【HAJIWON Archive】『君を愛した時間』ハ・ジウォンインタビュー「オ・ハナから現実に戻る時間」 2015.9.8

「HAJIWON Archive(ハ・ジウォンアーカイブ)」💖
『君を愛した時間』のインタビューコレクション第15弾。💫


ハ・ジウォン、「オ・ハナから現実に戻る時間」(インタビュー)
2015.9.8

「演技は列車に乗って時間旅行に行く感じ。行って帰ってきて、行って帰ってくるのを繰り返します。」ドラマが終わった後、ハ・ジウォンは時間旅行から帰ってくると言った。作品を撮るたびに時間旅行をしているようだという彼女は、デビュー20年間、数多くの時間旅行を楽しんだ。 SBSドラマ『君を愛した時間』(以下『ノサシ』)の時間旅行は何か違った。 オ・ハナ役を演じたハ・ジウォンが帰ってくる過程は容易ではなさそうだ。 オ・ハナは実際、ハ・ジウォンとよく似ているからだろうか。 この日に会ったハ・ジウォンは愛おしくて愛嬌たっぷりのオ・ハナそのものだった。 ハ・ジウォンはデビュー18年ぶりに自分の姿を演じたのだ。 彼女はインタビューの間、終始オ・ハナのオフィスで使っていたキャンドルに火をつけて記憶を残した。 現実に戻る街角に立つハ・ジウォンと一緒にオ・ハナに会うことができた。

Q.もう一つのドラマをフィルモグラフィーに記録しました。ドラマが終わって気分はどうでしたか。
ハ・ジウォン:名残惜しい。名残惜しくてならない。 私が3ヵ月間過ごした空間、 一緒に過ごした人たちに急に会わないから。 なんだか私(オ・ハナ)のオフィスをまた出て行かなければならないようです。(笑)

Q.『ノサシ』の最終回を見ましたか? 満足だったか聞きたい。
ハ・ジウォン:ドラマの最後はいつも名残惜しいです。しかしハナとウォンがうまくいった。 ハッピーエンドだから、私も好きです。

Q.「ハ・ジウォン」と言えばドラマの興行保証小切手だったが、今回の『ノサシ』は期待ほど視聴率が上がらなかった。作品に視聴率がすべてではないが、それでも残念な気持ちが残ったと思いますが。
ハ・ジウォン:視聴率の部分では残念なのは事実です。しかし、撮影当時は感じられなかった。 世間知らずに聞こえるかもしれないが、全く体感できなかった。 私とスタッフの周りの人たちはみんな見ていたよ。 さらには悪口を言いながらも見る人もいました。(笑)『ノサシ』は確かに私が選んだ作品です。 性格かもしれないが、私は自分の選択を後悔しないです。 時には私の意志とは関係ない作品を演じたこともありました。 それでも作品は全て「我が子」です。 『ノサシ』はやはり私にとって大切な作品でした。実はインタビューをする時、他の作品の時より凄く緊張しました。 思ったより楽です。作品を手放す前に整理する感じというか。

Q. 雑音も多かった。 途中、作家が交代したりもしました。俳優として不安はなかったか?
ハ・ジウォン:私は現場ではすでに「オ・ハナ」でした。決して揺れたり、弱くなったりしてはならない。 演技だけに集中して、大切なのは、オ・ハナを「どうやってしっかり掴むのか」でした。 監督の配慮が大きかった。 俳優たちを気楽にさせてくれました。実際、私たちの撮影現場は徹夜作業が多かったにもかかわらず、スタッフたち、俳優たちは誰もがたくさん笑っていました。雰囲気が良かった。

Q. 普段、ドラマの撮影現場は時間に追われて大変じゃないですか?
ハ・ジウォン:そうでしょ。他の撮影場もそうだが、特にドラマの撮影は体が大変です。 その中でスタッフたち、俳優たちは皆、一言たりともきれいにしようと努力しました。とりあえずありがたいことに、私は現場で大いに愛されました。 全てのチームが私を子供のように扱ってくれました。 監督は私が服を着替える度に、「ハナの服きれいだ。 どこのもの?時計はどこのもの?」と尋ねてみた。 スタッフたちと別れるのが本当に残念でした。

Q. 『ノサシ』のチョ・スウォン監督は前作『ピノキオ』、ケーブルチャンネルtvN『カプトンイ 真実を追う者たち』などスリラーを多く手がけてきた。 それにしてはとても可愛らしいと思う。
ハ・ジウォン:スリラーに強い方ですね。そのせいか、 監督はキスシーンに非常に照れていました。 少年のような姿が多い方です。 チャ・ソフ(ユン・ギュンサン)とキスできないようにしたよ。(笑)第10話でピアノの練習をしていたソフが、膝の上に私を座らせてキスするシーンがありました。元々キスするつもりだったが、監督が急に「やめろ」と叫んだよ。 だから偽キスシーンにしました。ハハ。 後でユン・ギュンサンが会食の席で友達に叱咤されたそうです。 ハ・ジウォンとキスしたって。 だから私がしてみるか、悪口を言われるかと言いました。(一同笑)

Q. オ・ハナは武術もせず、怪物とも戦わなかった。 可愛くて愛おしかった。 今までとは違うキャラクターを選んだ。 特別な気持ちの変化がありましたか?
ハ・ジウォン:元々挑戦が好きなんです。ジャンルやキャラクターを問わず、全てやりたかった。少し時間が経ってみると、軽くて軽快なキャラクターに演じたかったよ。 折しも『ノサシ』に出会った。 今回のドラマでは平凡な恋物語をしてみたかった。 私も人間だから。 だからやることにしました。

Q. 大衆はアクションするハ・ジウォン、劇的なハ・ジウォンを望んだのではないだろうか?たまに残念だという評価があった。
ハ・ジウォン:俳優は一つの役柄だけを演じることができない。 オ・ハナもやはり私にとって、数多くの役割の一つであり、挑戦でした。 多くの人が土を埋めて、刀で戦うハ・ジウォンを気に入ってくれました。 平凡な姿に馴染みなく近付いてきた視聴者もいただろう。 オ・ハナがなんだけど?考えてみたら皮肉でした。(笑)『私は強烈な役柄をたくさん引き受けたんだな、それでは逆に平凡な姿が劇的に感じられたのではないか?』と思うようになりました。 私は俳優だから。 これからも挑戦は止まらないでしょう。 視聴者が慣れてくれることを願うばかりです。

Q. オ・ハナは日常を見せてくれた。 30代のOLそのままであった。むしろあまり演じたことがない日常のキャラクターだったので、難しかったところはありましたか?
ハ・ジウォン:正直私は楽でした。 ハナは隣に住んでいる姉のような人物ですから。 独特な設定をするより、ただ日常をそっと見せるのも悪くないと思いました。 だからかなのか?友達がドラマを見て「君は演じなきゃ~そのまま見せたらどうするの?」と言われたんです。(笑)たまに恥ずかしかった。 私を見せる演技だったから。 私も家では楽な服を着てゴロゴロしています。 その姿を見せたんです。

Q. ゴロゴロしてるハ・ジウォンは想像できない。 日常が気になる。
ハ・ジウォン:私、家に帰ったら何もしないよ。 外で一生懸命働くので。 ハハ、母や父が手伝ってくれるから、疲れたら手を動かさない世間知らずな娘です。しかし整理整頓するのが好きです。 だから一度物を置くと触らない。(笑)

Q. ついに「完売女」(ドラマの中で女優が着て出てくる服が完全に売り切れたという意味)という呼称を得た。オ・ハナのオフィスルックは本当にきれいだったよ。
ハ・ジウォン:記者の方々、ファンの方々に 「なんできれいな役を演じないんだ?」ってうんざりするほど聞かれました。(笑)オ・ハナはファッション関係の従事者であるだけに、とても気を使いました。 かばんを2つ、3つずつ持って、靴のデザイナーだから、靴でポイントをあげて。きれいな姿を視聴者が凄く望んでいたと聞いています。 私も、スタッフたちもオ・ハナで思いっきり恨みを晴らした。(笑)

Q. 2人の男に愛される役だった。 特に、相手俳優のイ・ジヌクはハートの眼差しを発射した。実際、ハ・ジウォンまで愛されている感じだった。
ハ・ジウォン:私も放送を見たけど、冗談じゃなくてやばかったよ。特にハナと付き合い始めてからは、「何だ?」と思うほど蜜が落ちてきたよ。(笑)イ・ジヌクとの息が本当にぴったり合いました。 いつもの話じゃなくて、何と言うか、リハーサルなんですが、リハーサルしたようなリハーサルみたいに?ハハ。 とてもよく合ってる。 すごく楽しかった。 現場でリハーサルするのが台本より面白かったよ。 楽だからかな?アドリブも好調でした。

Q. 恋愛細胞が少し目覚めた感じかな?
ハ・ジウォン:ハハ。 実は恋愛細胞はいつも覚めています。 恋愛にはいつも興味があります。 私が努力をしないだけでしょう。 集まりに行くとか、合コンに行くとか、こんなことをすれば、誰かと出会えるのに行かない。 だんだん努力しなければならないと思いました。

Q. 突然に熱愛説が出た。 それも中国俳優チェン・ボーリンと。
ハ・ジウォン:ドラマの終盤に出た熱愛説でした。 デビュー以来、初の熱愛説だったにもかかわらず、あまり興奮しなかった。 実は、熱愛説が突然に出た感じがよく分からなかった。 初めてでしたから。 写真1枚でこう繋がれるんだ、それに驚きました。(笑)当時、周りのスタッフも「オンニ、熱愛説あったけど?」と軽く聞いてたよ。 ただのハプニングでした。

Q. 実際にはどんな恋がしたいですか?演じてみると、『ノサシ』のように男友達(男の人の友達)との恋もいいんじゃないか?
ハ・ジウォン:元々一目惚れするスタイルだが、ドラマを撮ってから考え方が変わりました。チェ・ウォン(イ・ジヌク)のように、よく通じる誰かがそばにいるのが、凄くいいことだと思いました。 胸が震える愛だけではなく、気楽に私の悩みも話して慰められる。

Q. ハ・ジウォンならチェ・ウォンとチャ・ソフ(ユン・ギュンサン)、誰を選ぶだろう?
ハ・ジウォン:私だって当然チェ・ウォンでしょ?なぜなら、私はハナじゃないですか? ハハ、私が通っているサウナで、おばさんたちがチャ・ソフのところに行くなと言っていました。(笑)。だから私が逆に聞いてみました。 「ウォンとソフ、 誰がもっと好きですか?」と。 みんな「ウォン」と言っていたよ。

Q. デビューから20年余りが過ぎた。 正確に言えば18年です。20年近く演技をしてきた感想は?
ハ・ジウォン:わぁ、もうそんなにやっていますか? 私は時間の概念があまりない。 私でいる時間があまりないから。(笑)私はいつもその場にいると思います。 演技をするのが列車に乗って時間旅行に行く感じです。行って帰ってきて、行って帰ってくるのを繰り返す。 今、私は帰って来る時間でしょう? 現実のハ・ジウォンに戻る時間。 この時間が時には何か退屈だったり、物足りないと感じたりもしたんですが、今回はハッピーエンドだからなのか、気持ちが重くはないです。 ただ楽しんでいる。 私についてあれこれ考えているところです。

Q. 18年目であるだけに、芸能界でも先輩になり、多くの後輩たちができた。 「ハ・ジウォン」をロールモデルに挙げる後輩たちも増えました。
ハ・ジウォン:急に緊張してきた。(笑)後輩のことを考えると感謝すると共に、責任感がたくさん伴います。 もっと素敵な先輩になりたいです。 実は私はそのままだが、ハ・ジウォンという俳優が作品を積み重ねていくにつれて、成熟して深まるべきだと思います。 それでこそ後輩たちがずっと私を愛してくれるのではないでしょうか? ハハ。

Q. デビューして20年余りが信じられないほどの外貌を持っている。
ハ・ジウォン:ハハ。 (手のひらを振りながら)違う。それほど童顔ではない。 ハハハ。

Q. 今回の『ノサシ』は30代のオ・ハナのロマンスだった。 同じ30代として、 特別な感じだったと思うんだけど。
ハ・ジウォン:そうでしょ? 『ノサシ』は30代にできるロマンスだったので、欲張って演じました。 20代の時にできるロマンスと30代の時にできるロマンスは違うから。

Q. どうやら韓国の女優は年を取るにつれ、だんだんロマンスの機会を失うようだ。 女性よりは母親に映る場合が多くなる。 女優として残念ではないのか?
ハ・ジウォン:映画『マンマ・ミーア!』メリル・ストリープは50代にもサスペンダーパンツを履いてときめくロマンスを演じます。 40代、50代にも十分にロマンスが演じられます。 逆に演じれる役が多くなるんじゃないか?生きていくうちに経験と紆余曲折を通じて人生の物語が豊かになります。 もっと多くの物語ができるだろう。 女優だからといって、いつもしわのないきれいな役ばかり演じるわけにはいかない。

Q. もう現実のハ・ジウォンとして帰ってくる番だ。 愛情のこもったオ・ハナを送り出しながら、少なからず残念に思う。
ハ・ジウォン:ハナを無理やり行かせるつもりはない。 そのままゆっくりしておきたい。いつでも列車に乗っていけるように…(インタビュー中、前に置かれたキャンドルを指して)この香りが、私が『ノサシ』と演じながら、焚いた香りです。 姉が調香師です。 作品に入る前はいつも姉が私の香りを作ってくれます。 良いところは何かというと、香りを通じて過去に空間に入ることができます。 私は昔を恋しかったり、思い出があれば香を焚きます。 ハナも同じです。 10年後にオ・ハナが恋しいなら、この香りを焚けばいい。

元記事:こちら


ちょっと長いですが、私のお気に入りのロングインタビューの一つだから、
訳してみることにしました。特に記事冒頭の部分が印象に残りました。
演技は列車に乗って時間旅行に行く感じ。
行って帰ってきて、行って帰ってくるのを繰り返します

と例えるのが私は凄く好きです。💖
撮影に入ると、時間旅行をしている気分になるジウォンオンニにとって、
どの作品も全部自分の子供のような存在で、大切だという。😌
撮影現場は時間に追われて大変じゃないですか?と尋ねられると…
そうでしょ。他の撮影場もそうだが、
特にドラマの撮影は体が大変です。 その中でスタッフたち、
俳優たちは皆、一言たりともきれいにしようと努力しました。
とりあえずありがたいことに、私は現場で大いに愛されました。
全てのチームが私を子供のように扱ってくれました。
監督は私が服を着替える度に、『ハナの服きれいだ。
どこのもの?時計はどこのもの?』と尋ねてみた。
スタッフたちと別れるのが本当に残念でした

韓国のドラマ撮影は本当にギリギリのスケジュールで、
撮って出しになることも多くてかなり過酷ですが、
和気藹々した撮影現場だったのが伝わってきましたね。😌
そしてこのインタビューでジウォンオンニがハナとソフのキスシーンの裏話も明かしました。💋
監督はキスシーンに非常に照れていました。
少年のような姿が多い方です。
チャ・ソフ(ユン・ギュンサン)とキスできないようにしたよ(笑)
第10話でピアノの練習をしていたソフが、
膝の上に私を座らせてキスするシーンがありました。
元々キスするつもりだったが、監督が急に『やめろ』と叫んだよ。
だから偽キスシーンにしました。ハハ。
後でユン・ギュンサンが会食の席で友達に叱咤されたそうです。
ハ・ジウォンとキスしたって。 だから私がしてみるか、
悪口を言われるかと言いました。(一同笑)

このエピソードは初耳でした。😆
初めてあのシーンを見たときは、あれ?偽キスシーンだね💋って気付いたけど、
まさか「やめろ」と監督に止められたとは。😂
ユン・ギュンサンさんもこの件で友達に怒られたそうでちょっと可哀想。(笑)

一方、『君を愛した時間』では家で楽な服を着てゴロゴロしている
ハ・ジウォンの素の姿を見せたという。😁
私、家に帰ったら何もしないよ。
外で一生懸命働くので。 ハハ、母や父が手伝ってくれるから、
疲れたら手を動かさない世間知らずな娘です。
しかし整理整頓するのが好きです。
だから一度物を置くと触らない(笑)

お日さまの作品の中でそんな素の姿を見ることができて、ファンにはたまらないですね。😁
本人曰く「ハナは隣に住んでいる姉のような人物」。まさにその通りです!💕
この質問はもはや恒例なんですが、「実際はどんな恋がしたいですか?」と聞かれると…
元々一目惚れするスタイルだが、
ドラマを撮ってから考え方が変わりました。
チェ・ウォン(イ・ジヌク)のように、
よく通じる誰かがそばにいるのが、凄くいいことだと思いました。
胸が震える愛だけではなく、気楽に私の悩みも話して慰められる

年を取ると、ときめく恋より安定した恋求めるようになるでしょうね。
ときめく恋じゃなくても、そばにいてくれて、話が通じて悩みも聞いてくれる人がいいですね。😌
だから、「ウォンとソフ、誰を選ぶ?」という質問に
ジウォンオンニも迷わず「ウォン」と答えました。❤️

演技の話に戻ると…『君を愛した時間』は2015年に放送されて、
ジウォンオンニはデビュー19周年』を迎えて、デビュー20年目に突入した。
20年近く演技を続けた感想を尋ねられると…
わぁ、もうそんなにやっていますか? 私は時間の概念があまりない。
私でいる時間があまりないから。(笑)
私はいつもその場にいると思います。
演技をするのが列車に乗って時間旅行に行く感じです。
行って帰ってきて、行って帰ってくるのを繰り返す。
今、私は帰って来る時間でしょう? 現実のハ・ジウォンに戻る時間。
この時間が時には何か退屈だったり、物足りないと感じたりもしたんですが、
今回はハッピーエンドだからなのか、気持ちが重くはないです。
ただ楽しんでいる。 私についてあれこれ考えているところです

1996年にデビューしたお日さまはハ・ジウォンでいる時間より、
役でいる時間の方が圧倒的に長いでしょうね。
「ハ・ジウォンに戻り、なんでこんなにつまらなくて退屈なんだ?」って
思ったことがあると本人が昔のインタビューで言ったが、
今はその時間も楽しめるようになったようでなによりです。😌

一方、「ハ・ジウォン」をロールモデルに挙げる後輩たちも増えたと言われると…
急に緊張してきた。(笑)
後輩のことを考えると感謝すると共に、責任感がたくさん伴います。
もっと素敵な先輩になりたいです。 実は私はそのままだが、
ハ・ジウォンという俳優が作品を積み重ねていくにつれて、
成熟して深まるべきだと思います。
それでこそ後輩たちがずっと私を愛してくれるのではないでしょうか? ハハ

子役から若手俳優までジウォンオンニをロールモデルに挙げる俳優さんは本当に多くて、
お日さまが後輩のロールモデルになっているのは本当に嬉しくて誇らしい。💖
これからもずっと後輩に愛される先輩でいるはず。🥰

最後には「韓国の女優は年を取るにつれ、だんだんロマンス作品に出る機会を失う」という質問に…
映画『マンマ・ミーア!』メリル・ストリープは
50代にもサスペンダーパンツを履いてときめくロマンスを演じます。
40代、50代にも十分にロマンスが演じられます。
逆に演じれる役が多くなるんじゃないか?
生きていくうちに経験と紆余曲折を通じて人生の物語が豊かになります。
もっと多くの物語ができるだろう。 女優だからといって、
いつもしわのないきれいな役ばかり演じるわけにはいかない

個人的にはジウォンオンニのロマンス作品が凄く好きだから、
これからもぜひぜひ大人のラブストーリーをやってほしい!❤️
もちろんお日さまの作品ならどのジャンルでも楽しみです。
一言でいうと…進化していくお日さまの演技もっともっと観たい。😁

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投稿者: sunshine1023

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