【HAJIWON Archive】ハ・ジウォンインタビュー「梨泰院迷惑女ではなく本当のクイーン」2016.12.23

⏳「HAJIWON Archive(ハ・ジウォンアーカイブ)」💖
『パーフェクト・プロファイラー 命がけの恋愛』のインタビューコレクション第26弾。
今日も美しいお日さまを堪能できるインタビュー記事をピックアップ!👇🏻


[Zインタビュー]『命がけの恋愛』ハ・ジウォン、梨泰院迷惑女ではなく本当のクイーン!
2016.12.23

最近、政治ニュースに名を連ねたハ・ジウォンだ。 朴槿恵大統領が「キル・ライム」という仮名で病院を利用したという報道が出た後、「キル・ライム」と「ハ・ジウォン」は、ポータルサイトのリアルタイム検索ワードを占めた。 偶然にもその日はハ・ジウォン主演の『パーフェクト・プロファイラー 命がけの恋愛』の制作報告会の前日だった。

当然のことだが、そのおかげで『命がけの恋愛』の制作報告会には数多くの取材陣が集まった。 「キル・ライム」に関する質問が出ることを予想したらしく、ハ・ジウォンは記者たちの質問に先立って自分の立場を明かした。「今回の『命がけの恋愛』のハン・ジェインという名前は使わないでください」と機転を利かせたハ・ジウォン。観客が彼女を愛する理由を垣間見ることができる部分だ。

『命がけの恋愛』で天然推理小説家「ハン・ジェイン」でスクリーンに帰ってきたハ・ジウォンとゼニスニュースがソウル三清洞にあるカフェで会った。 素直で気さく、そして終始笑いを浮かべて話すハ・ジウォンは、文字通り魅力溢れる俳優だ。

陽気な雰囲気の中で行われたインタビューだったが、最初の質問で「おならの音に対する感想」と聞かれた時は、ただ大笑いした。 いくらハ・ジウォンでも、今回の映画で最も気になったのは、おならの音だった。 劇中のジェインは、絶体絶命の瞬間ごとに、おならの音とひどい匂いで雰囲気を喚起させる。ハ・ジウォンは「シナリオの時から壊れるという予想はしたが、思ったよりたくさん壊れた」と爆笑した。自分を下に置いたものの、過敏性大腸症候群は女優にとってなかなか近づけない設定だった。

「録音して仮編集のときにそのシーンを初めて見たんですが、現場で撮影した時よりもっと強く迫ってきました。 ハハ。それでもマスコミ試写会でまた見たら、音が変わっていたので、少し安心しました。 かわいい声に変わったよ。 実は撮影する時、監督に 『可愛いものにしてほしい』とお願いしました」

ハン・ジェインはそれほど多少突拍子もないキャラクターだ。一時期よく売れた推理小説作家らしく、すべての状況を疑って通報する。 ほとんどプロ通報者水準だが、毎回間違った通報で「梨泰院迷惑女」と呼ばれる。 しかし、こんなジェインをめぐって、ソル・ロクファン(チョン・ジョンミョン)とジェイソン(チェン・ボーリン)の二人の男が恋に落ちる。 長い間片思いしてきたロクファンは友達だけで接して、理想のタイプであるジェイソンにも容疑者として距離を置いて接近する。 もしかすると、漁場管理の標本、別の意味では鉄壁女のようなジェインだ。

「ジェインが愛らしく映ったらいいですね。 突拍子もなく溌剌とした、そして天然さもある魅力的なキャラクターです。 推理小説作家ならある程度スマートだと思うけど、天然です。 漁場管理ですか?そう見えたらすみません。 ハハ。しかし、ジェインがわざとそうしたのではないでしょう。 ロクファンの立場では、長年の片思いですが、ジェインの立場では、幼稚園で一緒に育った友達だと思って、その気持ちが分からなかったと思います。」

愛情が感じられる答え、そんなハ・ジウォンにとって、ハン・ジェインと『命がけの恋愛』は大切な作品だった。 久しぶりのロマンチックコメディだったので選んだし、スリラーが結びついたということも緊張感と楽しさを加える要素だった。 そして最近強いキャラクターを演じてきただけに、ふんわりとしたハン・ジェインにさらに惹かれたハ・ジウォンだ。 では、ハン・ジェインとハ・ジウォンのシンクロ率はどの程度なのか?

「実は全く同じところはよく分からないです。あ!私も凄くおっちょこちょいなスタイルです。 全部取りそらえたと思うんですが、いつも何か抜けています。 私は毎朝、『携帯持った?』って 聞かれます。 そう聞かれないと、必ず忘れて出ちゃいますよ」

「そして体を動かすリズムが似ていると思います。 壁に登ったり、ぴょんと現れたり、私は普段そういう風に歩き回ったりします。 いたずらも多いです。 家族をからかおうと隠れていたりしますが、私の体のそんな感じがジェインに込められたと思います。 監督も喜んでくれました。」

ハン・ジェインに対する愛情は些細なところでも感じられた。 ハ・ジウォンは映画の中の衣装を直接買って準備したり、知り合いから借りたりもした。 また、最も大胆ながらも綺麗だったレッドドレスの衣装はソン・ミンギュ監督から確認を受けた後、スタイリストに話してから別に準備した。 そんな愛情のおかげだろうか。 ソン・ミンギュ監督はハ・ジウォンについて「海のように広い俳優」と褒め称えた。

「あまりにも褒めすぎです。俳優をとても尊重してくれる監督なんですが、身に余る大きな褒め言葉だと思います。その言葉通りになるために努力しなければならないと思います。『命がけの恋愛』を通じて、ソン・ミンギュ監督からタイミングやコミカル的な部分についてたくさん学びました。 『命がけの恋愛』みたいに幸せな現場は久しぶりでした。 ロマンチック・コメディは、現場で作られるものも多いんです。 それでもっと良かったし、現場で監督、同僚の俳優たちとたくさんの話を交わしながら楽しく撮影に臨んだと思います」

『命がけの恋愛』は中国を除いて語れない作品だ。 台湾俳優チェン・ボーリンが三角関係の一軸を担当した。 また演出でも中国の観客を狙った部分がたびたび感じられる。 実は『命がけの恋愛』は中国公開が国内と同じ時点で決定した映画だ。 しかし「サード」のような国家的問題のため、中国公開が延期された。 「とても残念です」というハ・ジウォンのため息まじりの答えは当然のことだった。

ハ・ジウォンは自分の人生作に『シークレット・ガーデン』を挙げた。 キム・ウンスク作家に対する愛情を表しながらも、「その間忙しすぎて作品を見ることができなかった」とし、「『トッケビ』がとても良いので、今回は必ずチェックしてみようと思います」と伝えた。 また「俳優として悪役をやってみたい」とし、「漠然とした悪役ではなく、訳のある悪役を演じたい」と語った。

インタビューを終え、「ロコクイーン」「アクションクイーン」といった修飾語についての感想を聞いた。 返ってきた返事は「やっぱりハ・ジウォン」と親指を立てるしかないしっかりした答えだった。

「私が作った修飾語ではないから、どう話せばいいか分からないです。 聞く度に恥ずかしいですが、とてもありがたいことです。 もっと完璧な『クイーン』になれるように 努力して、また努力します」

元記事:こちら


[Zフォト]ハ・ジウォン、「命をかけるほどの美貌」(命がけの恋愛インタビュー)
2016.12.13

俳優ハ・ジウォンが13日午後、ソウル鍾路区三清洞にあるカフェで行われたインタビューに先立って、フォトタイムに応じている。

一方、ハ・ジウォンが熱演した映画『パーフェクト・プロファイラー 命がけの恋愛』は来る14日に公開される。

俳優ハ・ジウォンがインタビュー撮影に臨んでいる。

俳優ハ・ジウォンがポーズを取っている。

俳優ハ・ジウォンが明るく笑っている。

元記事:こちら


[Zフォト]ハ・ジウォン、「クリスマスプレゼントより気持ちの良い笑顔」(命がけの恋愛インタビュー)
2016.12.13

俳優ハ・ジウォンが明るく笑っている。

俳優ハ・ジウォンが微笑を浮かべている。

俳優ハ・ジウォンがポーズを取っている。

元記事:こちら


このインタビューで自分の人生作(人生最高の作品)は?と聞かれると、
ジウォンオンニは『シークレット・ガーデン(シガ)』を挙げました。💕

最近ヒョンビンさんにどっぷりハマった友達がシガを見て、
お日さまとヒョンビンさんの演技を絶賛したし、
シガを何度も見た友達が歴史に残る神ドラマと言った。😌
今年はシガ放送10周年の記念すべき年ですが、まだ根強い人気があって、
ファンとして本当に嬉しいです。

そしてキム・ウンスク作家の作品について…
その間忙しすぎて作品を見ることができなかった。
『トッケビ』がとても良いので、
今回は必ずチェックしてみようと思います

結局ジウォンオンニは『トッケビ』を見たかな?とちょっと気になります。😁
俳優として悪役をやってみたい。
漠然とした悪役ではなく、訳のある悪役を演じたい

悪役を演じたらどんな感じなのか、想像するだけでもドキドキします。
きっとお日さまが悪役を演じても憎めないでしょうね。💕

そしてインタビュー最後の部分が凄く印象に残りました。✨

インタビューを終え、「ロコクイーン」「アクションクイーン」といった修飾語についての感想を聞いた。 返ってきた返事は「やっぱりハ・ジウォン」と親指を立てるしかないしっかりした答えだった。

ジウォンオンニの人柄や魅力がファンだけではなく、
一般の人にも伝わって愛されるのが本当に嬉しい限りです。😊
私が作った修飾語ではないから、
どう話せばいいか分からないです。
聞く度に恥ずかしいですが、とてもありがたいことです。
もっと完璧な『クイーン』になれるように 努力して、また努力します

いかにもジウォンオンニらしい答えですね。
たくさんの才能があるのにいつも謙虚な姿勢を崩さない。
本当にどこまで素敵な人なんだろうと好きでいることが誇らしくなりました。🥰

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投稿者: sunshine1023

sunshine1023

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