アメリカに滞在しているジウォンオンニ!☀️
ニューヨークで撮影されたスナップショットをインスタにアップしたのに続いて、
MLBの試合を見に行かれた時の写真も公開してくれました!!📷⚾️🤟🏻

「#mlb #majorleaguebaseball #mlbgame #baseballgame」
時差ボケもすっかり乗り越えられたようで一安心しましたし、MLB始球式という大きな大仕事を無事に終えて、
だいぶリラックスして現地の試合を楽しんでいる姿が見られて、1023としてやっぱり本当に嬉しいですよね!💕
タンクトップにキャップというラフなアメリカンスタイルで試合観戦に出かけたお日さま。
この圧倒的な女神ビジュアルは、現地の人たちに写真を見せたら、
絶対に全員「20代でしょ!?」って答えるはず!😏✨
この写真を見るだけでも、ジウォンオンニの無邪気な笑い声が聞こえてきそうなくらい、
笑顔があどけなくて眩しくて……!✨海外にいると、
やっぱり自由を感じながらリラックスして過ごせるから本当に良いですよね〜!⚾️
「ホームラン」の始球式は、MLB KOREAからの招待によってスポーツとエンターテインメントの交流として
アメリカのマウンドに立つことになった我らがホームラン女神ですが、
こうして野球観戦を全力で楽しんでいる姿を見ていると、
しばらく始球式のオファーが止まらなさそうですね!😝
実際に映画『雨光』でジウォンオンニが演じるナムミの旦那さんも元野球選手ですし、
映画のプロモーションでまたマウンドに立つ可能性も大いにありそう!?
韓国語で「個性があって洗練されていて、自分らしくて最高にお洒落でイケてる」のことを、
「HIP」に由来して「힙하다(ヒッパダ)」と言うのですが、
我らのお日さまはまさに 힙하다 힙해(ヒッパダ ヒッペ)! 🤭
何よりも「今この瞬間」を思いっきり楽しむ姿が本当に素敵で、
「やっぱりジウォンオンニは格好良いなぁ〜」っていつも心から思わされますね!✨
写真だけではなく、試合の現場の雰囲気を感じることができる動画までアップしてくれたお日さま。🤭
なんだか一緒に試合観戦に行った気分になれて、本当に最高!最高です!⚾️
でも、1023としてやっぱり動くお日さまが見たいですよね!!☀️
お日さまもそれをちゃんと分かってくれているみたいで、
インスタストーリーに自撮り動画をアップしてくれました!😍🤳🏻📱
ジウォンオンニが本当に幸せそうに笑っているので、
見ているこちらまで幸せな気分になれました〜!💗お日さま、ヤル〜ヤル〜!🤟🏻
🎬【하지원 Ha Ji Won ハ・ジウォン 河智苑 公式Instagram Story】 2026.7.26
一方、ジウォンオンニがInstagramにアップした写真と動画がさっそく韓国でも大きな話題になっていて、
ネットニュースでも続々と取り上げられていたので、ここでまとめてご紹介します!
ハ・ジウォン、MLB始球式を前に球場での近況ショット…ドラマ『クライマックス』以降の華麗な大活躍
하지원, MLB 시구 앞두고 야구장서 근황…‘클라이맥스’ 이후 화려한 행보
2026.7.25
女優のハ・ジウォン(本名チョン・ヘリム、47歳)が、米メジャーリーグのスタジアムで撮影した写真を通じて近況を伝えた。客席で試合を楽しみながらゆったりとした時間を過ごす姿が視心を集めている。
25日に投稿されたSNS画像には、野球場の観客席でキャップをかぶり、両腕を上げて指ポーズを決めるハ・ジウォンの姿が収められている。バックには明るく照明が灯されたグラウンドと大型ビジョン、スタンドの観客が映り込み、メジャーリーグ独特の熱気を伝えている。
写真の中のハ・ジウォンは、ノースリーブのトップスにキャップを合わせたカジュアルな装いで試合を見守っている。周囲の観客が試合に集中する中、中央に立つ彼女はカメラに向かって弾けるような笑顔を見せ、現場の活気あふれる雰囲気をさらに引き立てた。
これまでハ・ジウォンは映画とドラマを往来しながら幅広く精力的な活動を続けてきた。ドラマ『チェオクの剣』、『バリでの出来事』、『ファン・ジニ』、『シークレット・ガーデン』、『奇皇后』などで時代劇、ロマンス、アクションを横断しながら多彩なキャラクターを見事に演じ分け、映画『ボイス』、『色即是空』、『TSUNAMI -ツナミ-』、『私の愛、私のそばに』、『担保』などでもジャンルを問わない圧倒的な演技力で愛されてきた。
特に大ヒット災難パニック映画『TSUNAMI -ツナミ-(原題:海雲台)』では主演を務め、観客動員数1000万人突破の快挙を成し遂げ、大ヒット女優としての地位を盤石なものにした。数々の作品で高い視聴率と動員実績を記録してきた彼女は、興行性と作品性を兼ね備えた重厚なフィルモグラフィーで、実力派中堅女優の代表格として君臨している。
ハ・ジウォンは映画・ドラマの双方で主要賞レースの主演女優賞や演技大賞を受賞し、その演技力を高く評価されてきた。青龍映画賞や百想芸術大賞、地上波3局の演技大賞などにおいて主演女優として数々の受賞歴を誇り、長年にわたりトップ女優として第一線で活躍し続けている。
また、アクション演技に圧倒的な強みを持つ女優としても知られる。時代劇やアクションジャンルにおいて、スタント、殺陣、そして繊細な感情表現が同時に求められる難役を見事にこなし、完璧な完成度を披露。強烈なキャラクターから繊細なメロドラマまで広い演技スペクトラムを展開し、大眾からの絶大な信頼を築いてきた。
最近、ハ・ジウォンはENAドラマ『クライマックス』でチュ・サンア役を務め、4年ぶりにテレビドラマへの復帰を果たした。財界と芸能界を舞台に権力と欲望が複雑に絡み合う愛憎劇の中で、彼女かつてトップスターでありながら地位が揺らぐヒロインを演じ、不安と心の亀裂を繊細に表現して視聴者から絶賛を浴びた。
さらに、JTBCのウェブバラエティ『26学番ジウォンです』では、慶熙(キョンヒ)大学ホテル観光大学調理&フードデザイン学科の新入生として登場し、キャンパスライフを満喫する姿を公開。本名のチョン・ヘリムとして履修登録や講義、サークル活動などを体験し、若いZ世代と気さくに交流する姿で新たな魅力を開花させた。
音楽ステージでの活躍も話題となった。ハ・ジウォンはMBC『ショー!K-POPの中心』に出演し、映画『人生の逆転』のOST楽曲『Home Run』を23年ぶりに再び披露。再生回数公約を果たしたスペシャルステージを繰り広げた。第一線のキャリアや年齢を感じさせない真摯なパフォーマンスでファンから熱い支持と声援を集めた。
なお、ハ・ジウォンは韓国人俳優として初めて、米メジャーリーグのボストン・レッドソックスの本拠地フェンウェイ・パークでの始球式に登板する予定だ。ボストン・レッドソックス対ボルティモア・オリオールズ戦の始球式ゲストに抜擢された彼女は、歴史あるスタジアムで投球することへの深い光栄の思いを語り、練習を重ねてきた成果として見事なフォームを披露したいと意気込みを明かしている。
元記事:こちら
「韓国人俳優初」ハ・ジウォン、始球式を終えるとそのままスタンドへ…現地ファンとともに楽しんだ劇的なベースボール・ナイト
‘한국 배우 최초’ 하지원, 시구 끝나자 관중석으로…현지 팬들과 즐긴 야구의 밤
2026.7.25
女優のハ・ジウォンが、韓国人俳優として初めて米メジャーリーグ(MLB)フェンウェイ・パークのマウンドに登板したのに続き、始球式を終えた後はそのまま観客席へと向かい、現地ファンとともに試合観戦を楽しんで特別な一日を完結させた。
ハ・ジウォンは25日、自身のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を通じ、米ボストンのフェンウェイ・パークで始球式を終えた後、スタンドで試合観戦を楽しむ姿を公開した。
ベースボールキャップをかぶったハ・ジウォンは、両腕を大きく上げて歓声をあげ、眩しい笑顔でファンとともに試合を満喫。大型ビジョンをバックに自然体で応援に参加する姿は、単に始球式イベントに招待されたゲスト女優を超えて、メジャーリーグ・ファンそのものの熱量を感じさせた。
今回の訪問は、記録の面でも深い意義を残した。ハ・ジウォンは22日(現地時間)、米マサチューセッツ州ボストンのフェンウェイ・パークで行われたボストン・レッドソックス対ボルティモア・オリオールズ戦の始球式ゲストとして登場し、韓国人俳優として初めてフェンウェイ・パークのマウンドに立った主人公となった。
当初の始球式は雨天中止(ノーゲーム)のため一日順延されたものの、ハ・ジウォンはかつてボストンで活躍したキム・ビョンヒョンとともにグラウンドに現れ、歴史的な瞬間を作り上げた。
このメジャーリーグでの始球式は、決して突如として実現した舞台ではなかった。ハ・ジウォンはこれに先立ち、ソウル・蚕室(チャムシル)野球場で行われたLGツインズの公式戦において、12年ぶりに韓国国内での始球式に登板し、ブレのない見事な投球フォームを披露。その勢いがそのまま「韓国人俳優初のフェンウェイ・パーク始球式」というメモリアルな大記録へとつながっていた。
マウンドを降りてからも、ハ・ジウォンの特別な一日は続いた。球場を訪れたファンと一緒に声を張り上げて応援し、メジャーリーグの本場の熱気を最後まで満喫した彼女は、スタンドのあちこちで弾けるような笑顔を見せ、現場の興奮を全身で感じ取っていた。
「韓国人俳優初」という新記録を打ち立てたハ・ジウォンは、単に始球式を行うだけにとどまらず、現地のファンとともに試合を全力で楽しむことで、フェンウェイ・パークでの特別な一日を末長く記憶に残る名シーンへと昇華させた。
元記事:こちら
ハ・ジウォン、韓国人俳優として初のMLB始球式…直後にスタンドで観戦する姿をキャッチ
하지원, 한국 배우 최초 MLB 시구-관중석에서 포착
2026.7.25
女優のハ・ジウォンが、韓国人俳優として初めて米メジャーリーグ(MLB)の銘門スタジアム・フェンウェイ・パークのマウンドに登板したのに続き、始球式を終えた後は観客席で野球を満喫する姿が見られた。
歴史的な始球式を終えたハ・ジウォンは、すぐさまスタンドへと向かった。特別なVIP空間ではなく、一般のファンと一緒に試合を楽しむ様子は現地のファンの目をも引いた。女優という看板を下ろし、一人の野球ファンとして試合に没頭する自然体の姿が、また違った感動を届けている。
ハ・ジウォンは25日、自身のSNSを通じて米ボストンのフェンウェイ・パークでの試合観戦の模様を公開した。公開された写真の中の彼女は、ベースボールキャップを深くかぶり、両腕を高く掲げて歓声をあげ、試合の熱気の中にすっかり溶け込んでいる様子だった。
大型ビジョンをバックに弾けるような笑顔を見せ、観客と一緒に声を張り上げて応援する姿は、単なるイベント参加写真の枠を超えていた。「韓国人俳優初」という新記録を樹立した主人公でありながら、その瞬間だけは世界最高峰のベースボール舞台を楽しむ一人のファンに戻っていた。
ハ・ジウォンは22日(現地時間)、米マサチューセッツ州ボストンのフェンウェイ・パークで行われたボストン・レッドソックス対ボルティモア・オリオールズ戦の始球式ゲストとして登板した。フェンウェイ・パークは1912年に開場したメジャーリーグ最古のスタジアムの一つであり、ボストン・レッドソックスの歴史と伝統を象徴する聖地だ。ここで韓国人俳優が公式の始球式を務めるのはハ・ジウォンが初となる。
特にこの日の始球式は、よりいっそう特別なものとなった。当初の予定が雨天中止(ノーゲーム)により一日延期されたものの、ハ・ジウォンはボストンで活躍した元メジャーリーガーのキム・ビョンヒョンとともにグラウンドへと上がり、記憶に残るメモリアルシーンを作り上げた。ハ・ジウォンのMLB挑戦は、決して一夜にして作られたイベントではなかった。彼女はこれに先立ち、ソウル・蚕室(チャムシル)野球場で行われたLGツインズの公式戦で約12年ぶりに韓国国内での始球式に登板し、軸のぶれない見事な投球フォームを披露していた。
韓国プロ野球の舞台で再び見せた野球への情熱が、米メジャーリーグの象徴的な大舞台へと地続きでつながった格好だ。何より今回スポットを浴びたのは、ハ・ジウォンの真摯なスタンスだった。多くのスターが特別なイベント終了後、別室などの専用スペースでスケジュールを締めくくるのとは対照的に、彼女は球場にとどまり、ファンと同じ目線で試合を楽しんだ。
華やかな女優としてのプレステージの裏にある親しみやすい人間的魅力、そして新たな挑戦を恐れない姿勢がそのまま表れた瞬間だった。1996年のデビュー以来、映画とドラマを縦横無尽に往来し、圧倒的な役作りで愛され続けてきたハ・ジウォンは、いまや演技の枠を超えて多彩な経験と挑戦で自らのストーリーを拡張している。「韓国人俳優初」という歴史を刻んだフェンウェイ・パークの一日。しかし、最も長く記憶に残る名シーンは、マウンドの上の始球式ではなく、スタンドで誰よりも無邪気に野球を見つめていたハ・ジウォンの姿だった。
元記事:こちら






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