【大学明日(대학내일)】2026年6月号表紙モデル!慶熙大学 ホテル観光大 26学番ハ・ジウォン

先日配信された26学番 ジウォンです(26학번 지원이요)第8話で、
ジウォンオンニがなんと24年ぶりに大学雑誌大学明日(대학내일)
表紙を飾ることが発表されました!☀
番組ではその撮影の舞台裏が一足先に公開されていましたが、
皆さんが待ちに待った実際の画報写真が、
ついに!ついに!インタビューと共に公開されました!✨

어떤 청춘은 시간이 지나도 다시 캠퍼스로 돌아온다. 20여 년 전, 세 번이나 대학내일 표지를 장식했던 하지원(@hajiwon1023). 이번엔 웹예능 <26학번 지원이요>를 통해 경희대학교 호텔관광대 26학번이 되었다.

그리고 다시 만난 네 번째 대학내일 표지. 그 시절 사진은 조금 부끄럽다고 손사래 치지만, 괜찮다. 이번 화보는 말하자면 2026년판 커버 AS 버전이니까. 더 자연스럽고, 더 멋지고, 여전히 청춘의 설렘을 간직한 6월의 표지모델 하지원(@jtbc_haha26)을 만났다.

26학번 하지원의 인터뷰 전문은 홈페이지에서 확인할 수 있다.

ある青春は、時間が経っても再びキャンパスへと戻ってくる。20余年前、3度も『大学明日』の表紙を飾ったハ・ジウォンが、今回はウェブバラエティ『26学番ジウォンです』を通じて、慶熙(キョンヒ)大学ホテル観光大の26学番になった。

そして再び巡り合った、4度目の『大学明日』の表紙。当時の写真は少し恥ずかしいと手を振って照れるが、大丈夫だ。今回のグラビアは、言うなれば「2026年版カバーAS(アフターサービス)バージョン」なのだから。より自然で、より格好良く、今もなお青春のときめきを抱き続ける6月の表紙モデル、ハ・ジウォン(@jtbc_haha26)に話を聞いた。

26学番ハ・ジウォンのインタビュー全文は、公式ホームページでご確認いただけます。

Editor 박정욱
Photographer 안규림
Designer 정진우


表紙モデル!慶熙大学 ホテル観光大 26学番ハ・ジウォン
표지모델! 경희대학교 호텔관광대 26학번 하지원
2026.6.1

心の中の青春がくれるときめきはあの頃のまま

ある青春は、時間が経っても再びキャンパスへと戻ってくる。20余年前、3度も『大学明日』の表紙を飾ったハ・ジウォンが、今回はウェブバラエティ『26学番ジウォンです』を通じて、慶熙(キョンヒ)大学ホテル観光大の26学番になった。

そして再び巡り合った、4度目の『大学明日』の表紙。当時の写真は少し恥ずかしいと手を振って照れるが、大丈夫だ。今回のグラビアは、言うなれば「2026年版カバーAS(アフターサービス)バージョン」なのだから。より自然で、より格好良く、今もなお青春のときめきを抱き続ける6月の表紙モデル、ハ・ジウォン(@jtbc_haha26)に話を聞いた。

『大学明日』の表紙撮影を終えた感想から伺いたいです。今日の撮影、実際にやってみていかがでしたか?
26学番になって通っている学校で表紙の撮影をしたので、他のグラビア撮影とはまた違った感覚でした。少し気恥ずかしいような気もしましたが、「私たちの学校」だと思うと、よりリラックスした気持ちにもなれましたね。自分でも気づかないうちに、ずっと笑顔がこぼれていた気がします。

2002年に『大学明日』の表紙に3回登場したことがありました。時間が流れた今、再び『大学明日』と出会った気分は格別かと思います。
実は、自分が3回も撮影していたと聞いて本当に驚きました。時間は流れましたが、私の心の中にある「青春がくれるときめき」はあの頃のままだと感じました。

2002年のハ・ジウォンさんと、26学番のジウォンが大学のキャンパスで出会ったら、お互いにどんな言葉をかけてあげると思いますか?
2002年のジウォンには「これからもっと素敵なことがたくさんあるよ。心配しないで」と言ってあげたいですし、26学番のジウォンは2002年のジウォンに「キャンパスライフをもっと楽しみなよ!」と叫びたいですね。ふふ。

慶熙大の26学番として学校生活を始めてから、「あ、私、本当に大学生みたいだな」と感じた瞬間はありましたか?
普段、自分でも気づかないうちに学校の話をすごく自然にたくさんしていたり、学校に行く前に準備するものをチェックしながらバッグを詰めている時、本当に大学生になったんだなと実感します。

最近、学校に通いながら一番楽しみにしている瞬間はいつですか? 通学路、昼休み、文化祭、空きコマ、サークルなどの中で教えてください。
元々は昼休みが一番の楽しみでした。同期や先輩たちと集まって食べる学食がものすごく美味しかったんです、ふふ。でも最近は、サークルで文化祭の練習をしているので、5月の文化祭が一番の楽しみになりましたね!

反対に、大学生活の中で「これは思ったより簡単じゃないな」と感じる瞬間はありましたか? 例えば、朝の授業、グループワーク(ティムプル)、発表、課題など。
私は普段、早朝の撮影や徹夜の撮影もたくさん経験してきましたが、朝の授業はまた違った大変さがありました。朝早く起きて学校に行く準備をし、登校するというのが、思った以上にエネルギーを消耗する過程だったんです。それならいっそ徹夜の撮影の方がいいです。(笑)

慶熙大のキャンパスで、絶対にやってみたかった「大学生活のロマン」はありますか? 学科のラウンジ(過房)で友達とおしゃべりしたり、文化祭を楽しんだり、図書館に遅くまで残ったりすることなど。
たくさんのロマンがありましたが、26学番のジウォンになって、その多くを叶えられた気がします。

26学番ジウォンの学校生活はどんなスタイルでしょうか? インサ(人気者・陽キャ)型? 優等生型? 遊ぶ時は思い切り遊ぶけれど成績は良いスタイル? 自分で26学番ジウォンを紹介するなら?
一見すると物静かな優等生なのですが、親しくなると一番面白いスタイルです。授業も熱心に受けるけど、文化祭も一番全力で楽しむ、バランス型の学生です。

大学生活を送りながら、先輩たちから絶対に聞きたいアドバイスはありますか? 反対に、後輩ができたとしたら絶対に言ってあげたい言葉も気になります。
先輩から絶対に聞きたいのは、美味しいグルメの情報!(笑)グルメ情報と、「どんな問題が試験に出やすいですか?」と聞いて、試験でも良い点を取りたいです。反対に、後輩にも美味しいお店をたくさん教えてあげて、たくさんご馳走してあげたいですね! あと、「履修登録は瞬発力だ」ということも伝えてあげたいです。それから、MT(合宿)には絶対に行った方がいいよ、と。思い出になりますから。26学番のジウォンは行けなかったんです……。

一方では、ドラマ『クライマックス』でまた異なる姿を披露し活躍されましたが、作品を通じて見せたかった、俳優としてのハ・ジウォンの新たな魅力は何でしたか?
少し深みの増した感情と、強さの中にある繊細さをお見せしたいと思っていました。常に新しい顔をお見せできる俳優でありたいので、今回もたくさん悩み、挑戦しました。

最後に、今『大学明日』を見ている同世代の大学生たちへ、慶熙大26学番のハ・ジウォンとしてメッセージをお願いします。
悩みも多い時期だと思いますが、今この瞬間は二度と戻ってこない、あまりにも美しい青春の時間です。完璧にやろうとしすぎず、今この瞬間を心から楽しんでほしいです。「At this moment(今この瞬間)」は、私が普段から好きな言葉であり信条なのですが、一度過ぎ去った瞬間は二度と戻らないので、過去や未来ではなく現在に集中しながら、与えられたことに最善を尽くして生きていってほしいなと思います。

元記事:こちら


前回、お日さまが『大学明日』の表紙を飾ったのは、なんと2002年!
あれから24年が経ち、今度は26学番として再び大学雑誌の表紙モデルを務めるなんて、
きっとお日さま以外には誰もいないですよね!短いインタビューではありますが、
ビジュアルは言うまでもなく26学番そのもの!!
普段のファッション誌のクールな画報写真とはまた違って、
キャンパスらしいピュアな透明感が溢れていて、本当に素敵すぎます!🥰
公式サイトに掲載されているインタビューや写真だけでなく、
公式インスタでもこちらの貴重な未公開ショットが公開されました!💘
バラエティ番組の企画とはいえ、お日さまはリアルな26学番として
心からキャンパスライフを楽しんでいらっしゃるので、
今回の撮影もご本人にとって本当に素敵な記念になったのではないでしょうか。☀

そして今回のインタビューで、個人的にかなり心に響いたメッセージがあって…
それは、「2002年のハ・ジウォンと、26学番のジウォンが大学のキャンパスで出会ったら、
お互いにどんな言葉をかけてあげたいですか?」という質問に対するお日さまの答えでした。☀

2002年のジウォンには『これからもっと素敵なことがたくさんあるよ。
心配しないで』と言ってあげたいですし、26学番のジウォンは2002年のジウォンに
『キャンパスライフをもっと楽しみなよ!』と叫びたいですね。ふふ

2002年、まだ新人俳優だったジウォンちゃん。24年後の自分が、
韓国を代表する大女優となり、アーティストとしても活躍し、
さらにはビューティーブランドまで立ち上げているなんて、当時は思いもしなかったでしょうね。😌
さらには音楽番組で『ホームラン』を披露し、
これほどまでの大反響を呼ぶなんてことも、きっと想像すらしていなかったはずです。😝
こうして今、最高の景色を見せてくれているのは、
お日さまが人知れず積み重ねてきたたゆまぬ努力と情熱があったからこそ。
インタビューを読みながらその歩みに思いを馳せ、改めて胸がいっぱいになりました。💕

そしてどんなタイプの学生ですか?という質問に…

一見すると物静かな優等生なのですが、親しくなると一番面白いスタイルです。
授業も熱心に受けるけど、文化祭も一番全力で楽しむ、バランス型の学生です

これを読みながら、思わず深く頷いてしまいました!🤭
女優としては圧倒的なオーラを放ち、エレガントで凛とした美しい姿を見せてくれますが、
素のお日さまは本当に気さくで、ユーモアがあって、とっても頼もしいオンニ。
こんなに素敵なお姉さんと一緒に大学に通うことができたら、
毎日が楽しくて仕方がないでしょうね。💗

さらにインタビューは、4月中旬に最終回を迎えたENAドラマ『クライマックス』について…

少し深みの増した感情と、
強さの中にある繊細さをお見せしたいと思っていました。
常に新しい顔をお見せできる俳優でありたいので、
今回もたくさん悩み、挑戦しました

『クライマックス』をご覧になった方なら共感していただけると思いますが、
お日さまは今回のドラマで、これまでにない新たな領域に挑み、
私たちが今まで見たことのないような演技や感情、表情を魅せてくれました。
世間からは「見事な演技変身」と言われるかもしれませんが、
私には、それが単なる挑戦というよりも、
お日さまの内側にずっと秘められていた深い感情と確かな演技力が、
改めて表に現れたのではないかな、と思えてなりません。😌
女優ハ・ジウォンって、昔から「カメレオン」と呼ばれている人ですから。

そして最後には、『大学明日』を読んでいる同世代の大学生たちへ、
慶熙大26学番のハ・ジウォンとしてこのようなメッセージを贈っていました。

悩みも多い時期だと思いますが、今この瞬間は二度と戻ってこない、
あまりにも美しい青春の時間です。完璧にやろうとしすぎず、
今この瞬間を心から楽しんでほしいです。『At this moment(今この瞬間)』は、
私が普段から好きな言葉であり信条なのですが、
一度過ぎ去った瞬間は二度と戻らないので、
過去や未来ではなく現在に集中しながら、
与えられたことに最善を尽くして生きていってほしいなと思います

本当にお日さまらしい温かいメッセージで、
良い意味で昔からずっとブレないところが本当に大好きです。
これは大学生だけでなく、大人や社会人になってそれぞれのステージで悩みを抱えている、
すべての世代の心に響く言葉ですよね。過ぎ去った時間は二度と取り戻せないからこそ、
今この瞬間を思いっきり楽しむことが何よりも大切なのだと改めて気づかされました。😌

こんなにも素晴らしいマインドを持ち、才能に溢れ、
素敵な人柄のお日さまの1023になれたおかげで、
私も推し活を通じて本当にたくさんのことを経験し、
数え切れないほどの美しい思い出を作ることができました。
最高の人生の道標をくれるお日さまに、改めて心からの感謝を伝えたいです。🥰💗

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