【HAJIWON Archive】『シークレット・ガーデン』ハ・ジウォン 「チェオクとして帰ってきて感慨深い」 2010.12.12

昨日、映画【パーフェクト・プロファイラー 命がけの恋愛(목숨 건 연애)】VIP試写会 の記事を書きながら、
無性に『シークレット・ガーデン』を見たくなってきたんですが、実は11年前の今日、
私のお気に入りのシーンがオンエアされました。📺✨🥰


ハ・ジウォン、茶母で新しいドラマ撮るの? 台本表紙の認証ショットにネットユーザーが爆笑
하지원, 다모로 새로운 드라마 찍나? 대본표지 인증샷에 네티즌 폭소
2010.12.10

ハ・ジウォンがドラマ「痛むか、私も痛い」に茶母として出演する?

12日に放送されるSBSドラマ『シークレット・ガーデン』の撮影現場で撮られたこの写真は、スタントウーマンキル・ライム(ハ・ジウォン扮)が時代劇を演じる途中に撮った記念写真だ。

7年前に出演したドラマ『茶母(放題:チェオクの剣)』のチェオクに扮したハ・ジウォンは「茶母」が生んだ名ゼリフ「痛むか、私も痛い」と表紙に書かれた台本を持って恥ずかしそうに笑っている。

この写真はハ・ジウォンの所属事務所ウェルメイドスターエムの公式ミートゥデイに掲載され話題になっている。 写真と共に「ハ・ジウォン『シークレット・ガーデン』??? 『茶母』??? 撮影現場なんですが、ジウォンさんの服装と扮装のせいでここがどこなのか?ジウォンさんが持っている台本、 すごいです。 『痛むか、私も痛い』」という説明と共に掲載された。

「チェオク」に扮装したハ・ジウォンの姿にネチズンたちは「7年前に戻ってきた『シークレット・ガーデン』の中の『茶母』期待」「作家センスあふれる」など多くの期待を見せている。

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『シークレット・ガーデン』ハ・ジウォン 「チェオクとして帰ってきて感慨深い」 胸がいっぱいになる感想を明かす
‘시크릿 가든’ 하지원 ” 채옥으로 돌아와서 감회가 새롭다” 가슴 벅찬 소감 드러내
2010.12.10

俳優ハ・ジウォンが7年ぶりに『茶母』チェオクとして帰ってくる。

ハ・ジウォンは今月12日に放送されるSBS週末ドラマ『シークレット・ガーデン』(脚本キム・ウンスク、演出シン・ウチョル、クォン・ヒョクチャン制作画アンドダムピクチャーズ)の第10話放送分で、劇中スタントウーマンのライムが出演する時代劇撮影シーンを通じて「茶母」のチェオクに変身する。

ハ・ジウォンは2003年『茶母』でチェオク役を演じ、繊細な感情と華麗なアクション演技を披露し、「チェオク病」シンドロームを巻き起こした状況。 毎回様々なパロディーとウィットに富んだ台詞で『シークレット・ガーデン』の完成度を高めている作家キム・ウンスクの機知により再びチェオクとして蘇るようになったわけだ。

9日に行われた撮影で、ハ・ジウォンは髪を整えたまま「茶母」チェオクの姿を完璧に再現した。

何よりもハ・ジウォンは劇中で『茶母』のチャン・ソンベクに変身したイ・フィリップと火花を散らす剣術対決を繰り広げるなど、見事なアクション演技を披露しスタッフたちから絶賛を浴びた。 ハ・ジウォンは7年ぶりに再び演技することになったチェオクの姿に感慨深く出演陣と一緒に直接撮影しながら幸せな笑みを浮かべたという。

ハ・ジウォンは「あまりにも久しぶりに再会したチェオクだったので、とてもわくわくして幸せだった」とし、「『茶母』は今のハ・ジウォンを作った大事なドラマだ。 そのためか、チェオクという人物はさらに意味深く格別である。 特に『シークレット・ガーデン』でチェオクを演じることができて感慨深い」と胸いっぱいの感想を語った。

制作会社ファアンドダムピクチャーズ側は「ハ・ジウォンが劇中『茶母』のチェオクとして出てくる時代劇撮影シーンは、ライムが仕事に対して持つ愛着と熱情をジュウォンに見せてあげる重要なシーンだ。 7年という歳月が流れたにもかかわらず、チェオクを完璧に生まれ変わらせるハ・ジウォンの情熱にスタッフらが拍手を送った」と伝えた。

一方、互いに対する気持ちが分からないまま言い争っていた男女が、互いの魂が変わることによって展開されるストーリーを描く『シークレット・ガーデン』は、気難しくて高慢なデパートの相続者ジュウォン(ヒョン・ビン)と武術監督を夢見るアクションスタントウーマンのライム(ハ・ジウォン)の魂が変わり、スペクタクルな幻想の物語を繰り広げるロマンチックコメディーファンタジーものだ。

「パリの恋人」、「プラハの恋人」、「シティホール」、「オンエア」などを成功させ、「ヒット作メーカー」としての地位を確立したキム・ウンスク作家とシン・ウチョルPD、そしてハ・ジウォン、ヒョンビン、ユン・サンヒョン、キム・サラン、イ・フィリップなど豪華ドリームチームが意気投合し、週末の同時間帯番組視聴率1位の王座を守っている。

元記事:こちら


初めて『シークレット・ガーデン』を見たときに、
ジウォンオンニの『茶母』のチェオクのセルフパロディに物凄く感動しました。💗
『ドラマワールド』でもジウォンオンニのセルフパロディがたくさん見れて嬉しかったが、
やはりチェオクのセルフパロディが一番心に刻んでます。

お日さまの当時の所属事務所の公式サイトに掲載されていた
このビハインドショットは私のお気に入りの写真です。🥰
ちなみにライムが出演した時代劇は『茶母』ではなく、
『茶母』の名セリフである『痛むか、私も痛い』でした。😂キム・ウンスク作家のセンスに拍手!👏🏻

ジウォンオンニとイ・フィリップさんが演じるイム監督の殺陣シーンはあまりにも美しくて、
100回以上リピートしまくりました。😌もちろんこの記事を書く前にも見返しちゃいました。😁
ちなみにチェオクのセルフパロディは泡キスシーンと同じく第10話で放送された。💕
映像はもちろん、スチールカットも本当に素敵で、
 
ライムが撮影現場でカメラで写真を撮るシーンがあったが、
記事によると、ジウォンオンニは7年ぶりに再び演じることになったチェオクの姿に感慨深く、
直接カメラを持って出演陣と一緒に写真を撮りながら幸せな時間を過ごしたという。😌
このシーンは12月9日に撮影されて、12日に放送されたんですが、
ハードスケジュールにも関わらず、疲れ一つ見せず、
撮影現場で素敵な笑顔で周りを明るく照らすジウォンオンニは本当に素敵すぎます。🌞

最後は本編で流れたシーンを貼っときます。📺
何度見てもこの眼差しにやられます。👀
目だけで語る演技があまりにも素晴らしくて、
セリフのないシーンこそお日さまの演技の魅力が光ります。✨

7年ぶりにチェオクを演じたジウォンオンニ、
あまりにも格好良くて、美しくて、完全に心撃ち抜かれました。💘
やはり見れば見るほどハ・ジウォンという女優を愛さずにはいられないです。😌
そしてますます会いたくなってきました。🥺

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投稿者: sunshine1023

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