ジウォンオンニ初の単独ウェブバラエティ【26学番 ジウォンです(26학번 지원이요)】!
先日、カンナムさんとキアン84さんがゲスト出演した第7話がいよいよ公開されました!
チャ・テヒョンさんの時もそうでしたが、今回も二人のトークが炸裂しすぎて、
ジウォンオンニがタジタジになって慌てている姿が最高に可愛かった。🤭
まずは、気になる関連記事をまとめてご紹介します!
ハ・ジウォン、恋愛がバレなかったのには理由があった「数えるほどしかしていない」
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2026.4.30
ハ・ジウォンが自身の恋愛事情について告白した。
30日、YouTubeチャンネル『26学番ジウォンです』に、ハ・ジウォン、カンナム、キアン84が登場した。
この日、ハ・ジウォンは慶熙大学のキャンパスでキアン84とカンナムに会った。ハ・ジウォンが「獅子像に登るとCC(キャンパスカップル)になれるという言い伝えがある」と教えると、キアン84はハ・ジウォンに「登ったことはあるのか」と質問。これに対し彼女は「私が登ったら叩かれちゃうわよ」と答え、CCをすべきだという言葉には「ダメ。大変なことになるわ」と断った。
カンナムはハ・ジウォンの過去の恋愛に興味津々で、「一度もバレたことないでしょ?」と尋ねると、ハ・ジウォンは「私は恋愛を数えるほどしかしたことがないの」と告白。すかさずカンナムとキアン84が「芸能人? 大学生?」と問い詰めると、ハ・ジウォンは「ちょっと、何なのよ」と嫌がる素振りを見せた。また、CCも経験したことがないと明かした。
そんな中、ハ・ジウォンはカンナムとキアン84の共通点について「二人とも飾らない、ありのまま(生の状態)の感じがある」とし、「私は放送(仕事)をしているけれど、(そんな風には)できないから」と語った。するとカンナムは「何を言ってるんだ。チュ・ジフンさんとめちゃくちゃキスしてたじゃないか。大騒ぎだったよ」と、ハ・ジウォンとチュ・ジフンのドラマ『クライマックス』のキスシーンに言及。ハ・ジウォンが「そんな風に見えた?」と聞くと、カンナムは「二人ともカッコよかった。セクシーな大人が演じているから」とファンとしての思いを明かした。
するとハ・ジウォンは「裏話があるの」と切り出し、「『キスが下手な女優』という(修飾語が)いつも付いて回るの」と打ち明けた。これにキアン84とカンナムは、ドラマ『シークレット・ガーデン』でのヒョンビンとのキスシーンを挙げ、「あの時は上手だったよ! すごくときめいたのに」と口を揃えた。
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ハ・ジウォン、カンナムの「恋愛バレたことない」という暴露に「数えるほどしかしていない」と率直に回答(26学年)
하지원, 강남 “연애 들킨 적 없어” 폭로에 “몇 번 안해봐” 솔직 응수 (26학번)
2026.4.30
『26学番ジウォンです』にて、ハ・ジウォンが恋愛について率直な思いを打ち明けた。
30日、YouTubeチャンネル『26学番ジウォンです』には、歌手のカンナムとキアン84がゲストとして出演し、ハ・ジウォンと共演する姿が放送された。
この日、ハ・ジウォンは慶熙大学を訪れた二人に「獅子像に登るとCCになれる」と言及した。
キアン84が「あそこに登ったことはあるのか」と尋ねると、ハ・ジウォンは「登ったら叩かれちゃうわよ」と回答。するとカンナムが「姉さんはCCしなきゃ。一度も(恋愛が)バレたことないじゃないか」と問いかけ、ハ・ジウォンを驚かせた。
ハ・ジウォンは「恋愛を数えるほどしかしたことがないの」と話し、キアン84とカンナムは「芸能人? 大学生?」と冗談を飛ばした。ハ・ジウォンは「もう、何なの」と嫌がる素振りを見せつつも、「私はCCを経験したことがない」と明かすと、キアン84は「やったことないんだな。一緒に(獅子像に)乗ろう」と答え、さらなる笑いを誘った。
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ハ・ジウォンが明かした、演技人生で一度も「熱愛説」が出なかった本当の理由
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2026.5.1
女優ハ・ジウォンが、数十年の演技人生において一度も熱愛説が浮上しなかった秘訣を公開し、飾らない魅力を披露した。
先月30日、YouTubeチャンネル『26学番ジウォンです』にて、ハ・ジウォンが在学中の慶熙大学キャンパスを訪れたキアン84とカンナムのエピソードが公開された。
ハ・ジウォンは「カンナムが学校に遊びに来たんです。私が大学に通っていると言ったら、学食が気になると言っていました」と、彼らがキャンパスを訪れた背景を説明した。
今年、慶熙大学の調理&フードデザイン学科に26学番(2026年度入学)として入学したハ・ジウォンは1978年生まれ。同期たちと29歳の年齢差を乗り越え、大学生活を全力で楽しんでいる。彼女はソース開発への情熱から同学科に応募したことを明かし、学業に対する本気度を見せた。
動画の中でハ・ジウォンは、キアン84に「ヒミン(キアン84の本名)はCC(キャンパスカップル)したことある?」と聞いたり、カンナムに「恋愛たくさんしてきたの?」と質問したりするなど、自然に恋愛の話題を切り出した。
ハ・ジウォンはキャンパス内の獅子像を指差し、「あの獅子に乗るとCCになれるのよ」と紹介しながらも、「私が乗ったら叩かれちゃうわ。私がCCなんてしたら大変なことになる」と笑いを誘った。
これに対しカンナムが「姉さんは世間にバレたことが一度もない」と、デビュー以来、熱愛説が皆無だった点に触れると、ハ・ジウォンは明快な回答を出した。
ハ・ジウォンは「私は恋愛を数えるほどしかしたことがないの。CCもできなかったし」と語り、熱愛説が出なかった理由は、実際の恋愛回数自体が少なかったからであることを告白した。
キアン84は自分もCCの経験がないことを明かし、ハ・ジウォンに「僕ら一緒に乗ろう」と獅子像への搭乗を提案し、現場を爆笑させた。
遅咲きの大学生に変身したハ・ジウォンの「キャンパスライフ」と率直な恋愛観は、ファンの間で大きな話題となっている。
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「26学年」ハ・ジウォン、「『キスが下手な俳優』という修飾語がいつも付いて回る」
’26학번’ 하지원 “‘키스 못 하는 배우’ 수식어 항상 따라다녀”
2026.4.30
『26学番ジウォンです』にて、歌手のカンナムが女優ハ・ジウォンのキスシーンに言及した。
30日午後に公開されたJTBCデジタルスタジオのウェブバラエティ『26学番ジウォンです』では、ゲストのカンナム、キアン84と共に過ごすハ・ジウォンのキャンパスライフが描かれた。
この日、カンナムはハ・ジウォンとチュ・ジフンのドラマ『クライマックス』のキスシーンを持ち出し、「大騒ぎだったよ」とハ・ジウォンをいたずらにからかって笑いを誘った。続けてカンナムは「二人はカッコよかった。セクシーな大人が演じていたから」とファンとしての熱い思いを伝えた。
カンナムの言葉に、ハ・ジウォンは「実は裏話があるの」と切り出し、「『キスが下手な俳優』という修飾語がいつも付いて回るの」と打ち明けた。すると、キアン84とカンナムがドラマ『シークレット・ガーデン』に触れ、「上手だったよ」「ときめいた」と口を揃えてフォローし、ハ・ジウォンを微笑ませた。
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ハ・ジウォン、ダンシングクイーンの本能が目覚めた…応援団の振り付けを公開「あの時代のジェニー」
하지원, 댄스가수 본능 살아났다…응원단 안무 공개 “그시절 제니”(26학번지원이요)
2026.4.30
『26学番ジウォンです』にて、ハ・ジウォンが応援団の振り付けを披露した。
30日、YouTubeチャンネル『26学番ジウォンです』に、ハ・ジウォン、カンナム、キアン84の三人が顔を合わせた動画が公開された。
この日、ハ・ジウォンは応援団のサークルに二人を案内した。彼女は5月の大学祭(学祭)のステージに立つため、練習の真っ最中だ。
団員たちがハ・ジウォンのことを「逸材だ」と褒めちぎると、カンナムは「実はうちの姉さん、踊る歌手だったんだよ」と意外な経歴を暴露。
ハ・ジウォンが慌てると、カンナムは「今の韓国にジェニー(BLACKPINK)がいるなら、あの当時はハ・ジウォンがいたんだ」とさらに畳みかけ、笑いを誘った。
その後、ハ・ジウォンは二人の前で団員たちと共に応援団のパフォーマンスを披露。その姿を見たキアン84とカンナムは、「上手いな!」と拍手を送った。
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🎬(SUB) “희민이 CC 가즈아🤟” 솔탈을 위해 전설의 사자상에 오른 거친 기안84와 하지원X강남의 불안한 눈빛🙊ㅣ26학번 지원이요 7화
(字幕)「ヒミン、キャンパスカップルになろうぜ🤟」ソロ脱出のために伝説のライオン像に登るワイルドなキアン84と、ハ・ジウォン×カンナムの不安げな眼差し🙊|26学番ジウォンです 第7話
先日の記事でもお伝えしましたが、ジウォンオンニがドラマ『クライマックス』の番宣で
カンナムさんとキアン84さんの番組にゲスト出演したのがきっかけで、
今度は二人がお日さまの番組に登場!お日さまとは1ヶ月ぶりの再会となりました。😌
慶熙大学のホテル観光学部、調理&フードデザイン学科の26学番新入生として入学したジウォンオンニ!
ちなみに、学科名の「調理&フードデザイン(Culinary and Food Design)」を略して
「C.F.D」と呼ぶそうです。🤭
「うちの学校の近くに、すごく美味しいコンロで作るトッポッキのお店があるんです」
なんと、この日の予定は授業に出ることではなく、
カンナムさんとキアン84さんと一緒に、その美味しいトッポッキを食べに行くことだったみたいです。🤭
お店の名前は?って聞かれると…
「ティヨン?」
なんて、とても斬新な名前を答えたジウォンオンニ…🤭
「いや、『ティヨン』じゃないよ…」
お店の名前がパッと思い出せないのも、
いかにもジウォンオンニらしくて可愛いですよね。😝
その時、スタッフさんから「タボンハウス」ですよ!と正解を教えてもらうと……
「ちょっとひどすぎませんか?」「物忘れ、激しくないですか?ヌナ~~」
なんて、すかさずカンナムさんとキアン84さんに突っ込まれちゃって……😅
さらに追い打ちをかけるように…
「昨日の出来事さえ忘れてしまう年齢で」というテロップまで流れて、
もう1023としては笑うしかないけど、ちょっと心がチクッと刺さる感じもしたりして…😝
「私もそこに行くのは初めてなので」
そう言って笑うと、目が可愛い三日月になっちゃうジウォンオンニ、
相変わらずキュートでチャーミングすぎて反則ですよね。💕
この日の予定について尋ねられると……
「食べて、おしゃべりして、ただぶらぶらしようかな?
それから後で応援団の練習があるんだけど…」
と明かしてくれました。さらに、一緒に活動する応援団の先輩たちについては…
「彼女たちのエネルギーと自信はすごいよ」
とリスペクトの眼差し。✨
キアン84「応援団のパフォーマンスがあるって聞いたよ」
と、核心を突くツッコミが!🤭
カンナム「君はちょっと踊りたい気分だと思うよ。最近『乾杯する兄』でも踊ってるよね」
これはもう、図星すぎて笑うしかないですよね🤭
でも、応援団のパフォーマンスはいつものダンスとはちょっと勝手が違うみたいで…
「体が超速くて正確じゃないといけない」
前回の練習映像をチェックしてみたら、とにかく動きがスピーディーでキレッキレ!
見てるこっちまで「えっ、こんなに速いの?!」ってビックリしちゃいました。👀
「まだだよ」
5月の学祭では、お日さまも応援団の先輩たちと一緒にステージに立つ予定ですが……
果たして本当に大丈夫かな?!😅まっ、お日さまのことだから…
本番までにはきっと猛練習を重ねて、期待を絶対に裏切らない、
最高のパフォーマンスを見せてくれるはずですよね。🤭
カンナム「妻のサンファはハ・ジウォンの大ファンなんだよ。
君はすごいダンサーだって言われてるよ。ダンスが骨に染み付いてるみたいだね」
前回お日さまがカンナムさんの番組に出演した時のビールツアーで、
カンナムさんと、その奥様で元スピードスケート選手のイ・サンファさんと一緒に東京へ行ってきましたが、
サンファさんも実はお日さまの大ファンなんです。🌞
3月中旬に大学のMT(合宿)があったそうなんですが、ちょうどその時期、
カンナムさんの番組のロケで東京に行っていたから参加できなかったみたいです。😅
「MTに行った時は日本に行ったよ」
カンナム「ああ、私たちのせいで行けなかったんだね」
カンナム「それで、もともと高校生の時に芸能界で大成功したんです」
「今何の話をしているんですか?」
どうやらカンナムさん、昔『学校へ行こう!』という番組に
出演したのがきっかけで有名になったそうで…📺
そして、近くにいる学生たちの姿を見て……
「ロマンチックな雰囲気があるね。
『ロマンチックな雰囲気』ってどういう意味か知ってる?」
と、急に深い(?)質問を投げかけるジウォンオンニ。するとカンナムさんも…
カンナム「『ロマンチックな雰囲気』ってどういう意味?」
とそのまま聞き返しちゃって…🤣
「最近のZ世代にとっては『良い』という意味だよ」
これには「えっ、そうなの?!」って正直初耳でビックリしちゃいました😝
「ヤルって何か知ってる?ヤル」
なんて、またしても自信満々のドヤ顔(?)で尋ねるジウォンオンニ…!
最近のお日さまの中で、この若者言葉がかなりのブームになっているみたいですね。
でも、先週ゲストに来てくれたチャ・テヒョンさんからは
「今どきの若者もあんまり使わなくなったよ」なんてバッサリ斬られちゃって…😅
「ヤル~🤟🏻」
カンナム「どうしたんだ?」
「いいという意味だよ」
カンナムさんも「ヤル」なんて初耳だったから、「本当に若者が使ってるの?」って半信半疑で……
試しに周りの学生たちに向かって「ヤル~!」って言ってみたら、
みんながごく自然に「ヤル~!」って返してくれたもんだから、
カンナムさん、本気でカルチャーショックを受けてました。🤣
その様子を横で見ていたお日さまも、自分の教えた言葉が通じた嬉しさと、
カンナムさんの驚きっぷりに思わず爆笑しちゃって。🤣
「もう一つあるよ~あざす」
カンナム「あざすだけど、それは日本語だよ」
韓国語も日本語も完璧なネイティブのカンナムさんからすれば、
こればっかりは「ヌナ、それ僕の母国語!」って感じで、スルーできるわけがありませんよね。🤭
「もう一つあるよ~夜…食」
どうやら「夜食」のことではないみたいなんですけど、
結局本人が正解を思い出せなくなっちゃって……
そのまま「もういいや!」って感じでスルーすることに…🤣🤣🤣
カンナム「でもこの二人を見ていると、まるで映画みたい。
(学校の女王様)] 人気者。 (興味のない復学生)] 人気ゼロって感じ」
確かに、ジウォンオンニがそこに座っているだけで、
普通のキャンパスの風景が一気にキラキラしたメロドラマのワンシーンに変わっちゃいますよね。🌸
カンナム「映画みたい、映画みたい。最後はキスで締めくくる」
「もう、何言ってるの〜」
「これは本当に迷惑」というテロップには、全力で頷くしかありませんでしたよね。😌
カンナム「最近同級生と凄く仲良くしてるよね?」
「同級生?」
キアン84「見たよ」
「同級生じゃないよ」
カンナム「先輩?先輩とデートする?」
「デートじゃないよ」
キアン84「図書館デートに見えたんだけど…」
「違う、違う、違う」
と必死に全否定するジウォンオンニ。🤭
さらに追い打ちをかけるようにカンナムさんが…
カンナム「君にも目的があるんだね。だからこの番組に参加する利用があるんだね」
なんて意地悪く(?)からかうもんだから…
「違うよ!🔥」
と慌てて飛び上がっちゃうオンニ…
そのリアクションがもう、本当にピュアで可愛すぎてたまらないですよね。🤭
「ヒミンさんは、CC(キャンパスカップル)になったことある?」
カンナム「ヒミンさん?」
キアン84「なんで急にぎこちないの?」
キアンさんの本名が「ヒミン」さんだって知ってて、あえて本名で呼んで距離を詰めようとした(?)
お日さまの天然な気遣いが、逆になんだかよそよそしく聞こえちゃった?!
カンナム「入学してからちょっと変わったよね?」
「学校では、別人格を演じている」
ツッコまれて爆笑しまくるジウォンオンニ、もう最高に面白いですよね。🤭
そして、そのオンニの様子に合わせて絶妙なタイミングで入るテロップのセンスが、
これまた秀逸!どうやらキアンさんは「さん」付けじゃなくて、
親しみを込めて「ヒミン」って呼び捨てにされたいみたいです。🤭
「カンナムはどうなの?恋愛経験が豊富…」
なんて、今度はオンニからカンナムさんに矛先が!
これにはカンナムさんも
カンナム「急に何を言ってるの?」
とタジタジ…😅もう話がどこに向かっているのか、着地点が全く見えないカオスな展開ですが、
そんな質問を投げかけながら、自分まで恥ずかしくなって
笑い出しちゃうお日さまがもう、可愛すぎて…💗
「うちの学校のライオン像知ってるでしょ?
ライオン像に登るとキャンパスカップルになれるっていう伝説があるの」
キアン84「ヌナは乗りましたか?」
「登ったら叩かれちゃうわよ」
カンナム「ヌナはCCになるべきですよ」
「ダメだよ。大変なことになるよ」
冗談で返さずに、急にガチのトーンで「ダメだよ」って必死に否定するジウォンオンニが、
もう可愛すぎてこっちまでニヤリとしちゃいました。🤭
カンナム「でも、どうかな。 恋愛関係で捕まったことがないんですね。
関係がなかったから噂がないんですね。 公に捕まったことがないんでしょう?」
「というより、恋愛を数えるほどしかしたことがないの」
あのド直球な質問に対して、隠したり誤魔化したりせずに、
あんなにサラッと素直に答えちゃうなんて……!
ジウォンオンニのそういう飾らない、ありのままの姿が本当に素敵ですよね😌
キアン84「みんな持ってる夢だよ」
キアン84「じゃあ一緒に登ろうよ」というまさかの提案!😅
カンナム「一緒に登ったら変じゃない?どっちが前に出る?」
キアンさんは「獅子像が二つあるから、ヌナが左で僕が右」って考えてただけなのに、
カンナムさんが「どっちが前に乗るの?」なんて変な勘違いをして茶化すから、
現場は一気に気まずい空気に……😅お日さまもそのカオスな展開に、
思わず手で顔を隠して爆笑!🤭 あの照れまくる姿、本当にたまらなく可愛かったですよね。
お店に着くなり、お日さまが手際よくソーマク(焼酎のビール割り)を作ってあげていましたね。🍺🤭
26学番の新入生とはいえ、こういう時はやっぱり頼れるお姉さんなんだなと。💕
思わず胸キュンしちゃいますね。💕🍺
でも (カンナムとヒミン) には共通点があるんだ
ちょっとありのままの感じがしない?」
ジウォンオンニが二人の「Stay with me」の歌唱動画を見て、
そこに飾らない「本物らしさ(真正性)」を感じたからこそ出た言葉だそうです。
と自信なさげなジウォンオンニ。でも私たち1023からすれば、
そんなお日さまの飾らない素の姿こそが、たまらなく魅力的なんですよね。
無理にバラエティに合わせようとせず、
ありのままでいてくれるところが、やっぱり一番大好きです!🥰
(ドラマで)チュ・ジフン兄貴と狂ったようにキスしてたじゃない。何を言ってるの? 」
ついに来ましたね〜!前回のYouTube出演時、
ドラマ『クライマックス』の予告を見て驚愕していたカンナムさんですが、
どうやら本編をしっかりチェックした上で、改めてこの話題をぶっ込んできたみたいです。😛💋
って慌てて制止するジウォンオンニ。🤭
普段はどんな役でも完璧にこなす大女優なのに、いざバラエティで弄られると、
照れて余裕がなくなっちゃうところが本当に可愛いですよね。🤣
あの慌てっぷり、何度見てもニヤニヤしちゃいます。
カンナム「あちこち」
って手振りまでつけて再現し始めて……😅
それを必死に「もう、やめてよー!」って制止するお日さま。照れまくって慌てる姿が、
まるでいたずらっ子に振り回されるお姉ちゃんみたいで、本当に可愛すぎました!
キアン84「www」
なんていう悪ノリに、キアン84さんも爆笑。🤭
もはや何を言っても止められないと悟ったジウォンオンニが、諦めたように黙々とお酒を注ぐ姿が…
もう、面白すぎて…🍶🤭🤭🤭🤭
男子二人が爆笑する中で、呆れた顔のまま無言でカメラを見つめて首を振るジウォンオンニ。🤣
あの「皆さん、見てくださいよこの人たち……」と言いたげなリアクション、本当に最高!🤭
ついに我慢できなくなって、カメラに向かって視聴者に語りかけるハ俳優。🤭
でも、これだけ激しいイジりや冗談を言い合えるのは、それだけ三人が打ち解けている証拠ですよね。
カンナム「セクシーな大人がやると、まるで」
ジウォンオンニとジフンさんのキスシーンは放送前からネットでも話題が爆発していましたね。
お互いにベテラン俳優としての貫禄があるからこそ、ケミストリーも抜群で。
ただキスをするだけでも、どこか品のあるセクシーさが漂っていて、
本当に美しく完成されたシーンだったなと思います。🥰
キアン84「なに?」
その噂はいつも私につきまとう…」
カンナム「ヌナに?」
自ら衝撃の(?)告白をしたジウォンオンニ。😳
私たち1023の間ではよく知られた話ですが、まさか本人までその噂を知っていたとはビックリですよね!
でも、今回のドラマ『クライマックス』で見せたキスシーンは、
そんな噂を吹き飛ばすくらい本当にお上手でした。
あまりの変貌ぶりに、見ていて思わずドキドキしてしまいました!💋
「照れたジウォン」
いくら仲が良い相手でも、自分の過去の名シーンをそんな風に言われたら、
やっぱり照れちゃうのは無理ないですよね。😅
キアン84「いや、見たよwww」
カンナム「僕も見たよ、4回ぐらい見たよ」
カンナム「よくやったよ~」
本当にスリリングで、本当にワクワクしました」
カンナム「ワクワクしましたか?(笑)これは本当に楽しい」
こうして今でも熱く語り合えるのを見ると、やっぱりシガはストーリーからキャスト、
数々の名場面にいたるまで、すべてがレジェンド級の作品だったんだなと改めて実感しますね。✨
あまりにも身も蓋もないド直球な質問に、ジウォンオンニも思わず大爆笑!🤣
カンナム「男の人ってこういうことがあるって言うよね。
男の人が別れた後、 後になって(元カノを)ずっと考え続けるって言うんだよね」
カンナム「また会いたいって言うんだよね。 男ってそういう生き物だって言うよね」
その新しい彼氏が彼女にとって特別な存在になる。過去を振り返らない…」
普段、お日さまの口からこうしたリアルな恋愛観を聞ける機会は滅多にないので、
1023としては興味深いシーンでしたね。
カンナム「時々考えてしまう」
これだけ居心地が良くて、自分のことを飾らずに話せるのは、
やっぱり三人の気が本当に合っているからこそですよね。
カンナムとヒミンと知り合えて本当に嬉しい。本当に。
居心地が良いことが鍵だと思う。
こういう人たちと出会うと、それが一番大切なことだ。
知り合ってからの長さは関係ない」
お日さまのこの言葉には、本当に共感しかないね。
人と人の繋がりにおいて、時間の長さよりも「どれだけ自然体でいられるか」という居心地の良さが、
何よりも代えがたい宝物ですよね。
そんな風にいきなり食事会を組むためにメッセージを送るなんて?」
そう言った後に見せた、宇宙一キュートなドヤ顔!!😏
あの愛おしすぎる表情には、もう降参するしかありません。一瞬で心を撃ち抜かれちゃいました!🥰
時刻は6時半。応援団の練習時間に、カンナムさんとキアンさんを連れて現れたジウォンオンニ。
ヒミンとカンナムが僕の学校生活を応援しに来てくれたのに…」
カンナムさんとキアンさんが登場した途端、女子の先輩たちから巻き起こる凄まじい黄色い声援!😂
それを目の当たりにして、自分の時との温度差に思わず「ショボーン」としちゃうジウォンオンニ、
もう可愛すぎて抱きしめたくなっちゃいますね。😛
先輩「2年生と3年生です。」
カンナム「じゃあ、(ジウォンが)末っ子ですよね?」
先輩「はい~」
その瞬間、思わず顔を赤らめて照れてしまったジウォンオンニ。🤭
普段は「オンニ」「ヌナ」と呼ばれて周囲をリードする頼もしい存在だもんね。
そんな末っ子ジウォンも、5月のフェスティバルでは先輩たちとステージに立つ予定ですが……。
カンナムさんが先輩たちに「(ジウォンは)いけそうですか?可能ですか?」と尋ねると、
先輩たちは「間違いなく素質(可能性)がある!」と力強く断言!
それを聞いたジウォンオンニは、「いやいやいや、無理無理!」
と言わんばかりに目を丸くしてビックリしていましたが、
その慌てっぷりがまた新入生らしくて微笑ましかったですね。🤭
カンナム「でも実は…彼女は昔、ダンス歌手だったんだ。いや~見てなかった?」
触れてはいけない歴史がまだ明らかされて、お日さまも慌てて制止しようとしてたが、
前回ジウォンオンニがカンナムさんの番組に出演された時にも、
この話で大盛り上がってましたね。😅
カンナム「ダンスポップ歌手だったんだよ、ダンスポップ歌手!
今、韓国にジェニーがいるなら、あの頃はハ・ジウォンがいたんだ」
と過去の栄光を暴露。😂
必死でその口を封じようとジタバタするジウォンオンニをよそに、
歌手時代のお日さまを知らない先輩たちは「見せて!見せて!」と大盛り上がりでラブコール!
黒歴史(?)を必死に隠そうとする大女優と、
そんなことお構いなしに盛り上がる周囲の温度差…🤭
先輩たちの猛烈なラブコールにタジタジになって、
ついには地べたに突っ伏して「気絶」しちゃったお日さま。😅
この前『当日配送我が家』で、触れてはいけないはずの黒歴史こと
「オッパ」ダンスが解禁されたばかりなのに、まさか今回は「ホームラン」まで解禁しちゃうの……?!
「ホームラン」は一旦置いておいて、まずは先輩たちと一緒に、
カンナムさんとキアンさんの前で練習の成果を披露することに!
始まる前からキラキラとした眩しい笑顔を浮かべるジウォンオンニ。
その姿から、心底この活動を楽しんでいるのが伝わってきて、
見ているこちらも親のような気持ちで「あぁ、良かったね……」と胸が熱くなってしまいます。💗
しかも、正直想像していたよりもずっとお上手で、本当にびっくりしました!
これだけの短期間で完璧にマスターしちゃうなんて、さすが我らのお日さまですよね。
キレッキレの動きを見せていたかと思えば、途中で堪えきれなくなって大爆笑しちゃう……
そんなカッコよさと可愛さが同居しているところも、いかにもお日さまらしくて最高でした!🌞🤭
でも、あれはまだほんのウォーミングアップ…
本番はフェスティバルで披露する予定の、あの超高速「モンスターソング」!
あまりのスピード感に、始まる前から緊張を隠せないジウォンオンニでしたが、
出だしは驚くほど完璧でしたよね!途中、あまりの速さに少し追いつけなくなる場面もありましたが、
あの集中力なら練習を重ねれば間違いなく完璧にマスターしちゃうはず。🤭
一方、先輩たちがさらに難易度の高いパフォーマンスを披露すると、
ハイスピードで回転する若さ溢れる腕の動きに、ジウォンオンニも思わず口をあんぐり!😮
「異次元の速さ……!」と言わんばかりに圧倒されている姿を見て、
やっぱり現役の学生たちのパワーとエネルギーは格別なんだなと、改めて実感しちゃいましたね。
休憩時間、ジウォンオンニが中座している隙に、
先輩たちへ「ぶっちゃけ、ジウォンはどう?」と聞き出すカンナムさんとキアンさん。
先輩たちの「すごく真面目だし、最初の頃に比べたら、本当に上手になりました」という高評価に…
カンナム「いや、さっき追いつけてなかったでしょ!(笑)」
とすかさずツッコむ。😅
その後、戻ってきたお日さまがカンナムさんとキアンさんの隣ではなく、
当たり前のような顔をして先輩たちの隣に座ったので、また二人からからかわれていましたね。🤭
そして何より驚いたのが、先輩たちがみんな「2006年生まれ」だということ!
「あの子たちがもう大学生になったの!?」という事実に、
お日さまはもちろん、私を含めみんなが本当にビックリしちゃいましたね!🤭
シガの放送当時、先輩たちはまだ6歳。親御さんがお日さまと同年代ですが、
そんな時にキアンさんが素敵な言葉を放った…
キアン84「ヌナ、青春を二度生きている」
「なんて素敵な言葉なんだ」
本当にそうだよね。年齢に縛られず、やりたいことに挑戦し、
今この瞬間を全力で楽しむことこそが、まさに「青春」そのものですよね。
お日さまはビジュアルが童顔なのはもちろんですが、
何よりその「心」が若々しさに満ち溢れています。
そんな彼女の生き方は、本当に眩しくて素敵だと思います。✨
和気あいあいとした雰囲気の中、カンナムさんが、
日本まで来てくれた自分の番組や、キアンさんとのハイキングを振り返りながら…
カンナム「韓国のトップ女優だよ」
と誇らしげに言ってくれましたね。
お日さまの卓越した演技力や、芝居に対する真心と情熱が素晴らしいのは言うまでもありません。
でも、それ以上に一人の人間としての人柄がまさに「トップ」だからこそ、
共演した芸能人の方々やスタッフさんたちからも、絶賛の声が絶えないのだと思います。
カンナム「YouTubeに『ホームラン』という曲があるよ」
「あ、いいこと言ってくれた!」と思ったのも束の間、やっぱりそこには予想外の反転…
「調べて見なくちゃ!」という先輩の一言に…
「先輩、見ないでください。見ないでね。
わかった、せめて見すぎないで……あぁ、もう、
説明させて。どうせやるなら、ちゃんとやるべきだもんね」
「やるなら中途半端じゃなく、完璧にやり遂げる」というプロ意識を覗かせて…
そんなお日さまらしい一言に、どこか強い覚悟と決意を感じて…
「公約します!」
ついに、あの禁断の言葉が飛び出しましたね……!
えっ!!まさか、本当……!?
「私にもプライドがある。
登録者数でどんな約束をしようか? それとも他に何か」
カンナム「再生回数で行こう。それで、今回のエピソード…100万突破!」
「(100万回なんて)早すぎるじゃない?」
100万再生という高い壁も、今の勢いならあっという間に越えてしまいそうで…🤭
カンナム「75万!」
という一言を聞いた瞬間、ジウォンオンニが勢いよく飛び上がって、
今にもカンナムさんに詰め寄らんばかりの勢いで叩こうとしていましたね。🤣🤣🤣
カンナム「だって見たいんだもん」
「200万!」
カンナム「50万!」
まるでオークションのような、息もつかせぬやり取りに大爆笑でした。🤣🤣
ついに耐えきれなくなって、制作陣に助けを求めようとスタッフのもとへ猛ダッシュするジウォンオンニ!
「ホームランが出るとハチのおじさんに変身」
カンナム「120万」
120万なら、お日さま本人も「それなら……」と納得できるラインだったんでしょうね。🤭
キアン84「じゃあ、フェスティバルで…」
「ダメ~ダメ~」
と、お日さまが全身で拒否!その瞬間、練習室は一気にカオスな状態に陥りましたね。🤭
カンナム「フェスティバルで『ホームラン』が見たい人は拍手をお願いします」
案の定、その場にいた全員が全力で拍手!
「ハ・ジウォン!ハ・ジウォン!ハ・ジウォン!」という歓声の中に現れるという
カンナムさんのシミュレーション?!を聞いただけで、メンタル崩壊?!🤭
「ホームラン」のパフォーマンスを披露してくれるだけでも驚きなのに、
まさか当時のスタイルまで再現するなんて……!お日さま本人はもちろんですが、
それ以上に私たち1023の方が「えっ、本当にそこまでやっちゃうの!?」と、
もう心臓がバクバクして震えが止まりませんよね。😅
期待半分、心配半分……でも、もし本当に実現したら、それは間違いなく伝説のステージになる。
そんな予感に、今から胸がざわついて仕方がありません!
2026年バージョンの伝説の「ホームラン」をこの目で見たいという方!
公約達成のデッドラインは5月7日(木)です。
120万再生という目標に向かって、今すぐ動画をリピートしまくってください!🤭





























































































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