ハ・ジウォン X リュ・スンリョン主演映画【雨光 비광 Portrait of a Family】が、
いよいよ9月2日(水)に韓国で公開されます!🎬✨
本日、CGV龍山アイパークモールにて制作発表会が行われ、ナムミを演じるジウォンオンニ、
チュングを演じるスンリョンさん、キム・シアちゃん、キム・ソニョンさん、
キム・ヨンミンさんが、イ・ジウォン監督と共に出席しました!🎴☀🎬
早速関連記事と動画をまとめてみたいと思います。
『雨光』ハ・ジウォン「同じ俳優だから深く共感、凄絶な姿に涙も」
‘비광’ 하지원 “같은 배우라 깊이 공감, 처절한 모습에 눈물도”
2026.8.5
映画『雨光』の俳優ハ・ジウォンが出演を決心した背景を明かした。
5日午前、ソウル・龍山(ヨンサン)区のCGV龍山アイパークモールにて映画『雨光』(監督:イ・ジウォン)の制作発表会が開かれた。現場にはイ・ジウォン監督をはじめ、俳優のリュ・スンリョン、ハ・ジウォン、キム・シア、キム・ソニョン、キム・ヨンミンが出席し、作品に関する様々なエピソードを語った。
来る9月2日に公開される映画『雨光』は、華やかな人生を送っていた芸能人夫婦が家族の問題によって崩壊した後、危機に直面した子供を守るためにすべてを投げ打って事件の真相を暴いていく過程を描いた作品だ。
この日、ハ・ジウォンは作品を選んだ理由について「シナリオを読んだ瞬間に、登場人物たちが皆生き生きとしているのを感じた」とし、「私が演じるナムミというキャラクターが、家族とともに転落と救済を迎えることになるのですが、そうした人生を表現してみたかった。何よりもイ・ジウォン監督やリュ・スンリョン先輩と一緒に仕事がしたかった」と説明した。
華やかなステージを離れ、現実的な“生計型”の人物へと変貌した女優ナムミ役を演じる彼女は「監督とはプリプロダクション(撮影前準備)の段階から、シーンごとにナムミのすべてのセリフについてたくさん悩んだ」とし、「何かを足して埋めるというよりは、自分が元々持っている強い印象をすべてそぎ落とし、ナムミの人生の中に入り込もうとした」と振り返った。
さらに、自身と同じ職業を演じながら感じた感情の動きにも言及した。ハ・ジウォンは「ナムミも女優じゃないですか。同じ女優としてナムミを演じる中で感じるものがあり、その痛みがより心に響いた」とし、「状況を乗り越えようとするよりも、与えられた現実をただ耐え忍ぶ姿が凄絶で、涙が出たこともあった」と心境を打ち明けた。
元記事:こちら
『雨光』ハ・ジウォン、6年ぶりのスクリーン復帰「天気、温度、湿度まで感じられる生々しい作品」
‘비광’ 하지원, 6년만 스크린 복귀 “날씨 온도 습도 다 느껴지는 생생한 작품”
2026.8.5
ハ・ジウォンが『雨光』で6年ぶりにスクリーンに復帰するにあたり、「幸せだ」と心境を伝えた。
ハ・ジウォンは8月5日、ソウル・龍山(ヨンサン)区のCGV龍山アイパークモールで開かれた映画『雨光』(監督:イ・ジウォン)の制作発表会を通じて、公開を控えた感想を語った。
2020年の映画『担保』以来、6年ぶりにスクリーンに復帰するハ・ジウォンは、感想を問われると「とても幸せだった。時間がどう過ぎていったのか分からないほどだった」と伝えた。
続けて「長い時間をかけて丹精込めて分析したキャラクター」だとし、「現場で演技をしていた瞬間まで、すべてが幸せだった」と語った。
『雨光』は2021年に撮影を終えた作品だ。公開までに約5年の時間を要したが、ハ・ジウォンは「映画をご覧になれば、当時の天気、温度、湿度まで感じられるはず」とし、「強い絆で結ばれた家族を描いたストーリーなので、時間の流れを感じることはないだろう。つい先日撮ったかのように楽しんでいただける映画だ」と付け加えた。
一方、来る9月2日に公開される映画『雨光』は、かつてトップスター夫婦だったチュング(リュ・スンリョン)とナムミ(ハ・ジウォン)が、突如現れたチュングの娘トンジュ(キム・シア)によって破局を迎えた後、8年後に衝撃的な事件に巻き込まれたトンジュを救うため、最後に残されたすべてを賭けて真相を暴く物語だ。
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リュ・スンリョン「ハ・ジウォンと夫婦役? 私は嬉しかったが申し訳なかった」(『雨光』)
류승룡 “하지원과 부부 호흡? 난 좋았지만 미안했다”(비광)
2026.8.5

リュ・スンリョンが『雨光』でハ・ジウォンと夫婦に扮した中、「申し訳ない」と謝罪(?)した。
リュ・スンリョンとハ・ジウォンは8月5日、ソウル・龍山(ヨンサン)区のCGV龍山アイパークモールで開かれた映画『雨光』(監督:イ・ジウォン)の制作発表会を通じて、公開を控えた感想を語った。
リュ・スンリョンは劇中、最高のプロ野球選手だったものの娘トンジュの登場によってどん底へと転落し、現在は娘を守るためなら手段を選ばない父親チュング役を務める。
ハ・ジウォンは、かつてはトップスターだったものの突如現れたトンジュによって一瞬にして転落し、“生計型タレント”として生きていくナムミに扮する。
リュ・スンリョンはハ・ジウォンとの夫婦役での共演について「私としては嬉しいですが、申し訳ないです」とし、「2013年のあるキャンペーンでハ・ジウォンさんに初めてお会いして、楽しく笑いながら撮影しました。それからこのようにまた再会できて嬉しかったです」と語った。
続けて「ハ・ジウォンさんは実際にもトップスターじゃないですか。『雨光』のために全身全霊を捧げて演技をする姿を見て、チャレンジ精神と自分自身を打ち破ろうとする心を感じました。スクリーン画面の中から、その真心、切実さ、挑戦がそのまま伝わってくるはずです」と伝えた。
これに対し、ハ・ジウォンは「リュ・スンリョン先輩と演技ができること自体がトキメキであり、光栄でした」とし、「久しぶりに訪れた映画の現場も、ワクワクして光栄でした」と応えた。
一方、来る9月2日に公開される映画『雨光』は、かつてトップスター夫婦だったチュング(リュ・スンリョン)とナムミ(ハ・ジウォン)が、突如現れたチュングの娘トンジュ(キム・シア)によって破局を迎えた後、8年後に衝撃的な事件に巻き込まれたトンジュを救うため、最後に残されたすべてを賭けて真相を暴く物語だ。
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『雨光』ハ・ジウォン「自分を削ぎ落とそうと努力しながら演じた、凄絶で涙が出るキャラクターだった」
‘비광’ 하지원 “나를 내려놓으려는 노력하며 연기, 처절하고 눈물나는 캐릭터였다”
2026.8.5
5日午前、ソウルのCGV龍山アイパークモールにて映画『雨光』の制作発表会が開かれた。この日のイベントにはリュ・スンリョン、ハ・ジウォン、キム・シア、キム・ソニョン、キム・ヨンミン、イ・ジウォン監督が出席し、映画について語った。
ハ・ジウォンは「ナムミを演じた。シナリオを読んだ瞬間に、すべての登場人物が生き生きとしているのを感じた。ナムミというキャラクターが転落と救済を迎えるのだが、その人生を表現してみたくなった。イ・ジウォン監督、リュ・スンリョン先輩と一緒に仕事がしたくて選んだ」と、本作を選んだ理由を明かした。
ハ・ジウォンはナムミというキャラクターについて「監督とはプリプロダクション(撮影前準備)の段階から、シーンごとにナムミのセリフに至るまで悩み、討論しながら作り上げた。自分が元々持っていた強い印象をすべてそぎ落とし、ただひたすらナムミの人生に入り込めるように悩んだ。ナムミも女優なのだが、ナムミの人生に置かれて演技をする時、凄絶でもあり、この人生を乗り越えようとするのではなく、ただ耐え忍ぶ姿に涙が出たこともあった。同じ女優として共感できる部分が多く、キャラクターの感情を生々しく一緒に感じた」と説明した。
リュ・スンリョンとの夫婦役での共演については「リュ・スンリョン先輩と演技ができること自体がとても光栄で、ワクワクした。映画でこんなに素敵な先輩とご一緒できることが嬉しくて、毎日がトキメキと興奮の連続だった。私がここでどう見えるかよりも、もっと自分自身を手放さなければ(削ぎ落とさなければ)と深く考えさせられた現場だった。撮影現場は本当に幸せだった」と振り返った。
映画『雨光』は、かつてトップスター夫婦だったチュング(リュ・スンリョン)とナムミ(ハ・ジウォン)が、突如現れたチュングの娘トンジュ(キム・シア)によって破局を迎えた後、8年後に衝撃的な事件に巻き込まれたトンジュを救うため、最後に残されたすべてを賭けて真相を暴く『虐待の証明(原題:ミス・ペク)』イ・ジウォン監督による濃厚な家族の年代記であり、9月2日に公開される。
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[総合]「名優たちによる感情のブロックバスター」…5年ぶりに日の目を見る『雨光』、心温まる家族の年代記
[종합] “명품배우들 감정 블록버스터”⋯5년 만 빛본 ‘비광’, 따뜻한 가족연대기
2026.8.5

『雨光』でリュ・スンリョンが“K-父性愛”を抱いてスクリーンに帰ってきた。大作映画がひしめく中、5年ぶりに日の目を見る『雨光』は「名優たちによる感情のブロックバスター」だと自信を見せた。
5日午前、ソウル・龍山(ヨンサン)のCGVにて映画『雨光』の制作発表会が開かれた。俳優のリュ・スンリョン、ハ・ジウォン、キム・シア、キム・ソニョン、キム・ヨンミン、そしてイ・ジウォン監督らが出席し、作品を紹介した。
映画『雨光』は、かつてトップスター夫婦だったチュング(リュ・スンリョン)とナムミ(ハ・ジウォン)が、突如現れたチュングの娘トンジュ(キム・シア)によって破局を迎えた後、8年後に衝撃的な事件に巻き込まれたトンジュを救うため、残されたすべてを賭けて真実を追う家族の年代記だ。イ・ジウォン監督が前作『虐待の証明(原題:ミス・ペク)』で提示した救済のメッセージをいっそう拡張させた作品である。
イ・ジウォン監督は「『虐待の証明』が多くの愛を受け、次回作を準備する上でのプレッシャーが大きかった。没頭してシナリオを書き、私が上手く描ける物語を見つけて戻ってきた」と語った。
イ・ジウォン監督はまず、『雨光』というタイトルについて「『雨光』(花札の絵柄)の由来が気になった。大雨の降る日、カエルが大きなシダレヤナギの枝に飛びつこうとする姿を見て、『自分も一生懸命生きよう』という思いを込めて描かれた絵だと聞いた。ゴーストップ(花札の遊び方)でも『雨光』は差別される“光”の札だ。しかし、組み合わさった時に威力を発揮する札でもある」とし、「そのように孤軍奮闘し、連帯する人々の物語に『雨光』という意味を付けた」と説明した。

リュ・スンリョンが映画『7番房の奇跡』や『ムービング』シリーズに続き、再び“K-パパ”の姿を披露する。最高のプロ野球選手だったものの、トンジュの登場によってどん底へと転落し、現在は娘のトンジュを守るためなら手段を選ばない父親チュング役を務めた。
リュ・スンリョンは「タイトルが気になった。普通ではない、成功を味わった人々の転落と、そして合わさった時に力が発揮される家族の物語が印象深かった。監督の前作『虐待の証明』もとても楽しく拝見した。作品を選ぶにあたり、監督の割合が大きかった」と語った。
ハ・ジウォンは「シナリオを読んだ瞬間に、『雨光』の登場人物たちが生き生きとしているのを感じた。ナムミというキャラクターを表現してみたかった」と作品を選んだ理由を明かした。
リュ・スンリョンは、元プロ野球選手の父親チュングというキャラクターについて「野球のフォームを練習した。ラウンドTシャツをよく着る。シャツ(韓国語で“ナンバン”)を着るとチュング・ナンバン(※四字熟語「衆口難防=収拾がつかないこと」と同音異義語になるダジャレ)だ」と冗談を言って笑わせた。そして「ドタバタとどこへ飛んでいくか分からないキャラクターだ。粗っぽくて無骨だが、娘のことだけを考えるキャラクター。これまでのキャラクターとは違う。そういった濃密さに、すべての父親たちが共感するのではないかと思う」と語った。

ハ・ジウォンは、トップスターだったものの突如現れたトンジュによって一瞬にして転落し、“生計型タレント”として生きていくナムミを演じた。ナムミは、自身の幼少期を思い起こさせるトンジュをどうしても見捨てることができない人物だ。
ハ・ジウォンは「監督とはプリプロダクションの段階から、ナムミのセリフ一つひとつについて悩んだ。自分が元々持っていた強い印象をそぎ落とし、ただ何かを足して埋めるというよりは、ナムミの人生の中に入り込める過程について絶えず悩んだ」と語った。自身の役について「ナムミの人生に置かれて演技をする時、とても胸が痛んだ。凄絶でもあり、彼女が人生を乗り越えようとするのではなく、置かれた人生を凄絶に耐え忍ぶ過程に涙が出たこともあった。それを自ら演じながら、私自身も生々しく感じた」と、キャラクターへの深い共感を語った。
リュ・スンリョンとハ・ジウォンがトップスター夫婦を演じた感想も伝えた。リュ・スンリョンは「嬉しかったが、申し訳ない部分もある」とし、「2013年のあるキャンペーンでハ・ジウォンさんに初めてお会いして、楽しく撮影をした。あの時は映画監督と女優というコンセプトだった」と振り返った。彼は「実際にもハ・ジウォンさんはトップスターで、役名もナムミ(南米)だが、南米の俳優のように情熱がある。全身全霊を捧げて演技をする姿を見て、何かを内に秘めていると思った。自分自身を打ち破ろうとする姿があり、真心や切実さがそのまま伝わってくるはずだ」と称賛した。
ハ・ジウォンは「先輩と演技ができることが光栄でワクワクした。久しぶりの映画の現場だったので、とても楽しくて、ワクワクして、光栄だった。とても良かったと思う。私はむしろ『自分を手放さなければ(削ぎ落とさなければ)』と思っていた。撮影現場が幸せだった」と応えた。
キム・シアは、友人の死の後に容疑者として指名され、崖っぷちに立たされた少女トンジュを演じる。『虐待の証明』当時に600倍の競争率を勝ち抜いてルーキーとして存在感を刻んだとすれば、今回はさらに成長した演技を披露する。
キム・シアは「監督とは『虐待の証明』をご一緒し、『虐待の証明』以降、さらに成長した姿で息を合わせたいというトキメキの思いで出演した」と語った。キム・シアは「トンジュが悲劇的な状況に置かれる。一筋縄ではいかないシーンの連続だった。『虐待の証明』の時から監督が心理的に安定させてくれたので、何事もないように楽しく演技ができた。スタッフの皆さんも演技だけに集中できるように助けてくださった」と語った。
彼女は「『虐待の証明』の時はまだ幼く、演技経験もなかった。監督が一から十まで教えてくれた。『雨光』ではたくさんの話を交わしたけれど、一から十まで教えられなくても通じ合うものがあった。今回は自由にたくさんの試みをした」と自身の成長について語った。
イ・ジウォン監督は「聡明で、人をよく読む俳優だ。現場で注文しなくても上手に演技をしてくれるので頼もしかった」と語った。

ここにキム・ソニョン、キム・ヨンミンが、トンジュを守るためなら怖いものはない個性あふれる家族として登場し、演技のアンサンブルを完成させる。
トンジュの叔母を演じることになったキム・ソニョンは「リュ・スンリョン先輩が私の弟として出る。先輩が随分と痩せられて、本当に弟のようだった」と笑った。彼女は「キャラクターは元々キム・ソニョンととても似ている人物。これまで私が演じてきた多くの人物の中で、一番似ている人物だと思う。自分のものを手放して家族のために犠牲になり、それを惜しまない。K-長女のようだ。演技をする時は自然に、楽しく演じた」とキャラクターを紹介した。
キム・ヨンミンは「チュングの姉の夫なのか友人なのか、ナムミの元夫の友人なのかは重要なことではない。家族の間に挟まれ、仲裁者を担当する人物だ」とし、「花札で言えば、取るに足らない“雨”のような札だ。家族たちを“光”として輝かせるために、黙々とその場にいるキャラクターを作り上げようと努力した」と語った。
『雨光』はクランクアップから5年ぶりに観客と出会うことになった。
イ・ジウォン監督は「映画を世に送り出すまで手を離さない。音楽作業にしても、愛情と執着が激しい。公開が予想より遅れた分、後楽(ポストプロダクション)作業に力を入れた。昨日見えなかったものが明日見えることがあるため、心血を注いだ」と語った。続けて「古い映画に対する偏見があるかもしれないが、映画に問題があるのではなく、その時間(背景)に問題があったのだとはっきりと感じられるはずだ。肝も胆も映画にすべて捧げたので、偏見なく見ていただきたい」と述べた。
リュ・スンリョンは「つい先日撮影したようだ。家族という素材は時空を超え、いつでもどこでも経験できる物語だ」とし、「撮影する時は熾烈に、後悔なく撮った。すべてを注ぎ込んだため、非常に満足度の高い映画だと自負している」と自信を見せた。
ハ・ジウォンは「映画をご覧になると、当時現場の温度や湿度まで感じられるほど質感が生々しい。観客にとって、時間が経過した撮影現場であることを感じさせないほどの生々しさがある。家族の強い絆のストーリーなので、時間の経過は全く感じられず、観客の皆さんに楽しくご覧いただけるはずだ」と言葉を添えた。
イ・ジウォン監督は「最近公開された映画のようなブロックバスターではないが、名優たちの感情がブロックバスターのように繰り広げられる。熱く、胸が温かくなる映画だと自負している。後悔のないよう、劇場でしっかり上映できるように努力する」と期待を呼びかけた。
映画『雨光』は9月2日に公開される。
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3月にドラマ『クライマックス』の制作発表会に出席されたばかりですが、
我らのお日さまが5ヶ月後の今日、再び女優として映画『雨光』の制作発表会に登場!🌟✨
本当に胸がいっぱいですし、ときめきが止まりません。💕
映画『雨光』でトップスターのナムミを演じるジウォンオンニ、
今日はシックなオールブラックのコーディネートで登壇されました!🖤🖤🖤
ワンショルダーのトップスを身にまとい、後ろで束ねたヘアスタイルもとてもおしゃれ!☀
横から見ても本当に美しく、我らがトップスターは影まで美しすぎますね😻💗
ステージに登壇されたジウォンオンニ!☀
まずはフォトコールで記者たちのリクエストに応えてポーズ!🌟
『クライマックス』の制作発表会ではちょっとセクシーなシースルーコーデで登場されましたが、
今日の制作発表会では大人のエレガンス溢れる装いで登場!😍
どんなコーディネートやヘアスタイルでも内側から美しさが輝いていて、
本当に見惚れずにはいられませんね!💕✨
2020年3月にジウォンオンニの映画『雨光』出演確定のニュースが出てから、
コロナの影響で撮影が1年延期され、2021年についにクランクアップを迎えたものの、
公開までさらに5年という歳月が流れました。それだけに、こうしてようやく公開日が決まって、
私だけでなくジウォンオンニ自身もきっと胸がいっぱいになっているはず。💗
今日も韓国メディアで大きく取り上げられていて、
記事には素敵な写真がたくさん掲載されていたので、全身ショットを厳選してまとめてみました!📷✨
続いては半身ショット📷
ジウォンオンニも髪がだいぶ伸びてきたので、こうして後ろでまとめるとすっきり見えますね!
ワンショルダーのトップスからお日さまの美しい鎖骨ラインが覗いていて、
夏らしくてとても爽やかです。🌞✨
私のお気に入りショット!📷
このアングルから見るジウォンオンニは、まさにアートそのもの。😍😍
今日も輝くレジェンド級の美貌には、ノックアウトされずにはいられませんね💓
TV DAILYさんとNewsenさんのおかげで、
こんな神アングル写真を見ることができて、もう心から大感謝です。🥰
『雨光』の制作発表会ですが、なんだかまるで映画祭のフォトコールのよう!🎬
レッドカーペットがなくても、我らのお日さまの美貌は本当に眩しく輝いています✨
アップされた記事の中に「ハ・ジウォンの顔は映画そのもの」という見出しのものもあって、
思わず激しく頷いてしまいました。🤭
映画のタイトルにちなんで、キャストのみなさんが『雨光』の花札を手にして記念撮影!📷
イ・ジウォン監督も今日の制作発表会で、タイトルに込めた思いをこのように語っていました。
「『雨光』(花札の絵柄)の由来が気になって調べたことがあります。
大雨が降る日、カエルが柳の枝に飛び移ろうと何度も挑戦する姿を見て
『自分も懸命に生きよう』という思いを込めて描かれた絵だと知りました。
花札(ゴーストップ)の中でも『雨光』は他の“光”とは少し扱いが異なる札ですが、
他の札と合わさった時に大きな威力を発揮する札でもあります。
そのように、それぞれが孤軍奮闘しながらも互いに手を取り合っていく人々の物語だからこそ、
『雨光』というタイトルを付けました」
ご存知の方もいらっしゃると思いますが…
お日さまが演じるナムミも、元々は華やかなトップスター。
しかし、夫であるチュングの娘ドンジュが現れたことで2人は破局を迎え、
ナムミもトップスターの座から一転、生活のために必死に働く生計型タレントへと転落してしまいます。
それから8年後、ある殺人事件に巻き込まれてしまったドンジュを救うため、
ナムミはチュングたちと共に立ち上がることになり……!
今日のフォトセッションでも、他のキャストのみなさんと一緒に照れながら
手ハートを作ってくれた我らがトップスター🤭🫶🏻
これまで何度も手ハートのリクエストを受けてきたはずなのに、
やるたびに少し照れてしまうところも、我らがジウォンオンニの可愛くて愛おしい魅力ですよね。🥰
フォトセッションを終えた後はトークセッションへ!
キャストの皆さんとイ・ジウォン監督が、作品やキャラクターについてたっぷり語ってくれました🥰
6年という歳月を待ち続けて、ようやくこうして作品のお話を聞くことができて、
ファンとしてこれほど嬉しいことはありませんね💓
『雨光』でナムミ役のオファーを受けた理由について、ジウォンオンニはこう語ってくれました。💕
「ナムミを演じた。シナリオを読んだ瞬間に、
すべての登場人物が生き生きとしているのを感じた。
ナムミというキャラクターが転落と救済を迎えるのだが、
その人生を表現してみたくなった。
イ・ジウォン監督、リュ・スンリョン先輩と一緒に仕事がしたくて選んだ」
続いては、ナムミというキャラクターについて…💕
「監督とはプリプロダクション(撮影前準備)の段階から、
シーンごとにナムミのセリフに至るまで悩み、討論しながら作り上げた。
自分が元々持っていた強い印象をすべてそぎ落とし、
ただひたすらナムミの人生に入り込めるように悩んだ。
ナムミも女優なのだが、ナムミの人生に置かれて演技をする時、凄絶でもあり、
この人生を乗り越えようとするのではなく、ただ耐え忍ぶ姿に涙が出たこともあった。
同じ女優として共感できる部分が多く、キャラクターの感情を生々しく一緒に感じた」
ドラマ『クライマックス』でも映画『雨光』でもトップ女優を演じるジウォンオンニ。
サンアを演じた時もそうでしたが、
演じるにあたって一度「ハ・ジウォン」という存在を完全に消し去らなければなりません。
同じ女優として生きるからこそ、サンアやナムミが経験してきた試練に深く共感し、
時には心を痛めながらも、その切ない感情までもしっかり背負って演じていたのだなと感じさせられますね。🥺
一方、『雨光』でリュ・スンリョンさんと夫婦役を演じるジウォンオンニ。
初共演についてこのように語ってくれました。🥰
「リュ・スンリョン先輩と演技ができること自体がとても光栄で、ワクワクした。
映画でこんなに素敵な先輩とご一緒できることが嬉しくて、
毎日がトキメキと興奮の連続だった。私がここでどう見えるかよりも、
もっと自分自身を手放さなければ(削ぎ落とさなければ)と深く考えさせられた現場だった。
撮影現場は本当に幸せだった」
スンリョンさんといえば、ユーモアあふれる最高のムードメーカー!✨
2013年の『グッドダウンローダーキャンペーン』で、映画監督と女優という設定で広報写真を撮影された時も、
撮影現場はもちろん、インタビュー中も笑いのツボが浅いお日さまを何度も爆笑させていました。🤣
そして今日の制作発表会でも、お日さまが思わずイルカのような
声が出てしまうほど大爆笑させてくれましたね。🤭🐬
最初は優雅にソファに腰かけてエレガントさと女優オーラ全開だったのですが、
スンリョンさんのおかげでジウォンオンニが一瞬で素に戻り、あどけない笑顔を見せてくれました。🤭
やっぱりスンリョンさん、最高ですよね。💓
制作発表会の最後に、ジウォンオンニはこのように締めくくりました💕
「映画をご覧になると、当時現場の温度や湿度まで感じられるほど質感が生々しい。
観客にとって、時間が経過した撮影現場であることを感じさせないほどの生々しさがある。
家族の強い絆のストーリーなので、時間の経過は全く感じられず、
観客の皆さんに楽しくご覧いただけるはずだ」
クランクアップから5年という月日が経ち、映画業界も厳しい状況が続いていましたが、
今年こうして映画館の大きなスクリーンでナムミに会えるのだと思うと、
本当に胸がときめきますし、感謝の気持ちでいっぱいです🥰
何よりも今年はドラマ『クライマックス』も映画『雨光』も観られますし、素晴らしい演技はもちろんのこと、
女優として輝かしく活躍されるジウォンオンニの姿をたくさん見られるなんて、
1023としてこれほど幸せなことはありませんよね。🥰
お日さまの美しすぎるソロ写真をたっぷりお届けしてきましたが、
ここで団体写真もあわせてご紹介!📷
まずはイ・ジウォン監督をはじめ、スンリョンさん、キム・シアちゃん、キム・ソニョンさん、
キム・ヨンミンさんとの素敵なショットです!
続いてはキャスト陣の集合写真です📷
キム・ソニョンさんとはドラマ『病院船』以来の共演!
そしてキム・ヨンミンさんとは『クライマックス』での共演シーンこそなかったものの、
振り返れば『キング〜Two Hearts〜』でハンアのお見合い相手役として登場されていたんですよね。🤭
お日さまとキム・シアちゃん、そしてスンリョンさんのファミリースリーショット!📷
『雨光』を撮影していた当時はまだ中学生だったシアちゃんですが、
今はすっかり素敵な美少女に成長し、立派な女優さんになりましたね。
この日はシアちゃんが手を負傷してしまっていたのですが、
そんなシアちゃんをジウォンオンニが優しく寄り添うように気遣っていて…🥰
先ほども書いたように、最高のムードメーカーであるスンリョンさんが
この日もお日さまをたっぷり爆笑させてくれました。🤭
一体どんなことを話していたのか、皆さん気になりますよね?
まずはお日さまとの夫婦役での共演について、スンリョンさんはこのように語ってくれました。
リュ・スンリョン「(共演できて)嬉しかった反面、申し訳ない気持ちもありました。
2013年のあるキャンペーンで初めてハ・ジウォンさんにお会いして、
楽しく撮影を行ったんです。あの時は映画監督と女優というコンセプトでした」
リュ・スンリョン「実際にもハ・ジウォンさんはトップスターで、
役名もナムミ(南米)だが、南米の俳優のように情熱がある。
全身全霊を捧げて演技をする姿を見て、何かを内に秘めていると思った。
自分自身を打ち破ろうとする姿があり、真心や切実さがそのまま伝わってくるはずだ」
韓国語では「ナムミ」と「南米」が同じ発音(남미)なのですが、
そんなウィットに富んだダジャレにお日さまも思わず大爆笑!🤣
私も会社の昼休みに動画を観ていて、涙が出るほど爆笑してしまいました🤣🤣🤣
やっぱりスンリョン先生のユーモアセンスは最高ですし、
お日さまのことをこれ以上ないほど素敵な言葉で褒めてくださって、1023として本当に嬉しかったですね。
最後に、制作発表会の動画をまとめてみました!ぜひ皆さんもチェックしてみてくださいね👀
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