チュ・ジフン×ハ・ジウォン、スター検事と落ちぶれた女優として… ドラマ【클라이맥스(クライマックス)】、来年公開へ

おととい、嬉しい発表がありました!💕
ジウォンオンニが落ちぶれたトップ女優チュ・サンア役を演じる、
主演ドラマ클라이맥스(クライマックス)が、
2026年上半期にGenie TVとENAで公開されることが決定しました!📺✨

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先日、Genie TVとENAの公式インスタで発表がありましたが、
キャラクター紹介やあらすじを取り上げたニュース記事も続々と出てきているので、
ここでご紹介したいと思います。📺✨


チュ・ジフン×ハ・ジウォン、スター検事と落ちぶれた女優として… ドラマ『クライマックス』、来年公開へ
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俳優チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ、チャ・ジュヨンが意気投合したドラマ『クライマックス』が来年公開される。

Genie TVオリジナルドラマ『クライマックス』は来年上半期の公開が確定した。『クライマックス』は、大韓民国の頂点に立つため権力のカルテルに飛び込んだ検事バン・テソプと、その周囲の人々が繰り広げる熾烈な生存劇を描く。

『クライマックス』は映画『虐待の証明』で百想芸術大賞など新人監督賞を受賞したイ・ジウォン監督の初ドラマ演出作であり、『ソウルの春』『インサイダーズ/内部者たち』『南山の部長たち』を手掛けたハイブメディアコープが制作を担当する。

チュ・ジフンは韓国最高の女優(ハ・ジウォン扮)と結婚し、一躍スター検事となったバン・テソプ役を演じる。ハ・ジウォンはかつてはトップ女優だったが、結婚後は「落ちぶれた女優」と扱われるチュ・サンア役を務める。ハ・ジウォンにとってはKBSドラマ『カーテンコール』以来4年ぶりのドラマ復帰となる。チュ・ジフンとハ・ジウォンは『クライマックス』で初めて共演し、野望と名声の間を行き来する緊張感あふれる関係を描き出す予定だ。

バン・テソプのそばで密かに情報源として活動するファン・ジョンウォン役はナナが演じる。ファン・ジョンウォンは権力カルテルの醜い側面を暴く「パンドラの箱の鍵」を握る人物だ。

韓国財界3位WRグループ会長の二番目の妻イ・ヤンミ役にはチャ・ジュヨンが抜擢された。強烈なイメージチェンジで戻ってきたチャ・ジュヨンは、バン・テソプ&チュ・サンア夫妻を揺さぶる権力者として登場し、劇の緊張感を牽引する。イ・ヤンミと競いながらWRグループ後継者の座を狙う長男クォン・ジョンウク役はオ・ジョンセが務める。

制作陣は「前作を通じて繊細なミザンセーヌと卓越した演出力を証明したイ・ジウォン監督、そして名前だけで信頼を与える俳優たちの合流で強力な組み合わせが誕生した」とし、「絡み合うキャラクターたちの欲望と選択、その結果広がる強烈な物語が魅力的な作品だ。多くの関心をお願いしたい」と伝えた。

Genie TVオリジナル『クライマックス』は2026年にGenie TVを通じて公開され、ENA月火ドラマとして初放送される。

元記事:こちら


チュ・ジフン、トップ女優ハ・ジウォンと結婚… ドラマ『クライマックス』2026年公開へ
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2025.11.24

俳優チュ・ジフンとハ・ジウォンの組み合わせで期待を集める『クライマックス』が、2026年上半期に公開される。

Genie TVオリジナル『クライマックス』は、大韓民国の頂点に立つため権力カルテルに飛び込んだ検事バン・テソプと、その周囲の人々が繰り広げる熾烈な生存劇を描く。

『クライマックス』は『ソウルの春』『インサイダーズ/内部者たち』『南山の部長たち』『ただ悪より救いたまえ』など、作品性と興行性を兼ね備えた作品を発表してきたハイブメディアコープが制作を担当。映画『虐待の証明』で百想芸術大賞新人監督賞を受賞したイ・ジウォン監督が初めてドラマ演出を手掛ける。さらにチュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ、オ・ジョンセ、チャ・ジュヨンが合流し、上半期の期待作として注目されている。

まずチュ・ジフンは、韓国最高の女優(ハ・ジウォン扮)と結婚し、一躍スター検事となったバン・テソプ役を演じる。『トラウマコード』以来のテレビドラマ復帰作として『クライマックス』を選んだだけに、彼のセクシーでカリスマ性あふれる演技に期待が集まる。ハ・ジウォンはかつてトップ女優だったが、結婚後は「落ちぶれた女優」と扱われるチュ・サンア役を務める。ハ・ジウォンにとってはKBSドラマ『カーテンコール』以来4年ぶりのドラマ復帰であり、ファンにとっても嬉しいニュースだ。チュ・ジフンとハ・ジウォンは『クライマックス』で初共演し、野望と名声の間を行き来する緊張感あふれる関係を描き出す予定だ。

バン・テソプのそばで密かに情報源として活動するファン・ジョンウォン役はナナが演じる。彼女は権力カルテルの醜い側面を暴く「パンドラの箱の鍵」を握る人物であり、毎回変幻自在な演技を見せるナナへの期待が高まっている。

韓国財界3位WRグループ会長の二番目の妻イ・ヤンミ役にはチャ・ジュヨンが抜擢された。強烈なイメージチェンジで戻ってきた彼女は、バン・テソプ&チュ・サンア夫妻を揺さぶる権力者として登場し、劇の緊張感を牽引する。イ・ヤンミと競いながらWRグループ後継者の座を狙う長男クォン・ジョンウク役はオ・ジョンセが務める。キャラクターを完全に飲み込むような彼の演技が『クライマックス』の頂点を見せるだろう。

制作陣は「前作を通じて繊細な美学と卓越した演出力を証明したイ・ジウォン監督、そして名前だけで信頼を与える俳優たちの合流で強力な組み合わせが誕生した」とし、「絡み合うキャラクターたちの欲望と選択、その結果広がる強烈な物語が魅力的な作品だ。多くの関心をお願いしたい」と伝えた。

Genie TVオリジナル『クライマックス』は2026年にGenie TVを通じて公開され、ENA月火ドラマとして初放送される。

元記事:こちら


視聴率1位 7.1%を超えるか…すでに話題沸騰の上半期最高期待作「韓国ドラマ」
1위 시청률 7.1% 갈아치울까…벌써 난리 난 상반기 최고 기대작 ‘한국 드라마’
2025.11.26

欲望のカルテル、検事の運命は?
権力の影に隠された秘密の序幕

Genie TVオリジナルドラマ『クライマックス』が2026年公開を控えているというニュースが最近伝えられた。上半期期待作として急速に注目度を高めている作品だ。

『クライマックス』は権力カルテルに飛び込んだ検事バン・テソプと、彼を取り巻く人物たちがそれぞれの欲望のために選択と裏切りを繰り返す生存劇を描く。制作段階から監督と俳優陣の組み合わせだけで話題性を確保しており、ENAが昨年下半期『善良な女ブセミ』で記録した最高視聴率7.1%(全国基準、ニールセンコリア提供)を超えるかどうかに関心が集まっている。

百想新人監督賞出身 イ・ジウォン、ドラマ初演出

『クライマックス』の演出は映画『ミス・バック』で百想芸術大賞新人監督賞を含む数々の映画賞を受賞したイ・ジウォン監督が担当する。彼がドラマを演出するのは初めてであり、映画で見せた繊細な美学と感覚的な造形美がドラマでも実現されるか業界の注目が続いている。ジャンル的にも権力・欲望・堕落・復讐など複合的な物語を中心に据えているため、監督の解釈に対する期待も高い。

チュ・ジフン・ハ・ジウォン・ナナ・オ・ジョンセ・チャ・ジュヨン、「信頼できる」ラインナップ完成

キャスティング段階から注目を集めた『クライマックス』。チュ・ジフンはトップ女優と結婚し、一躍「スター検事」となったバン・テソプ役を演じる。バン・テソプの妻であり、かつて韓国最高の女優だったが結婚後「落ちぶれた」と評価されるチュ・サンア役はハ・ジウォンが務める。

ナナはバン・テソプの周囲で情報源を自称し、権力カルテルの弱点を握るファン・ジョンウォン役を演じる。彼女は劇中の核心的秘密を持つ人物で、物語の重要な転換点を担う。オ・ジョンセはWRグループの長男で後継構造の競争者として登場するクォン・ジョンウク役を、チャ・ジュヨンはWRグループ会長の二番目の妻イ・ヤンミ役を演じる。政財界の陰湿な権力構造と私的欲望が直接衝突する軸が、これらの人物間の葛藤として展開される見込みだ。

制作陣「キャラクターの欲望が物語を牽引する作品」

制作陣は「イ・ジウォン監督の演出力と俳優たちの演技力が結合し、強い物語的密度を持つドラマになる」と説明。「各人物の欲望が複雑に絡み合い、物語を牽引する構造であり、キャラクター間の関係変化と対立構図が最大の魅力ポイントだ」と強調した。さらに「権力・名誉・生存・裏切りが一画面に重なり、緊張感ある展開が続くだろう」と述べた。

ENA月火ドラマ最高視聴率7.1%…超えられるか

『クライマックス』が期待作として言及されるもう一つの理由は、ENAが最近見せた成長勢だ。ENA月火ドラマ『善良な女ブセミ』は今月4日に放送された最終回で全国7.1%、首都圏7.1%を記録し、ENA月火ドラマ史上最高視聴率を更新した。これはENA月火ドラマ中1位であり、ENAドラマ全体では『異常な弁護士ウ・ヨンウ』(17.5%)に次ぐ2位の記録だ。視聴率は初回から最終回まで着実に上昇する典型的な「口コミ興行曲線」を示した。

このようにENAドラマが最近視聴率面で好調な流れを見せているため、『クライマックス』が7.1%を超えるかどうかは公開前から業界の主要関心事となっている。特に堅固な原作なしにオリジナルドラマだけで成功した前例があるため、ドラマファンの期待値はさらに高まっている。

制作会社ハイブメディアコープのラインナップも注目要因

『クライマックス』の制作会社ハイブメディアコープも期待値を高める要素だ。2014年映画制作会社として出発し、『インサイダーズ/内部者たち』『ラスト・プリンセス 大韓帝国最後の皇女』『コンジアム』『風風風』『上流社会』『麻薬王』『天文:空に問う』『南山の部長たち』『ただ悪より救いたまえ』など多様な作品を披露してきた。

特に2023年公開され、歴代国内映画9位に入り1300万人観客を突破した『ソウルの春』の制作会社でもある。その後も『ハルビン』『野党』『ボス』など商業性と作品性を行き来するラインナップを継続的に発表し、制作力を証明してきた。ドラマ分野ではJTBC『優しい男の物語』、Disney+公開予定作『メイド・イン・コリア』に続き『クライマックス』を制作することで、映画基盤制作会社のドラマ拡張への期待も続いている。

元記事:こちら


『クライマックス』は2026年に公開予定で、
ジウォンオンニにとってはKBSドラマ『カーテンコール』以来、約4年ぶりの復帰作となります!📺✨
しかも今回挑む役はトップ女優チュ・サンア!💕
サンアはチュ・ジフンさん演じるバン・テソプと結婚した後、
「落ちぶれた女優」と扱われる一方で、夫はスター検事としてのし上がっていく…
野望と名声の狭間で揺れる、緊張感あふれる関係が描かれるそうです。📺

同じくイ・ジウォン監督が手がけた映画『雨光』では、
ジウォンオンニがトップスターのナムミ役を演じましたが、サンアとの違いといえば…
サンアはトップの座に居続けようともがき、
ナムミはある事件をきっかけに生計型芸能人へと転落してしまうのです。😌

個人的に一番楽しみなのは、
やっぱりジウォンオンニとチュ・ジフンさんが初めて夫婦役で共演すること! 🥹
覚えている方もいると思いますが、
2018年にドラマ『プロメテウス』でお二人の共演の話があったものの、
ジフンさんは出演を辞退し、ジウォンオンニもスケジュールの都合で降板…
だからこそ今回『クライマックス』で二人の共演が実現するのは、本当に夢のようで嬉しいです。💗
ジフンさんはセクシーでカリスマ性あふれる演技を披露予定、
そして我らのお日さまもこれまでにない新しい演技を予告していて、
期待度もドキドキもまさにクライマックスですね!✨

さらに脇を固めるのはオ・ジョンセさん、ナナさん、そしてチャ・ジュヨンさん。
ジウォンオンニとオ・ジョンセさんの久々の共演も楽しみです!
ちなみに二人は映画『ハナ 奇跡の46日間』と『命がけの恋愛』で共演したことがありますが、
ドラマでの共演は今回が初めて。 チャ・ジュヨンさんやナナさんも加わり、
キャラクター同士がどう絡み合っていくのかますます期待が高まりますね。📺

制作はハイブメディアコープで、これまで数々の評判作を生み出してきた実績があり、
ENAチャンネルのドラマも近年注目度が高いので、『クライマックス』も大きな話題になりそうです。🥰
放送日はまだ公式発表されていませんが、
震えて待ちながら新しい情報をここでお届けしていきます!

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