おととい、JTBCの公式インスタで告知があった通り、
昨夜放送された【JTBC News Room(JTBC 뉴스룸)】で
ジウォンオンニのインタビューが流れました!🌞
すでにネットニュースでも取り上げられていたので、
その記事とあわせて、インタビューの内容をご紹介したいと思います。
[インタビュー]ハ・ジウォン「イ・スンジェ先生のアドバイスどおり、境界も限界も設けずに突き進む」
[인터뷰] 하지원 “이순재 선생님 조언 따라 ‘경계·한계’ 두지 않고 파”
2025.12.14
- 「俳優として最善を尽くしてきたけれど、まだまだ足りない…最近はより新人のような気持ち」
- 『当日配送 我が家』…「ロマンの場所として『配達された家』で暮らしてみる、夢のようなバラエティ」
- 「故イ・スンジェ先生、今はそばにいらっしゃらないけれど、心強い支えのような存在」
[アンカー]
「挑戦を恐れない俳優になりたい。」演技、絵に続き、バラエティまでさまざまな好奇心で幸せを探していく俳優ハ・ジウォンさんをニュースルームにお迎えしました。お会いできて嬉しいです。
[ハ・ジウォン/俳優:はい、こんにちは。]
[アンカー]
ニュース番組にご出演されるのは今回が初めてですか?
[ハ・ジウォン/俳優:はい、初めてです。一度は来てみたいと思っていました。招待してくださって、 本当にありがとうございます。 とても緊張しています。]
[アンカー]
では楽しく進めていきましょう。これまで絵の展示会を開いたり、化粧品事業をしたりと、活動の幅を広げてこられましたよね。何かきっかけがあったんでしょうか。
[ハ・ジウォン/俳優:うーん、全部がそれぞれ完全に分かれているわけではないと思うんです。絵の作業は、私にとってもう一つの『言語』でもあって、『私』という人間に集中してたくさん考えていくうちに、それが作品を作るとき、キャラクターに溶け込ませるときに、より幸せで楽しく作業できるし。それから化粧品も、一見まったく違うように見えるかもしれませんが、私にとっては一つの流れの中で表現方法が違うだけなのではないか、そんな気がします。]
[アンカー]
普段から気になることを我慢できず(はい)、新たに挑戦するのが好きなんですか?
[ハ・ジウォン/俳優:うーん、自分が知っていること、表現したいことをあまりためらわないタイプなんだと思います。「あ、これ大丈夫かな」と考えるより、「うん、やってみよう」とまず動いてみる。もちろん、その中で困難は必ずやってきます。でもそれを乗り越えていく過程に面白さもあるし、学ぶこともある。そうやって少しずつ、自分が完成していくんじゃないかと思います。]
[アンカー]
今回、久しぶりにバラエティ番組の公開を控えていますね。『当日配送 我が家』はどんな番組なのか、直接説明していただけますか?
[ハ・ジウォン/俳優:家を『アンボクシング』したことって、ないですよね? 私たちは家をアンボクシングしたんです。『え、こんな場所に家が届くの? 配送されるの?』というような場所で家をアンボクシングするんですよ。自分が憧れていたロマンの場所に家が配送されて、そこで実際に暮らしてみる、そんな夢のようなバラエティです。撮影しながらも本当にメンバーたちとすごく楽しくて、今まで経験したことのない体験をしています。]
[アンカー]
私も誰かが本当に家を送ってくれたら、最高に幸せだと思います。予告編を見ると、360度すべてが漢江ビューの場所もあって、四方が緑に囲まれた場所もありましたよね。撮影した場所の中で、特に気に入ったところはありますか?
[ハ・ジウォン/俳優:私が驚いたのは、住所を入力して確かに向かったのに、ヨットに乗って漢江を走っていたんです。だから『まさか漢江の真ん中ってことはないよね?』と思っていたら、突然漢江のど真ん中に家があるんですよ。メンバー全員が本当にびっくりしました。それで時間が経ったら、家が回り始めたんです。360度ぐるっと。そうすると漢江の景色や時間帯、太陽の位置によって家の雰囲気がどんどん変わっていって…]
[アンカー]
本当に素敵ですね。目が回ったりはしませんでしたか?
[ハ・ジウォン/俳優:すごく楽しかったです。本当に楽しかったです。はい。]
[アンカー]
ハ・ジウォンさんもデビューしてかなり経ちましたが、これまで俳優として歩んできた道を振り返ると、どんな思いが湧いてきますか?
[ハ・ジウォン/俳優:その瞬間瞬間は本当に最善を尽くしたと思うし、後悔なくエネルギーを全部使ってきました。でもこうして振り返ってみると、『自分が足りなかったんじゃないか』と思うことが多いんです。今もまだその過程の中にいる気がします。多くの方は、私が長い時間俳優として歩んできたと思ってくださるけど、私自身はむしろ最近の方が新人のようで、新しい俳優として新しい挑戦をもっとしたい気持ちが強いです。より良い作品の中で、もっと良い演技をお見せしたいという思いが大きくなっています。]
[アンカー]
ハ・ジウォンさんが『演技人生の支え』とおっしゃっていた故イ・スンジェ先生の葬儀で、直接追悼の辞を読まれましたよね。そのときはどんなお気持ちでしたか?
[ハ・ジウォン/俳優:私にとって先生は、存在そのものが大きな一本の木のような方でした。先生を見ていて一番驚いたのは、ほとんどセリフのNGを出されないことです。本当に努力家で、演技に対してとても謙虚で、情熱的。私も凄く情熱があると思うんですが、先生の情熱は年齢では測れないほどのものでした。本当に素晴らしい方です。今はそばにいらっしゃらないけれど、俳優としての私のそばにいらっしゃる、そんな心強い大樹のような存在です。]
[アンカー]
いろいろな役に挑戦してみたいとおっしゃっていましたが、やってみたいジャンルや役柄は他にもありますか?
[ハ・ジウォン/俳優:イ・スンジェ先生がこうおっしゃったんです。『俳優は、これはできない、これは得意だと自分で線を引いてはいけない。境界や限界を設けてはいけない』というようなお話をしてくださいましたが、私も本当にジャンルや役に限界を作りたくありません。最近私が感じている人間関係や社会的なルールについて感じることが多くて、そういうテーマを面白く描けるスリラーやブラックコメディ? そういうジャンルに挑戦してみたいです。でも、境界や限界は設けません。]
[アンカー]
境界を設けずに開いておくとはいえ、特にやってみたいのはそのあたりなんですね。そうした人間関係や哲学的な悩みをしているうちに、ポン・ジュノ監督が思い浮かんで手紙を書いておいた、とおっしゃっていましたよね。一時保留にしていたとも。
[ハ・ジウォン/俳優:はい、監督様、ご連絡ください。お待ちしています。]
[アンカー]
私たちも楽しみにしています。これからも演技や絵だけでなく、どれほど多くのものを見せてくださるのか、とても期待が高まる時間でした。これからも応援しています。今日はありがとうございました。
[ハ・ジウォン/俳優:はい、ありがとうございました。]
元記事:こちら
まずは記事の内容を訳してみましたが、 昨夜オンエアされたインタビューのフルバージョンに加えて、
本放送ではカットされた部分もJTBCの公式YouTubeにアップされています。
というわけで、こちらに動画のリンクを貼っておきますね。🎬
🎬 [인터뷰] 하지원 “이순재 선생님 조언 따라 ‘경계·한계’ 두지 않고 파” / JTBC 뉴스룸
[インタビュー]ハ・ジウォン「イ・スンジェ先生のアドバイスどおり、境界も限界も設けずに進む」/JTBCニュースルーム
🎬 [인터뷰] ‘햇님’ 하지원이 오면 진짜 해가 뜬다고요? 아이돌 댄스까지 섭렵한 배우 하지원 / JTBC 뉴스룸
[インタビュー]「お日さま」ハ・ジウォンが来ると本当に日が昇るって? アイドルダンスまでマスターした俳優ハ・ジウォン/JTBCニュースルーム
🎬[인터뷰] “故 이순재 선생님은 늘 제 옆에 계세요” 팬클럽 회장 하지원의 진심 / JTBC 뉴스룸
[インタビュー]「故イ・スンジェ先生は、いつも私のそばにいらっしゃいます」ファンクラブ会長ハ・ジウォンの真心/JTBCニュースルーム
アンカー「『挑戦を恐れない俳優になりたい。』
演技、絵に続き、バラエティまでさまざまな好奇心で幸せを探していく
俳優ハ・ジウォンさんをニュースルームにお迎えしました。お会いできて嬉しいです。」
「はい、こんにちは」

アンカー「ニュース番組にご出演されるのは今回が初めてですか?」
「はい、初めてです」
ジウォンオンニがJTBCのニュースルームに登場するのは今回が初めてなんですが、
こうやってニューススタジオでインタビューを受けるのは、なんと13年ぶりなんです!
だからもう、放送をドキドキしながらワクワク待ってました!😍

「一度は来てみたいと思っていました。
招待してくださって、 本当にありがとうございます。 とても緊張しています」

アンカー「では楽しく進めていきましょう。これまで絵の展示会を開いたり、
化粧品事業をしたりと、活動の幅を広げてこられましたよね。何かきっかけがあったんでしょうか。」

「うーん、全部がそれぞれ完全に分かれているわけではないと思うんです。
絵の作業は、私にとってもう一つの『言語』でもあって、
『私』という人間に集中してたくさん考えていくうちに」

「それが作品を作るとき、キャラクターに溶け込ませるときに、
より幸せで楽しく作業できるし」

「それから化粧品も、一見まったく違うように見えるかもしれませんが」

「私にとっては一つの流れの中で表現方法が違うだけなのではないか、そんな気がします」

アンカー「普段から気になることを我慢できず、新たに挑戦するのが好きなんですか?」

「うーん、自分が知っていること、
表現したいことをあまりためらわないタイプなんだと思います。
『あ、これ大丈夫かな』と考えるより、『うん、やってみよう』とまず動いてみる」

「もちろん、その中で困難は必ずやってきます。
でもそれを乗り越えていく過程に面白さもあるし、学ぶこともある。
そうやって少しずつ、自分が完成していくんじゃないかと思います」

アンカー「今回、久しぶりにバラエティ番組の公開を控えていますね。
『当日配送 我が家』はどんな番組なのか、直接説明していただけますか?」
「家を『アンボクシング』したことって、ないですよね? (笑)」

「私たちは家をアンボクシングしたんです。
『え、こんな場所に家が届くの? 配送されるの?』
というような場所で家をアンボクシングするんですよ」

「自分が憧れていたロマンの場所に家が配送されて、
そこで実際に暮らしてみる、そんな夢のようなバラエティです」

「撮影しながらも本当にメンバーたちとすごく楽しくて、
今まで経験したことのない体験をしています」

アンカー「私も誰かが本当に家を送ってくれたら、最高に幸せだと思います。
予告編を見ると、360度すべてが漢江ビューの場所もあって、
四方が緑に囲まれた場所もありましたよね。
撮影した場所の中で、特に気に入ったところはありますか?」

「私が驚いたのは、住所を入力して確かに向かったのに、
ヨットに乗って漢江を走っていたんです」

「だから『まさか漢江の真ん中ってことはないよね?』と思っていたら、
突然漢江のど真ん中に家があるんですよ。メンバー全員が本当にびっくりしました」

「それで時間が経ったら、家が回り始めたんです。
360度ぐるっと。そうすると漢江の景色や時間帯、
太陽の位置によって家の雰囲気がどんどん変わっていって…」

アンカー「本当に素敵ですね。目が回ったりはしませんでしたか?」
「すごく楽しかったです。本当に楽しかったです。はい」

アンカー「ハ・ジウォンさんもデビューしてかなり経ちましたが、
これまで俳優として歩んできた道を振り返ると、どんな思いが湧いてきますか?」

「その瞬間瞬間は本当に最善を尽くしたと思うし、
後悔なくエネルギーを全部使ってきました。でもこうして振り返ってみると、
『自分が足りなかったんじゃないか』と思うことが多いんです。
今もまだその過程の中にいる気がします」

「でもこうして振り返ってみると、
『自分が足りなかったんじゃないか』と思うことが多いんです。
今もまだその過程の中にいる気がします」

「多くの方は、私が長い時間俳優として歩んできたと思ってくださるけど、
私自身はむしろ最近の方が新人のようで、
新しい俳優として新しい挑戦をもっとしたい気持ちが強いです」
どの作品もどの役も努力を惜しまず、最善を尽くすのはもちろん、
何より素敵なのは、韓国を代表するベテラン女優になっても、
いつも情熱と真心で演技に向き合い、初心を忘れないところ。💕
ジウォンオンニがドラマ『クライマックス』を撮影していたときも、
コーヒーカーサポートの時に「新人の気持ちで撮影に臨んだ」と話していました。🎬
その言葉を聞いて、個人的には本当に感動したし、
やっぱりハ・ジウォンはいつだって素晴らしい女優だなと実感しました。😌

「より良い作品の中で、
もっと良い演技をお見せしたいという思いが大きくなっています」
1023としてもちろんお日さまの演技を見たいんですが、
私たち以上に、誰よりも「良い演技を届けたい」と強く願っているのは本人だと、何度も聞いてきました。
その気持ちを知っているからこそ、ジウォンオンニがいい作品、いい台本、
いいキャラクターに出会えるように願いながら、
ときめく気持ちで、焦らずゆっくり待ちたいですね。💕

アンカー「ハ・ジウォンさんが『演技人生の支え』とおっしゃっていた
故イ・スンジェ先生の葬儀で、直接追悼の辞を読まれましたよね。
そのときはどんなお気持ちでしたか?」

「私にとって先生は、存在そのものが大きな一本の木のような方でした。
先生を見ていて一番驚いたのは、ほとんどセリフのNGを出されないことです」

「本当に努力家で、演技に対してとても謙虚で、情熱的。
私も凄く情熱があると思うんですが、先生の情熱は年齢では測れないほどのものでした。
本当に素晴らしい方です。今はそばにいらっしゃらないけれど、
俳優としての私のそばにいらっしゃる、そんな心強い大樹のような存在です」
この一言だけで、スンジェ先生がジウォンオンニにとってどれほど大きな存在なのか、
そしてどれほど女優ハ・ジウォンの支えになってきたのか、すべてが伝わってきましたね。
スンジェ先生のアドバイスや励ましが、これからもお日さまの心の支えでありますように。💗🌳

アンカー「いろいろな役に挑戦してみたいとおっしゃっていましたが、
やってみたいジャンルや役柄は他にもありますか?」

「イ・スンジェ先生がこうおっしゃったんです。
『俳優は、これはできない、これは得意だと自分で線を引いてはいけない。
境界や限界を設けてはいけない』というようなお話をしてくださいましたが」

「私も本当にジャンルや役に限界を作りたくありません」

「最近私が感じている人間関係や社会的なルールについて感じることが多くて、
そういうテーマを面白く描けるスリラーやブラックコメディ?
そういうジャンルに挑戦してみたいです」

「でも、境界や限界は設けません(笑)」

アンカー「境界を設けずに開いておくとはいえ、特にやってみたいのはそのあたりなんですね。
そうした人間関係や哲学的な悩みをしているうちに、
ポン・ジュノ監督が思い浮かんで手紙を書いておいた、とおっしゃっていましたよね。
一時保留にしていたとも。」

「はい、監督様、ご連絡ください。お待ちしています」

アンカー「私たちも楽しみにしています。これからも演技や絵だけでなく、
どれほど多くのものを見せてくださるのか、とても期待が高まる時間でした。
これからも応援しています。今日はありがとうございました」

「はい、ありがとうございました」

本放送で流れたインタビューはここまでですが、
カットされた部分がJTBCの公式YouTubeで公開されています。
せっかくなので、その未公開インタビューもここでご紹介したいと思います。🌞
アンカー「ファンの方たちが『お日さま(ヘッニム)』と呼んでいますよね。
どんな意味があるんですか?」

「実はハ・ジウォンは芸名で、本名は『ヘリム(海林)』なんです」

「『海』のヘ、『林』のリムでヘリム」

「だから子どもの頃から『ヘッニム(お日さま)』というあだ名があって、
ファンの皆さんは私のことを『天気の妖精』とも呼んでくれます」

アンカー「ああ、いつも天気がいいんですか?どこか旅行に行ったりすると」
「(ファンの方たちが)『お日さまヘッニムが現れると、
その日は天気があまり良くなくても急に太陽が出る』って言うんです」
ドラマ『クライマックス』のコーヒーカーサポートの時もそうだったし、
1023Dayの山登りの時もそうだったし、不思議なことにジウォンオンニが現れると雨が止んで、
急に晴れてくるんですよね。🌞🤭 やっぱり我らのお日さまマジックは本当にすごいです。✨

「少し前にバラエティの撮影をしたときも、天気がすごく悪かったのに」

「撮影が始まったら太陽が出てきたんですよ」

「撮影が始まったら太陽が出てきたんですよ。
だからメンバー同士で『天気の妖精は誰だ?』って話になって、
私が『私だよ』って冗談を言ってたんですけど」

「本当に不思議なことに、
私が少し席を外した瞬間に雲が一気に押し寄せてきたらしいんです」

「でも私が戻ったらまた太陽が出たって。
真実かどうかは分からないけれど、
ファンの皆さんが『天気の妖精』と呼んでくれるので、ありがたいですね」

アンカー「普段から気になることを我慢できず、
新しいことに挑戦するのが好きだとおっしゃっていましたね」
「はい!だからこそ、絵を描くようになったり、事業を始めたりしたのも、
自分が知っていることや表現したいことをあまりためらわない性格だからだと思います。」

アンカー「演技のときもそうですよね。
昔『茶母(チェオクの剣)』をされていた頃の激しいアクションを思い出しても、
エネルギーを残さず(全部出し切る感じというか…)」

「武術監督に『これできる?』と言われたら、
『とりあえずやってみます』と答えていました。
やってみる前から『できません』と言ったことはほとんどないと思います。
私の頭の中には『できない・無理だ』という言葉があまり存在しないみたいです」

アンカー「『ここまで挑戦してみたな』と思うことは何かありますか?」

「ああ、『ここまで挑戦してみた』というのは…」

「実はアイドルダンスに挑戦したことです(笑)」

「日本ファンミーティングで、ファンの皆さんのリクエストだったんですよ」

アンカー「誰のどんな曲を?」
「ネモネモ(네모네모)…(笑)」

「ネモネモ(네모네모)という曲です。歌詞がすごく可愛くて好きでした」

「私たちが思う世界は丸くて柔らかくて、
恋愛や愛もふわっと可愛いもののように見えるけれど」

「実は四角い。
角があって、簡単なものではない、そんな内容なんです」

「手をたくさん動かす振り付けで、こうしたり、ああしたり」
ファンミで披露したネモネモのダンスもすっごく可愛かったけど、
こうやってインタビューを受けながら、手の振り付けだけで踊っても十分可愛かったですね。🤭
去年みたいに、ダンス練習していた時の映像をまたアップしてくれたら嬉しいなー!💗

「最初は手がすごく混乱してしまって。まるで私の心みたいに。
でも完璧ではなかったけど、ファンの皆さんに披露しました」

アンカー「ええ、以前のスリックバックよりはずっと上手くできたんですよね?」
まさかここで、あのスリックバックの話が出るとは!!
不意の質問にジウォンオンニも思わず爆笑してたし、ちょっと慌ててましたよね。🤭🤭🤭

「頭がぼーっとする」

「はい、その通りです(笑)」
「ハッと我に返る」

「きれいに締めくくることができました」

思ったよりインタビューが短かったけど、ジウォンオンニが久しぶりにニュース番組に登場して、
インタビュー見れて嬉しかったし、ファン以外の人たちがこのインタビューを見て、
女優・アーティスト・CEOハ・ジウォンの情熱、真心、人間性の魅力を知ってもらうきっかけになれば嬉しいですね。🥰
『当日配送 我が家』のオンエアも震えて待ってます!📺🏡🌳

Comment コメント
コメント一覧 (2件)
ニュースの内容を詳細にUPしてくれてどうもありがとうございました!
動画もたくさん貼ってくれたので、余すことなく見ることができました。
ジウォンさん、とっても素のままで美しく、会話もスマートでした。
いつもほんとうにありがとう💛
reikomoonさん、こんにちは。
いつもブログを読んでくださってありがとうございます。☀
ジウォンさんが久しぶりにニュースのインタビューに登場してくれて本当に嬉しいですし、
演技に対する思いを語ってくれて、内容もすごく見応えがありましたね。🥰
来年にはドラマ『クライマックス』の公開も予定されているので、
その時にもこういうインタビューがたくさん出てきたら嬉しいですね。💕