裕福な家に生まれた男、私と遊ぶ資格がありません」など特有のセリフも人気に一役買った。

主人公たちの愛を邪魔する憎らしい人物はいても「悪人」はいなかった。 代表的なキャラクターが、キム・ジュウォンの母親として登場するムン・ブンホン役のパク・ジュングムだ。 キム・ジュウォンとキル・ライムの出会いに反対し、暴言を吐くが、その度に2人の鋭い警句のような堂々とした態度に押されて悔しがる。 そして反対の理由は、貧しい男性と恋に落ちて子どもを生んだが、結局は自分を離れたビハインドがあって切なさを催した。 デパートの社長の座を狙うパク・サンム役のイ・ビョンジュンも、キム・ジュウォンを苦境に追い込もうと攻撃するが、やられるのはいつも自分だった。 後には妬みが尊敬と羨望であることが明らかになり、忠誠を誓って笑いを与えた。

ドラマの大ヒットとともにOST人気も熱かった。 キム・ボムスの『現われ』、ペク・ジヨンの『その女』、ソン・シギョンの『君は僕の春だ』などは、10年が過ぎた今でも、大きな愛を受ける歌として残っている。 特に『その女』の男性バージョンを歌ったヒョンビンの『その男』はチャート上位圏に長期間ランクされ爆発的な人気を集めた。 当時『シークレット・ガーデン』のOSTは「2010年最高のOST」と「所蔵したいアルバム1位」に選ばれるなど完売行進を続けた。

■『シークレット・ガーデン』が発掘したスターたち

『シークレット・ガーデン』を輝かせた俳優たちも欠かせない。 ハ・ジウォンは気さくで中性的な魅力から愛おしい姿まで披露し、「さすがハ・ジウォン」という賛辞を受け、ヒョンビンはすらりとした身長や容姿、恋に落ちた男の純愛ぶりで女性はもちろん男性視聴者まで虜にした。 特に、ハ・ジウォンとヒョンビンの演技力は、2人が魂をチェンジした時、輝いた。 魂が入れ替わったハ・ジウォンを見ると、ヒョンビンが見え、ヒョンビンにはハ・ジウォンが見えた。

ユン・サンヒョン、キム・サラン、ユ・インナ、イ・ジョンソクも『シークレット・ガーデン』で再発見された。 ユン・サンヒョンは、韓流スターのオスカー役を演じ、歌の実力はもとより、愛には至高至純な反戦魅力で人気を集め、キム・サランは完璧なように見えるが、見栄っ張りな、初恋のオスカーを忘れられないユン・スル役で多くの愛を受けた。 ユン・スルの「この区域の狂った人は私だ」という台詞は今まで膾炙される名セリフとして残っている。 ユ・インナは明るくて楽天的なキル・ライムのルームメートアヨン役で、キム秘書役のキム・ソンオと可愛い「ラブライン」で注目された。 特にサンを演じたイ・ジョンソクのデビュー初期の姿を見ることができるという点も『シークレット・ガーデン』をもう一度見ることができるささやかな楽しみになった。

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[名作◀巻き戻し②] ヒョンビン 」『シークレット・ガーデン』、相変わらず祝福のような作品」 (インタビュー)

皆さんにも思い出を込めた自分だけの人生作がありますか。 長い時間が経っても視聴者の心に残っている、あの時のそのドラマを「名作巻き戻し」から再考します。 <編集者注>[名作◀巻き戻し①]『シークレット・ガーデン』10周年、全国民が熱狂したあのドラマに続く。

「これが最善ですか? 確実ですか?」という言葉をつけて生きて、自らを「社会指導層」と呼ぶ気の荒い百万長者デパート社長が親がおらず、貧しいながらも女性最初の武術監督を夢見るたくましいスタントウーマンと恋に落ちた。 金持ちの男と貧しい女のハッピーエンドを扱った明らかなシンデレラストーリーだが、『シークレット・ガーデン』にはクリシェを捻る特別さがあった。

男性主人公のキム・ジュウォン(ヒョンビン)は、金の自慢に慣れ、政略結婚する財閥3世の人生を当たり前のように受け入れる人物だった。だから、ある日突然愛するようになったキル・ライム(ハ・ジウォン)に対する気持ちを「社会指導層の善行」と称え、自分のパートナーになれない女性に「人魚姫のようにいて、水の泡のように消えてほしい」という言葉で告白した。 ハッピーエンドは童話だけに存在するという理性的で現実的な判断からだ。

しかし、驚くべきことに、愛はキム・ジュウォンを、自らかわいそうな「人魚姫」になることにした。 不意の事故で脳死に陥ったキル・ライムのために、命を投げて魂をチェンジしたのだ。 「魂チェンジ」というファンタジーは「人魚姫」の水泡の話とかみ合ってしっかりした敍事に仕上がった。

キル・ライムも平凡ではないキャンディ(逆境を乗り越える強いキャラクター)だった。 お金もなく親もいない貧しいヒロインだが、「水の泡になってほしい」という言葉に嫌だと言い切り、「私の息子に会うな」というムン・ブンホン(パク・ジュングム扮)には「サムシンおばあさんのおかげでたまたま裕福な家に生まれた男、私と遊ぶ資格がありません」と堂々と声を上げた。

身体が入れ替わった後は(キム・ジュウォンの魂だが)お金を払って別れろというムン・ブンホンに「毎月あげるのか」と言った後、1日でお金を使い果たし、脳死で目が覚めた後は「息子さん、私にください。 わたしが責任を持って幸せにしてやります」という言葉で結婚を知らせる力強い成長ぶりも見せた。 何よりも3つ子を生んで幸せな結末には「最初の女性武術監督」も含まれていた。 「白馬に乗った王子」キム・ジュウォンに会う前から願っていた夢だったし、彼の有無と関係なく夢を叶えたという点も特別だった。

ただ自分勝手な財閥3世の男の主人公だったら、こんなに魅力的なキャラクターにはならなかったはずだ。 ヒョンビンは冷たくて冷徹な男が愛する人のために命を捧げる純情男の姿を切実に描き、一層成熟した演技を見せたという好評を得た。

当時ヒョンビンは『シークレット・ガーデン』で2010年SBS演技大賞ベストカップル賞、10大スター賞、ネットユーザー最高人気賞、ドラマスペシャル部門男子最優秀演技賞を受賞し、翌年開かれた第47回百想芸術大賞でテレビ部門大賞を受賞した。 『シークレット・ガーデン』は今のヒョンビンになるまで大きな意味を残す作品の一つとして定着した。

これに対しヒョンビンはエキスポニュースに「当時も多くの方々が愛してくださって、こんなに長い間『シークレット・ガーデン』を愛してくださったことに感謝している。 俳優として作品が愛され、話題になっていくことは大きな祝福であり幸運だ」と述べ、放送10周年を迎えた感想を述べた。

またヒョンビンは『シークレット・ガーデン』の中の 記憶に残る名台詞としては「キル・ライムさんはいつからそんなにきれいだったかな? 昨年から?」を挙げた。彼は「 (このセリフが)こんなに長く愛されるとは思わなかったが、撮影当時に『ときめくポイントがあるだろう』と思った」とし、「今見てもお気に入りのシーンだ」と答えた。

続いた腹筋運動が簡単ではなかったというビハインドも打ち明けた。 ヒョンビンは「長い間、同じシーンを繰り返し撮影しなければならなかったので、最初は直接腹筋運動をしたが、後にスタッフの方たちが押してくれたことを覚えている」と回想した。

最後にヒョンビンは「10年が過ぎた今でもこうして感謝の気持ちを伝えることができて幸せだ、『シークレット・ガーデン』を愛してくださったすべての視聴者の方々に感謝する」と愛聴者に挨拶を伝えた。

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[名作◀巻き戻し③] ハ・ジウォン 「『シガ』10周年胸がいっぱい、キル・ライムは私と永遠に一緒」 (インタビュー)

皆さんにも思い出を込めた自分だけの人生作がありますか。 長い時間が経っても視聴者の心に残っている、あの時のそのドラマを「名作巻き戻し」から再考します。 <編集者注>[名作◀巻き戻し②] ヒョンビン 「『シークレット・ガーデン』、相変わらず祝福のような作品”」(インタビュー) に続く。

SBSのドラマ『シークレット・ガーデン』は武術監督を夢見るスタントウーマンキル・ライム(ハ・ジウォン扮)と気難しい百万長者デパート社長のキム・ジュウォン(ヒョンビン扮)の魂が入れ替わって起こる出来事を描いたロマンスファンタジードラマだ。 今は『トッケビ』と『ミスターサンシャイン』でよく知られているキム・ウンスク作家の代表作の一つで2010年11月13日から2011年1月16日まで放送された。

当時『シークレット・ガーデン』の人気はすごかった。 平均24.4%の視聴率(最高35.2%、ニルソンコリア全国基準)を記録し、20回のCMをすべて完売させる底力を誇示した。 放送に登場したトレーニングウェア、詩集、絵本なども飛ぶように売れ、シンドローム級の人気を博した。 キム・ボムス、ペク・ジヨン、ソン・シギョンらが歌ったOSTも熱い愛を受けた。

『茶母(チェオクの剣)』『バリでの出来事』『ファン・ジニ』で既に良い俳優として定評があったハ・ジウォンは、『シークレット・ガーデン』でたくましくも弱いキル・ライムを愛おしく描き出し、『ハ・ジウォン再発見』という賛辞を受けた。 特に、涙もろい普通のか弱いヒロインではなく、堂々と声を上げることができ、職業に使命感を表すキャラクターが視聴者らの応援や支持を受けた。

『シークレット・ガーデン』とキル・ライムは、10年経った今までのハ・ジウォンの人生作品と人生キャラクターの一つとして語られている大切な作品。スポーツニュースが放送終了10周年を迎え、ハ・ジウォンと『シークレット・ガーデン』について話し合った。

ハ・ジウォンはエキスポニュースに「とても不思議だったのが、若い子たちも『シークレット・ガーデン』を知って喜んでくれたので、『どうして知ってるの?』と聞いたら、最近も『シークレット・ガーデン』を復習する方々がいた。 10年前のドラマだったにもかかわらず、最初からドラマを見てくれ、好きになってくれる方が多くてとても驚いた。 10年が経った今も、その方たちにとっては新しいドラマだ。歳月をさかのぼってご覧くださり感謝するばかりだ」と挨拶した。

続いて「『名ドラ』だと言ってくださるファンの方々を見るたびに、10年前の私に『頑張ったな』、『ライムが未だに視聴者の皆さんに力を与えられるな』という思いで胸がいっぱいだ」とし、「特にキル・ライムを人生のキャラクターに挙げる方々がいらっしゃるが、私の心の中でもキル・ライムは永遠に共にしています。 私にとっても特別で忘れられないキャラクターなんですが、10年が経った今までもキル・ライムを、そしてこの作品を愛してくださるファン、視聴者の皆様に心から感謝いたします」と述べた。

ハ・ジウォンは最も記憶に残るシーンとして「とても多いが、『サムシンおばあさんのおかげでたまたま裕福な家に生まれた男、私と遊ぶ資格がありません』と言ったセリフ」とし、「毒舌を吐いてもライムが全く怯まず堂々と自分の考えを明かしたシーンだから、記憶に残る」と答えた。

続いて「そして視聴者の方々がとても気に入ってくれた『ムンジャワッション』も好き。 実は、監督に自分で選んでみなさいといわれ、私がその着信音を選んだ。 過ぎてみるとキル・ライムには面白いセリフが本当に多かったと思う」と笑った。

最後にハ・ジウォンは「そうだとしても、10年以上の間、これほど多くの方々が長く愛してくれるとは思わなかった。 感謝の言葉はかり知れない。 この前に会社を通じて『シークレット・ガーデン』作品のファンたちが10周年記念プレゼントを送ってくれた。 だから『今も忘れずに熱烈に愛してくれるんだな』と 視聴者の皆さんの愛を感じた。 たまに私も偶然にも『シークレット・ガーデン』を見ると、今でもわくわくして感慨深い。 私にとってとても大事な作品だ。 長い間ライムを愛してくださって感謝する」と述べ、重ねて感謝の気持ちを伝えた。

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『名ドラ』だと言ってくださるファンの方々を見るたびに、
10年前の私に『頑張ったな』、
『ライムが未だに視聴者の皆さんに力を与えられるな』という思いで胸がいっぱいだ。
特にキル・ライムを人生のキャラクターに挙げる方々がいらっしゃるが、
私の心の中でもキル・ライムは永遠に共にしています。
私にとっても特別で忘れられないキャラクターなんですが、
10年が経った今までもキル・ライムを、
そしてこの作品を愛してくださるファン、視聴者の皆様に心から感謝いたします

まさか10周年インタビューが上がってきたとは思わなかったので、
読みながら、とても感動してウルっときました。感無量です。🥺
『シークレット・ガーデン』を数えきれないほど見返したが、何度見ても笑ったり、泣いたりして、
まさに인생 드라마(人生ドラマ→心に残るくらい最高のドラマ)」です。
ジウォンオンニもヒョンビンさんも演技が素晴らしくて、
見始めると本当にどっぷりハマってしまいます。💘
そうだとしても、10年以上の間、
これほど多くの方々が長く愛してくれるとは思わなかった。感謝の言葉はかり知れない。
この前に会社を通じて『シークレット・ガーデン』作品の
ファンたちが10周年記念プレゼントを送ってくれた。
だから『今も忘れずに熱烈に愛してくれるんだな』と 視聴者の皆さんの愛を感じた。
たまに私も偶然にも『シークレット・ガーデン』を見ると、
今でもわくわくして感慨深い。 私にとってとても大事な作品だ。
長い間ライムを愛してくださって感謝する

私の周りにも『シークレット・ガーデン』を見た!という友達が多くて、
「何度見ても面白い」と言ってくれて、本当に嬉しいし、
それほど多くの人たちに愛されてるドラマだな~と改めて実感しました。💕
10周年という節目にジウォンオンニの振り返りインタビューを読むことができて本当に幸せです。
『シガ』はこれからも世代を越えて愛される作品として視聴者の心に永遠に残りますように。🥰

ハ・ジウォンXヒョンビン主演ドラマ【シークレット・ガーデン 시크릿 가든】10周年おめでとう!

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投稿者: sunshine1023

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