【하지원 Ha Ji Won ハ・ジウォン 公式Instagram】『雨光』舞台挨拶へ出発~~🚌 皆さんの応援にすごく元気が出ます~ ありがとう~💓🤳🏻 2026.9.5

6年間も待っていたハ・ジウォン X リュ・スンリョン主演映画
【雨光 비광 Portrait of a Family】!🎴☀🎬
9月2日(水)に無事公開を迎え、今日から1023待望の舞台挨拶ツアーがついにスタートしました!🚌✨
久々の舞台挨拶ということもあり、
ジウォンオンニがインスタにとっても素敵なビハインドショットをアップしてくれました!💕

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「<비광> 무대인사 출발~~🚌 여러분들 응원에 넘 힘이나요~고마워~💓🤳🏻
(『雨光』舞台挨拶へ出発~~🚌 皆さんの応援にすごく元気が出ます~ ありがとう~💓🤳🏻)
@ryuseungryong_
@shashaa_im
Photo by 시아 🤟🏻
#비광 #비광무대인사
」


まずは、スンリョンさんとの仲良しツーショット!📷✨
『雨光』をご覧になった方はよく分かると思いますが、
ジウォンオンニとスンリョンさんが演じるナムミとチュングは劇中では離れ離れになってしまった夫婦。
そのため、お二人の共演シーン自体は思ったほど多くはありませんでしたが、
演技派の二人だからこそ織りなすどの共演シーンも本当に最高でしたよね。🥰
そして今回の舞台挨拶ツアーでは、そんなお二人の笑顔あふれる素敵なツーショットが見られて感無量!
心からこの瞬間を楽しんでいる様子が二人の表情からもしっかり伝わってきて、
こんなにも素晴らしい写真を見ることができて最高に幸せでした。💗
よく見てみると、ジウォンオンニの隣にはおなじみのうさ美🐰もちょこんとそばにいて、
うさ美も今回の舞台挨拶ツアーでお日さまと一緒に全国を回っていると思うと、
なんだかすごくほっこりして嬉しいですよね。🤭

可愛く自撮りしているスンリョンさんとジウォンオンニのビハインドショット!📷✨
この写真はどうやらシアちゃんが撮影してくれたそうなのですが、
あまりにも綺麗でお二人の可愛い表情が素敵に捉えられていて、シアちゃんのセンスに脱帽です。💕
今日も1日中ジウォンオンニと一緒に舞台挨拶を回ってきましたが、
スンリョンさんは本当にユーモアにあふれていて、心の温かい素敵な方です🥰
試写会の時にもお見かけしたのですが、今回勇気を出してツーショットをお願いしてみたところ、
快くOKしてくださいました!しかも写真を撮り終えたあと、
「うちのジウォンちゃんをたくさん愛してくださいね」と満面の笑みで優しく声をかけてくださり、
そのお人柄と温かさに胸がいっぱいで大感動してしまいました!
さらに「実は香港から来ました!」とお伝えすると、
スンリョンさんはニコニコしながら「知ってますよ〜!」と言ってくださり、びっくり仰天!
「えっ、どうして知ってくださっているんだろう!?」と今でも不思議でたまらないのですが、
本当に幸せで忘れられない宝物の瞬間になりました・✨

最後はシアちゃんとイ・ジウォン監督の温かいツーショット!🎬✨
クランクアップから映画の公開まで5年という長い歳月が流れていましたが、
こうして無事に全国の劇場で公開され、大スクリーンで愛おしい私たちのナムミに出会うことができて…
そして何より、お日さまと同じ時間、同じ空間を共有しながら舞台挨拶ツアーを回ることができて、
1023としてこれほど幸せで誇らしいことはありませんよね。💕
5年間の想いがすべて報われるような、胸がいっぱいで温かい感謝の気持ちでいっぱいです!

ジウォンオンニも1回目の舞台挨拶の時に思わず感極まって涙を流してしまいましたが、
ナムミというキャラクターと真摯に向き合い、命を吹き込むような最高の演技を見せてくれたお日さま。☀
ずっとその背中を見つめ、共に長い年月を歩んできた私たち1023にとって、
いま目の前で輝くお日さまと想いを分かち合える「今この瞬間」は本当に宝物のように貴重で、
感謝の気持ちでいっぱいになりますよね。💗お日さまの流した温かい涙の分だけ、
映画『雨光』がさらにたくさんの人の心に届き、愛され続けることを心から願っています!


ハ・ジウォン、映画『雨光』舞台挨拶へ…バスの中の自撮りで伝えたときめき
하지원, 영화 ‘비광’ 무대인사 향해…버스 안 셀카로 전한 설렘
2026.9.6

俳優のハ・ジウォン(チョン・ヘリム、47歳)が、映画の舞台挨拶への移動中に撮影した写真で近況を伝えた。同僚たちと一緒に乗ったバスの中で明るい表情を残し、観客に向けた挨拶を伝えた。

5日にアップされた投稿には、ハ・ジウォンが映画『雨光』の舞台挨拶に向かって移動するバスの中で、同僚と並んで座り自撮りを撮影した場面が収められた。彼女は「皆さんの応援にすごく元気がもらえます ありがとう」と感謝の言葉を伝え、共演した俳優のリュ・スンリョンとキム・シアをタグ付けしてチームワークを覗かせた。

写真の中でハ・ジウォンは、前方の座席に座り顔を両手で包み込むポーズでカメラを見つめた。隣の席には親指を立てた同僚が同席し、『雨光』の舞台挨拶を前にしたときめきいっぱいの雰囲気を伝えた。後方の座席には人物がもう一人座り、移動時間を過ごす姿が捉えられた。

ハ・ジウォンは1996年、ドラマ『新世代報告-大人たちはわからない』のエピソード「誰がミニワンピースを着るのか」でデビューし、長期間にわたり放送界で活発な活動を続けてきた。初期には青少年ドラマやチョイ役を経て経験を積み、その後は主演・助演を行き来しながら作品ごとに存在感を広げてきた。

ドラマ分野では2003年、MBC『チェオクの剣(原題:茶母)』でチャン・チェオク役を演じ、強烈なアクションと感情の演技を披露してトップ女優の仲間入りを果たした。2004年のSBS『バリでの出来事』ではイ・スジョン役で悲劇的なメロドラマの叙事を引っ張り、高い視聴率と話題性を同時に獲得した。

2010~2011年にはSBS『シークレット・ガーデン』でスタントウーマンのキル・ライムを演じ、ロマンスとアクションを結合したキャラクターを消化してシンドローム級の人気を博した。2013~2014年のMBC『奇皇后』ではキ・スンニャン役を通じ、大型時代劇の中心を引っ張る主人公としての立地を改めて固め、幅広い演技スペクトラムを立証した。

映画でも活躍を続けてきた。災難ブロックバスター『TSUNAMI -ツナミ-(原題:海雲台)』ではカン・ヨンヒ役を演じ、11,453,338人の観客を動員した1,000万人映画の主演としてスクリーンを支えた。ホラー映画『ボイス』は2,200,000人、コメディ『セックス・イズ・ゼロ』は4,082,797人の観客を記録するなど、主要な作品ごとに意味のある成果を残し、多数の映画累計観客数は3,800万人を超えた。

メロ映画『私の愛、私のそばに』で葬祭ディレクターのイ・ジス役を務め、深みのある感情演技を繰り広げた彼女は、青龍映画賞主演女優賞と百想芸術大賞最優秀演技賞を受賞し、演技力を公式に認められた。時代劇『ファン・ジニ』ではKBS演技大賞で大賞を抱き締め、ブラウン管とスクリーンを行き来する代表的俳優として地位を確立した。

ハ・ジウォンはアクションとメロドラマの両方をこなす幅広い演技力で知られている。ジャンルを問わず作品ごとに新しいキャラクターに挑戦してきており、インタビューや自伝では演技に対する執念と誠実な態度が頻繁に言及される。現場では明るいエネルギーと同僚を思いやる態度で撮影の雰囲気を引っ張る人物としても愛されている。

一方、ハ・ジウォンは映画『雨光』でナムミ役を務めスクリーンに復帰した。トップスター夫婦のチュングとナムミが突如現れたチュングの娘トンジュによって破局を迎えた後、8年後に再び起きた事件の中で娘を守るためにすべてを賭ける悲劇的な家族の物語を描く作品で、ハ・ジウォンはかつて頂点の位置にいたものの墜落後は生計型芸能人として生きる女優を演じ、強烈なキャラクター変身を披露した。

あわせて、ENA月火ドラマ『クライマックス』では女優チュ・サンア役を務め、4年ぶりに茶の間に復帰した。権力を握るために政治に飛び込んだ検事パン・テソプと彼を取り巻く人物たちの欲望を描いた本作で、ハ・ジウォンは華やかだった過去と転落、そして再び頂点に登り詰めるために身もだえする女優の複雑な内面を立体的に描き、視聴者の好評を引き出した。ドラマは3%台の視聴率で放送終了し、話題性を立証した。

元記事:こちら


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