【HAJIWON Archive】ハ・ジウォン 1st Fan Meeting in Tokyo&記者会見 @ 東京・中野サンプラザホール 2007.5.26

気づけば5月も終盤!映画『雨光』の公開まであと2ヶ月ですね。🌟🎬
近いうちに予告映像やポスターが解禁されると思うので、
本当にワクワクドキドキが止まらないです。💕

ところで、今日は15年前の日本にタイムスリップしたいと思います!
なぜかというと、2007年5月26日に東京・中野サンプラザホールでジウォンオンニの
初日本ファンミーティング「ハ・ジウォン 1st Fan Meeting in Tokyo」と記者会見が行われた日です!✨
まずはファンミーティングに先立って、26日午後1時に開催された記者会見の記事を紹介したいと思います。


ハ・ジウォン「『ファン・ジニ』をたくさんの国に知らせたい」
하지원 “‘황진이’ 많은 나라에 알리고 싶다”
2007.5.26

日本初のファンミーティングに先立ち記者会見を準備

ドラマ『ファン・ジニ』を通じて多くの国に韓国の美を知らせたいです。」

俳優ハ・ジウォン(28)が26日午後、日本東京中野サンプラザホールで開かれたファンミーティングに先立ち、韓日共同記者会見が開催された。 彼女はこの日の記者会見で初の日本ファンミーティングに出るときめく心と共に、7月頃NHK衛星チャンネルで放送される『ファン・ジニ』、クォン・サンウ、チョ・インソンなどこれまで作業した相手役などについて興味深く話した。

次はハ・ジウォンとの一問一答。

– 来日の感想は?

▲プロモーション、ミュージックビデオ撮影など今回が7回目だ。 日本でショッピングもして、おいしいものも食べたいのに、仕事だけして惜しい点が多かった。 それでいつも初めて来る感じだ。 昨日歌手ピの東京ドームコンサートに行ったが、何人かの日本のファンが私に気づいてくれた。 そぶりはしなかったが、気持ちがとても良かった。

– 根性のある俳優として知られている。

▲好きなことを一つ始めればけりをつけるスタイルだ。 幼い頃、数学の問題紙を買うと、3回もまた見た。 代わりに私の好きなことにだけ没頭する。 幸い演技するのがとても良い。

– 今まで一緒に出演した相手俳優がとても錚々たるスターたちなのに。

▲(ドラマ『バリでの出来事』の)チョ・インソンさんとは、互いに作品をするたびにモニターをしながら短所まで指摘するほど楽な間柄だ。 (映画『恋する神父』の)クォン・サンウさんは率直な俳優で作品は終わったが、CMを一緒に撮って1年に4~5回は会って、人生に関する話など真剣な対話をたくさん交わす。 (映画『デュエリスト』の)カン・ドンウォンさんはゲームが好きで、撮影の時楽しく遊んだ記憶がある。 良い俳優と小さなトラブルもなく、今まで元気に過ごしているから、私は幸運児だ。

-『ファン・ジニ』が日本で放送されるので、作品を紹介してほしい。

▲『ファン・ジニ』が多くの方々に愛されてほしい。 ファン・ジニという人物は当代最高の素敵な女性である上、劇中の韓服の美的な美しさも見られるので、日本だけでなくこの作品を多くの国に知らせたい。 日本で放送されたら多くの方々が感動を得てほしい。

 -ソン・ヘギョさんが映画『ファン・ジニ』に出演する前にハ・ジウォンさんの『ファン・ジニ』を見て緊張したという。

▲まだソン・ヘギョさんの映画が公開されていないので、見れていないが、ぜひ見たい。 ソン・ヘギョさんがドラマを見てくれたなんて感謝して気持ちいい。

– 好きな韓国と日本の食べ物は?

▲焼肉が好きで、特に日本酒(清酒)がおいしい。 到着する日の夕方にも飲んだ。 飲食店のオーナーがサービスでとてもおいしい日本酒をくれた。 桃の香りがする爽やかで冷たいワインのようだった. また韓国の大根の若菜キムチが好きだ。 そうめんをゆでて、キムチの汁に氷を浮かべて食べれば夏にぴったりだ。

– アクション・コメディー・メロ映画でこれまで多様な役割を果たしてきたが、今後どんな姿を見せるのか。

▲やりたいジャンル、役柄が相変わらず多い。 日常的でありながら、男女が共感する真剣なメロドラマ、体は一つだが、3~4種類のキャラクターが入っている人物が主人公のスリラーとSF映画にも出演したい。

元記事:こちら


ハ・ジウォン、「韓国を代表する韓流スターになりたい」
하지원, “한국 대표하는 한류스타 되고 싶다.”
2007.5.26

「これから韓国を代表する女性韓流スターになりたい。」

ハ・ジウォンは26日午後、東京長野サンプラザで開かれた日本ファンクラブイベントに続き、韓国記者たちとの懇談会でこのような覚悟を明らかにした。

ハ・ジウォンはこの日、日本で新しい韓流スターとして急浮上していることについて「まず感謝する。 もっと一生懸命努力し、アジアを代表する俳優に生まれ変わりたい」と答えた。

ハ・ジウォンは最近主演で出演したドラマ『茶母』『バリでの出来事』、映画『恋する神父』等が日本で相次いで上映され、次世代韓流スターとして急浮上している。 彼女の今回のファンクラブイベントは、1ヵ月前に1500席全席が売り切れた。

次は記者懇談会の一問一答。

– ファンミーティングの時に見ると日本語が上手だね。

▲5日前に習ったいくつかの単語がすべてだ。 私が最も多く言う「本当に」という単語と「難しい」という単語などいくつも言えない。 しかし、ここにいる間、生活の中で話を引き出そうとした。

-今日1500人余りのファンが来たのを見て驚いた。日本でこれといった活動なしにどのように可能か。

▲うーん、ドラマの影響ではないかと思う。 同時にドラマや映画でパートナー(クォン・サンウ、ソ・ジソプ、チョ・インソン、イ・ソジン)によく会ったようだ。

-今回のファンミーティングの成功は、日本内の韓流が以前のようではない状況の中で行われたもので、意味があるが…。

▲韓流が大きく萎縮したという話は聞いた。 しかし、頑張ればまた機会が来ると思う。 熱心に努力して韓国を代表する韓流女性スターになりたい。

– 25日、ピの東京ドーム公演に行ったが、会ったのか。

▲お互いスケジュールが食い違って会えなかった。 他の人を通じてお祝いのメッセージは伝えた。

-日本で公式日程以外のことは。

▲うーん、ゴルフをした。 8年間打ってきたが、まだ90台前半を破っていない。

– 涙の演技が優れているが、何の秘訣でも。

▲その時その時の状況に合わせて没入が上手だからだ。 演技者なら、大半がそのような方法を使っていると聞いている。

-先日卒業しましたが、留学や大学院の計画は。

▲うーん、私の周りに迷惑ではないかと思う(ハ・ジウォンは10年ぶりに学校を卒業した)。 まだ計画がない。

– 活動がやや少ないが…。

▲次期作を物色中だ。 シナリオとドラマを読みながら準備している。

元記事:こちら


ハ・ジウォン記者会見&1stファンミーティング
2007.5.31

人気ドラマ『ファン・ジニ(黄真伊)』『茶母(邦題:チェオクの剣)』や映画『デュエリスト』で主演を務めた女優ハ・ジウォンが今月26日、東京・中野サンプラザで記者会見とファンミーティングを行いました。

会見の主な内容は以下の通り。

Q:日本に来るのは何回目?
A.7回目です。

Q:ファンミーティングへの意気込みは?
A.マジックをやるんですけど、うまくいくか心配です。

Q:仲のいい俳優は?
A.チョ・インソンさんとはお互いの作品の批評をしたりするほど仲がいいです。クォン・サンウさんは少し歳が上なんですが、人生について語ったりします。カン・ドンウォンさんはゲームが好きで、撮影中もよく一緒に遊びました。

Q:ドラマ「ファン・ジニ」を日本でどう紹介していきますか?
A.韓服がとてもきれいなので日本の皆さんにもぜひ見てほしいと思っていますし、ファン・ジニという女性はいつの時代に生まれてもとても素敵な女性なので、そういう部分を紹介したいです。

Q:ソン・ヘギョ主演の映画『黄真伊』はもう見ましたか?
A.まだ公開されていないので見ていませんが、公開されたらぜひ見に行きたいです。ソン・ヘギョさんは私のドラマを必ず見てくれているということなので、感謝しています。

元記事:こちら


ハ・ジウォン「弟の演技者デビュー、二度延期させた」
하지원 “동생의 연기자 데뷔, 두번 미루게 했다”
2007.5.26

俳優ハ・ジウォンが実弟である新人タレントチョン・テスと関連して「テスの演技者デビューを2回も先送りさせた」と明らかにした。

ハ・ジウォンは26日、日本東京・中野サンプラザで開かれたファンミーティングに参加した以後、記者たちと会った席でチョン・テスに対する話が出てくると「実はこれまであれこれたくさん忠告してきたが、これからは弟が直接責任を持てるようにしなければならないと思う」と話した。

これまで忠告してきた部分はまさに演技者デビュー時点。 ハ・ジウォンが明らかにしたところによると、チョン・テスは高校の時から演技者の夢を育ててきた。 しかしハ・ジウォンは「高校を卒業した後に演技者になれ」と忠告した。 姉の言葉を信じたチョン・テスが大学に進学した後、演技者としてデビューしようとすると、ハ・ジウォンはもう一度弟を引き止めた。 「軍隊は事前に行ってこなければならない」ということ。 そのため、チョン・テスは今年初めになって芸能界に入門した。

ハ・ジウォンは「テスが私の話をかなりよく聞いてくれた」とし、「しかし、もう演技者として本格的に始めたので、あまり細かい部分まではタッチしないことに決めた」と大人しい姉としての面貌を見せた。 続けて「ただし相手俳優の台詞を十分に吟味し、呼吸を合わせながら私の台詞を消化する方法は少し忠告した。 演技する姿をいつもチェックしているが、その部分は目立った」と笑った。

チョン・テスは現在SBS朝ドラマ「愛しやすい日」でグループジュエリー出身のイ・ジヒョンとカップル演技を披露している。

元記事:こちら


15年前の今日、中野サンプラザでジウォンオンニの日本初ファンミーティングと記者会見が行われました。
記者会見が始まる前に、フォトタイムが行われて、
ジウォンオンニが真っ白なオフショルダーワンピースで登場しました。😍

ホワイトワンピースを着たジウォンオンニがとてもチャーミングで可愛いですね。💕
お日さまのあどけない笑顔に完全にノックアウト!
こういうピュアな感じがたまらなく好きです。😌

高画質な写真ではないけど、15年前のジウォンオンニが見れて、
ファンにとって本当に貴重な写真ですね。📷
 
写真は照明の影響で黄色っぽいですが、個人的にはこの3連ショットが結構好きだから、
修正してアップすることに。💗



そして黒いワンピースに着替えて再び登場。✨
服の色で雰囲気がガラリと変わりますが、それぞれの魅力があって素敵です。🥰

記者会見では共演俳優、日本、『ファン・ジニ』など色々語ってくれましたが、
一番驚いたのはファンミ前日、ジウォンオンニが歌手ピの東京ドーム公演に行かれたこと!😳
ご存知かと思いますが、その1年後、ジウォンオンニとピはMV『ラブストーリー』で共演されました。📹
NEWSENの記事によると、ジウォンオンニがインタビューでピのコンサートについてこう語りました。
とても良かった。 一言で幻想的な公演だった。
ピがアジアを越えてワールドスターとして韓国の地位をさらに輝かせてほしい


そして当時役者デビューしたばかりの弟テスくんについても言及されましたね。💗
ジウォンオンニがテスくんのことを本当に大事にしてるって気持ちが凄く伝わってきました。

記者会見でドラマ『バリでの出来事』、映画『恋する神父』、『デュエリスト』で共演された
チョ・インソンさん、クォン・サンウさん、カン・ドンウォンさんとのエピソードにも触れたんですが、
ファンミでも様々な裏話を語ってました。🥰
 


記者会見の写真は以上です。📷
続いては肝心なファンミーティングの記事をご紹介します。💪🏻


ハ・ジウォン、初の日本ファンミーティングで涙ぐむ
2007.5.26

日本での数少ない人気韓流女優のひとりであるハ・ジウォンが26日、東京・中野サンプラザホールでファンミーティングを開催した。

ハ・ジウォンは1000人以上のファンが見守る中、客席通路から白のミニスカートのドレスで登場し、ファンの間を縫ってあいさつしながら舞台に上がった。

大勢のファンを目の当たりにして「こんなに大勢のお客様が来てくださるなんて思いませんでした。緊張しますが、ホントにホントにうれしいです。日本語が本当はできないんですが、今日のために少しですが一生懸命勉強しました」と感動と緊張の面持ちで語った。

「バリでの出来事」ではチョ・インソンがサルをとても怖がっていたことや「チェオクの剣」のアクションは自分はそれほどいやでも大変でもなかったのだが、むしろ男優さんたちの方がいやがっていたなど代表作のおもしろエピソードを披露。クォン・サンウ、イ・ソジンなど共演者からのお祝いメッセージなどが紹介されると「クォン・サンウさんとは最近もCMを一緒に撮影していた。彼はわたしをからかうのが好きみたい。でもファンミーティングのことを話したら頑張れと言ってくれた」と喜びをあらわにしていた。

ファンからの質問にも答え、休みの日は何をしていますか、との問いには美術館に行ったり、映画を見たり、公園に行ったり、普通に皆と一緒ですよ、と答えた。女優になっていなければ、という問いには「主婦かな?」とおどけてみせたあと、「インテリアデザイナーか、先生か…でもやっぱり女優です」と大きな笑顔を見せた。

「今までで一番印象深いキスシーンは」との質問には「バリ~のチョ・インソンさん」と答えた。その理由は、「監督がふたりのキスシーンに嫉妬があって(?)1回で絶対撮る、と言っていたのでふたりとも緊張していて、その結果彼のキスで歯が強くぶつかってしまって折れるかと思った」と答え、笑いを誘った。

一旦中座したハ・ジウォンは、ファン・ジニの衣装であでやかに再登場。かつらは3キロの重さがあり、うつむくことができないという。その姿で自身の私物のプレゼントの抽選会を行った。

その後再び衣装変えし、この日のために1カ月練習したという3種類のマジックを披露。ところが最初のカードマジックで少し失敗をしてしまい、本当にくやしそうながっかりした様子を見せたが、ファンの声援で気を取り直し、後のマジックを見事に成功させた。
 
ファンミーティング最後のあいさつでは、感極まって目がうるみ、声もつまりながら「皆さん、楽しんでもらえましたか? 後ろの方の方、ちゃんと見えましたか?」とファンを気遣い何度も礼をし、名残惜しそうに舞台を後にした。

その後、本当に最後のイベントとして、全員との握手会で感動の幕を下ろした。

なお、ファンミーティングの途中で、ゲストとして若手歌手のキム・ウジュが登場。近々日本でデビューシングルの発売が予定されているキム・ウジュは「地球兄弟」「言葉にできない」を熱唱し、ハ・ジウォンのファンミーティングを盛り上げた。

元記事:こちら


ハ・ジウォンも泣いて、日本ファンも泣いた… 日本現地初のファンミーティング
하지원도 울고 日팬도 울었다… 日현지 첫 팬미팅
2007.5.26

「会いたかったです!」 新しい韓流スターの誕生を予告している。 韓国を代表する美女タレントハ・ジウォンだ。 チョ・インソン、ソ・ジソプ(ドラマ『バリでの出来事』)、イ・ソジン、キム・ミンジュン(ドラマ『茶母』)、クォン・サンウ(映画『恋する神父』)、カン・ドンウォン(映画『デュエリスト』)など有名な韓流男性スターの相手パートナーとして、すでに現地で高い認知度を得ているハ・ジウォンは7月頃からNHKを通じて放映されるもう一つのドラマ『ファン・ジニ』で日本のお茶の間視聴者の目をより確実に捕らえる予定だ。 これに先立ち、ハ・ジウォンは26日午後3時、日本東京サンプラザホールで初の現地ファンミーティングを行い、今後活発な日本活動を予告した。

現地で初めて行われたファンミーティングの結果は非常に鼓舞的だった。 「現地の熱い人気を自ら体験する大切な機会だった」というのがハ・ジウォンの感想だ。 有料(1万円、約7万8000ウォン)で行われたハ・ジウォンのファンミーティングに出席するため、日本各地から集まったファンは約1400人。 中年女性層が大多数だった他の韓流スターとは異なり、ハ・ジウォンのファンミーティングには約4:6の割合で男女ファン層が均等に分布していた。

ハ・ジウォンはファンの熱烈な拍手を受けながら入場し、自分が出演して日本に紹介された作品の名場面を見せながら、ファンが気になる質問に答える時間でファンミーティングを始めた。 ドラマ『バリでの出来事』、『茶母』、映画『恋する神父』、『デュエリスト』の場面を見守っていたファンは、再び大きな感動に捕らわれる雰囲気だった。

ある女性ファンは「大好きだ」と口を開いた後、すぐ涙を流して質問を続けることができなかった。 また別の女性ファンは質問をしてほしいという要請にもかかわらず「タバコをやめたいが、そうできずにいる」とし、「ハ・ジウォンさんがタバコを止めろと言えばすぐにやめられそうなので、どうかそのような話を出させてほしい」という異色のリクエストを残して行事場を笑いの渦にした。 約2時間にわたって行われたファンミーティングイベントで、ハ・ジウォンは自分が丁寧に準備してきたプレゼント6つを抽選で配った。 抽選を通じて舞台に出た男女3人は、それぞれハ・ジウォンが映画やドラマで使用した扇子、かんざし、台本、帽子などを受け取り、格別な感慨を示した。

ハ・ジウォンはイベント中盤頃、7月から現地で電波に乗ることになるドラマ『ファン・ジニ』の韓服衣装を直接着て現れ、ファンの嘆声を誘った。 「朝鮮時代のとても素敵な女性を扱ったドラマで、本当に美しい衣装に違いない」と話し拍手喝采を浴びた。

続いて2週間準備したマジックショーを見せてファンを楽しませ、その後参加者全員と握手しながらファンミーティングを終えた。 ハ・ジウォンはファンとの別れを惜しんだように感謝の涙を流し、場内を粛然とさせた。 ファンの泣き声と拍手を後にして「またお会いするその日を約束する」という言葉で会場を離れた。

一方、ハ・ジウォンの人気は25日、東京ドームで開催されたピのワールドツアーでも簡単に確認された。 公演観覧のために東京ドームに立ち寄ったハ・ジウォンは、彼女を探して押し寄せる日本ファンのしつこさで格別の警護を受けなければならなかった。

ファンミーティングに先立ち、26日午後1時に開かれたハ・ジウォンの訪日記者会見にも約30のメディアの日本取材陣が参加し、熱い取材競争を繰り広げた。

すべてのイベントが終わった後、国内取材陣と会ったハ・ジウォンはファンミーティングと関連して「握手を交わす時、どうしても手を握れず震える方もいて、目つきを通じて彼らの真実さも知ることになった」とし、「このようにたくさん来るとは知らず、私もやはり大きな感動を受けた」と打ち明けた。 また「今後、日本語を頑張ってもっと頻繁に日本を訪ねたい」とし「機会があれば日本で作る作品にも出演できるだろう」と付け加えた。

国内でも高い視聴率を記録したハ・ジウォン出演ドラマ『ファン・ジニ』は7月から日本NHKを通じて全日本列島のお茶の間を訪れることになる。 女性はもちろん、男性視聴者からも相当な呼応が予想されている。

元記事:こちら


ハ・ジウォン、日本ファンと初めて会って「熱い涙」
하지원, 日팬과 첫만남서 ‘뜨거운 눈물’
2007.5.26

トップスターハ・ジウォンが日本初の公式ファンミーティングで予想できなかったファンの熱い反応に熱い涙を流した。

ハ・ジウォンは26日午後3時から約2時間30分間、東京中野サンプラザホールで約1500人のファンと会った。

ハ・ジウォンが外国でファンに会うのは今回が初めてで、ハ・ジウォンはドラマ『バリでの出来事』と『茶母』、映画『デュエリスト』、『恋する神父』等を通じて日本国内の認知度を高めた。 また、最近放映されたKBS2TV『ファン・ジニ』が日本NHKに販売され放映を控えており、今後日本国内にもう一人の韓流スターが誕生すると期待を集めている。

この日、ハ・ジウォンはこれまで自身が出演したドラマ、映画と関連した質問をたくさん受け、ドラマ『バリでの出来事』について「愛ということについて多く考えさせたドラマだった」として「ドラマを通じて素敵な2人の男に愛され幸せだったし、おかげでたくさん成熟した」と感想を明らかにした。

特にハ・ジウォンは「2人の男を愛さなければならない役なので体が苦労した。というより心が大変だったドラマ」と話し、ファンの嫉妬を誘った。

ハ・ジウォンは日本国内の放映を控えたドラマ『ファン・ジニ』を紹介するために、劇中に着ていた韓服をきれいに着て舞台に上がり、日本ファンの視線を捕らえたりもした。 ハ・ジウォンは「『ファン・ジニ』は撮影しながら嫉妬するほど素敵な人物だった」とし、「皆さんが見れば共感できる内容も多く、彼女が素敵な女性だったことが分かるだろう」と期待を呼びかけた。 ハ・ジウォンはファンに『ファン・ジニ』で披露したダンスを短く踊ったりもした。

また「歌を歌おうか踊るか悩んだ」というハ・ジウォンは、日本のファンに「魔術ショー」を披露した。 もちろん最初のマジックが失敗に終わるとハ・ジウォンは恥ずかしいように照れくさそうに微笑んで「2週間準備したが、失敗して本当に泣きたい」と悔しさを隠せなかった。 これに対し日本のファンは熱い激励の拍手を送り、幸いハ・ジウォンは以後披露した2つの魔術を成功的に終えた。

これと共にハ・ジウォンが一度も日本で公式的な活動をしたことがないにもかかわらず、彼女の熱い人気を実感することができた。 日本のファンと行った対話コーナーで、ある女性ファンはマイクを握ると「大好きです」としきりに吐き出し、泣き崩れた。

これに対しハ・ジウォンは「泣かないでください」という言葉と共に自身を何の代価もなく愛してくれて感謝するという意を伝えた。 また、この日客席を埋め尽くした1500人余りのファンの中には中年「おじさん」ファンも少なからずいて目を引いた。

ファンミーティングが終盤に差し掛かった頃、ハ・ジウォンは「こんなにたくさん来られるとは思わなかったが、私を見にこんなに多くの方々が来てくださって感謝している。 (時間が)こんなに早く過ぎたとは思わなかった」と感謝の挨拶をしていた時、涙を流した。 実は、日本で特別な活動をしたことのないハ・ジウォンを見るために、日本各地から1500人のファンがここを訪れた。

一方、ハ・ジウォンは同日のファンミーティングに先立ち、午後1時、日本メディアとファンミーティング記念記者会見を行った。 この記者会見には約30人の日本取材陣が参加し、熱い取材競争を繰り広げた。

元記事:こちら


「日本ファンを魅惑したファン・ジニ」ハ・ジウォン初の日本ファンミーティング盛況
‘일본 팬 매혹한 황진이’, 하지원 첫 日팬미팅 성황
2007.5.26

「俳優でなければ今頃一人の男の妻として頑張って暮らしているでしょう。 それでも俳優が好きです」。

「町の写真館のおかげで芸能界に入門しました。」

ハ・ジウォンが次世代韓流スターらしく機知のある返事で日本のファンを楽しませた。 ハ・ジウォンは26日午後3時、日本東京中野サンプラザで開かれた初のファンミーティングで、隠された撮影の裏話を打ち明け、ファンと楽しいひとときを過ごした。

ハ・ジウォンはこの日ドラマ『ファン・ジニ』衣装を着て出てきて、舞踊を披露し、即席でファン抽選を通じて自身の手垢がついた台本をプレゼントし、2週間準備したというマジックなどの一発芸で拍手喝采を受けた。

次はファンミーティングの一問一答だ。

– 『茶母』の時、アクションシーンが多かったんだけど。

▲アクションが好きだ。 俳優は内面の演技も必要だが、動きも重要だ。 幸い丈夫な方なので心配ない。(笑)『茶母』の時はアクション演技をスタントの代わりに私が直接やると監督に頼んだこともある。 撮影の2ヵ月前から練習した。 撮影のない間も練習して撮影が終わるまでずっと練習した。

-『恋する神父』のエピソードは何か。

▲クォン・サンウさんは毎回私をからかって楽しんでいたようだ。 撮影しながら「私がよく聞き取れない」とからかったりもした。 夏に蚊が多くて蚊の薬を全身に塗って撮影しなければならなかった。

– 『デュエリスト』の時もアクションシーンが多かったんだけど。

▲おかげで負傷が多かった。 イ・ミョンセ監督が代役を使うのが嫌だった。 蹴りを一日に千回ずつし、タンゴも学び、受け身も学んだ。 受け身したら、首の骨が少し折れたこともある。 膝の靭帯も伸びて病院に行ったことがあったが、欲張って黙って撮った。 病院が第2の家だった。

– 普段、休日はどう過ごすのか。

▲友達に会っておしゃべりもして絵を見るのが好きで、美術館に行ったり、ほとんど劇場で時間を過ごす。 また、子供が好きで甥っ子と遊び場に行って遊んだりもする。 平凡だ。

– 俳優になれなかったらどうなっただろうか。

▲主婦もインテリアデザイナーも先生になったようだ。 それでも俳優が一番好きだ。

– 芸能界はどのように入門したのか。

▲町の写真館に私の写真がかかっていた。 きれいに写った写真でもないのに、企画会社のマネージャーが見て連絡した。 俳優になるとは思ったことがなかったが、とてもやりたかったので、母親と手を組んで企画会社に行った。 その時、チャンスをつかんだ。

– よく着る衣装のスタイルは。

▲着た時に楽な服がいい。 撮影の時はきれいな服をたくさん着るが、ジーンズが一番多く、普段はTシャツとズボンを好んで着る。 ワンピースも好きだ。

– 結婚はいつ。

▲いつすればいいのか?(笑)ドラマと映画を撮影する時は分からない。 休む時は周りに結婚した友達もいて結婚したいと思う時もある。 しかし、忙しいと忘れる。 いい人がいれば紹介してほしい。

– キスシーンで一番印象に残る俳優は?

▲チョ・インソンが一番記憶に残る。 1回で終わらせようとチョ・インソンと緊張した。 緊張してキスシーンを演技したがぶつかってとても痛かった。

-最後に一言。

▲こんなにたくさん来てくださるとは思わなかった。本当にありがとう。(涙を浮かべながら)これから映画とドラマで一生懸命努力するので見守ってほしい。

元記事:こちら


ハ・ジウォン記者会見&1stファンミーティング
2007.5.31

司会:これまで日本に7回来たそうですが、どんなところに行きましたか?
ハ・ジウォン:(『緊張です!』と日本語で言いながら)今日皆さんがいろいろとお勧めの場所を教えてくだされば、絶対に行ってみたいと思います!

司会:「バリでの出来事」でファンになった方が多いようですが、それについてどう思いますか?
ハ・ジウォン:撮影は非常に大変だったのですが、とても楽しかったです。日本の皆さんがドラマを見て応援してくださることはとても嬉しいです。

(『バリでの出来事』の映像が流れ)司会:撮影のときのことを思い出しましたか?
ハ・ジウォン:正直、二人の男性の間でたくさん葛藤しました。まずチョ・インソンさんとのキスシーンがあり、また次の日にはソ・ジソブさんとのキスシーンがあったりして、本当に混乱しました。混乱して脚本家に反抗したこともあるくらいです。

司会:チョ・インソンとソ・ジソブ、どっちの役柄がタイプですか?
ハ・ジウォン:二人とも素敵な方です。私がサウナに行った時に、サウナで出会ったおばさんたちから「チョ・インソンとくっついてよ!」とか「ソ・ジソブとくっついてよ!」とか、皆さん夢中になって話してくださいました。だいぶ前に撮影も終わっているので、今となっては二人とも恋しいですね。

司会:「チェオクの剣」の中での剣術はどのくらい練習しましたか?
ハ・ジウォン:撮影が始まる前に2カ月ほど練習をしました。そして撮影に入ってからも10カ月間ずっと練習をしていました。撮影がない間も練習し、撮影が終わる瞬間までずっと練習していたように思います。

ここで「チェオクの剣」で共演したイ・ソジンさんとキム・ミンジュンさんからのビデオメッセージが流れ、ハ・ジウォンさんはびっくりした様子で「ホントに?」と日本語でコメント。また映画「恋する神父」の映像が流れ、共演したクォン・サンウさんからのビデオメッセージも流れました。

司会:映画『恋する神父』では都会的な女性のキャラクターでしたが、実際の性格は?
ハ・ジウォン:私は仕事になると少し気が小さくなります。映画やドラマの撮影の際には準備もたくさんしますし、完璧にしたいんです。でも普段の私はちょっとルーズです。一日中寝ていたりもしますしね。友達とおしゃべりしたり、女性的です(笑)。それから緊張もするし恥ずかしがり屋です。(日本語で)わかりましたか?(笑)

続いてはファンからの質問コーナーへ。

Q:たばこをやめたいのですがやめられません。ハ・ジウォンさんにぜひ「たばこは嫌いです」と言ってほしいです。
ハ・ジウォン:(日本語で)わたしが、たばこ、きらいです(私はたばこが嫌いです)!(笑)

Q:普段の服装は?
ハ・ジウォン:楽な服装が好きなんです。家に帰ればジーンズをはくことが多いです。普段はジーンズにTシャツも着ますし、ワンピースも好きですね。

Q:結婚についてはどう考えていますか?
ハ・ジウォン:(笑いながら、しばらく考えて)結婚…いつするのが良いですかね(笑)?今は映画やドラマの撮影で忙しいので、あまり考えないですね。休む暇ができると結婚した友達の話を聞いたりして、結婚したいなあと思うこともあります。いい人がいたら連絡下さい(笑)!

ファンミーティングではかなり緊張した様子で「どきどきです」「みなさんにお会いできる日を楽しみにしています」と、ところどころ間違えながらも日本語を織り交ぜてファンにあいさつしたハ・ジウォン。

ドラマ「黄真伊」での韓服姿を披露したり、この日のために練習を重ねてきたマジックも披露してくれました。ところがマジックでは投げられたトランプに剣を刺すところで、トランプが投げられる前に剣を突き出してしまい、トランプが剣先から現れて「ネタバレ」に。半泣き状態になったハ・ジウォンさんですが、そんな姿もファンには愛らしく映ったことでしょう。

最後のあいさつでは涙声になりながらもファンへのメッセージと心遣いを忘れず、最後までファンとの時間を惜しんでいるようでした!

ハ・ジウォンのステキな日本語語録
「ななかいめ」
「ほんと!」
「きんちょうです」
「ありがとう」
「すこし」
「わかりましたか?」
「わたしが、たばこ、きらいです」

元記事:こちら


<ハ・ジウォンの日本のファンへの愛に涙がぽろぽろ>
<하지원 日 팬 사랑에 눈물이 주룩주룩>
2007.5.26

ファンミーティングに『ファン・ジニ』の衣装を着て登場。

「本当にその心、真心が電気のようにぴりぴりと通じる気持ち分かりますか? 思わず涙がどっと流れました。」

俳優のハ・ジウォン(28)が26日午後、日本中野サンプラザで開かれた初の日本ファンミーティングで、ついに涙を流した。 約1400人のファンと会った後、彼女は「握手会をするのにファンが手をぶるぶる震わせているのが体で感じられると鼻先がジーンとした」と打ち明けた。 実際、ある女性ファンはハ・ジウォンに質問をしていたところ、「ホントに好きです」と泣き崩れた。

ここのファンたちはハ・ジウォンを映画とドラマで接した。 ドラマ『バリでの出来事』と『茶母』、映画『恋する神父』と『デュエリスト』が紹介され、7月頃NHK衛星チャンネルを通じてドラマ『ファン・ジニ』が電波に乗る。

目立って男性ファンの割合が高かったこの日のファンミーティングで、ハ・ジウォンは強い印象を残した。 5日間学んだ日本語の単語と文章を駆使しようと努力し、ファンの質問に機転を利かせて笑いを誘った。 また『ファン・ジニ』出演当時、韓服を着て登場してダンスを再演し、2週間練習した3つのマジックで喝采も受けた。

この日のファンミーティングは1、2部に分かれて行われた。

1部は『バリでの出来事』『茶母』など出演作の映像を見せた後、撮影の裏話のようなファンの好奇心を解消するトークショー形式で構成された。

ハ・ジウォンは最も印象的な場面として『バリでの出来事』でチョ・インソンと交わしたキスシーンを挙げ、「撮影の時、監督が俳優たちのキスシーンを嫉妬して、ただ一度だけ撮るとおっしゃったので、二人とも頑張ろうと非常に緊張した。 ところが、いざ顔がぶつかって歯が折れると思った」と話し、笑いの渦になった。

また、クォン・サンウと撮った『恋する神父』の時は蚊退治用薬を全身に塗って撮り、アクションシーンが多かった『デュエリスト』の時は受け身をして首の骨が折れて膝の靭帯が負傷し、病院が「第2の家」だったとも話した。

『バリでの出来事』については「愛についてたくさん考えるようになったドラマだった」とし、「過去の韓国女優は清純で保護されるキャラクターだったが、私が演じたスジョンは以前のキャラクターとは異なり新しい女性像を提示した」と紹介した。

これまで相手役をした「ハ・ジウォンの男たち」も日本のファンに映像メッセージを伝えた。 クォン・サンウ、イ・ソジン、キム・ミンジュン、チャン・グンソクなどは口をそろえて「ハ・ジウォンは性格が良く誠実な俳優」として日本ファンに卓越した選択であることを強調した。

2部ではハ・ジウォンがファンのために準備したパフォーマンスが行われた。

ハ・ジウォンは『ファン・ジニ』の撮影当時に着ていた赤いスカートの韓服姿に加髢 (カッチェ・かつら)をかぶって登場し、踊りを味わうことにした。

彼は「体重が3㎏であるうえに衣装を備えるだけで30~40分かかるが、必ずお見せしたくて昨日一晩中リハーサルまでした」と話した。 ファン・ジニについては「単に妓生ではなく楽器も扱い、詩もずば抜けて作るなど豊富な知識を備えた当代最高の女性だ。 ファン・ジンという人物が嫉妬するほどだった」と説明した。

最近、マジックの勉強に夢中になって夢の中でもマジックをする夢を見るという彼女はこの日、実力を発揮した。 時にはミスがあったが、カードマジック、数字予言マジック、スカーフを鳩に変化させるマジックなどを比較的成功的に消化した。

また、自分の手垢がついたプレゼントを準備してきてファンを感動させた。 『ファン・ジニ』の時に使ったかんざし・扇子・台本、映画『1番街の奇跡』の時に履いたボクシングシューズなどを即席抽選で伝達した。 ハ・ジウォンの手垢が最も多くついた台本を受け取ったファンは「丸ごと覚えてしまう」と話し喜んだ。

この日のファンミーティングチケットは1万円(約7万6500ウォン)で販売されたが、1千人をはるかに超えるファンが参加して盛況を呈した。 2月に封切りした『1番街の奇跡』以後、3ヶ月間休息を送っているハ・ジウォンは「シナリオを見ながら次期作を選択するために苦心中」とし、「今後、日本ドラマ、映画にも出演したい」という希望を明らかにした。

元記事:こちら


ハ・ジウォン東京ファンミーティング、中途半端な日本語が「カワイイ」
하지원 도쿄 팬미팅, 어설픈 일본말이 ‘가와이(귀여워)’
2007.5.26

ハ・ジウォンの中途半端な日本語が東京で通じた。

ハ・ジウォンは5月26日午後3時、日本東京のサンプラザでファンミーティングを行った。 日本のファンミーティングは今回が初めてで、ハ・ジウォンは出国前に5回ほど日本語の授業を受けた。

時間的な余裕がなかったため、簡単な言葉しか使えなかったが、ミスを気にせず日本語で現地ファンと交感しようとする努力が1400人の心を動かした。

ハ・ジウォンが日本語で話すたびにファンは「かわいい」を連発した。 彼女がミスをしたときも客席のあちこちから「カワイイ」という声が上がった。

ハ・ジウォンは3時間近く行われたファンミーティングを終えながらも、準備した日本語で挨拶を伝えた。 「今日は来てくださった方々に本当に感謝している。 映画、ドラマを頑張るので、応援してほしい」という言葉を伝え、結局ハ・ジウォンは涙を見せた。

この日、ハ・ジウォンは日本で初めて行うファンミーティングのために自分が直接使った物をプレゼントとして渡し、2週間練習したマジックでファンを驚かせた。 何よりもドラマ「ファンジン」の時に着た韓服を着て登場し、大きな印象を残した。

1万円という入場料にもかかわらず、ハ・ジウォンの初ファンミーティングには1400人の現地ファンが集まり、日本と韓国から100人余りの取材陣が参加して注目を集めた。

元記事:こちら


紹介したい記事が多すぎて、厳選するのが大変だったので、
気になる記事を全部訳してみることにしました。😛

15年前に開催された初日本ファンミーティング、
ジウォンオンニが『ファン・ジニ』の衣装で踊ったり、マジックを披露したりして、
本当に濃厚な内容でした。余談ですが、ジウォンオンニは鳩🕊️が苦手ですが、
ファンミのマジックショーで鳩と初共演しました。😁😁

ニュース記事にアップされた写真を見てみると、
『ファン・ジニ』の衣装を身にまとったジウォンオンニは本当に美しすぎます。💖
準備するのが大変だったと思いますが、「ファンを楽しませたい」という思いがとても伝わってきて、
いろんな意味で貴重なファンミです。🥰

円盤化されてない幻のファンミだから…

実際に参加できた方が羨ましすぎます!!

記事や写真を通じて、当時のファンミの様子を紹介するしかないけど、
実際にファンミに参加した方々が残したレポートを読んでみると、
無性にタイムマシーンで15年前の今日にタイムスリップしたいです。🚀😁

ジウォンオンニにとって、初めての海外ファンミだから、
ジウォンオンニがインタビューでこう語りました。
最初は国が違ってファンたちも違いがあるのではないかと思った。
しかし、今日会ってみたら、韓国ファンと変わらなかった。 重要なことは交感。
ファンがたくさん来て胸がいっぱいになり、ありがたかった。
ドラマや映画をしっかり作って、良い演技で近づくならば、
ファンも認めてくれるのではないかと思います

一方、『バリでの出来事』の裏話について…
『バリでの出来事』がオンエアされた時に会ったおばさんたちごとに
『チョ・インソンを選択せよ』『ソ・ジソプを選択せよ』などの
助言を吐き出したため混乱した(笑)

チョン・インソンさんのエピソードといえば、撮影当時、
チョ・インソンさんが劇中に登場する野生猿を怖がって、撮影中止を要請したそうです。
そんなエピソードを明かしたジウォンオンニが…
皆さんが思うよりチョ・インソンさんがとても臆病だ(笑)
と笑いました。😂特典映像としてDVDに収録されているメイキング映像を見てみたんですが、
第1話に登場するサルさんたち🐒🐵は正直怖かった。😁

思ったより時間がかかってしまいましたが、
1stファンミの記事をまとめることができて頑張った甲斐がありました。💪🏻
コロナでファンミやサイン会が開催できなくて残念ですが、
ジウォンオンニに笑顔で会える日を心から楽しみにしてます。💕

投稿者: sunshine1023

コメントを残す