ハ・ジウォンXユン・ゲサン主演 JTBCドラマ『チョコレート』第8話

JTBCドラマ『チョコレート』👩🏻‍🍳🍫第8話
いよいよ折り返し地点になりました!
第8話の関連記事を紹介しながら、ストーリーについて語りたいと思うので、
内容にも触れますのでネタバレを避けている方はご注意下さい。⚠️


『チョコレート』ユン・ゲサン、ハ・ジウォン、気になり始めた…「好感UP」

『チョコレート』ユン・ゲサンがハ・ジウォンが気になり始めた。

21日午後放送されたJTBC金土ドラマ『チョコレート』(脚本イ・ギョンヒ、演出イ・ヒョンミン)のイ・ガン(ユン・ゲサン)はムン・チャヨン(ハ・ジウォン)の救助に直接乗り出す一方、、一言に気になりながら、心配する様子が映っていた。

この日、ムン・チャヨンは病室で家族を看病していたあるおばあさんと一緒に山いちご狩りに行ったが、山の斜面で滑って行方不明になった。 お知らせを聞いて驚いたイ・ガンが真夜中に懐中電灯を持って救助に向かった。

数時間後に気を失い、森に倒れていたムン・チャヨンを発見した彼は、病院に搬送して応急処置を行った。 「この病院にはレントゲンがないから他の病院へ撮りに行こう」というイ・ガンに「一つも痛くない」と嘘をついたムン・チャヨン。

イ・ガンはそんな彼女に腹を立て、「僕がホスピスの病棟にいるからおかしいのか?僕は山中を探し回って、どれほど心配をしたことか?シェフが死んでも生きてもこれからは気にしないから、勝手にしろ」と言って背を向けた。

翌日、ムン・チャヨンは家族を送り出したそのおばあさんに丁寧にケーキを作ってあげた。 おばあさんは「うちのお姉さまが『今年は山いちごが食べられないと思ったが、あなたが山いちごを取ってくれて、とてもおいしく食べていった』と言われた」と話し、悲しげに泣いた。

ムン・チャヨンは、おばあさんの前で泣くことができず、屋上に上って涙を流した。 彼女の姿を目撃したイ・ガン。彼は切ない顔でただ見ていた。

イ・ガンは涙を止めたムン・チャヨンに近づき、「ギリシャに帰らないか」と尋ね、ムン・チャヨンは「帰る。 すぐに」とぎこちなく答えた。 「どうせ去るつもりなら、もう少し急いだ方がいいじゃないか? ここはそれほど立派な仕事でもないようだ」と語った。 しかし、彼は気持ちと反対で言ったことを後悔した。

ムン・チャヨンは、一緒に病院内の食堂で働いたハン・ソンエ(キム・ホジョン)に、「ギリシャに戻らなければならないと思う」と打ち明けた。

同じ日の夕方、イ・ガンはムン・チャヨンが子供たちを慰めるために屋上で渡す言葉を聞いて、彼女の純粋さに心を奪われた。

毎日、人生を終える人々が発生するホスピスの病棟で涙を流すムン・チャヨン。 彼女はそばで見ていた人たちが去るたびに彼らのことを思い出しながら料理を作った。

元記事:こちら


『チョコレート』ユン・ゲサンXハ・ジウォン、お互いに向けた引力を自覚した切ない距離感 「ときめき」

『チョコレート』が生と死、出会いと別れを深く描き、胸の痛む涙腺を刺激した。

去る21日に放送されたJTBC金土ドラマ『チョコレート』(演出イ・ヒョンミン、脚本イ・ギョンヒ)第8話ではムン・チャヨン(ハ・ジウォン)に惹きこまれる心を自覚したイ・ガン(ユン・ゲサン)の変化がときめきを増幅させた。 ここでホスピス患者たちの生と死をついた二人の正直気持ちがキュンと胸を鳴らした。

この日の放送では、ムン・チャヨンは、ヨンスンおばあさん(チョン・ソンエ)と一緒に山いちご狩りに山に行った。 季節が過ぎて好きな山いちごソルギを食べることができなかった淑子おばあさん(イ・ヨンイ)のためのヨンスンおばあさんの心だった。 しかし、ヨンスンさんが蛇にかまれて、通報しようとしたムン・チャヨンが足を踏み外して遭難した。登山者の助けでヨンスンおばあさんは無事に帰って来たが、ムン・チャヨンの姿は見えなかった。 事故が起きたことを直感したイ・ガンは、ムン・チャヨンを探しに一足飛びに山に行った。 深い山奥をさまよった末、気を失って倒れているムン・チャヨンを見つけたイ・ガンは、彼女を背負って山から降りた。 患者のことならいつも労を惜しまないムン・チャヨンにイ・ガンは「僕が山を歩き回りながら、どれほど心配したか知ってるのか?シェフさんが死んでも生きても、これからは気にしないから、勝手にしなさい」と本人も知らないうちに感情を表わした。

ムン・チャヨンはこの世を去った淑子おばあさんが好きだった山いちごソルギを丹精込めて作ってヨンスンおばあさんにプレゼントした。 本妻と妾だったが、姉妹のようだった淑子おばあさんを見送った喪失感を慰めるムン・チャヨンならではの慰める方法だった。 淑子おばあさんの死を悲しんで一人で泣いたムン・チャヨン。 患者を見送るたびに苦しむ彼女を見逃すことができなかったイ・ガンは、「ギリシャに帰らないか」と尋ね、ムン・チャヨンは「すぐに帰る」と答えた。 お互いに惹かれながらも、また一歩遠くなるような二人だった。 そうすれ違う気持ちは、近づくようには縮まらなかった。

一方、母親が帰ってきて幸せだったジヨン(ウ・ソンミン)は、状態が急激に悪化し、家族も見分けられない「せん妄」症状が現れた。 イ・ガンは自分が宇宙から来た「アイアンレンジャー3号」と信じるジヨンの目線に合わせて、星の話を始めた。 やっとイ・ガンと目が合ったジヨンは、「まだ地球平和を守れという任務を果たせていない」と残念がった。 最後の瞬間、ハ・ヨンシル(ヨム・ヘラン)はジヨンに近づき、「あなたが来ておばあさんの腰も治って、お母さんも帰ってきて、おばあさんもお母さんを許して仲直りした。 ジヨンのおかげで地球の平和が守られた。 とてもありがたい」と話し、ジヨンはみんなに見守られながら安らかに目を閉じた。 ムン・チャヨンは宇宙船のケーキを作り、イ・ガンは夜空の上でジヨンが帰ったはずの星を眺めながら彼を思い出した。

山いちごソルギと宇宙船のケーキの中に込められた「二つの色」の死は涙腺を刺激した。 悪縁で会ったが、誰よりも深い絆を分かち合ったヨンスンおばあさんと淑子おばあさんの友情は、鼻の先を痛めた。 とんでもない想像力で宇宙飛行士だと信じていた巨城ホスピスの幸せマスコット、ジヨンは最後まで淡い笑顔で残った。 彼らと真心のこもった気持ちと友情を分かち合ったイ・ガンとムン・チャヨン。 二人の正直な気持ちは、患者らの事情とあいまって、感動の幅を広げた。

届きそうに届かないイ・ガンとムン・チャヨンの心がどのように変わっていくのかも、疑問を刺激した。 イ・ガンはムン・チャヨンに向けた「引き寄せ」を自覚した。 患者のため、ややもすると命まで危険にさらされ、いつも怪我をするムン・チャヨンに腹が立つ理由もそのため。しかし、ムン・チャヨンはイ・ガンの変化に気付かず、再びギリシャへ旅立つと決心した。 解決しなければならない感情も、二人の間に積もりに積もった事情も多くのイ・ガンとムン・チャヨン。 折り返し点を迎えた『チョコレート』2幕で二人の話はどんな色で展開されるだろうか。 帰趨が注目される。

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第7話の続き…
ホスピス病院の屋上でイ・ガンを見つめるチャヨン。

イ・ガンとのことを思い出しながら、物思いにふけた。

私が彼にいつからときめいたか
彼の思い出で一日ウキウキして
彼の記憶で毎日が沸いた
その心の始まりがいつだったか
正確には覚えていません。


私のお気に入りのシーンの一つ。
遠くを見つめるチャヨンの表情が凄く好き。💖

一方、テヒョンがチャヨンとイ・ガンの名前で相性診断したら、
なんと98%!!😂😂😂
「イ・ガン様はイ・モンリョン、ムン・チャヨン様はソン・チュンヒャンこの結婚は賛成だよ!」
と書いてあるらしいです。😆
ちなみにイ・モンリョンとソン・チュンヒャンはドラマ『快傑春香』の登場人物だそうです。
テヒョンは本当にいつも余計なことをしますよね。(笑)

一方、いつものようにイ・ジュン先生にヒジュのために作った料理の写真を送るチャヨン。
「彼女はもう僕とは関係がないから、この前に渡したお皿を捨ててください。
この間ありがとう」とイ・ジュンからメッセージが送られてきた。

いつかヒジュさんを好きになったことを後悔しない時になったら、
一度食堂に来てください。もし私がまだそこで働いていたら、
温かいご飯と美味しいテンジャンスープでご馳走します

とチャヨンが返信した。

一方、チャヨンはヨンスンおばあさんに
「淑子おばあさんが好きな山いちごソルギを作ってほしい」と頼まれた。

一人で山いちご狩に行ったヨンスンおばあさんのことが心配で、後について行ったチャヨン。
道に迷ってしまうから、一人で行っちゃダメだよ。と言ったら、
「分かったよ。私はバカじゃないんだから。」とおばあさんが答えた。
はいはい、私の方がバカですね。でも誰にも言っちゃダメだよ。
内緒にしてくださいね。


「でも先生はもうそれを知ってるんだよ。あのカッコいい先生。君がバカって言ってたんだよ。」
とおばあさんに言われて…😳😳😳

残念ながら、もうバレてしまいましたね。😂😂😂
イ・ガン先生はいつそう言ったのかちょっと気になります。(笑)

「大丈夫だよ。誰にも言わないから🤫」とおばあさんがチャヨンと約束した。😁

その時!おばあさんが蛇に噛まれて、チャヨンも大パニック!💥

チャヨンが通報して助けを求めたが、山奥だから、電波が届かず…
焦ってるチャヨンが足を踏み外して、山から転んで落ちた。💦

ヨンスンおばあさんは登山者に助けられ、無事に帰って来たが、
チャヨンはまだ戻ってきてなくて、事故が起きたことを直感したイ・ガンが
直接救助に乗り出してチャヨンを探しに行った。

ようやく森で気を失っていたチャヨンを発見!✨

前日は自殺を図ったヒジュを助けるために、
水中に飛び込んで溺れそうになったが、この日は山の中で遭難!😢

交通事故の時も、水中で溺れそうになった時も、
助けてくれたのは、イ・ガン先生でしたね。💕

見つめ合うイ・ガン先生とチャヨンのシーンに胸キュンしました。😁💘

チャヨンを背負ってるイ・ガン先生はカッコいいよね。😌

ホスピス病院に戻った二人。
イ・ガン先生が応急処置を行った。💕

そんなイ・ガン先生をじっと見つめるチャヨン。

顔に傷ができてしまったね。😢

「この病院にはレントゲンがないから、他の病院へ撮りに行こう」とイ・ガン先生が言ったら…

大丈夫です。とチャヨンが答えたんですが…

イ・ガン先生はその一言を無視して、チャヨンを背負って、別の病院へ行こうとしてたが、
本当に大丈夫です。今は全然痛くないです。とチャヨンが検査を拒否。💦

「本当に痛くないですか?」というイ・ガン先生の問いに、
チャヨンははい、全然痛くないと強がったら、
「だったら立ってみて。痛くないって言ってたんじゃないんですか?」とイ・ガンに言われた。

しかしあまりの痛さにチャヨンは立つことさえできなかった。💦

「何を考えてるんですか?医者が怪我してるって言ったのに、なぜ聞かないんですか?」
そんな彼女に腹立ったイ・ガンがついにキレた。💢

「僕がホスピスの病棟にいるからおかしいのか?」と
イ・ガンに言われたチャヨンは無言のまま俯いた。

次のイ・ガン先生の一言・・・
「僕が山を歩き回りながら、どれほど心配したか知ってるのか?」

自分のことを心配して起こったイ・ガンを見つめるチャヨン。
予想外の一言に驚いたね。

感情をあらわにしたイ・ガンが「シェフさんが死んでも生きても、
これからは気にしないから、勝手にしなさい」
と心にもない言葉で怒りながら背を向けた。

翌日、淑子おばあさんが旅立ってしまったことを知ったチャヨン…

悲しみを隠せない顔で一人でチョコレートを食べてました。

「息もできない悲しみが押し寄せる時、私はチョコレートを食べます」
とチャヨンが言ってましたね。😢

淑子おばあさんが亡くなったものの、ヨンスンおばあさんを慰めるために、
チャヨンは淑子おばあさんが好きな山いちごソルギを作ることに。

チャヨンが料理してる姿は本当に素敵ですね。✨

完成した山いちごソルギを見つめる時の眼差しも印象的でした。
瞳だけで感情を表現してるジウォンオンニの演技力、
本当に凄いですね。❤️

おいしく召し上がってくださいと山いちごソルギに話しかけるチャヨン。😢

痛みに耐えながら、ヨンスンおばあさんに会いに行くチャヨン。

淑子おばあさんはチャヨンが作った山いちごソルギを食べることはできなかったけど、
亡くなる前にヨンスンおばあさんとチャヨンが一緒に採った山いちごを食べました。

「うちのお姉さまが『今年は山いちごが食べられないと思ったが、
あなたが山いちごを取ってくれて、とてもおいしく食べていった』と言われた」
というヨンスンおばあさんの言葉を聞いて、思わず涙が溢れたチャヨン。😢

必死で涙こらえて、ヨンスンおばあさんを慰めた。

ヨンスンおばあさんの前で泣くことができないチャヨンは
ホスピス病院の屋上で一人で号泣してました。😢

実はイ・ガン先生もそこにいたんです。

そんな彼女の姿を偶然目撃したイ・ガンは、切ない顔で遠くから眺めた。

患者が亡くなるたびに苦しむ彼女を見逃すことはできなかったね。

泣き止んだチャヨンが仕事場に戻ろうとしたら、
イ・ガンがそこにいることに気付いて、驚いた顔を見せた。

泣いてるのバレてて恥ずかしくてイ・ガンを直視できず…

いつからそこにいたんですか?とイ・ガンに尋ねると…

「君が来る前にずっとここにいた。痛いから泣いてますか?
また山から転んで落ちたのか?」とイ・ガンが言いながら、下の階に戻ろうとしたら…
ありがとうございます。とチャヨンがお礼を言ったが、
「その話はもう37回くらい言った気がします。」とイ・ガンに突っ込まれた。😅

「ギリシャに帰らないか?」とイ・ガンに聞かれて、
か、帰りますとチャヨンがぎこちなく答えたんですが、「いつですか?」と尋ねられた。

すぐに帰るとチャヨンが答えたら…

「どうせ去るつもりなら、もう少し急いだ方がいいじゃないか?
ここはそれほど立派な仕事でもないようだ」とイ・ガンが自分の気持ちと反対の事を言った。

その言葉はチャヨンの心に刺さる。寂しさは隠せなかったね。😢

小さくため息をつくチャヨン。
イ・ガン先生、これ以上チャヨンを泣かせないで~😭😭😭

仕事場に戻ったチャヨン、今度はヒジュのためにお料理を作った。

お料理を作ってるチャヨンの表情が素敵でたまらない。✨

出来上がった料理を持っていこうとしたら、
廊下で病気に苦しむヒジュの唸り声が聞こえて、足を止めた。

余命宣告された患者たちのことが気になって仕方ない
チャヨンが苦しんでるのイ・ガンが分かってるから、
ギリシャに戻った方がいいと言ってたんでしょうね。

キッチンに戻ったチャヨンはソンエに…
話があります

私はここでの仕事を辞めて、
ギリシャに戻らなければならないようだ


「私もここを離れようと思ってます」とソンエが言ったが…

ソンエのアルツハイマー病の症状がますます悪化してるのを知ってて…

そんなソンエを置いて去るなんて考えただけで辛くなりますよね。😢

一方、キッチンに遊びに来たジヨン。

本当?うわ~凄いね。

どうやらジヨンは自分が地球の平和を守るために、
宇宙から来た「アイアンレンジャー3号」だと信じてるようです。

そんなジヨンを優しく見つめるチャヨンの暖かい表情が凄く好きです。

「僕たちの星の名前は、アイアン130です。
地球の平和を守るのは簡単ではないから、早く帰ってきなさいって言われた」
というジヨンの言葉にチャヨンは思わず目頭が熱くなった。

「地球にはおばあさん、お母さん、お兄さんがいるから、
今じゃなくて、地球でみんなと一緒に暮らしたいって伝えようよ」ってチャヨンが言ったが…

「ルールがあるから、ダメだよ。早く帰らなければならないのに、
帰らなかったから、体が痛かったんだ。宇宙船が来たら帰ります。
その前は宇宙平和を守るから」とジヨンが答えた。
このシーンは本当に涙なしでは見られない…😭

その日の夜、ジヨンの兄ミンヨンと屋上で星を眺めているチャヨン。
後ろにはイ・ガン先生の姿がありました。

あれはジヨンが暮らしていた星ですか?
あそこ。アイアン130


「その話を信じるの?嘘だよ」とミンヨンに言われたが、
「信じらないんですか?」とチャヨンが尋ねた。

そしたら、ミンヨンが「もちろん。それはうちの父がジヨンをだますための作り話だ」と明かした。

あなたのお父さんは彼を騙してないと思うよ。
ジヨンは本当に宇宙から来たスペースレンジャーかもしれない


遠くからチャヨンを見守ったイ・ガンはその話を聞いて、彼女のピュアさに心を奪われた。💕

ジヨンを探しに本物の宇宙船が来るか?
と夜空を眺めながら呟いたチャヨン。

ジヨンが待っている宇宙船、道にも迷って

100年ぐらい経ってから遅れてきたらいいのに
と静かに涙を流したチャヨン。😭😭😭

感情を必死で抑えようとこらえる。それでも涙が溢れてしまうチャヨン…😭😭😭
ジウォンオンニにつられて涙が止まらない…
このシーンは本当に切ないけど、チャヨンの涙があまりにも美しくて、凄く気に入ってます。💖
まさに神演技!!

しかし、チャヨンの願いは叶わなかった。
ジヨンの病状が急に悪化してるのを聞いたチャヨンは病院に駆けつけた。

廊下でイ・ガン先生とジヨンの会話を聞きながら…

涙を流した…

結局ジヨンはみんなに見守られながら、静かに穏やかに息を引き取りました。😢

その日の夜、チャヨンは一人でキッチンでケーキを作った。

チャヨンが作ってるのは、なんと宇宙船の形をしてるケーキ。

山いちごソルギも宇宙船のケーキも、
チャヨンが亡くなった人に捧げるプレゼント。

チャヨンの気持ちを思うと本当に辛くなります。😭😭😭

宇宙船のケーキを完成したチャヨン、
「サンキュー。アイアンレンジャー3号」と書かれたカードを添えた。

やはりジウォンオンニの表情が素晴らしい。
セリフがなくても顔で気持ちを全部語ってる。🥺

ケーキを作りながら、目頭が熱くなり…

宇宙服を着たジヨンの人形を見つめながら、涙を流したムンシェフ。😢

エンディングで「ジヨン、道に迷わないで気をつけて帰ってね。
地球平和は私たちが一生懸命見守るから。」というイ・ガン先生のナレーションも心に残った。😢

『チョコレート』第8話、内容がちょっと重いんですが、
チャヨンとジヨンのやりとり、イ・ガン先生とジヨンの会話に心を揺さぶられた。😢
亡くなったヨンスンおばあさんとジヨンのために心を込めて
山いちごソルギと宇宙船のケーキを作るチャヨンの姿は本当に忘れられませんでした。

チャヨンの前では素直になれないイ・ガン先生、
今度こそチャヨンに自分の本当の気持ちを伝えることができるかな?💕
第9話を楽しみにしてます!!

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投稿者: sunshine1023

sunshine1023

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