ソン・ドンイル、キム・ヒウォン、ハ・ジウォン『担保』秋夕連休3日連続1位→50万突破目前

担保 담보 / 2020.10.03 Sat

9月29日(火)に公開された映画『担保』!
今日も嬉しいニュースが飛び込んできました。
なんと『担保』は3日連続観客動員数1位 を獲得!!✨


【観客数】ソン・ドンイル、キム・ヒウォン、ハ・ジウォン『担保』、ますます↑「今日(3日)50万突破予告」

映画『担保』が観客の口コミのおかげなのか、秋夕連休の間、ますます観客数が増加したようだ。 家族と温もりを語る作品に観客が集まっている。

映画振興委員会の映画館入場券統合コンピュータ・ネットワークによると、2日にデイリーボックスオフィス1-4位は映画『担保』、『国際捜査』、『グリーンランド』、『テネット』の順だった。 映画『担保』は去る2日、1日の観客数が17万7391人を記録し、2位の「国際捜査」(1日の観客数7万8,647人)と圧倒的な差でボックスオフィス1位になった。

映画『担保』は先月29日の秋夕連休の間(9月30日~10月2日)、着実に1日観客数が増加した。 公開初日には『国際捜査』1日観客数(8万5,855人)より少ない『担保』1日観客数(6万7,610人)を記録しボックスオフィス2位になった。 しかし、秋夕連休初日の30日には9万7,712人を記録し、デイリーボックスオフィス1位になり始め、10月1日には14万6,643人、10月2日には17万7,391人をそれぞれ記録した。

『担保』の温かさが観客の口コミに影響したと思われる。 『担保』は闇金業者ドゥソク(ソン・ドンイル)とジョンベ(キム・ヒウォン)が借金の代わりに連れてきた9歳スンイ(パク・ソイ、ハ・ジウォン)を愛で育てることになって繰り広げられる話を盛り込んだ。 「信頼できる」ソン・ドンイルの父性愛の演技とともに、キム・ヒウォンとの共演で見せてくれる笑い、子役俳優パク・ソイからハ・ジウォンにつながる愛おしさが映画の魅力ポイントに挙げられる。

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『担保』秋夕連休3日連続1位→50万突破目前【ボックスオフィス】

『担保』が3日連続ボックスオフィス1位となった。

10月3日、映画振興委員会の映画館入場券統合コンピュータ・ネットワークによると、2日、映画『担保』(カン・デギュ監督)が17万7,424人を集め、ボックスオフィス全体で1位を占めた。 秋夕当日の1日には14万6,645人を上回る観客を動員した。

9月29日に公開された『担保』の累積観客数は48万9,918人で、50万突破を目前に控えている。

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秋夕連休、劇場街を沸かせた『担保』、3日連続ボックスオフィス1位

秋夕のヒーリング、映画『担保』(カン・デギュ監督)が3日連続ボックスオフィス1位になり、連休の勝機を固めた。

3日、映画振興委員会の映画館入場券統合コンピュータ・ネットワークによると、映画『担保』が2日、1日17万7391人の観客を集め、1日ボックスオフィスのトップを占めた。 累積観客数は48万9883人で、50万突破を目前にしている。

公開初日である先月29日、『国際捜査』にトップを譲ったが、連休開始とともに1位になった『担保』は日が重なるにつれ、2位との格差をさらに広げる様子だ。 このままだと、残りの連休の間、安定的に首位を維持するものと見られる。

『担保』は情け容赦ない闇金業者「ドゥソク」と彼の後輩「ジョンべ」が踏み倒されたお金をもらいに行ったが、途中で9歳の「スンイ」を担保として育てるようになってから繰り広げられる物語を描いた作品。 ソン・ドンイル、ハ・ジウォン、キム・ヒウォン、そしてパク・ソイが主役を演じたヒューマンドラマで秋夕の観客の心を開いた。

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早速『担保』の統計情報を確認してみると、
売上高、観客数、累積売上高、累積観客数も上昇してて、
動員・興行収入共に好調でこれほど嬉しいことはないですね!!!💓

そして座席数と座席販売率の統計情報を見てみると、座席販売率が19.2%まで上昇!👏🏻👏🏻👏🏻
スクリーン数も増えています!

更に観客の評価も10点満点の9点以上!!✨
コメントを読んでみたが、評価が高くて本当に嬉しかった。😍
明日は秋夕連休の最終日ですが、この調子でヒットし続けますように!



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投稿者: sunshine1023

sunshine1023

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