ハ・ジウォンXソン・ドンイルXキム・ヒウォン 主演映画『担保(담보)』秋夕連休で興行1位 累積観客82万人を突破

担保 담보 / 2020.10.05 Mon

韓国と香港の秋夕連休が終わりました!🌟
お日さまも家族と素敵な秋夕を過ごされたかな?😌
ネットニュースによると、9月29日(火)に公開された映画『担保』が
5日連続観客動員数1位を獲得しました!🥳


『担保』秋夕連休で興行1位 累積観客82万人を突破

ソン・ドンイル、ハ・ジウォン主演の家族映画『担保』(カン・テギュ監督)が秋夕興行1位になった。

5日、映画振興委員会の映画館入場券統合コンピュータ・ネットワークの集計結果、『担保』は4日、14万8,266人を動員しボックスオフィスの首位を守った。

『担保』は情け容赦ない闇金業者「ドゥソク」(ソン・ドンイル)と彼の後輩「ジョンベ」(キム・ヒウォン)が踏み倒されたお金をもらいに行ったが、うっかり9歳のスンイ(パク・ソイ)を担保として引き受けて育てることになりながら繰り広げられる物語を描いた映画。

先月29日に公開された『担保』は30日に初めてボックスオフィス1位になって以来、5日連続でトップを維持した。 連休期間中75万3,338人の観客を加え、累積観客数82万1,462人を記録した。

「コロナ19」が長期化し、例年のような秋夕特需を収めることはできなかったが、連休期間中善戦し、ボックスオフィスの首位疾走を続けた。

ボックスオフィス2位はクァク・ドウォン、キム・デミョン主演の『国際捜査』が占めた。 累積観客数は44万9,370人を記録した。

元記事:こちら


別の記事によると…

「5日午前、映画振興委員会統合コンピュータ・ネットワークによると、先月29日に公開された『担保』は、秋夕連休初日の30日、観客97,712人を動員し。ライバル作を抜いてボックスオフィス1位になった。続いて、10月1日には146,643人、2日には177,390人、3日には183,314人、4日には148,279人が「担保」を観覧し、秋夕連休の5日間の合計753,338人の観客を動員した。」

コロナさえなければ動員かなりいったのではないかな?と思ったりしますが、
評価も観客満足度も高くて、ジウォンオンニの演技も絶賛されて、
もうこれほど嬉しいことはないですね。💕

ニュースでも取り上げられたので、ここに貼っときます。👇🏻


秋夕連休…家族コメディ強勢 凍りついた映画館街に薫風

今度の秋夕連休の劇場街は大作が主導した例年と違って個性の違う映画が相次ぎました。 特に、心温まる家族コメディ映画がコロナで凍りついた劇場街を盛り上げました。

イム・ソイン記者です。

【レポート】
秋夕の劇場街を虜にしたのは家族映画『担保』です。 闇金業者が幼い子供を担保にして育てることになって起こった話ですが、連休初日から4日目ボックスオフィス1位になり、70万観客を集めました。

血のつながりのない人々が本当の家族として生まれ変わる過程が、温かい涙と笑いを誘います。

ハ・ジウォン / 俳優
「おろそかにしていた関係だとか、家族、そして私たちがもう一度周りを見回すべき、疎外された人々についてもっと考えるようになりながら…」

今年3月から数回にわたって封切りした『国際捜査』は、海外旅行中に現地犯罪に巻き込まれて右往左往する町の警察の話で、俳優クァク・ドウォンのコミック演技が注目を集めています。

「電話機、電話機、マンゴー、私のマンゴー!」

しかし、ミステリースリラー『ディーバ』、武侠アクション映画『剣客』などは、多少低調でした。 楽しく笑って見ることができる映画に観客が殺到しましたが、今年の秋夕劇場街はいつにも増して多様なジャンルの映画が観客を訪れました。

ハ・ジェボン 映画評論家
「封切りしようとしていた(大作)映画が順延になり、中小規模の予算映画が市場で観客と会う機会が広がったと言えます。」

連休にお目見えした新作に久しぶりに観客が集まり、劇場街は「コロナ19氷河期」から少しずつ脱している様子です。

元記事:こちら


ニュースでも取り上げられて本当に凄すぎます!✨
ジウォンオンニのコメントも流れてなんだか嬉しい。😍
秋夕連休が終わったものの、これからもっと動員数増えますように!

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投稿者: sunshine1023

sunshine1023

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