ジウォンオンニがデビュー以来、初めて挑戦するウェブバラエティー番組
【26学番 ジウォンです(26학번 지원이요)】!
木曜日に待望の第1話が公開され、入学式に参加するお日さまの姿がついに解禁となりました。
愛おしい姿がたっぷり詰まった番組だから、期待以上に面白くて早速ノックアウトされちゃいました💘。
まずは関連記事をご紹介したいと思います。🌞
「これ入学式なの?」…ハ・ジウォン、レッドカーペットと電光掲示板で「授賞式と錯覚」
“입학식 맞아?”…하지원, 레드카펫·전광판 ‘시상식 착각’
2026.3.20
女優ハ・ジウォンが「26学番新入生」として戻った初めての入学式で、特別な存在感を放った。
19日、YouTubeチャンネル『26学番ジウォンです』には「ただジウォンって呼べばいい。緩んだ大学シーンに緊張感(?)を与えに来たハ・ジウォン」というタイトルの映像が公開された。
この日、ハ・ジウォンは慶熙大学ホテル観光大学の新入生として入学式に参加。学校の伝統に従い、学科から出発して本館を通り平和の殿堂へと続くレッドカーペット行進に加わり、「すごくワクワクする」と胸の高鳴りを隠せなかった。
しかし現場は単なる入学式の雰囲気を超えていた。レッドカーペットを歩く姿が電光掲示板に映し出されると学生たちから歓声が上がり、ハ・ジウォンも「わぁ、すごい」と驚きを見せた。まるで年末授賞式のような場面が広がった。
彼女は「ジウォンがここにいます」と電光掲示板に映る自分を見て手を振り、学生たちの歓呼に応えながら自然に「レッドカーペットの主人公」のような雰囲気を完成させた。
その後、学内の文具店に立ち寄った彼女は学ジャン(学校ジャンパー)にも関心を示し、「こういうのを着ないと学生っぽくならないでしょ」と4種類の学ジャンを次々試着し即席ファッションショーを展開。「私、ここ学生みたい」「本当に似合ってるでしょ」と笑いを誘った。
入学式初日からレッドカーペット、電光掲示板、そして学ジャンファッションショーまで続いた一日は、女優と学生の境界を越える特別な場面として残った。
一方、ハ・ジウォンは檀国大学演劇映画科出身で、今回は全く異なる分野である慶熙大学ホテル観光大学に進学し、新たな挑戦に臨んでいる。
元記事:こちら
『こんな感情は初めて』「26学番入学」 ハ・ジウォン、人生初の合コン成立か…期待UP
“이런 감정 처음” ’26학번 입학’ 하지원, 생애 첫 소개팅 성사됐나..기대UP
2026.3.20
女優ハ・ジウォンが「26学番の新入生」に変身し、イケメン先輩たちとの出会いに「こんな感情は初めて」と胸のときめきを表した。
19日、YouTubeチャンネル『26学番ジウォンです』には「ただジウォンって呼べばいい。緩んだ大学シーンに緊張感(?)を与えに来たハ・ジウォン」というタイトルの第1話映像が公開された。47歳のハ・ジウォンは「私は大学に一度行ったけど、また来たの」とナレーションで登場し、新たなキャンパス挑戦を知らせた。
この日、ハ・ジウォンは登場から「とても美しい」との反応を引き出し、瞬く間に視線を集めた。「26学番新入生」という設定に学生たちは驚きを隠せず、彼女はサークルの勧誘ブースを回りながら「時間があれば行ってみます」と声をかけ、親しみやすい魅力を発揮した。
特に料理&フードデザイン学科を選んだハ・ジウォンは、入学式の場で突然自己紹介をすることになった。彼女は「私も26学番の新入生です。本名はチョン・ヘリム、海の『海』に森の『林』です。職業は女優、活動名はハ・ジウォンです。これから仲良くしてください」と明るく語り、場を和ませた。
その後、キャンパスで出会ったアメフト部の学生たちと自然に打ち解け、「お腹が空いた、一緒に行ってもいい?」と積極的に声をかける姿を見せた。さらに同じ学科の先輩に「ご飯奢ってくれるんですか?」と冗談を言い、先輩が快く応じたことで入学初日から「食事の約束」に成功した。
ハ・ジウォンは「先輩が奢ってくれる初めての食事」と笑顔を見せた。食事の場では学祭や科同士の交流会(合コン)の話題も出た。授業方式の説明を聞いた彼女は「学校に長く通っていなかったから全部忘れちゃった」と照れながらも、「楽しそう」と積極的に反応し注目を集めた。
何よりハ・ジウォンは再入学の感想について「入学すると実感が湧く。パレードもして学ジャンも着ると没入できる」とし、「若い頃から社会生活をしていたので、MTや合コンのようなものを経験できなかった。その時代ならではのものを逃した気がする」と率直に語った。続けて「今回の撮影を通じて大学生活を本気で楽しみたい」と付け加えた。さらに「今日は緊張した。すべてが初めてで戸惑った。でも先輩たちがご飯を奢ってくれて情報も教えてくれて心強かった」とし、共にした先輩たちに「連絡してもいいですか?SNSで相互フォローしましょう」と提案するなど積極的な姿で笑いを誘った。
特に公開された予告編では、イケメン先輩たちに囲まれたハ・ジウォンが、恥ずかしそうに笑いながら「生まれて初めての感情」と語る場面が捉えられ、注目を集めた。新しい環境の中でときめきを感じる「新入生ハ・ジウォン」の姿が、これまでにない魅力として伝わっている。
元記事:こちら
「26学番ハ・ジウォン」…外国人の相棒に「私より韓国語が上手」
“26학번 하지원”…외국인 짝꿍에 “나보다 한국말 잘해”
2026.3.20
女優ハ・ジウォンがトップスターの肩書きを下ろし、「26学番新入生」として戻ってきた。
19日、YouTubeチャンネル『26学番ジウォンです』には「ただジウォンって呼べばいい。緩んだ大学シーンに緊張感(?)を与えに来たハ・ジウォン」というタイトルの映像が公開された。
この日の映像は入学式の現場から始まった。47歳のハ・ジウォンは慶熙大学ホテル観光大学の新入生として登場し、注目を集めた。彼女は「私は大学に一度行ったけど、また来たの」と語り、新しい挑戦の理由を明かした。
ときめきも束の間、講義室に入る前から緊張した様子が映し出された。ハ・ジウォンは「なんで来たのって言われたらどうしよう」「もう始まってるのにどうやって入ればいいの」「家に帰りたい」と率直な心情を吐露し、笑いを誘った。
入学式とともに行われた初めての授業では予想外の場面もあった。学生会長の紹介で立ち上がり自己紹介をすることになった彼女は「私も26学番新入生です。本名はチョン・ヘリムです」と淡々と挨拶した。
その後、ぎこちない雰囲気の中で最初に声をかけてきたのは隣に座った男子学生だった。会話を続ける中で相手が「中華料理に関心がある」と話すと、ハ・ジウォンは感嘆を示し、さらに「外国人です」という言葉に驚きを隠せなかった。
特に彼女は「中国の方ですか?でも韓国語が私より上手なんですね。どうしてこんなに上手なんですか?」と感心し続けた。相手は韓国で高校を通ったと明かし、自然な発音と表現で注目を集めた。
ハ・ジウォンは「私は目玉焼きが得意。今回の機会にちゃんと学んでみたい」と素朴な新入生らしい一面を見せ、「これから韓国で夢を広げていくことを応援します」と温かい言葉をかけた。
一方、ハ・ジウォンは檀国大学演劇映画科出身で、今回は全く異なる分野であるホテル観光大学に進学し、新たな挑戦に臨んでいる。
元記事:こちら
47歳ハ・ジウォン、26学番新入生に変身…演劇映画科出身者が料理学科へ再入学
47세 하지원, 26학번 새내기 변신… 연극영화과 전공자의 조리학과 재입학
2026.3.19
女優ハ・ジウォンが47歳にして「26学番大学新入生」として戻ってきた。すでに演劇映画科を専攻したベテラン女優でありながら、新たな挑戦のため再びキャンパスライフを始めることになったのだ。
19日に公開されたYouTubeチャンネル『26学番ジウォンです』第1話では、ハ・ジウォンが「料理&フードデザイン学科」26学番新入生として初日を過ごす姿が描かれた。
ハ・ジウォンは学科の顔合わせに参加し、同期たちと初めて挨拶を交わし大学生活のスタートを知らせた。彼女は「こんにちは。私も26学番新入生です。職業は女優で、活動名はハ・ジウォンです」と正式に自己紹介。料理についての質問には「私は目玉焼きが得意です」と答え、年に2回ほどしか料理しないが、この機会に本格的に学びたいという抱負を語った。
新入生として学校の伝統であるレッドカーペットパレードにも参加。全学科が「平和の殿堂」まで行進するイベントで、ハ・ジウォンは仲間たちとレッドカーペットを歩きながら胸の高鳴りを楽しんだ。さらに「青雲館」の売店を訪れ、学科ジャンパー(通称“科ジャン”)を選んで試着し、学校への所属感を示した。
キャンパスを巡る途中、偶然出会った21学番の先輩たちと食事の時間も持った。中華料理店で先輩たちとジャージャー麺を食べながら大学生活に関する現実的な助言を求めた。先輩たちは作文授業「省察と表現」や金尚旭教授の講義、「スキューバダイビングサークル」活動などを勧め、有益な情報を共有。ハ・ジウォンは後輩たちが自身の過去出演作『シークレット・ガーデン』や『君を愛した時間』を見て育ったという話に喜び、世代を超えた交流を続けた。
ハ・ジウォンは幼い頃から社会活動を始めたため、MTや合コンなど平凡な大学生活のロマンを経験できなかったとし、「今回はその時代ならではの大学生活を楽しみたい」と率直な感想を述べた。また「一生懸命学んで母に美味しい料理を作ってあげる頼もしい娘になりたい」と決意を付け加えた。
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「47歳って本当?」ハ・ジウォン、26学番で20代の美貌を圧倒…超童顔認定
47세 맞아? 하지원, 26학번으로 20대들 미모 압살..초동안 인정
2026.3.19
女優ハ・ジウォンが「26学番新入生」に変身し、大学キャンパスを席巻しながら圧倒的な存在感を見せた。
19日、YouTubeチャンネル『26学番ジウォンです』には「ただジウォンって呼べばいい。緩んだ大学シーンに緊張感(?)を与えに来たハ・ジウォン」というタイトルの第1話映像が公開された。
今年47歳のハ・ジウォンは「私は大学に一度行ったけど、また来たの」とナレーションで登場し、視線を釘付けにした。キャンパスに姿を現すや否や学生たちの注目を一身に浴び、「とても美しい」という反応が飛び出し、瞬時に“緊張感”を呼び起こすビジュアルで新入生の中でも圧倒的な存在感を示した。
ハ・ジウォンはサークル勧誘ブースを回りながら積極的にキャンパス生活に適応しようとする姿を見せ、「時間があれば行ってみます」と明るく挨拶し、特有の親しみやすさで場を盛り上げた。
特にホテル観光大学への進学を目標にしていると明かし、檀国大学演劇映画科出身の彼女が新しい分野に挑戦する姿は新鮮さを加えた。ただし講義室に入る前には「なんで来たのって言われたらどうしよう」「もう始まってるのにどうやって入ればいいの」「家に帰りたい」と現実的な緊張を吐露し、笑いを誘った。
実際に講義室に入ると予想外の雰囲気が広がった。誰も大きな反応を示さなかったため、ハ・ジウォンは「学生たちは私を知らないかもしれない。私だけ空回りした」と冗談を言ったが、すぐに周囲の学生たちが遅れて気づいて驚く様子が映され、再び笑いを誘った。
その後、ハ・ジウォンは積極的に隣の席の学生に話しかけ、相手が中国から来た交換留学生だと知って驚きを見せた。さらに「私は目玉焼きが得意」とユーモラスな魅力を発揮し、前後の席の学生にも積極的に声をかけるなど、飾らない親しみやすさを披露した。
ハ・ジウォンは年齢を忘れさせる童顔の美貌と自然な親和力で「キャンパス緊張感の発生源」として活躍し、また新たな魅力を証明した。
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🎬(ENG SUB) “그냥 지원이라고 부르면 돼” 느슨해진 대학씬에 긴장감(?) 주러 온 하지원ㅣ26학번 지원이요 1화
(英語字幕)「ただ『ジウォン』って呼べばいい」緩んだ大学シーンに緊張感(?)を与えに来たハ・ジウォン|26学番ジウォンです 第1話
“대학 가면 이런 신입생 있나요?”
입학식에 모두를 뒤돌아보게 만드는
26학번 새내기 하지원의 등장이라..😶
세상 무해한 배우 하지원의
26학번 새내기 도전기☆*:・゚
매주 목요일 오후 6시💕
☆
「大学に行ったらこんな新入生いる?」
入学式で皆を振り返らせる
26学番の新入生ハ・ジウォンの登場…😶
世の中で最も無害な女優ハ・ジウォンの
26学番新入生チャレンジ☆*:・゚
毎週木曜日 午後6時💕
待ちに待った『26学番 ジウォンです』第1話!🥰
オープニングからお日さまのレジェンド美貌が全開で、
「え、どう見ても40代後半じゃないでしょ!」って思わず声に出ちゃうレベル。
このオープニングを見てると、 春がやってきたな~と思いながら、ドキドキ…🌸
慶熙大学にやってきたお日さま。
かばんから取り出したのは、なんとキャンパスマップ!😅
昔から方向音痴なお日さまのために、スタッフが事前にプリントして渡していたそうですが、
スマホのマップアプリじゃなくて、大きな紙のマップを持ち歩いている姿がまた可愛いんですね。
その様子を見ていると、ジウォンオンニより年下でも同世代だな~って、
勝手に親近感が湧いてきちゃいました。🤭
人に道を聞きながら、なんとか教室の前にたどり着いたお日さま…
ところが、教室の中にはすでに新入生たちがぎっしり!😳
外からのぞき込んだお日さまは、その光景にちょっと衝撃を受けたようで、 思わず
「ああ、私似合わない気がする…」
とつぶやいていました。
「あぁ…もう始まってるじゃん…」
教室のドアについている小さな窓から、
ひょこっと中をのぞき込むジウォンオンニ…その姿がもう可愛すぎる。🤭
緊張とワクワクが入り混じった表情がリアルで、 お日様の自然体な魅力がぎゅっと詰まった瞬間でした。
「家に帰りたい~」っていうくらい心配していたお日さま。
同じくMBTIがIタイプだから、その気持ちが痛いほど分かるんです。😅
そわそわしながら教室に入って、ようやく無事に着席。
その一連の動きがまた可愛くて、見ているこちらまでドキドキしてしまいました。💗
この日のお日さまのヘアスタイルもコーディネートも、
どう見てもリアルな20代大学生にしか見えないんです。
カジュアルな服なのに、内側からオーラがじわっと滲み出ていて、
もう恋に落ちるしかないよね…🥰
見ているこちらまでなぜか一緒に緊張しちゃったんです。🤣😂
机の上には、新入生のために準備されたジュースとサンドイッチボックスが並んでいて、
ジウォンオンニはちょっと緊張のせいで喉が乾いたのかな?
説明を聞きながら、ジュースをゴクリと飲む姿がまた可愛くて。🍹
その自然体な仕草に、思わずこちらまでほっこりしてしまいましたね。
今回ジウォンオンニが選んだのは、
慶熙大学ホテル観光学部の「料理&フードデザイン学科」。👩🏻🍳
学科紹介の映像が流れたんですが、なんとミシュランシェフを輩出しているんです!😳
もちろん授業では実際に料理に挑戦しないといけないので、
久しぶりに料理するジウォンオンニの姿が見られそう。これはもう楽しみでしかないですよね!
ドレスアップして女優オーラ全開のジウォンオンニも大好きだけど、
こういうあどけなくてピュアで、飾らないヘリムオンニの姿も本当にたまらなく好きなんです。💕
もうこの笑顔がキラキラしていて、見ているだけで幸せになっちゃいます。🥰
そして、このアングルから見たジウォンオンニの横顔は本当に美しすぎるんです。💗
いつも思うんですが、お日さまって好奇心旺盛で、
気になることがあると目がキラキラ輝いていて、見ているこちらまで惹き込まれちゃいます。🌟
その時!!!なんと自己紹介に指名されちゃったんです。😅
Iタイプの人にとって、こういう場面って本当に地獄なんですよね…💦
「私も26学番の新入生です。
本名はチョン・ヘリム、海の『海』に森の『林』です。
職業は女優、活動名はハ・ジウォンです。これから仲良くしてください」
この自己紹介、本名を海の『海』に森の『林』と説明するところが、 何度聞いても本当に大好きなんです。💗
海も森も自然そのものだから、 この美しい名前ほどお日さまにぴったりな名前はないでしょうね。
カメラ目線でにっこり微笑むお日さまの笑顔に完全ノックダウン。👀💖
「この世にどうしてこんなに美しくて愛おしい人がいるんだろう?」
そう思わずにはいられない瞬間でした。←完全にとりこ
レッドカーペットの行進に参加したお日さま。 制作陣から素敵な花束をプレゼントされて💐、
周りの新入生たちは家族と一緒に記念写真を撮っていました。
その姿を見て、お日さまも自然とお母さんのことを思い浮かべたみたいで…
本当に、お母さんがサプライズゲストとして入学式に登場したら最高ですよね~!
ここで一応、自撮りしながらお母さんへのビデオレター。💌
照れくさそうにカメラに向かって話す姿が、
なんだかすごく愛おしくて胸がじんわりしました。
「一生懸命学んで母に美味しい料理を作ってあげて」
「頼もしい娘になりたい」
本人いわく、お母さんに料理を作ってあげたのは1、2回くらいなんだそうです。😅
JTBCドラマ『チョコレート』でムン・チャヨンシェフを演じるために、
レストランで実習したり、有名シェフから直接料理を学んだりしたことがあって、
その時にはマネージャーさんやお母さんにパスタを振る舞ったこともあるらしい。🍝
女優としての役作りが、こうして家族への思い出にもつながっているのが素敵ですよね。✨
その時、あるおばさまに声をかけられて…
お日さまが「私、入学しました」って答えたら、
おばさまが「えっ、うそ」と、なかなか信じてくれなかったみたい。🤣😂
「本当!私26学番…」とお日さまが言ったら、
おばさまはハ・ジウォンに会えたことにすごく興奮して、
「お会いできて嬉しいです!」と感激の言葉を伝えたんです。するとお日さまが、なぜか…
「おめでとうございます~」とおばさまに返していて。🤣😂
おばさまのお子さんが入学されたのかは分からないけれど、
本来ならお祝いされる側のお日さまが、逆に「おめでとう」を言っちゃうところが、
もう可愛すぎてたまらない瞬間でした。🤭🤭🤭
青雲館へ移動しようとしたら、また迷子になっちゃって…
「あぁ、これぞジウォンオンニらしいな~」って思っていたら、
途中で学生じゃない可愛い女の子に道を聞いたんです。😅
その女の子は生まれて初めて芸能人に遭遇した瞬間だったので、もう大感激。🤭
お日様のちょっとしたハプニングが、
誰かにとって忘れられない思い出になるって本当に素敵ですよね。
そして大学の売店にやってきたお日さま。
学科ジャンパーを試着してみたら、想像以上に似合っていて、
もうコーディネートまで完全に大学生そのものになっちゃいました。🤭
ジャンパー姿なのに、女優オーラは隠しきれないところがまた魅力的ですよね。
やっぱり1番が一番似合ってるかな?🤭
どのジャンパーも素敵だったけど、
1番は大学生らしさとお日さまの魅力が一番引き立っていた気がして…
そして偶然出会った21学番の先輩たちと、中華料理店でランチへ。
そして昼からビールで乾杯するジウォンオンニ。🤭
若い世代もお日さまの作品を見たことあるのかな?って気になっていたら、
先輩たちが「『シークレット・ガーデン』や『君を愛した時間』を見て育ちました」と話してくれて、
それを聞いたジウォンオンニもすごく嬉しそうでした。💖
世代を超えて作品が愛されているって、何よりも嬉しいことですよね。
ジウォンオンニは女優の仕事をこなしながら大学にも通っていたので、
当時は忙しくて大学生活を満喫する余裕はあまりなかったみたいです。
だからこそ、今回この番組を通じて大学生のキャンパスライフを色々体験してみたい、
そんな思いでスタートしたんでしょうね🥰。
しかも本人は番組のナレーションまで担当していて、
「やる!」と決めたら完璧にやり遂げるそのプロ意識の高さに、また脱帽。
番組というよりドキュメンタリーに近いところがまた面白いですよね。
ぜひ皆さんもこの番組を見て、お日さまの新しい挑戦にエールを送ってください。🌞




































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