JTBCドラマ『チョコレート』👩🏻🍳🍫第9話!
「これから本格的なロマンスが始まる」という予告があったので、
テレビの前で正座して見ました。😁
第9話の関連記事と共にストーリーについて語りたいと思うので、
内容にも触れますのでネタバレを避けている方はご注意下さい。⚠️
『チョコレート』ユン・ゲサン、ハ・ジウォンのために揺れ動いた感情、チャン ・スンジョに嫉妬爆発
ユン・ゲサンがハ・ジウォンとチャン・スンジョの間を嫉妬した。
12月27日に放送されたJTBC金土ドラマ『チョコレート』(脚本イ・ギョンヒ/演出イ・ヒョンミン)第9話では、ホスピス病院で対面したイ・ガン(ユン・ゲサン)、ムン・チャヨン(ハ・ジウォン)、イ・ジュン(チャン・スンジョ)の姿が公開された。

イ・スンフン(イ・ジェフン)が大事故を起こして困っていたハン・ヨンソルは、急いでイ・ガンを呼び寄せ、以前とは違った態度を見せた。 ハン・ヨンソルは、「あなたがその医者の夫人を救ったおかげで、世論が一層楽になった」とし、「私は無駄なホスピス病院をつぶして、国内一のメンバーシップ療養タウンを作るつもりだ。 君がやれ、それを」と言い、ホスピス病院を閉鎖すれば、巨城財団もイ・ガンに任せると提案した。
イ・ガンは名分と自分の利益の間で悩みに陥った。 その時、病院には暴行問題で物議をかもしたイ・ジュンが社会奉仕に来ることになった。 文句を言いながらキッチンでカタクチイワシの手入れをしていたイ・ジュンの姿を見たムン・チャヨンは、彼にカタクチイワシの手入れ法を親切に教えた。
イ・ジュンはムン・チャヨンが自分を同情することに残念がったが、ムン・チャヨンは「一生同情のアイコンとして生きた者として、同情は必ずしも悪い意味ではないと思う。 誰かに無意味な存在ではないという意味だから」と慰め、イ・ジュンはその言葉を聞いて喜んだ。
イ・ジュンは、一人でバスケットボールをしていたイ・ガンに近づき、ハン・ヨンソルが破格的な約束をしたことを追及し、彼を刺激した。イ・ジュンは「ここの病院の人も皆知っている? 君がそんな善良な顔をして、裏では邪悪な陰謀を企んでいるということだ」とし、「僕が君を阻んだらどうなるのか」と尋ねた。 イ・ガンは「防げるものなら防いでみろ」と答えて、イ・ジュンと激しいバスケットボール対決をし、雨の中での殴り合いまでした。
自分にひどく怒鳴りつけたクォン・ヒョンソク(キム・ウォンヘ)にイ・ガンは、「僕たちの運命はそうだ。 誰が勝つまで戦わなければならないこと」と到底近づけないイ・ジュンとの関係について語った。 クォン・ヒョンソクは「ここで亡くなった方々があれほど人生を賭けて教えてくれたのに、学んだのはせいぜいそれか」と迫り、イ・ガンはさらに考えが複雑になった。
イ・ジュンは、帰宅途中のムン・チャヨンの傘の中に飛び込み、駐車場まで傘をさしてほしいと頼んだ。 イ・ガンは肩まで抱いて、ムン・チャヨンと仲良く歩くイ・ジュンの姿を見て、表情がこわばった。 結局、イ・ガンは二人が乗って行く車に付いて行き、クラクションを鳴らしながら、嫉妬を隠さなかった。
車の中でイ・ジュンとイ・ガンが喧嘩をしたことを知ったムン・チャヨンは、「なぜ喧嘩をするんだ? 私なら涙が出る感謝だと思うが…」と、イ・ガンがイ・ジュンの初恋の人を助けたことを言及しようとした。 これに対し、イ・ジュンは鋭い反応を見せ、「カンはどんな奴なのか知らないじゃないか? どれほど邪悪で悪魔のようなやつなのか」と話したが、ムン・チャヨンは「少なくともイ・ジュン先生がむやみに非難し、おとしいれて断定してはいけない人だというのは分かる」とイ・ガンをかばって、車から降りた。
イ・ガンとムン・チャヨンはユン・ミンヨンと一緒にサンドイッチを食べに行った。 その時、ユン・ミンヨンはイ・ガンに「ジカウイルスにかかったのはどうなったか」と聞いた。 慌てた李ガンは、急にむせて咳をし、ムン・チャヨンは彼を心配そうな目で眺めた。 結局、イ・ガンは道端で体温計を口にくわえて体温を測った。 誤解を解いたイ・ガンは、ムン・チャヨンを自分の車に乗せることを勧め、「イ・ジュン先生の車は迷わずにパッと乗ってないか? ジカウイルスでも感染するのではないかと気にかかる?」と嫉妬を漏らした。
イ・ガンの車に乗ったムン・チャヨンは、「私がジカウイルスにかかるかと思って震えたのではなく、先生がかかったと心配した。することが多い方なのに」とし「むんずとはしてなかった。 雨で疲れたし、バス停まで行くのは正直面倒だったし、だからと言って車を乗せてもらうほど親しい間柄でもないので、かなりためらった」と釈明した。 これを聞いた李ガンは、自分も知らないうちに口元に微笑み、ムン・チャヨンへの気持ちを表わした。
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『チョコレート』ユン・ゲサン、ハ・ジウォン・チャン・スンジョ 一緒にいる姿に「嫉妬爆発」

「チョコレート」ユン・ゲサンがハ ・ジウォン、チャン・スンジョを見て嫉妬心を感じた。
27日に放送された総合編成チャンネルJTBC金土ドラマ『チョコレート』第9話ではムン・チャヨン(ハ・ジウォン)を思うイ・ガン(ユン・ゲサン)の姿が描かれた。
この日、ハン・ヨンソル(カン・ブジャ)はイ・ガンに破格の提案をした。 ホスピス病棟をなくしてくれれば、巨城財団を与えると。 イ・ガンはこの瞬間だけを待ってきたが、悩みに陥った。
イ・ジュン(チャン・スンジョ)はイ・ガンにハン・ヨンソルの提案に触れ、「僕が君を止めたらどうなるの」と文句を言った。 イ・ガンは「防げるなら防いでごらん」とボールを投げかけ、二人はバスケットボールコートで張り詰めた神経戦を繰り広げた。 もみ合いまでした。
その日の夜、イ・ジュンはムン・チャヨンの傘に飛び込み、「傘を差してくれたのはこれでチャラにしよう」とムン・チャヨンを車に乗せた。 これを見たイ・ガンは、イ・ジュンの車を追いかけながら、クラクションを鳴らした。 イ・ジュンは「何が悪かったんだ。 嫉妬するのか」と言って、イ・ガンと戦ったと話した。
これを聞いたムン・チャヨンは、「なぜケンカをするの? 私なら涙が出るほどありがたいのに。イ・ガン先生がいなかったら、キム・ヒジュさん」と言おうとしたが、イ・ジュンはその話はしないようにと言った。 しかし、ムン・チャヨンは「イ・ガン先生がキム・ヒジュさんを救った」と続け、イ・ジュンは「あの人はどれほど邪悪なのか知らないでしょう」と興奮気味に話した。 ムン・チャヨンは「知っています。 少なくともイ・ジュン先生がおとしいれて非難してはいけない人だということは知っている」とし、車から降りた。

その後、ミンヨンはムン・チャヨンの前でイ・ガンに「ジカウイルスにかかった?」と聞いた。 これに先立ってイ・ガンはミンヨンに自分の心を遠回しに聞いて、ミンヨンはそれがジカウイルスだと言ったところ。
イ・ガンはかからなかったと言ったが、結局ムン・チャヨンの前で熱を測った。 イ・ガンはムン・チャヨンの手を自分の額に当てて 「熱なの?」と尋ねたりするも。 ジカウイルスでないことを確認した後、イ・ガンはムン・チャヨンに乗せると言った。
ムン・チャヨンはバスに乗って行けばいいと言うと、イ・ガンは「イ・ジュン先生の車はよく乗ったじゃないんですか? 気まずいからかな? ウイルスでも感染するんじゃないか?」と嫉妬した。しかし、ムン・チャヨンは「私にうつるではないかと心配したのではなく、先生が病んだかと思って心配した。 すべきことが多い方なのに…」とイ・ガンを心配した。
車に乗ったムン・チャヨンは、「迷わずにパッと乗ってなかったよ。とてもためらってから乗ったよ」と話し、イ・ガンはムン・チャヨンの言葉をかみしめながら、ムン・チャヨンのことを思った。
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『チョコレート』ユン・ゲサン、恋に落ちた。ハ・ジウォンを車に乗せて笑顔

ドラマ『チョコレート』のユン・ゲサンがハ ・ジウォンと恋に落ちた。
27日午後放送されたJTBC金土ドラマ『チョコレート』(脚本イ・ギョンヒ、演出イ・ヒョンミン)では、ムン・チャヨン(ハ・ジウォン)を病院に連れていった後、喜びに微笑むイ・ガン(ユン・ゲサン)の姿が描かれて、彼が愛に陥っていることをうかがわせた。
この日の放送でイ・ガンは、イ・ジュン(チャン・スンジョ)にライバル意識を感じた。 彼がムン・チャヨンに傘をさして車に乗せるのを見たイ・ガンは、イ・ジュンの車の後をついて嫉妬心を表現した。
イ・ガンは偶然にサンドイッチ店でムン・チャヨンに出会った。 ホスピスの子供と交わした約束を、別の日と勘違いしたのだ。 サンドイッチを一緒に食べていた時、イ・ガンは子どもの言葉のミスでジカウイルスにかかったと誤解され、ムン・チャヨンに心配された。
「ジカウイルス」の話は、イ・ガンがムン・チャヨンに対する気持ちを子供に告白して出てきた話題だった。 イ・ガンはムン・チャヨンに自分の健康に問題がないことを証明するために、ムン・チャヨンの手を握って額に当てた。 初のスキンシップにムン・チャヨンはぴくっとした。
イ・ガンはムン・チャヨンを車に乗せて行くことを勧めた。 しかしムン・チャヨンが「バスに乗って行けば良い」と断ると、「イ・ジュン先生の車は迷わずにパッとよく乗ってないか?」とし、「ジカウイルスもうつるのではないか心配で気にかかるからそうか?「と寂しさを現わした。
ムン・チャヨンはイガンの車に乗り、「先生がジカウイルスに本当にかかったのではないかと心配した」と話した。 かえって「早く乗れ」と催促するムン・チャヨンを見て、イ・ガンは戸惑いを感じた。
運転中にムン・チャヨンは「迷わずにパッと乗らなかったよ」とし、先にイ・ガンが言った表現を訂正した。 彼女は「雨も降ってて疲れたし、バス停まで行くのも正直面倒だったし、だからと言って車を乗せてもらうほど親しい間柄ではなかったので、迷った挙句、乗ったんだ」と、過去のことを説明した。 これにイ・ガンは密かに微笑んで気持ちよさを表現した。
イ・ガンは、ムン・チャヨンがホスピス病院に入るのを見て、彼女が座っていた席に残された折り鶴を発見した。 イ・カンはムン・チャヨンが車の中で折り鶴を折りながら、自分に言った言葉を振り返った。 彼の表情の中に恋に落ちた男の気持ちが垣間見えた。
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チョコレートを物色してるムンシェフ…

このシーンはドラマのスポンサーであるGODIVAでロケが行われました。😁

宇宙飛行士のヘルメットをかぶってる子供がやってきて…

「ジヨン~」
星に戻ったホスピスの子ども患者ジヨンを思い出して、
思わず「ジヨン」と呼んだ。

チャヨンは本当にどのアングルから見てもきれいですね。💞

ホスピスのキッチンでディナーメニューであるあさりチヂミを焼いてるムンシェフ。

あさり粥を作ってるソンエはお粥に入れる具材を思い出せなくて、
「次はなに?」とチャヨンに尋ねたが…
「よく考えてみてください。
さっき二つも作ったんじゃないんですか?諦めないで。」

アルツハイマー病にかかってるソンエはどうしても思い出せなくて、
イライラしながら外に出た。チャヨンはそんなソンエのことを心配せずにはいられなかった。

一方、イ・ジュン先生はチャヨン宛に手作りのお皿を送った。
前回は初恋のヒジュのためにお皿を作ったんですが、
今回のお皿はチャヨンへのプレゼント?!🎁

ようやく粥の具材を思い出したソンエがキッチンに戻ってきて、
チャヨンに「食べてみない?」と聞いた。
「はい~」と満面の笑みで答えるチャヨンが実に愛おしい。🥰

思いっきり口を開けて「あむっ」と食べるお顔も可愛すぎます。💕

チャヨンとソンエの絆に心がじんわりと温まります。😊

この優しい表情が気に入ってます。💖

その時、弟テヒョンから電話がかかってきて…
「どうした?」
なんか嫌な予感しかしない。😁

どうやらホスピス病院の駐車場にテヒョンのドリームカーである高級車が2台止まってるんです。

しかもイ・ガン先生の車より今まで見たことのない白い車の方が新しい。
「だから?」

初恋のイ・ガンを忘れて、目標を変えようというテヒョン。
おいおい~😅

「ヌナ~ヌナ~ヌナ~ヌナ~」とねだる問題児。😂😂😂

テヒョン「どうせイ・ガンは君に全然興味ないし」

テヒョン「さっき車のオーナーさんを見た。僕みたいにセクシー。」
この表情が凄く好き。🤣🤣🤣

一瞬ライムに見えてドキっとした。💘

うんざりしたチャヨンが耳を塞いで立ち去った。

耳を塞ぎながら、ホスピスに戻ったチャヨンはイ・ガンと鉢合わせした。

イ・ガン「あの…」

その時!白い布が降りてきて、チャヨンとイ・ガン先生を覆った。
思ったよりロマンチックでいい感じでしたね。😍

美しいチャヨンにうっとり。💘

ジウォンオンニ、笑いをこらえてません?😁
目が笑ってるように見えます。(笑)

イ・ガン先生を見つめるチャヨンの表情が素敵でたまらない。✨

この表情からもドキドキとときめきが凄く伝わってきますね。💕

二人だけの密着空間…見てるこっちまで胸キュンします。💞

布を取っ払おうとしてるイ・ガン先生が格好良すぎます!✨

チャヨンの照れてる表情がたまらないね。💕

その時、ホスピスの屋上に人が現れた。

二人の目線の先にいるのは…

なんとイ・ジュン先生!
ヒジュの夫を殴った彼は社会奉仕でホスピスに来たらしい。
白い車の持ち主はイ・ジュンですね。😁

ベッドシーツの洗濯だけではなく、
キッチンまで手伝いに来たイ・ジュン先生、イライラしながら、
丸干しイワシの頭と内臓を取り除いて投げた。
チャヨンも思わず溜息をついたね。😅

そんな彼を見たソンエが我慢できなくて、
「彼に正しい取り方を教えてやれよ!」とチャヨンに言った。

まずは頭を取って、そして内臓を取り出すこと。

チャヨンを見つめるイ・ジュン先生はいつもと表情が違いますね。😌

チャヨンに教えてもらった通りにやってみると…
「そうなんです!こんな風にやるんですよ!」

「この前に送られてきたお皿、感謝を伝えたくて…
こんな風に会えて嬉しい…」と言いながら考え込んだ。

「嬉しいと言ってはいけないよね?」
人を殴って社会奉仕でホスピスに来たから…😂

イ・ジュンが手を伸ばしてチャヨンと握手しようとしたら、
そのまま手をぎゅっと握った。
「僕に同情してるんだ~」とイ・ジュンが尋ねると…
「心がちょっと痛みます、この状況」

「とりあえず僕に同情しないではないという意味ですね。」とイ・ジュンがさらに聞くと…

チャヨンは慌てたようにイ・ジュンに握られた手を振り払った。😁

「一生同情されながら生きる者として、
同情は必ずしも悪い意味ではないと思う。
誰かに無意味な存在ではないという意味だから」
その一言にイ・ジュンは嬉しく思った。

勤務時間を終えて、キッチンを出たイ・ジュンは、
バスケットボールコートにいるイ・ガンに会いに行って、
「ホスピスをつぶしてくれたら、巨城財団を継がせる」
というハン・ヨンソルの提案を追及したら、二人は土砂降りの雨の中で殴り合った。

夜になり、チャヨンが帰ろうとしたら、イ・ジュンが飛び込んで、二人で相合傘…
イ・ジュン「駐車場まで一緒に行こう」

イ・ジュン「傘は僕がさす」
急に優しくなったイ・ジュンに戸惑ったチャヨン。

「傘小さいね」とイ・ジュンがチャヨンの肩を抱きながら歩いた。
そんな二人を目撃したイ・ガンは嫉妬心を隠せなかった。

イ・ジュン「チャヨンさん、車は?」
「私は車を持ってないので、いつも自転車乗ってます」

「今日は雨が降ってるから、バスで帰ろうと思います。」

イ・ジュン「僕の車に乗って」
「いいえ、大丈夫です。最後のバスが一本あるから」
二人の後ろにはイ・ガン先生の姿が…

イ・ジュン「傘をさしてもらったから、これでチャラにしよう。行こう」

結局チャヨンはイ・ジュンの車に乗ることになった。
「雨が止んだ」

イ・ジュン「それでも車降りさせないから、安心して乗って。夜遅いし」

そして後ろから追っかけてきたのは、なんとイ・ガン先生の車!
イ・ガンはイ・ジュンの車を追いかけながら、クラクションを鳴らした。
「どうしたんですか?」
チャヨンはイ・ガンの車だと気付かなかったようですが、イ・ジュンはすぐ分かった。

「私たちが悪かったんですか?」
イ・ジュン「さあ…何が悪かったんだ? 嫉妬じゃないんですか?」
「なに?」
イ・ジュン「いいえ、なんでもない」

「後ろの車、急いでるようで、どいて!って言ってるみたい。」
イ・ジュン「譲るつもりはないんだけど。」

一方、チャヨンはイ・ジュンが怪我してるのに気付いた。
イ・ジュン「さっきカンを殴った時に怪我した。」
「なに?」
イ・ジュン「僕も殴られたんだよ。ほら、ここ。ここ。」
「なぜケンカをするの? 私なら涙が出るほど感謝するのに。
イ・ガン先生がいなかったら、キム・ヒジュさんが…」
イ・ジュン「その話はしないで」

しかし、チャヨンは…
「イ・ガン先生がキム・ヒジュさんを救った」と続けた。
車を止めたイ・ジュンは…
「カンはどんな奴なのか知らないじゃないか?
彼はどれほど邪悪で悪魔のようなやつなのか?」

「知ってるよ。少なくとも彼はイ・ジュン先生がむやみに非難し、
おとしいれて断定できる人ではないと分かった」
とチャヨンがイ・ガンをかばった。

「車に乗せてもらってありがとう。ここから歩いて帰ります」
とイ・ジュンの車から降りた。

翌日、チャヨンはホスピスの廊下で
韓国人の男の子を養子として迎えた外国人の女性が泣いてるのを見かけた。
どうやらホスピスに入院している男の子の実の母親がやってきたようです。

子供の頃に食べたお母さんのキムチチゲをもう一度食べたいという男の子。
実の母親がホスピスのキッチンでキムチチゲを作ってあげた。

ギリシャ語だけではなく、英語も堪能なチャヨン。💕
英語の発音が本当にきれいですね。

そしてジヨンのお兄さんミンヨンと共にサンドイッチを食べに行ったチャヨン。

そこにやってきたのは、なんとイ・ガン先生。
ミンヨンと一緒に食事する約束をしたが、日にちを間違えたようです。
わざとじゃないんですよね??😂😂😂

「せっかく来たから、一緒に食べよう。」

どことなくぎこちない雰囲気の中…😂😂😂

とりあえず、サンドイッチを取って…😁

黙々と食べる。口にパンがついてて本当にかわいい~💕(←変態ファンですみません🤣🤣)

野菜もたっぷり入ってるようでヘルシー。😁

「お腹が凄い空いてるね。先生もチャヨンヌナも」とミンヨンが聞いたら…

二人がシンクロしてる姿が実に面白い。😁

「あっ、そうだ!本当にジカウイルスにかかったの?」
とミンヨンが突然にイ・ガンに聞いた。

「誰がジカウイルスにかかったの?」
と聞いたら、「先生だよ。症状がジカウイルスに似てるって」とミンヨンが答えた。😂
ヒジュを救った日、イ・ガンはホスピスの屋上で自分を探し回ってるチャヨンを見つめながら、
ミンヨンに「ジカウイルス」と話してたね。(笑)

「本当なの?ここにいちゃダメだよ。
早く病院に行って、検査と治療を受けてください。」
「ジカウイルスは治療薬がないって」とミンヨンが言ったら、チャヨンが驚いた。😁

慌ててむせてしまったイ・ガン先生、咳が止まらなくて、
本当にジカウイルスにかかったとチャヨンが信じ込んだ。😆

ジウォンオンニの表情が最高!!🤣🤣🤣

イ・ガンのことを心配してるチャヨンがじーっと見つめる先には…👀

なんと道端で体温計を口にくわえて体温を測ってるイ・ガン先生。🤒🤣

「そろそろ学校に行かなくちゃー!」とミンヨンが言いながら、
二人を置いて行っちゃった。ミンヨンはテヒョンより空気が読めるね。😁

イ・ガン「ほら、36.7度。正常体温でしょ?」

「これ壊れてない?」

その時!イ・ガンがチャヨンの手を掴んで、自分の額に当てた。💕
イ・ガン「ほら、熱が出た?」

至近距離で見つめ合う二人…💖

このときめく表情がたまらないですね。😌

照れちゃって目をそらすチャヨン。💓

イ・ガン「乗って。」

乗るか乗らないか、それが問題だ。😂

「バスに乗ればいいんです。」

イ・ガン「イ・ジュン先生の車に乗ったんじゃないんですか?迷わずにパッと。」
まさか目撃されたとは思わなくて、ドキっとしたチャヨン。💘😁

イ・ガン「それともジカウイルスをうつされるのが心配?」
と言われたら、慌ててスマホを確認して…
「あっ、おばさんが。忘れちゃった。今すぐ行きます」

迷わずにイ・ガン先生の車に乗った。😂
おばさんからメールが来てないでしょうね。(笑)
「早く出発しようー!」

戸惑ってるイ・ガン先生に…
「私がジカウイルスにかかるのを恐れるではなく、
先生が本当にかかったと心配したよ。やるべきことが多い方なのに」

「早く乗って!早く!早く!」
もうチャヨンの可愛さに完全にノックダウンされた。😍😍😍

「迷わずにパッと乗ってないよ」

「雨も降ってて疲れたし、バス停まで行くのも正直面倒だったし」

「だからと言って車を乗せてもらうほど親しい間柄ではなかったので…」

「凄く迷ってから乗ったんだよ、イ・ジュン先生の車。
言っただけですよ。ファクトチェック」

その話を聞いたイ・ガン先生は思わずニヤリ…😁
やっぱり焼きもち焼いてたんだね。(笑)
よく見てみると、チャヨンはファーストフード店のティッシュで折り紙してる。😆

「乗せてもらってありがとう」

チャヨンがティッシュで折った折り鶴がきれいですね。💕

イ・ガン先生の回想シーンに登場したチャヨン。
髪を解いたチャヨンは本当にきれいで、このシーンが凄く気に入ってます。😍

今回ジウォンオンニが登場するシーンは30分くらいしかないけど、残り7話しかないから、
チャヨンとイ・ガン先生とイ・ジュン先生のシーンをもっともっと見たいですね。🥺
ようやく一歩近づけたチャヨンとイ・ガン先生!💞
お互いの思いを伝えることができるのか!第10話も本放死守します!💪🏻

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