【HAJIWON Archive】『君を愛した時間』ハ・ジウォン「きれいになったって? 思いっきり飾ってみた」 2015.8.19

「HAJIWON Archive(ハ・ジウォンアーカイブ)」💖
『君を愛した時間』のインタビューコレクション第7弾。💫


『君を愛した時間(ノサシ)』ハ・ジウォン「きれいになった? 思いっきり飾ってみた」(インタビュー)
2015.8.19

「本当に思いっきり着たい服を着て、きれいに飾ってみました。」

SBSドラマ『君を愛した時間』でオ・ハナ役を引き受けて熱演した俳優ハ・ジウォンは8月19日Newsenとのインタビューで終演の感想と共にドラマのビハインドストーリーを伝えた。




『君を愛した時間』は、人生の半分を愛よりも距離がだいぶある友情よりも近い「恋愛不可」状態で過ごしてきた二人の男女が経験するきわどい感情と、成長の痛みを繊細にタッチしながら、隠れている恋愛細胞を刺激する現実共感ロマンティック・コメディで大好評を得た。 ハ・ジウォンは劇中でオ・ハナ役を演じ、イ・ジヌクとラブラブなラブラインで劇のバランスを取った。 ハ・ジウォンは繊細な感情演技はもちろん、女性らしくて華やかになったルックスで話題を集めた。

愛おしい女性オ・ハナに変身したハ・ジウォンは「わざと可愛くしなければいけないという設定ではなく、私の普段の姿です。 私があまりにも強い役柄を演じてきたので、視聴者は見たことのない私の姿に驚いた方もいると思います。(笑)私の周りの友達から『そのままのハ・ジウォンじゃないか?』と言われます。 私の普段の姿をリラックスして気持ち良く表現することができました」と話した。

17年の友情が愛情になるラブストーリー。 ハ・ジウォンは可能ではないと思っていた愛が実を結ぶことに対して特別な思いをしたという。 「こんな愛もあるんだなと思いました。 私が感じてみなかった、よく知らなかった愛に対する感じを感じました。 私もいつもときめく愛に対する期待感があります。ところが、17年の友情が愛情に? これまで告白をしないことができるだろうか? と気になってたんですが、こういう愛も叶えるから、不思議で面白かった。」

興行クイーン、ハ・ジウォン。『ノサシ』は期待したほどの視聴率ではなかった。 ハ・ジウォンは「体感するには視聴率が低いようではなかった。周りでもドラマについてたくさん話して、私が出演したどの作品より放送後に連絡をたくさん貰った作品です。そしてテレビではなく、インターネットやVODで見る人も多いと思います」と素直に答えた。

心残りはチェ・ウォン(イ・ジヌク)とのラブラインの仕上げ。 「作品が終わると、いつも少しずつ心残りが残るけど、ウォニとイチャイチャする時に終わった感じです。 その後はどうなったのか気になるし、面白いことを描くことが多いのに名残惜しいです。」

特に今回の作品でハ・ジウォンの「キレイさ」が話題だった。華やかなスタイルと、それこそ「勢いに乗った」美貌を誇り、女性たちのワナビー (wannabe) として位置づけられたのだ。

これについて尋ねると、ハ・ジウォンは「本当に思いっきり着たい服を着てきれいに飾ってみました」と言いながら笑った。 「毎日運動する役柄にはメイクもしない設定だったんですが、物凄く変わりました。 キャラクターに合わせてきれいに飾れてよかったです。これまで演じたキャラクターがいつも家がなかったり、家族がいないケースだったが、初めてお母さんとお父さんがみんないて、弟もいて睦まじい家庭です。(笑) これまで私の両親は心が痛んでました。こんなに仲むつまじい家庭で育ったのに、なぜうちの娘はいつも大変な役目を引き受けるのかとおっしゃいましたね。 ファンも『ジウォンオンニ、今度は家族が出来た』って物凄く好きです。」

きれいなオ・ハナも良いし、カッコいいキル・ライムも似合う。「格好良さ」の中に「きれいさ」という意味もあるので、「かっこいい」女になりたいというハ・ジウォン、作品選択の基準はいつもシナリオ。そして挑戦です。

「私がアクションすると言った時、友達が凄く驚きました。 友達から見るハ・ジウォンはオ・ハナに近いですが、強い役柄を演じるから。 私はそのような面で代理満足を感じます。 私の中にはないので、強い演技もできるのです。アクションをしたり、刀を使ったりして、そういうことが面白いです。 また、あれほどよく合うとは思わなかったし。だからホラージャンルも、アクションジャンルもしたと思います。 私はまだやってないことが本当に多いんですよ。 また違う姿をお見せすることができると思います。 そんな部分でカタルシスを感じます。」

元記事:こちら


37歳ハ・ジウォン「結婚の計画はまだない、きれいな恋をしたい」(インタビュー)
2015.8.19

ハ・ジウォン、まだ結婚より恋愛がもっとしたい気持ちです。

SBSドラマ『君を愛した時間』でオ・ハナ役を引け受けて、熱演した俳優ハ・ジウォンは8月19日のNewsenとのインタビューで、「結婚より仕事が優先だという気がします」と語った。


ハ・ジウォンは劇中イ・ジヌクとのスモールウェディングシーンについて、「スモールウェディングを撮影する時、とても気持ちがよかった。 私が想像していた以上にとても良かった。 私の家からウォンの家に歩いて行く途中に高校から現在までの写真があって、知人たちがいて本当に気持ちが良かったよ。 こうした雰囲気が本当に良いと思いました。」と明かした。

ハ・ジウォンは結婚に対する幻想があるのかという質問に対し、「具体的には考えてみなかったが、ドラマを撮影しながら、このようなウェディングも良いと思いました。 温かく切なかった」とし、「初めて結婚式シーンを撮影したので、楽しかった」と付け加えた。

彼女は結婚計画について「『いつか家族に』を演じる時は家庭について考えてみたが、今回の作品では逆に結婚について考えなかった。私の好きなこと、愛についてもっと考えるようになりました。 世間知らずな考えなのかもしれない。 現在としては私がしている仕事をもっと頑張ってやって、きれいな恋をしながら暮したいです。最近100歳の時代ではないか? 一般的な基準から年齢が10歳以上上がったようです。結婚をより遅らせても大丈夫だと思います」と素直に答えた。

今年37歳、いわゆる「結婚適齢期」の年齢だ。 しかし、ハ・ジウォンの両親も結婚については娘を理解してくれる方だという。 ハ・ジウォンは「両親が結婚について話さない。 母は『ジウォナ、恋愛もして結婚もしなきゃ』と言う時がありますが、父は本当に一度もそんなことを言わなかった。 娘がもったいないのか、一生連れて暮らしたいという気持ちだそうです」と笑った。

一方、『君を愛した時間』は、人生の半分を愛よりも距離がだいぶある友情よりも近い「恋愛不可」状態で過ごしてきた二人の男女が経験するきわどい感情と、成長の痛みを繊細にタッチしながら、隠れている恋愛細胞を刺激する現実共感ロマンティック・コメディで大好評を得た。 ハ・ジウォンは劇中でオ・ハナ役を演じ、イ・ジヌクとラブラブなラブラインで劇のバランスを取った。 ハ・ジウォンは繊細な感情演技はもちろん、女性らしくて華やかになったルックスで20~30代の女性のワナビースターとして浮上した。

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ハ・ジウォン「理想のタイプ? 『ノサシ』イ・ジヌクみたいな男だったら」
2015.8.19

「理想のタイプですか? 私はウォンみたいな男です。」

SBSドラマ『君を愛した時間』でオ・ハナ役を引き受けて熱演した俳優ハ・ジウォンは8月19日Newsenとのインタビューで終演の感想と共にドラマのビハインドストーリーを伝えた。

『君を愛した時間』は、人生の半分を愛よりも距離がだいぶある友情よりも近い「恋愛不可」状態で過ごしてきた二人の男女が経験するきわどい感情と、成長の痛みを繊細にタッチしながら、隠れている恋愛細胞を刺激する現実共感ロマンティック・コメディで大好評を得た。 ハ・ジウォンは劇中でオ・ハナ役を演じ、イ・ジヌクとイチャイチャなラブラインで劇のバランスを取った。 ハ・ジウォンは繊細な感情演技はもちろん、女性らしくて華やかになったルックスで20~30代の女性のワナビースターとして浮上した。




ハ・ジウォンは「男友達」(男の人の友達)から彼氏、続いて夫になるチェ・ウォン(イ・ジヌク)に対する「無限の愛情」を誇った。 ハ・ジウォンは「私もウォンのような人がいたらいいな。男友達がいたらいいなって思ったことはないが、ウォニを見ながら、こんな男友達がいたらいいと思いました」と話した。 続いて「私の周りにワーカーホリックなお姉さんたちがいますが、みんな『ウォニのような男友達がいればいいな』と連絡をたくさんしてくれました。 放送が終わってメールが最も多く届いたドラマだと思います」と付け加えた。

女性たちのファンタジーを刺激する「無欠点男」、ハ・ジウォンもこのところを「チェ・ウォンのチャームポイント」だと挙げた。 「ウォニは全部やってくれるじゃないですか? でも、よくしてくれるだけでは男友達とは言い難いですね。 通じながら一緒にいると楽しくて、お互いに話がよくできるのが本当の男友達だと思います。 チェ・ウォンが全部やってくれるから、 私もオ・ハナがうらやましかったです。 高校時代を演じる時、オ・ハナの感情線によって、私も制服を着たウォニを見ながら、ときめいたりもしました。初々しい雰囲気も良かったし。」

イ·ジヌクとの共演については「とてもよく合いました。リハーサルが必要ないほど息が合ったよ」と自信を見せた。 特にマナーがあって、優しいところがチャームポイントという。ハ・ジウォンは理想のタイプの質問にも「ウォニのような男」と答えた。 「ウォニのように温かく、話がよく合う人だったらいいね」と付け加えた。

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ハ・ジウォン「高校生の演技、最後かもしれないから楽しんだ」 [フォトエン]
2015.8.30

俳優のハ・ジウォンがNewsenとのインタビューでポーズを取った。

SBSドラマ『君を愛した時間』でオ・ハナ役を引き受けて、熱演した俳優ハ・ジウォンはドラマ放映終了後、インタビューでビハインドストーリーと自分に関する些細な疑問にも素直に答えた。

『君を愛した時間』は、人生の半分を愛よりも距離がだいぶある友情よりも近い「恋愛不可」状態で過ごしてきた二人の男女が経験するきわどい感情と、成長の痛みを繊細にタッチしながら、隠れている恋愛細胞を刺激する現実共感ロマンティック・コメディで大好評を得た。 ハ・ジウォンは劇中でオ・ハナ役を演じ、イ・ジヌクとラブラブなラブラインで劇のバランスを取った。 ハ・ジウォンは繊細な感情演技はもちろん、女性らしくて華やかになったルックスで話題を集めた。


17年の友情が愛情になるラブストーリー。 ハ・ジウォンは可能ではないと思っていた愛が実を結ぶことに対して特別な思いをしたという。 「こんな愛もあるんだなと思いました。 私が感じてみなかった、よく知らなかった愛に対する感じを感じました。 私もいつもときめく愛に対する期待感があります。ところが、17年の友情が愛情に? これまで告白をしないことができるだろうか? と気になってたんですが、こういう愛も叶えるから、不思議で面白かった。」

興行クイーン、ハ・ジウォン。『ノサシ』は期待したほどの視聴率ではなかった。 ハ・ジウォンは「体感するには視聴率が低いようではなかった。周りでもドラマについてたくさん話して、私が出演したどの作品より放送後に連絡をたくさん貰った作品です。そしてテレビではなく、インターネットやVODで見る人も多いと思います」と素直に答えた。

ハ・ジウォンは17年の友情を表現するために、イ・ジヌクと高校生時代の演技まで消化した。 彼女は「高校生の演技ではなく、時間旅行するという考えで楽しんでました。 代理満足しようとしました。 ある意味高校生の役柄が最後かもしれません。 だからこそもっと楽しもうという思いでした」と語った。

心残りはチェ・ウォン(イ・ジヌク)とのラブラインの仕上げ。 「作品が終わると、いつも少しずつ心残りが残るけど、ウォニとイチャイチャする時に終わった感じです。 その後はどうなったのか気になるし、面白いことを描くことが多いのに名残惜しいです。」

ハ・ジウォンは劇中イ・ジヌクとのスモールウェディングシーンについて、「スモールウェディングを撮影する時、とても気持ちよかった。 私が想像していた以上にとても良かった。 私の家からウォンの家に歩いて行く途中に高校から現在までの写真があって、知人たちがいて本当に気持ちが良くて、温かくて切なかった。(結婚について)具体的には考えてみなかったが、ドラマを撮影しながら、このようなウェディングも良いと思いました。」と付け加えた。

彼女は結婚計画について「『いつか家族に』を演じる時は家庭について考えてみたが、今回の作品では逆に結婚について考えなかった。私の好きなこと、愛についてもっと考えるようになりました。 世間知らずな考えなのかもしれない。(笑)今は私がしている仕事をもっと頑張ってやって、きれいな恋をしながら暮したいです。最近100歳の時代ではないか? 一般的な基準から年齢が10歳以上上がったようです。結婚をより遅らせても大丈夫だと思います」と素直に答えた。

今年37歳、いわゆる「結婚適齢期」の年齢だ。 しかし、ハ・ジウォンの両親も結婚については娘を理解してくれる方だという。 ハ・ジウォンは「両親が結婚について話さない。 母は『ジウォナ、恋愛もして結婚もしなきゃ』と言う時がありますが、父は本当に一度もそんなことを言わなかった。 」と笑った。

特に今回の作品でハ・ジウォンの「キレイさ」が話題だった。華やかなスタイルと、それこそ「勢いに乗った」美貌を誇り、女性たちのワナビー (wannabe) として位置づけられたのだ。

これについて尋ねると、ハ・ジウォンは「本当に思いっきり着たい服を着てきれいに飾ってみました」と言いながら笑った。 「毎日運動する役柄にはメイクもしない設定だったんですが、物凄く変わりました。 キャラクターに合わせてきれいに飾れてよかったです。これまで演じたキャラクターがいつも家がなかったり、家族がいないケースだったが、初めてお母さんとお父さんがみんないて、弟もいて睦まじい家庭です。(笑) これまで私の両親は心が痛んでました。こんなに仲むつまじい家庭で育ったのに、なぜうちの娘はいつも大変な役目を引き受けるのかとおっしゃいましたね。 ファンも『ジウォンオンニ、今度は家族が出来た』って物凄く好きです。」

ハ・ジウォンの「ポジティブパワー」はどこから来るのだろうか。 管理秘法を尋ねると、「私も全く同じです。 ところが、果物は必ずしっかり食べます」という。 「現場にいても果物は必ず食べようとしています。 女性たちのお肌にすごく役立つと思います。 しばらくの間は、本当に役に立つかと思って、わざと食べなかったのですが、確かに違いがあります。 ビタミンも摂り続けて、私は何でも少し根気よくやって効果を出す方です。」

また、ハ・ジウォンはドラマの撮影中に浮上した中華圏のトップスター、チェン・ボーリンとの熱愛説についても素直に答えた。 ネチズンたちは最近、ハ・ジウォンとチェン・ボーリンがSNSを通じて、似たような写真を何度も上げたとし、これを根拠に熱愛説を提起したもの。 当時、ハ・ジウォンの所属事務所側は「恋人の間柄ではない」と公式に否認している。

ハ・ジウォンは「チェン・ボーリンと次の映画で共演する俳優、昔に一度だけ会って、その時SNSマッパル(フォロー)をしたんです。(熱愛説の証拠として上げられた)写真を見て『すごい』と思いました。クリムトの『接吻』写真は映画「いつか家族に」を撮る時,ハ・ジョンウさんがプレゼントしてくれたパズルです。猫の写真も本当に我が家の猫です。写真をアップしてから随分経ちますが、チェン・ボーリンさんも同じような写真が載っているのかと思いました。チェン・ボーリンさんと映画のために会えば、お互いに笑うのではないか」と虚心坦懐に語った。

俳優のハ・ジウォンは「私が俳優だからとても嬉しい」と言った。「今この瞬間までいつも感謝して楽しかったです。作品をする時も、楽しく演じて、それが私のエネルギーです。 エルが私よりかなり若いけど、『ヌナの体力はどのように管理されていますか?』って言ったんですよ。(笑)人々はどうやって徹夜しても笑うのかと言われるが、すべての瞬間にいつも感謝していて、楽しんでるから、そうすることができるかもしれない」。

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ハ・ジウォン「ノサシ興行失敗? 体感視聴率よかった」[フォトエン]
2015.8.30


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ハ・ジウォン「まだ結婚計画NO、両親も催促していません」[フォトエン]
2015.8.30


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ハ・ジウォン「チェン・ボーリンと熱愛? SNS写真はハ・ジョンウからのプレゼント」
2015.8.20



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『ノサシ』ハ・ジウォン「ファンがジウォンオンニが家族ができて喜んでます」 [フォトエン]
2015.8.31


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これまでは強い役柄を演じてきたジウォンオンニ、
『君を愛した時間』で演じたオ・ハナのあまりの可愛さに驚いた人もいるという。😁
わざと可愛くしなければいけないという設定ではなく、
私の普段の姿です。 私があまりにも強い役柄を演じてきたので、
視聴者は見たことのない私の姿に驚いた方もいると思います。(笑)
私の周りの友達から『そのままのハ・ジウォンじゃないか?』と言われます。
私の普段の姿をリラックスして気持ち良く表現することができました

ファンはもう見慣れた姿だけど、うちの友達がジウォンオンニの作品を見てから、
バラエティ番組やインタビューを見てたら、
ジウォンさん、クールな人かな?って思っていたが、
こんなに可愛い人ってビックリ!!
と言いました。😆
そのギャップは本当にたまらないよね。💖

ハナとウォンの17年の友情が愛情になるラブストーリーについて、
ジウォンオンニはこう語りました。💭
こんな愛もあるんだなと思いました。 私が感じてみなかった、
よく知らなかった愛に対する感じを感じました。
私もいつもときめく愛に対する期待感があります。
ところが、17年の友情が愛情に? これまで告白をしないことができるだろうか?
と気になってたんですが、こういう愛も叶えるから、不思議で面白かった

友情から愛情に発展する過程は面白かったね。
私も「なぜウォンがハナに告白してなかっただろう?」って思っていたんだけど、
ストーリが進むにつれて、なるほどってスッキリしました。😁
一方、ハナの華やかなスタイルと美貌は働く女性の憧れですね。💖
本当に思いっきり着たい服を着てきれいに飾ってみました。
毎日運動する役柄にはメイクもしない設定だったんですが、物凄く変わりました。
キャラクターに合わせてきれいに飾れてよかったです。
これまで演じたキャラクターがいつも家がなかったり、
家族がいないケースだったが、初めてお母さんとお父さんがみんないて、
弟もいて睦まじい家庭です。(笑) これまで私の両親は心が痛んでました。
こんなに仲むつまじい家庭で育ったのに、
なぜうちの娘はいつも大変な役目を引き受けるのかとおっしゃいましたね。
ファンも『ジウォンオンニ、今度は家族が出来た』って物凄く好きです

言われてみれば、『シークレット・ガーデン』のライム、『バリでの出来事』のスジョン、
『チェオクの剣』のチェオク、『奇皇后』のスンニャン、
両親が亡くなって一人で生きていったね。😢
だから『君の愛した時間』を見て、ハナと家族とのやりとりに心が温まった。ほっこり。💗
その次の作品である『病院船』のウンジェも『チョコレート』のチャヨンも大変な人生を送ってるけど…😅

「格好良さ」の中に「きれいさ」という意味もあるので、
「かっこいい」女になりたいというお日さま。作品選択の基準はいつもシナリオと挑戦という。😌
私がアクションすると言った時、友達が凄く驚きました。
友達から見るハ・ジウォンはオ・ハナに近いですが、強い役柄を演じるから。
私はそのような面で代理満足を感じます。 私の中にはないので、強い演技もできるのです。
アクションをしたり、刀を使ったりして、そういうことが面白いです。
また、あれほどよく合うとは思わなかったし。だからホラージャンルも、
アクションジャンルもしたと思います。 私はまだやってないことが本当に多いんですよ。
また違う姿をお見せすることができると思います。 そんな部分でカタルシスを感じます

まるで万華鏡のように作品ごとに全く違う姿も見せてくれて、
ファンとしては嬉しいし、その演技にはいつも心惹かれます。💕
そしてハナとウォンの結婚式について…
スモールウェディングを撮影する時、とても気持ちがよかった。
私が想像していた以上にとても良かった。
私の家からウォンの家に歩いて行く途中に高校から現在までの写真があって、
知人たちがいて本当に気持ちが良かったよ。
こうした雰囲気が本当に良いと思いました。
(結婚について)具体的には考えてみなかったが、ドラマを撮影しながら、
このようなウェディングも良いと思いました。 温かく切なかった。
初めて結婚式シーンを撮影したので、楽しかった

ハナとウォンの結婚式シーンは私のお気に入りのシーンの一つ。❤️
ジウォンオンニの花嫁姿はあまりにも美しくて、何度見てもキュンキュンします。🥰
親から結婚催促されたりしますか?って聞かれると…
両親が結婚について話さない。
母は『ジウォナ、恋愛もして結婚もしなきゃ』と言う時がありますが、
父は本当に一度もそんなことを言わなかった。 娘がもったいないのか、
一生連れて暮らしたいという気持ちだそうです

先日紹介したインタビューでハ・ジウォンのバケットリストは?って聞かれると、
俳優活動を続けながら、恋愛も結婚もして、きれいな家族を築くことって
ジウォンオンニが答えました。近い将来、その願いが叶うといいですね。💘
一方、ハナとウォンの回想シーンで高校生を演じたジウォンオンニ…
高校生の演技ではなく、時間旅行するという考えで楽しんでました。
代理満足しようとしました。 ある意味高校生の役柄が最後かもしれません。
だからこそもっと楽しもうという思いでした

子役より本人が演じた方が没入度が高いと思うから、違和感なく楽しく見ました。😁
ジウォンオンニの制服姿はもちろん、メガネ姿も見れて、いろんな意味で新鮮でした。✨
欲を言えば、『チョコレート』第1話で一瞬しか映ってなかった
チャヨンの制服姿ももっと見たいな。😆

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投稿者: sunshine1023

sunshine1023

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