「担保」ソン・ドンイルxハ・ジウォンxキム・ヒウォン「厳しい時局に癒される映画」

担保 담보 / 2020.08.21 Fri

昨日開催された映画『担保』のカカオトークライブチャット!
1時間にわたる生放送の内容がとても充実してて、
天使のようなジウォンオンニの素敵な姿を堪能しました。
トークの内容の一部はネットニュースでも取り上げられたので、記事を訳してみることに。


「担保」ソン・ドンイルxハ・ジウォンxキム・ヒウォン「厳しい時局に癒される映画」

ソン・ドンイル、ハ・ジウォン、キム・ヒウォンが話術を披露した。

8月20日に放送された映画『担保』カカオトークライブチャットでは主演俳優のソン・ドンイル、ハ・ジウォン、キム・ヒウォン、パク・ソイが出演し、視聴者とコミュニケーションした。

この日、司会を務めたパク・ジソンが「キャラクターと高いシンクロ率が話題になっている」と話すと、ソン・ドンイルは「作品ごとにイメージチェンジはない。 ドゥソク役は、自分の年に合うキャラクターだ。ソン・ドンイルが70%出たと思う」と話した。 大人のスンイ役のハ・ジウォンは「別に考えたことはない」と言うと、キム・ヒウォンは「100%だと思う」と伝えた。 ジョンベ役のキム・ヒウォンは「善良な部分ではシンクロ率が高いが、ミスも多く天然だ。 それも50%ほど合うと思う」と述べた。 ソン・ドンイルは「ヒウォンが演じる役は意外だろう。 嗚咽の演技がすごかった。あの子のせいで泣くことになるよ」と付け加えた。


ハ・ジウォンは「2人が撮影現場でたくさん配慮してくださって、『車輪の付いた家』の撮影に行ったんだけど、本当に暖かくしてくださった。 後半に一緒にくっつくシーンが多かったが、とてもたくさんの話を交わしたし、学んだ」と明らかにした。

ハ・ジウォンはキム・ヒウォンについて「実際はとても繊細で涙もろい」と一言で評した。 キム・ヒウォンは「ソ・ドンイルさんは13歳だ。 いつも楽しませてくださり、たくさん分けてくださり、清い」と述べた。 これについてソン・ドンイルは、「僕の願いが演技力を認められてキャスティングされるのだ。 演技中心より管理中心に多くキャスティングされる」と話した。 キム・ヒウォンは「あれも演技だ。 謙遜な演技」と冗談交じりに言った。

幼いスンイ役のパク・ソイが登場すると、パク・ジソンは「ソン・ドンイル俳優の中で歴代最年少の娘だ」とパク・ソイについて聞いた。ソン・ドンイルは「年のわりにとてもスマートで強い俳優だ。 現場を誰よりも楽しむことができる俳優だった。『 学校に行って友達と遊ばなければならないのに、残念ではないのか』と言ったら、現場に来て演技するのがとてもウキウキして楽しいと言っていた。 それでたくさん反省した」と明かした。 パク・ソイは「現場でおじさんたちが遊んでくれてとても良かった」と話した。

パク・ソイは最も記憶に残るシーンとして、「部屋に入って泣いているのに、ジョンベおじさんが慰めてくれるシーンがあった。 監督が感情を一緒に掴んでくれてありがたかった」と述べた。 キム・ヒウォンは「大変な演技が多かった。 「監督が一緒に演じた。 スンイがよく真似してくれた」と付け加えた。

「パク・ソイと2人1役を演じたが、最も気を使った部分は何か」と尋ねると、ハ・ジウォンは「幼いスンイと大人のスンイをうまく撮影するため、現場でスンイが演じる姿をたくさん見守った。 幼い年ながら熱演するのを見て驚いた。 ありがたかった」と伝えた。

最後にキム・ヒウォンは「来月宝石のような映画をする。 最近、コロナのために非常に慎重になっている。 早く終息して多くの方々が宝石のような映画を見ることを心から願う。 健康に気をつけてマスク、手洗いを頑張りましょう」と伝えた。 ソン・ドンイルは「コロナを何とか乗り越えることを願い、担保は皆さんの手でぎゅっと掴んでいただけると嬉しい」と頼んだ。 ハ・ジウォンは「この厳しい状況に癒される宝石のような映画だ。 たくさん見てほしい」と伝えた。

映画『担保』(カン・テギュ監督)は情け容赦のない闇金業者ドゥソク(ソン・ドンイル扮)と彼の後輩ジョンベ(キム・ヒウォン扮)が踏み倒されたお金を受け取りに行ったところ、うっかり9歳のスンイ(パク・ソイ扮・ハ・ジウォン扮)を担保として引き受けて育てることになりながら、繰り広げられる話を描いた作品だ。 封切りは9月。

元記事:こちら


ベージュ色のワンピースで登場したジウォンオンニはまるで天使みたいで、
生放送を見たファンも思わず「天使だ」というコメントを残したそうです。😁

トークもゲームコーナーも面白くて、本当に贅沢な生放送でした。💞

詳しい内容は別の記事で写真とダイジェスト映像とともに紹介しますので、お楽しみに!✨

韓国ではコロナの再拡散が始まってしまって、元々9月2日に記者試写会が開催され、
9月10日に公開される『担保』もコロナの状態を見守りながら最終決定をするって
昨日映画関連の記事に書いてありました。室内では50人以上の集会を禁止することになり、
記者試写会も開かれなくなったから、最悪の場合は公開が延期されるという。
世界中のコロナが終息し、安心して過ごせる日常が一日も早く戻ってきますように。🙏🏻

【関連記事】

✏️ ハ・ジウォン、”「担保」、この時代に本当に必要な映画。深く共感することができる”

  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  

投稿者: sunshine1023

sunshine1023

コメントを残す